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サッカー各国代表チームの最新コラム・ニュースを網羅! ここを読めばサッカーの今がわかります。

地の底に堕ちた母国に一筋の光が――。EURO出場を目指すイングランド、未来は19歳スターリングと共に

地の底に堕ちた母国に一筋の光が――。EURO出場を目指すイングランド、未来は19歳スターリングと共に 2014.09.11

W杯で惨敗し、人気も下落し続けるイングランド代表。だが、光明が差した。トップ下を任されたスターリングだ。リヴァプールに所属する19歳の躍動が母国に活力をもたらした。

バルサデビューから1週間でA代表へ。スペイン中が期待を寄せる新星ムニルのシンデレラストーリー

バルサデビューから1週間でA代表へ。スペイン中が期待を寄せる新星ムニルのシンデレラストーリー 2014.09.10

ムニル・エル・ハダディというバルセロナの若手選手に注目が集まっている。現在19歳のムニルは9月にバルサのトップチームでデビューしたばかりだが、なんとスペイン代表にも招集された。モロッコにルーツを持つ、スペインの新星に迫った。

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もはやリベリーは必要ない? 若手中心でリスタートしたフランス代表。「ポグバマニア」なる熱狂的ファンも 2014.09.09

2年後の自国開催となるユーロへ予選なしで挑むフランス代表。若手の力で8強入りを果たしたブラジルW杯では大きな可能性を示したが、親善試合のみというハンデを乗り切るため、デシャン監督は更なる底上げに着手している。

主将の交代、功労者の引退で時代の変わり目に差し掛かるドイツ

ドイツ代表、新たな“チームを救う力”ミュラー。新チーム初戦で2ゴール。名実ともに世界王者のエースへ 2014.09.09

欧州選手権予選がスタート。W杯王者ドイツはラーム、クローゼ、メルテザッカーが代表引退を表明。新たなチームでの船出となったが、クローゼに代わってチームを救う力となったのはミュラーだった。

日本が最も警戒すべきコロンビアのエース、ファルカオはなぜ決定力が高いのか?

日本が最も警戒すべきコロンビアのエース、ファルカオはなぜ決定力が高いのか? 2013.12.13

ブラジルW杯で日本が3戦目に戦うコロンビア。最も警戒すべきはエースのファルカオだ。彼のプレーにはどんな特徴があり、そしてなぜあそこまで決定力が高いのか。『サッカー好きほど知らない戦術の常識』の中で清水英斗氏が分析した。

大逆転でワールドカップ進出を決めたフランス 勝負を決めた“メンタル”と“戦略”

大逆転でワールドカップ進出を決めたフランス 勝負を決めた“メンタル”と“戦略” 2013.11.25

ブラジルW杯への出場を懸けて争われたウクライナとのプレーオフで、フランスは第1レグを0-2と落とした。国全体が諦めムードとなる中、第2レグは立ち上がりから猛攻を仕掛け、結果的に3-0で勝利。トータル3-2でW杯出場を決めた。大逆転に繋がった理由に迫る。

ワールドカップ出場を目指す北朝鮮代表 彼らが推し進める改革とは? 2013.11.25

2010年の南アフリカW杯に44年ぶりに出場を果たした北朝鮮代表。しかし2014年ブラジルW杯は、3次予選で敗退した。日本、韓国の後塵を拝する北朝鮮代表が、将来的なW杯出場に向けて改革プランを掲げている。その内容に迫る。

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母国の誇りはどこへ? W杯抽選会で“強運”を願うイングランド代表の現状 2013.11.23

W杯出場を決めたイングランド代表だが、自国での期待値は低い。低調なパフォーマンスを繰り返し、不安要素だらけ。サッカーの母国としての誇りはどこへ行ったのか。

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日本151倍は妥当か? 英ブックメーカーのオッズから、W杯32か国の本当の実力を読み取る。 2013.11.23

来年ブラジルで行われるワールドカップに出場する、全32か国が決定した。それに合わせ、英大手ブックメーカー『ウイリアム・ヒルズ』がW杯優勝オッズを発表した。日本代表を含め、このランキングから見る各国の実力を分析する。

[惜しくもW杯出場ならず]小国サッカー界の優等生、アイスランドサッカー成長の軌跡

[惜しくもW杯出場ならず]小国サッカー界の優等生、アイスランドサッカー成長の軌跡 2013.11.20

北極圏直下に浮かぶ火山島の小さな国アイスランド。人口が少なく、平均気温も低い。また、過去には金融危機も起こった。にもかかわらず、人々は前を向き優秀なサッカー選手を輩出し続けている。小国の持つ可能性を現地取材によりレポートする。

【現地ベルギーから最新情報】負けられない日本戦。“赤い悪魔”が警戒心を強めるザックジャパン

【現地ベルギーから最新情報】負けられない日本戦。“赤い悪魔”が警戒心を強めるザックジャパン 2013.11.19

本日深夜、日本と対戦するベルギー。オランダと引き分けた日本へ、彼らは警戒心を強めている。現地メディア、識者、ベルギー代表選手たちのコメントから読み解いていく

なぜ「赤い悪魔」と呼ばれるのか? 試合前に知っておきたいベルギー代表とお国事情

なぜ「赤い悪魔」と呼ばれるのか? 試合前に知っておきたいベルギー代表とお国事情 2013.11.19

本日深夜、日本代表と対戦するベルギー代表。有名選手がいることから選手名は多くの人が知っているだろうが、お国事情はどうだろうか。例えば代表チームの愛称でもある「赤い悪魔」。その由来は意外と知られていない。

強豪国の仕上がり具合は? 共に不安要素を抱えるドイツとイタリア

強豪国の仕上がり具合は? 共に不安要素を抱えるドイツとイタリア 2013.11.18

15日、イタリア代表対ドイツ代表の親善試合が行われ、1-1の引き分けに終わった。新たな挑戦をするドイツ、これまで継続してきたことを続けたイタリア。対照的な両国だが、ともに課題を残す内容であった。

なぜオレンジがメインカラー? 対戦前に知っておきたいオランダ代表とお国事情

なぜオレンジがメインカラー? 対戦前に知っておきたいオランダ代表とお国事情 2013.11.15

日本代表とも何度も対戦しているオランダ代表。88年の欧州選手権の優勝国であり、2010年南アフリカワールドカップ(W杯)では準優勝している強豪国だ。サッカーファンにはお馴染みの国だが、意外と知られていない事実も多い。オランダとは一体どんな国なのか?

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現地記者が迫るオランダ代表の本気度。「コロンビアより上」と監督はザックジャパンを評価 2013.11.15

明日、日本代表と対戦するオランダ代表。対戦相手のファン・ハール監督は日本にどのようなイメージを抱いているのか。そして、エースであるファン・ペルシーの不在の中、どのように戦おうとしているのか。現地オランダ在住記者が分析する。

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