新着コラムの記事一覧

フル出場の本田圭佑に称賛する現地メディアも。「今季一番の出来。美しい本田、最高の本田」

フル出場の本田圭佑に称賛する現地メディアも。「今季一番の出来。美しい本田、最高の本田」 2014.03.27

26日のフィオレンティーナ戦にフル出場した本田圭佑。現地メディアは本田をどう評価したのか? 献身的なプレーに高評価をつける現地メディアもあったが、10番へさらに期待する声もあった。

チームづくりに失敗した新監督。仙台が苦境から這い上がるために必要なこと

チームづくりに失敗した新監督。仙台が苦境から這い上がるために必要なこと 2014.03.27

ベガルタ仙台が序盤戦で大きく躓いている。まだ勝ち星なく、内容も決していいものではない。今季からアーノルド新監督を迎えたが、なぜ苦戦しているのか。そしてこの状況を脱却するために何が必要なのか。

フィジカルコーチに聞くW杯に向けたコンディション調整。出場機会減・けが人続出の日本代表は大丈夫か?

フィジカルコーチに聞くW杯に向けたコンディション調整。出場機会減・けが人続出の日本代表は大丈夫か? 2014.03.27

ザックジャパンのメンバーがここにきて負傷者が増えている。クラブで出場機会を減らしている選手もいるだけに心配なのはW杯へ向けたコンディション調整だ。欧州リーグが終わってからW杯開幕までの期間で果たして大丈夫なのか? 韓国代表でフィジカルコーチを務める池田誠剛氏に話を聞いた。

20140308_j3-1_kudo

英国人記者が語るJ3。「全国リーグでの実施は理解出来ない」「高校サッカーが面白いなら楽しめるはず」 2014.03.27

来日30年。マイケル・プラストウ氏は、日本サッカーの黎明期から見つめ続けている英国人ジャーナリストだ。人種差別の問題や、J3創設、2ステージ制、秋春制以降問題などJリーグは新たな転換期を迎えている。プラストウ氏は、そんな日本サッカーの現状をグローバルな視点から語ってくれた。第3回は、J3創設とJリーグの目指すべき将来について。

【新連載開始】業界を揺るがすカンゼン発オリジナルフットボール小説『エンダーズ・デッドリードライヴ』2029年、東京の覇権を巡る冒険

【新連載開始】業界を揺るがすカンゼン発オリジナルフットボール小説『エンダーズ・デッドリードライヴ』2029年、東京の覇権を巡る冒険 2014.03.26

従来にないフットボール小説を世に出そうと五年前から構想されてきた企画がいよいよスタートする。2029年の日本を舞台に、サッカー界の覇権を争う巨人に挑むエンダーズ<隅っこに追いやられた者>の物語だ。

20140119_honda1

セードルフ監督の去就がかかった26日フィオレンティーナ戦。現地紙は本田の右サイドでの先発を予想 2014.03.26

26日、フィオレンティーナとのアウェイ戦に挑むACミラン。現地のガゼッタ・デロ・スポルト紙は予想スタメンを発表し、本田圭佑を右サイドでの先発とした。トップ下にはカカ、右にはターラブと予想している。

戦術が迷走したマンU監督、力不足を認める。「理想とするレベルにない。常に私がチームの責任をとる」

戦術が迷走したマンU監督、力不足を認める。「理想とするレベルにない。常に私がチームの責任をとる」 2014.03.26

マンチェスターダービーで完敗したユナイテッド。モイーズ監督は「力不足だった」と試合後に吐露。また、自分の理想にチームのレベルが達していないことを認めた。

ミラン監督がターラブ起用を示唆、本田の先発は不透明に。去就問題も一蹴「毎日8時間働き努力を欠いてない」

ミラン監督がターラブ起用を示唆、本田の先発は不透明に。去就問題も一蹴「毎日8時間働き努力を欠いてない」 2014.03.26

26日にフィオレンティーナと戦うACミランのセードルフ監督は前日会見を開いた。トップ下の人選については明言を避けたものの、ターラブの起用を示唆する発言をした。本田圭佑が先発するかは不透明と言える。

ダービー完敗。現地はマンU監督を強く批判。「未来のことばかり語っている」「素人のチェス」

ダービー完敗。現地はマンU監督を強く批判。「未来のことばかり語っている」「素人のチェス」 2014.03.26

25日、マンチェスター・シティとのダービーを戦ったマンチェスター・ユナイテッドだったが、ホームで0-3と完敗。途中出場の香川には厳しい評価が並んだが、それ以上にモイーズ監督への風当たりは強くなるばかり。積極的な戦術変更も実らず、酷評された。

その“1センチ”で何かが変わる。試合をさらに熱くするためにサッカー観戦者に提案したいこと

その“1センチ”で何かが変わる。試合をさらに熱くするためにサッカー観戦者に提案したいこと 2014.03.26

埼玉スタジアムでJリーグ史上初の無観客試合が行われた日、同じさいたま市には笑顔に包まれたスタジアムもあった。日本最古のサッカースタジアムの魅力や、より人々を惹き付けるための提案とは。

新着記事

↑top