インタビュー

「サッカーにあまり熱心ではなかった」少女が再び世界一を目指す。父が語る鮫島彩の原点 2015.06.21

前回のFIFA女子ワールドカップで世界一に輝いたなでしこジャパンのメンバーで、今大会でも第二戦のカメルーンで重要なゴールを決めるなどの活躍を見せる鮫島彩選手。彼女は栃木県にある女子サッカーチーム、河内SCジュベニ―ルの出身で小学1年生のときからサッカーを始めた。このクラブの代表を務めるの俊裕さんは、実は鮫島選手の父親でもある。そんな俊裕さんに鮫島選手の少女時代のお話を伺い、彼女の素顔を探った。(『ジュニアサッカーを応援しよう! Vol.22』より転載)

30年来の盟友が語るハリルホジッチの知られざる素顔 2015.05.08

5月7日発売の『フットボール批評issue05』(カンゼン)では、特集「完璧主義者ハリルホジッチの妥協なき改革」において、ハリルホジッチのサッカー人生でもっとも多くの時間を共有した盟友、ブルーノ・バロンケッリ氏にインタビューしている。一部抜粋して掲載する。

[INTERVIEW]宇佐美が語る、日本代表の“新しい武器” 2015.05.07

5月7日発売の『フットボール批評issue05』(カンゼン)では、ガンバ大阪の宇佐美貴史にインタビューしている。3月の代表戦でAマッチデビューを果たし、代表初ゴールも決めたストライカーは、日本代表でのプレーに何を思うか。一部抜粋して掲載する。

長友が語るミラノダービーへの思い「日本人がセリエAを盛り上げていけるような存在でいたい」 2015.04.17

今週末に行われるミラノダービー。インテルの長友佑都、ミランの本田圭佑の日本人対決にも注目が集まるが、果たしてどのような試合になるのか。長友がダービーへの意気込みを語った。

「僕は決して“パンダ”じゃない」。世界屈指のレジスタ、ピルロが語る司令塔の存在意義 2015.04.15

4月6日発売の『欧州フットボール批評issue02』(カンゼン)では「司令塔はどこにいる? 戦術に“違い”を創り出す男たちの新たな居場所」と題した特集で、ユベントスのアンドレア・ピルロへインタビューを行っている。一部抜粋して掲載する。

「私にとってポゼッションはライバルを快適にするもの」。闘将シメオネが語るフットボールの深淵 2015.04.14

4月6日発売の『欧州フットボール批評issue02』(カンゼン)では「司令塔はどこにいる? 戦術に“違い”を創り出す男たちの新たな居場所」と題した特集内で、カナル・プルス(スペイン)で今年1月に放送され話題になったアトレティコ・マドリーの指揮官シメオネのロングインタビュー(聞き手:グスタボ・ロペス、フリオ・マルドナード“マルディーニ”)を翻訳・編集して掲載している。一部抜粋して紹介する。

「ストライカーになることを夢見ていた」。究極の万能型MF、ヤヤ・トゥーレが語る理想の司令塔像 2015.04.12

4月6日発売の『欧州フットボール批評special issue02』(カンゼン)では「司令塔はどこにいる? 戦術に“違い”を創り出す男たちの新たな居場所」と題した特集で、マンチェスター・シティのヤヤ・トゥーレへのインタビューを敢行している。一部抜粋して掲載する。(翻訳:田邊雅之)

【独占インタビュー】若きなでしこスペインへ。ラージョ移籍の大島茉莉花が語る“挑戦する価値” 2015.04.03

今年1月、未来のなでしこジャパン候補が日本を旅立ち、スペインサッカー界に殴り込みをかけた。早稲田大学不動の左SBとして活躍していた大島茉莉花は、さらなる上を目指して異国の地で挑戦を続けている。(取材協力:杉森正人)

D・コスタ、アトレティコ時代を振り返る「クラブの歴史に名を刻めたことに満足している」 2015.03.27

チェルシーのFWジエゴ・コスタは、スペイン紙『マルカ』のインタビューに応じて古巣アトレティコ・マドリーの現状について言及した。欧州で名を轟かせる機会を与えてくれたクラブに感謝を示し、シメオネ監督の契約延長にも満足しているようだ。またインタビュー後、既にチャンピオンズリーグ(CL)から敗退しているコスタは「CL王者を選べるとしたら、絶対にアトレティコを選ぶ」とも語った。

【独占インタビュー】市長選出馬の小谷野薫氏。元サンフレ社長が語る広島市の未来と課題 2015.03.26

サンフレッチェ広島の前社長・小谷野薫氏。このほど広島市長選への出馬を表明した。どのような思いで立候補したのか、また現在の広島市の問題点をどうとらえているのか? 本人を直撃した。

鮮烈デビューのビジャが語るMLS「引退前にプレーするリーグではない」 2015.03.20

MLSのニューヨーク・シティでプレーするFWダビド・ビジャは15日、同クラブの史上初ゴールを決め、2アシストも記録している。スペイン代表歴代得点王はスペイン紙『マルカ』のインタビューに応じ、自身の現状について言及している。

超低予算でバルセロナをしのぐ超攻撃的ポゼッションサッカーを実践。ラージョの指揮官パコ・ヘメスが語る美学 2015.02.15

発売中の『欧州フットボール批評issue01』(カンゼン)では「TOTAL FOOTBALL 2.0 進化する戦術の次世代モデル」と題した特集で、スペインで注目を集めるラージョ・バジェカーノの監督パコ・へメスにインタビューしている。超攻撃サッカーを信奉する指揮官の哲学とは? 一部抜粋して掲載する。

【インタビュー】クラウディオ・マルキージオ(ユベントスMF)「僕のようなタイプのMFの場合は走れなければ存在意義がない」 2015.02.10

発売中の『欧州フットボール批評issue01』(カンゼン)では「TOTAL FOOTBALL 2.0 進化する戦術の次世代モデル」と題した特集で、ユベントスのマルキージオにインタビューしている。高い戦術レベルが求められるセリエAにおいて、戦術の見極めに関して屈指の能力を持つと評価されるマルキージオが語る、“個人戦術”とは? 一部抜粋して掲載する(翻訳:宮崎隆司)。

中村憲剛インタビュー「リーガは勉強になるし、ゴールシーンから良いイメージを貰える」 2015.01.28

“Jリーグきってのリーガ通”でもあるMF中村憲剛選手(川崎フロンターレ)。かつて、バルセロナの中盤でゲームを操っていたジョゼップ・グアルディオラ(現バイエルン監督)の姿に憧れて以来、その魅力を知った彼は、プロになった今もリーガを追いかけ続けている。そんな中村選手に今シーズンのバルセロナだけでなく、ライバルのレアル・マドリー、アトレティコ・マドリーの仕上がり具合や注目選手、そしてシーズン後半の展望を聞いた。

【直撃インタビュー】セホーンが語る、ガンバ大阪が不振に陥った2012年シーズンの内実 2015.01.22

『フットボール批評issue03』(カンゼン、発売中)では「監督失格」と題した特集で、元ガンバ大阪監督のセホーン氏に直撃インタビューしている。2012年シーズン開幕からわずか1ヶ月足らずで解任の憂き目にあった指揮官は当時、どのようなビジョンを描いていたのか? そして、なぜ勝てなかったのか? 一部抜粋して掲載する。

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