新着コラムの記事一覧

進む秋春制へのシーズン移行。雪国クラブの負担を無視していいのか?

進む秋春制へのシーズン移行。雪国クラブの負担を無視していいのか? 2013.03.24

現行の春秋制から秋春制への議論が進んでいる。しかし、積雪の多いクラブにとっては負担が増えてしまうばかりだ。現状の問題点を整理するため、記者が札幌へ飛び、実情をレポートする。

停滞した攻撃にリズムをもたらした中村憲剛。ヨルダン戦に向けた貴重なオプションに

停滞した攻撃にリズムをもたらした中村憲剛。ヨルダン戦に向けたオプションになるか? 2013.03.23

22日のカナダ戦、日本は2-1で勝利したが、課題も多く見つかった。トップ下に香川が入った布陣ではあまり攻撃が機能せず、本田不在の影響を色濃く感じさせた。では、一体なぜ香川を活かせなかったのか。現地取材をする記者が徹底分析する。

『やらなあかんことはやらなあかんのや! 日本人の魂ここにあり』

A REVIEW OF FOOTBALL BOOKS サッカー版「ぼくの採点表」 第3回 『やらなあかんことはやらなあかんのや! 日本人の魂ここにあり』 2013.03.23

書評欄の失墜が叫ばれて久しい。読者を楽しませる芸もなければ信頼性もアヤシイ。本企画では新しく出されたサッカー本すべてを洞察し、採点していく。2012年1月24日から2月29日までの実用系以外のサッカー関連書をピックアップしていく。

コンフェデのカギを握る長友と内田の攻撃力

コンフェデのカギを握る長友と内田の攻撃力【ブラジル対イタリアから分析】 2013.03.23

21日に親善試合を行ったブラジルとイタリア。日本代表は両国と6月のコンフェデで対戦することになる。試合のレポートから日本はどう立ち向かうべきなのか、検証したい。

遠藤保仁のゲームメイク術を読み解く【川口昌寿 週刊パワープレー】

遠藤保仁のゲームメイク術を読み解く【川口昌寿 週刊パワープレー】 2013.03.23

少年時代から、広い視野を持ってプレーしていたという遠藤保仁。一瞬で状況を読み取る、彼の特長はどのようにして育まれてきたのか。4月3日ごろ発売が予定されている『眼・術・戦 ヤット流ゲームメイクの極意』の内容に触れながら、その一端を紹介する。

日本対カナダ。本田・長友の穴は埋まったのか【どこよりも早い日本代表採点】

日本対カナダ。本田・長友の穴は埋まったのか【どこよりも早い日本代表採点】 2013.03.23

今回の遠征メンバーには不動のレギュラーである本田圭佑と長友佑都が欠場。まずは彼らの穴をどう埋めるのかがポイントになってくる。2人が抜けてもパフォーマンスを落とさないことが、日本代表の全体的なレベルアップにつながるのは間違いない。

ハーフナー・マイクが語る、代表レギュラー奪取への思い

ハーフナー・マイクが語る、代表レギュラー奪取への思い 2013.03.22

いよいよ今夜、カナダ戦を迎える日本代表。前田とともに1トップを争うのはハーフナー・マイク。フィテッセで好調を維持している彼を直撃し、代表レギュラー奪取への思いを聞いた。

長友の代役候補の駒野と酒井高徳。ハイレベルな競争を制するのは?

長友の代役候補の駒野と酒井高徳。ハイレベルな競争を制するのは? 2013.03.22

22日のカナダ戦、および26日のヨルダン戦に長友佑都はいない。そうなると注目されるのは、誰がその代役を務めることになるのか。現在有力とされる駒野と酒井高徳のプレースタイルの違いから迫ってみたい。

昨シーズン限りで現役生活に終止符を打った吉原宏太が語る、水戸への想い。

昨シーズン限りで現役生活に終止符を打った吉原宏太が語る、水戸への想い 2013.03.20

昨シーズン、水戸ホーリーホックでプロ生活に終止符を打った吉原宏太。今回、水戸ホーリーホックの今を追うウエブマガジン『デイリーホリーホック』で行われたインタビューの前編を掲載します。

【名波浩が徹底分析】何故、遠藤と長谷部は不動の存在なのか?

【名波浩が徹底分析】何故、遠藤と長谷部は不動の存在なのか?(後編) 2013.03.20

ザックジャパンで不動の存在となっている、遠藤保仁と長谷部誠のボランチコンビ。2010年10月のチーム結成以降、ボランチのポジションは無風状態が続く。彼らが何故不動の存在になっているのか、名波浩が徹底分析する。

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