順位表
順位チーム名得失勝点
1ドルトムント10033
2バイエルン・ミュンヘン10023
3フランクフルト10023
4ボルシアMG10023
5アウクスブルク10013
6ヴォルフスブルク10013
7ヘルタ・ベルリン10013
8マインツ10013
9ハノーファー9601001
10ヴェルダー・ブレーメン01001
11F・デュッセルドルフ001-10
12シャルケ04001-10
13ホッフェンハイム001-20
14RBライプツィヒ001-30
15シュトゥットガルト001-10
16ニュルンベルク001-10
17フライブルク001-20
18レヴァークーゼン001-20

セレッソからドルトムントへ。孤軍奮闘する丸岡満の現在地

セレッソからドルトムントへ。孤軍奮闘する丸岡満の現在地

弱冠18歳、丸岡満がドイツで奮闘している。クロップ監督らドルトムント首脳陣に評価され、期限付き移籍。現在は同クラブにU-23でプレーし、トップチーム昇格を目指している。

ブンデス日本人選手、第19節現地採点を振り返る。清武と細貝はなぜ低評価だったのか?

ブンデス日本人選手、第19節現地採点を振り返る。清武と細貝はなぜ低評価だったのか?

ブンデスリーガには多くの日本人選手がいる。彼らが現地でどのような評価を受けているのか。先日行われた第19節の「Kicker」「Bild」の両誌の採点から読み解いていく。

エースの帰還、反撃の狼煙を上げたシャルケ。内田はフンテラールと共に地元誌の一面飾る

エースの帰還、反撃の狼煙を上げたシャルケ。内田はフンテラールと共に地元誌の一面飾る

いまいち波に乗り切れていなかったシャルケだが、後半戦の初戦でHSVを一蹴。反撃の狼煙を上げたのは怪我から復帰したエース、フンテラールだ。試合後に発売された地元誌では内田篤人と共に一面を飾った。

大迫、長澤、田邊の所属クラブが奮闘、来季は日本人対決増える可能性も。欧州二部リーグ前半戦総括

大迫、長澤、田邊の所属クラブが奮闘、来季は日本人対決増える可能性も。欧州二部リーグ前半戦総括

欧州リーグはウィンターブレークが明け、いよいよ後半戦に突入した。熾烈な戦いが繰り広げているが、各国の2部リーグも熱い。日本人選手所属クラブも奮闘しており、来季はさらに一部での日本人対決が増えるかもしれない。

ACミラン、セードルフ監督は37歳。最年少は誰? 4大リーグの青年監督たち

ACミラン、セードルフ監督は37歳。最年少は誰? 4大リーグの青年監督たち

セリエA第21節、ACミランがMF本田圭佑による決勝アシストによってカリアリを下した試合は、日本のニュースを席巻した。視点をベンチに向けてみると、両クラブともに30代の監督が指揮を執る「青年監督対決」だったことが分かった。

ドイツ人記者が探る、内田篤人がシャルケで愛される理由

ドイツ人記者が探る、内田篤人がシャルケで愛される理由

クラブにとって内田とはどのような存在なのか。選手やスタッフ、ファンから愛される男が、ドイツで過ごす日々とは。シャルケ04でのこれまでをクラブ関係者の話をもとに紐解いていく。

ドイツ人記者が記憶する内田篤人の言葉。「南アは悲しかった。でも、僕をさらに強くした」

ドイツ人記者が記憶する内田篤人の言葉。「南アは悲しかった。でも、僕をさらに強くした」

ドイツ記者が抱く、内田篤人の印象とはどのようなものか。過去のインタビューを通じて、聞いたW杯への思いとは。内田の言葉とともに、記者が出合った姿を思い返す。(翻訳・杉山孝)

ドイツ組が語る内田篤人―ブンデスリーガで成長する右サイド―

ドイツ組が語る内田篤人―ブンデスリーガで成長する右サイド―

ドイツ・ブンデスリーガで活躍する日本人選手は、内田篤人の持ち味をどのように感じているのか。同リーグ、日本代表で右サイドを主戦場とする、岡崎慎司、酒井宏樹、酒井高徳の言葉から、プレーにおける内田の成長について迫っていく。

ドイツへ移籍した大迫勇也。新天地でも“半端ない”活躍でチームを昇格に導けるか?

ドイツへ移籍した大迫勇也。新天地でも“半端ない”活躍でチームを昇格に導けるか?

鹿島アントラーズの日本代表・大迫勇也がブンデスリーガ2部の1860ミュンヘンへ移籍することが正式に決まった。

圧倒的な攻撃力と新星ボランチの台頭。CL出場権も狙える躍進を続ける“スーパー・ボルシア”

ブンデスリーガで躍進を続けるチームがある。現在3位につけ、CL出場圏内。圧倒的な攻撃力と若きボランチに牽引され、メディアからもその戦いは称賛されている。“スーパー・ボルシア”と呼ばれるそのチームは、ドルトムントではなく、あの内弁慶チームだ。

フットボールサミット第16回

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それでも「内田篤人」が愛される理由

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