編集日記

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本日発売!『フットボール批評issue01』の特集は「惨敗の教訓 アギーレを殺すのは誰か?」 2014.09.04

本日発売になった新サッカーオピニオン誌『フットボール批評issue01』。記念すべき刊行第一号目の特集は「惨敗の教訓 アギーレを殺すのは誰か?」。

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マンU・モイーズ監督と日ハム・栗山英樹監督に共通する過ち 2014.04.02

マンチェスター・ユナイテッドはなぜ勝てないのか? そんな談義をしていると野球好きの「ジュニサカ」編集長・滝川はあることに気がついた。プロ野球でも同じような例があった。果たしてその共通点とは?

「ウイイレ2014 メディア大会」でFチャンチームが惨敗!?

「ウイイレ2014 メディア大会」でFチャンチームが惨敗!? 2013.11.15

11月8日(金)にウイニングイレブン2014発売にさきがけ「ウイイレ2014メディア大会」が行われた。今回はその一部を紹介する

森哲也 編集戦記

2ステージ制にJリーグの未来はあるのか?【森哲也 編集戦記】 2013.11.10

本日発売の『サッカー批評issue65』(双葉社)では「2ステージ制に未来はあるのか?」をテーマに、Jリーグが進める新大会方式を徹底検証しています。

オシムが語る「世界の潮流と日本サッカー」【サッカー批評issue64】

オシムが語る「世界の潮流と日本サッカー」【サッカー批評issue64】 2013.09.17

サッカー批評編集長の森です。先日発売になった『サッカー批評issue64』(双葉社)では特別企画として木村元彦氏によるオシム氏のロングインタビューを掲載しています。今回はその一部を紹介します。

編集長植田の「○○では読めない話」

ザック解任論その前に…忘れてならないコパ・アメリカ不参加【編集長植田の○○では読めない話】 2013.06.28

ザックジャパンがコンフェデで三連敗し、監督の解任論まで出ている。だが、忘れてならないことがある。2011年のコパ・アメリカ不参加だ。

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AKB商法を取り入れた日本サッカー改革論【李勇秀 編集部というお仕事】 2013.05.30

5月23日発売の書籍『Hard After Hard かつて絶望を味わったJリーガーたちの物語』から、一部を抜粋して紹介していきます。今回は、礒貝洋光への取材での一幕を掲載します!

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藤田俊哉とセカンドキャリアについて考える【李勇秀 編集部というお仕事】 2013.05.22

5月23日発売の書籍『Hard After Hard かつて絶望を味わったJリーガーたちの物語』から、一部を抜粋して紹介していきます。今回は、送別試合が行われた藤田俊哉氏への取材での一幕を掲載します!

【川口昌寿 週刊パワープレー】

自他ともに認める“バルサフリーク”である遠藤保仁選手(ガンバ大阪)と中村憲剛選手(川崎フロンターレ)【川口昌寿 週刊パワープレー】 2013.04.26

『フットボールサミット第12回』の議題「FCバルセロナはまだ進化するか?」では、日本屈指のプレーメーカーふたりに飯尾篤史氏が話を聞いています。

森哲也 編集戦記

バルセロナの崩壊は次なる創造の始まりである【森哲也 編集戦記】 2013.04.25

24日発売の『フットボールサミット第12回』(カンゼン)の議題は、「FCバルセロナはまだ進化するか?」です。

読者を置き去り!? 偏屈者リージョ登場

読者を置き去り!? 偏屈者リージョ登場【李勇秀 編集部というお仕事】 2013.04.22

『フットボールサミット第12回』のバルセロナ特集。ならば、この男が登場すべきだろう。グアルディオラの師と言われるリージョだ。…なのですが、インタビュー内容は難解を極めたものに。

遠藤は試合中にどこを見ているのか?

遠藤は試合中にどこを見ているのか?【川口昌寿 週刊パワープレー】 2013.04.15

少年時代から、広い視野を持ってプレーしていたという遠藤保仁。一瞬で状況を読み取る、彼の特長はどのようにして育まれてきたのか。この度重版が決定した『眼・術・戦 ヤット流ゲームメイクの極意』の内容に触れながら、その一端を紹介する。

サッカーとゲイ、そしてルーファス【還暦後の蹴球酔談】

サッカーとゲイ、そしてルーファス【還暦後の蹴球酔談】 2013.04.01

先週、ルーファスのコンサートに行ってきた。彼はゲイをカミングアウトしているが、サッカーではそういう選手はいるんだろうか。ちょっと編集長の植田に聞いてみよう。この手の話だと変な笑い声が聞こえてきそうだが…。

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