新着コラムの記事一覧

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変わりゆくJリーグとKリーグの関係性とライバルとしての今後の付き合い方 2013.05.18

サッカーにおいてライバルと言われることの多い日韓。時代の流れと共に関係性も変化を見せている。そこには間違いなくJリーグの影響がある。韓国はJをどう見ているのか?

【FC東京・ビッグクラブへの指標】味スタがカンプ・ノウになる日は来るか?(前編)

【FC東京・ビッグクラブへの指標】味スタがカンプ・ノウになる日は来るか?(前編) 2013.05.17

FC東京の昨季の1試合平均観客動員は約2万4000人。Jリーグの中では上位とはいえ、首都・東京のクラブとしては物足りない数字だ。ビッグクラブになるためにクリアすべき課題だが、どのような打開策・ビジョンを持っているのか。社長ほかクラブのキーマンに話を聞いた。

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契約延長のオファーを断り引退したベッカム PSG会長が語る獲得の真相と来季へのプラン 2013.05.17

今季途中からパリ・サンジェルマンでプレーしていたベッカムが現役引退を発表した。発表直前に行ったアル・ケラフィ会長のインタビューでは契約延長を望まれていたが…。

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ロナウジーニョはなぜ落選したのか? 若手主体のブラジル代表が挑むコンフェデという“実験室” 2013.05.17

コンフェデ杯で開催国として日本を迎え撃つブラジル代表のメンバーが発表になった。ロナウジーニョやカカーの落選などサプライズがあった今回のセレソンだが、このメンバーで挑む意図とは何か?

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昨季の躍進はどこへ? 豊田・水沼らが語るサガン鳥栖が低迷した要因と復活のカギ 2013.05.17

第11節を終えて2勝4分5敗で勝ち点11の15位。初のJ1を戦っていた昨季のような勢いが今季の鳥栖にはない。堅守速攻が売りだったはずの鳥栖だが、現在はリーグワーストの24失点を喫している。単に2年目のジンクスでは済まされない状況だ。今季の鳥栖に何が起きているのかを探った。

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激論!! 20年目のサポーター論 ~サッカーにとってサポーターとはどんな存在なのか?~(後編) 2013.05.16

サポーターとは何であろうか。どういう人々なのか、クラブによって違いはあるのか、そもそもサポーターという言葉の意味は? Jリーグ発足から20年が経過し、独自の発展を遂げた“サポーター”について、コールリーダー、海外サポーターに詳しいジャーナリスト、海外で選手歴のある指導者を招き、討論する。

アウェイで貴重な勝利を挙げた柏。苦しい展開でも結果を得た彼らの“したたかさ”とは?

アウェイで貴重な勝利を挙げた柏。苦しい展開でも結果を得た彼らの“したたかさ”とは? 2013.05.16

ACLラウンド16・1stレグ、柏レイソルは全北現代のアウェーに乗り込み、2-0で勝利した。アウェイゴールを2点重ねた価値ある勝利だが、試合内容としては厳しい時間が続いた。その中で結果を残した、柏レイソルのしたたかな戦いに迫る。

2年連続“暫定監督”で欧州タイトル獲得 前代未聞の偉業の要因は“不安定な強さ”

2年連続“暫定監督”で欧州タイトル獲得 前代未聞の偉業の要因は“不安定な強さ” 2013.05.16

15日にアムステルダムで行われたチェルシー対ベンフィカのEL決勝は、2-1でチェルシーが制し、2年連続でヨーロッパのタイトルを手にした。チェルシーはCL制覇の翌年にEL制覇という前代未聞の偉業を達成した。彼らを優勝に導いたものとは何か?

パウリーニョの起用でレアンドロが躍動。G大阪・長谷川監督が見せた選手起用の妙

パウリーニョの起用でレアンドロが躍動。G大阪・長谷川監督が見せた選手起用の妙 2013.05.15

J2第13節の神戸戦で今季初黒星を喫したG大阪。続く福岡戦では、攻守に低調な家長に代え、パウリーニョを先発起用。結果的にはこれが当たり、マークが分散してレアンドロが2得点。長谷川監督が考える、メンバー構成とは?

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成長なきザックジャパンと相反する監督への高評価 代表の未来に感じる危険な兆候【ブラジルまでの果てなき航路】 2013.05.15

W杯をほぼ手中に収め、順調とも言える日本代表。だが、もはやW杯の出場など最低限の目標であって、ザックジャパンの目指す先は前回大会以上の成績であるはずだ。しかし、代表には未だ課題が多く、停滞感が漂う。にもかかわらずザッケローニ監督が手放しで評価されている現状は問題ではないだろうか。

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