新着コラムの記事一覧

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「麻也とモリゲだけの責任じゃない」。CBを擁護する内田。「失点はチーム全体の責任」 2014.06.16

現地時間14日のW杯初戦コートジボワール戦で1-2と逆転負けを喫した日本代表。この試合でフル出場した内田篤人は、試合後の取材で気丈に振る舞った。

“バイバイ、イングランド”。難敵撃破のイタリア、現地は絶賛。「内容は優勝した2006年よりも上」

“バイバイ、イングランド”。難敵撃破のイタリア、現地は絶賛。「内容は優勝した2006年よりも上」 2014.06.15

W杯初戦でイングランドを倒したイタリア。現地メディアは高い評価を与え、OBも試合内容に賛辞を贈った。

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夢うつつ精神的に脆かったザックジャパン。コートジボワール戦、必然の敗北。本田だけが見ていた現実 2014.06.15

6月15日(日本時間)、日本対コートジボワールの一戦が行われ、1対2で日本は敗れた。先制した日本だったが、逆転負け。いつものようなサッカーができなかった。敗因はどこにあるのか?

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ザックジャパン、前半リードもドログバ投入で一変。1-2逆転負けで初戦を落とす 2014.06.15

ブラジル・レシフェで行われた日本対コートジボワール。日本は前半をリードして折り返したものの、後半に逆転され2-1で敗れた。

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日本対コートジボワール。同じ形で2失点。大会前の課題がそのまま敗因に【どこよりも早い採点】 2014.06.15

6月15日(日本時間)、日本対コートジボワールの一戦が行われ、1対2で日本は敗れた。ザックジャパンのパフォーマンスはどうだったのだろうか。

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コートジボワール戦HT速報。日本、1点リードで後半へ。カギは“体を張った守備”の継続 2014.06.15

ブラジル・レシフェで行われている日本対コートジボワール。前半はどのような出来だっただろうか。現地取材する記者に聞いた。

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コートジボワール戦直前プレビュー。注目ポイントはサイドの攻防。長友&内田、SBの守備がカギを握る 2014.06.15

いよいよキックオフを迎えるコートジボワール戦。この試合で注意しなければならないのは、やはり相手の攻撃陣だ。特に、ジェルビーニョとサロモン・カルーの両ウイングはスピードと技術を兼ね備えている。

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「日本vsコートジボワール」プレビュー 指揮官は遠藤と青山を両方「選ぶ」 2014.06.14

毎週、週替わりのテーマで議論を交わす『J論』。今週は「W杯初戦。J論的注目選手&注目ポイントはここだ」と題して、各書き手がコートジボワール戦、そしてW杯に向けた注目選手と注目ポイントを説いていく。決戦前日の今回は、代表キャップ140を超える重鎮、G大阪MF遠藤保仁と、Jリーグ王者・広島で磨き抜かれた新鋭MF青山敏弘の起用法を、J論編集長・川端暁彦が考察する。

“サッカーの新しい教科書”から習う! 戦術的視点で見る日本代表戦の観戦ポイント

“サッカーの新しい教科書”から習う! 戦術的視点で見る日本代表戦の観戦ポイント 2014.06.14

いよいよブラジルワールドカップ初戦となるコートジボワール戦を控えた日本代表。日本代表の勝利を願って、たくさんの方が観戦すると思います。そこで、今回は現在、絶賛好評発売中の『サッカーの新しい教科書』より、日本代表戦における観戦ポイントを少し紹介します。これを参考に日本代表の勝利を願って、応援しましょう。

サッカルーズ、W杯初戦敗北も現地メディアはポジティブな評価「勇敢な豪州、チリに冷や汗をかかせる」

サッカルーズ、W杯初戦敗北も現地メディアはポジティブな評価「勇敢な豪州、チリに冷や汗をかかせる」 2014.06.14

W杯初戦、チリに敗れたオーストラリア。予想通りの結果ではあったが、試合自体は善戦していた。そして豪州での評価も悪くない。粘りの戦いぶりを讃えていた。

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