編集日記

遠藤保仁のゲームメイク術を読み解く【川口昌寿 週刊パワープレー】

遠藤保仁のゲームメイク術を読み解く【川口昌寿 週刊パワープレー】 2013.03.23

少年時代から、広い視野を持ってプレーしていたという遠藤保仁。一瞬で状況を読み取る、彼の特長はどのようにして育まれてきたのか。4月3日ごろ発売が予定されている『眼・術・戦 ヤット流ゲームメイクの極意』の内容に触れながら、その一端を紹介する。

創造性のある選手が生まれるきっかけは、小学生年代にあり

創造性のある選手が生まれるきっかけは、小学生年代にあり【ジュニサカこぼれ話】 2013.03.17

昨日、東京の小川町にあるベルサール神田で行われた、日本体育協会主催の平成24年度日本体育協会公認スポーツ指導者講習会を取材してきました。サッカー、バレーボール、柔道、新体操など…さまざまなスポーツ界から、多くの指導者やトレーナーの方が参加。

バールでレアルの赤を飲んだが…

バールでレアルの赤を飲んだが…【還暦後の蹴球酔談】 2013.03.10

社長の宇佐美です。会社の人間と酒を飲むのが何より好き。日記のタイトルを悩んでいたら、編集長の植田に「『酔いどれ蹴球記』はどうですか?」と言われた。でも、あんまり酔うこともないので却下した。

サッカー批評issue61

そのクラブ愛、本当にチームのためになっていますか?【森哲也 編集戦記】 2013.03.09

「サポーターは敵か味方か?」。本日発売の『サッカー批評issue61』(双葉社)では、20年目を迎えたJリーグの応援をテーマに様々な角度からサポーターという生き物を検証しています。

モウリーニョが語るチーム内の軋轢とバルセロナ

モウリーニョが語るチーム内の軋轢とバルセロナ 2013.02.09

『欧州サッカー批評07』、無事に作業が終了し、2月12日に発売となります。今回は徹夜なき校了を目指したのですが、最終的には3日連続で終電帰り始発出社となりました。パワープレー編集(©編集部・川口)に歯止めがかかりません。

子供の自主性をいかに引き出していくか

子供の自主性をいかに引き出していくか【吉村洋人・今日のちょいテク】 2013.02.05

どうも、こんにちは。ジュニサカ編集部のちょいテク・吉村です。今回は『ジュニアサッカーを応援しよう!総合サイト』にて、本日、公開した記事について、ご紹介させてください。

読者を置き去り!? 偏屈者リージョ登場

理想の社長、ダメな社長【李勇秀 編集部というお仕事】 2013.01.30

『サッカー批評issue60』での社長特集内に掲載されている“ダメ社長あるある”“理想社長あるある”を紹介しようと思います。それにしても、いろんな社長さんがいらっしゃるようで……。

【川口昌寿 週刊パワープレー】

サッカークラブの社長が熱くなるとき。【川口昌寿 週刊パワープレー】 2013.01.27

今号の『サッカー批評 issue 60』では、清義明氏による嘉悦氏のインタビューを通じて、クラブがいままさに問われている社長の経営手腕について話を聞いています。プロサッカークラブの社長が熱くなるときとは?

森哲也 編集戦記

祖母井秀隆GMが語る「地域に愛されるクラブのつくり方」【森哲也 編集戦記】 2013.01.25

おいでやす、サッカー批評編集長の森です。先日発売になった『サッカー批評issue60』(双葉社)、みなさんもうご覧になっていただけましたでしょうか? 今回は特集企画ではありませんが、ぜひ読んでいただきたい記事を紹介したいと思います。

編集長植田の「○○では読めない話」

クラブに求められるファンと向き合う姿勢【編集長植田の○○では読めない話】 2013.01.24

『サッカー批評60』、好評発売中です。制作は年末の慌ただしい時期だったわけですが、降格したクラブを扱うこともあったため、色々と思うことがありました。

叩く行為はYESですか?NOですか?

叩く行為はYESですか?NOですか? 【ジュニサカこぼれ話】 2013.01.18

大阪市立桜宮高校バスケットボール部の男子生徒が自殺した報道されて以来、他の部や、さらには他校でも「体罰」が日常的に行われていたことがわかってきました。個人的に、ここで報道されている内容は氷山の一角に過ぎないと思います。

小学生年代の全国大会はどうなる?

小学生年代の全国大会はどうなる? 2013.01.12

この冬休みシーズンも、現在行われている「全国高校サッカー選手権大会」から中学生年代の「高円宮杯」、小学生年代の「バーモントカップ」など、育成年代では日本一を決める大会が目白押しでした。私はジュニア年代を主戦場としているので、小学生年代のフットサル日本一を決める「バーモントカップ」を取材してきました。

コメントで迫る内田篤人【フットボールサミット第10回】

コメントで迫る内田篤人【フットボールサミット第10回】 2013.01.11

『フットボールサミット第10回――内田篤人が愛される理由。』、おかげさまで大変好評をいただており、本日重版出来!!となりました。購入しようかどうか迷われていた方、本屋さんに行ってもなかった方のために、本文を少しだけ紹介します。

森哲也 編集戦記

なぜJクラブの社長はいつも悪者にされるのか? 2013.01.10

なぜJクラブの社長はいつも悪者にされるのか? そんな素朴な疑問が本日発売の『サッカー批評issue60』(双葉社)の特集「Jクラブ社長の教科書」の着火点となっています。

読者を置き去り!? 偏屈者リージョ登場

『赤き血のイレブン』はトンデモアニメだった!? 2013.01.09

明日(10日)発売の『サッカー批評』。加部究氏による人気連載「日本サッカー戦記」では『赤き血のイレブン』を取り上げている。誌面を制作するにあたって資料として映像を見た編集担当の李は衝撃を受けたという。その内容とは果たして…

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