<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:ldnfeed="http://news.livedoor.com/ldnfeed/1.1/"
	>

<channel>
	<title>フットボールチャンネル</title>
	<atom:link href="https://www.footballchannel.jp/news-feed/" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>https://www.footballchannel.jp</link>
	<description>国内最強のサッカー専門サイト</description>
	<lastBuildDate>Tue, 19 May 2026 19:42:46 +0900</lastBuildDate>
	<language>ja</language>


	<item>
		<guid isPermaLink="false">https://www.footballchannel.jp/?p=895647</guid>
		<title><![CDATA[ジョアン・ペドロ、チェルシーの年間最優秀選手賞を受賞！ 加入1年目で20ゴール達成]]></title>
		<link>https://www.footballchannel.jp/2026/05/19/post895647/</link>
		<pubDate>Tue, 19 May 2026 19:40:37 +0900</pubDate>
		<lastpubDate>Tue, 19 May 2026 19:42:46 +0900</lastpubDate>
		<status>1</status>
		<category><![CDATA[編集部]]></category>
		<description><![CDATA[<p>　チェルシーは19日、ブラジル代表FWジョアン・ペドロがファン投票による今シーズンの男子最優秀選手賞（Player of the Season）を受賞したことを発表した。</p><p>　サポーターによるオンライン投票では、ジョアン・ペドロが全体の60％以上の票を獲得。安定したパフォーマンスと高い得点力が評価された。2位にはエンソ・フェルナンデス、3位にはモイセス・カイセドが入っている。</p><p>　なお、ブラジル代表FWには、現地時間19日にスタンフォード・ブリッジで行われるプレミアリーグのトッテナム・ホットスパー戦を前に表彰が行われる予定だ。</p><p>　ジョアン・ペドロは2025年7月にブライトンから加入。加入直後のFIFAクラブワールドカップで大きなインパクトを残し、準決勝で2ゴール、決勝でも得点を挙げる活躍を披露。クラブを新方式となった大会の初代王者へ導いた。</p><p>　その後も好調を維持し、25/26シーズン序盤にはウェストハム・ユナイテッド戦やフラム戦でゴールを記録。11月のトッテナム戦では決勝点を奪い、翌月にはアタランタ戦でUEFAチャンピオンズリーグ初ゴールもマークした。</p><p>　シーズン後半戦に入ると、さらに存在感を強めたジョアン・ペドロは、公式戦直近22試合で13ゴールを記録。チャンピオンズリーグのナポリ戦での2得点や、アストン・ヴィラ戦でのハットトリックなど印象的な活躍を見せた。</p><p>　今季は公式戦49試合に出場しており、これはエンソ・フェルナンデスとペドロ・ネトに次ぐチーム3位の数字。また、プレミアリーグ時代において、チェルシー加入初年度で公式戦20ゴールを記録した11人目の選手となった。</p><p>　さらに、得点だけでなくチャンスメークでも貢献。プレミアリーグでは15ゴールに加え、5アシストを記録している。</p><p>　これにより、ジョアン・ペドロはジミー・フロイド・ハッセルバインク、エデン・アザール、ジエゴ・コスタ、セスク・ファブレガス、コール・パーマーに続き、“チェルシー加入初年度でプレミアリーグ20得点関与”を達成した6人目の選手となった。</p><p>　18日に発表されたFIFAワールドカップ2026に臨むブラジル代表のメンバー26名から外れたジョアン・ペドロだが、クラブでは名誉ある賞を受賞した。</p><p>【関連記事】<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/04/23/post883140/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;プレミアリーグ、優勝争いの現状を整理。マンチェスター・シティかアーセナルか…残り試合や勝ち点差は？【2025/26シーズン】&lt;/a&gt;<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/02/16/post851700/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;トッテナム・ホットスパーはなぜ多くの監督から嫌われるのか。強くなる気がない？「ビッグクラブではない」という言葉の意味【コラム】&lt;/a&gt;<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/04/22/post883485/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;【最新順位表】プレミアリーグ　2025/26シーズン&lt;/a&gt;</p>]]></description>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[プレミアリーグ、優勝争いの現状を整理。マンチェスター・シティかアーセナルか…残り試合や勝ち点差は？【2025/26シーズン】]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/04/23/post883140/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[トッテナム・ホットスパーはなぜ多くの監督から嫌われるのか。強くなる気がない？「ビッグクラブではない」という言葉の意味【コラム】]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/02/16/post851700/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[プレミアリーグ、残留争いの現状を整理。トッテナム・ホットスパーはどうなる…残り試合や勝ち点差は？【2025/26シーズン】]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/04/23/post882858/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
	</item>


	<item>
		<guid isPermaLink="false">https://www.footballchannel.jp/?p=895539</guid>
		<title><![CDATA[アーセナルDFに思わぬアクシデント…ハーフパンツがまさかのずり下がり… スタジアム騒然の珍ハプニング]]></title>
		<link>https://www.footballchannel.jp/2026/05/19/post895539/</link>
		<pubDate>Tue, 19 May 2026 18:46:07 +0900</pubDate>
		<lastpubDate>Tue, 19 May 2026 18:48:41 +0900</lastpubDate>
		<status>1</status>
		<category><![CDATA[編集部]]></category>
		<description><![CDATA[<p>　アーセナルは現地時間18日、プレミアリーグ第37節でバーンリーに1-0で勝利し、リーグ制覇へ大きく前進した。しかし、この試合では途中出場のDFピエロ・インカピエに思わぬアクシデントが起きた。</p><p>&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/05/19/post895539/2/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;【動画】インカピエの思わぬハプニングがこちら…&lt;/a&gt;</p><p>　ホームのアーセナルは37分、カイ・ハフェルツがCKから先制点を記録。そのまま1点のリードを守り切った。</p><p>　珍しい場面が起きたのは76分だった。</p><p>　左サイドから仕掛けたインカピエは、ボックス内でアクセル・トゥアンゼベの前に入ろうとした際にバランスを崩して転倒。</p><p>　すると、トゥアンゼベのスパイクがインカピエのハーフパンツに引っかかる形となり、パンツが膝付近までずり下がってしまった。</p><p>　一瞬スタジアムが騒然となる、思わぬアクシデントだった。</p><p>【関連記事】<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/01/30/post842430/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;サカがアーセナルの象徴である理由。クラブとの“合言葉”を刻んだレジェンドとの共通点【ブラックアーセナル 前編】&lt;/a&gt;<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/01/30/post842430/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;サカに受け継がれるバトン。「黒人の選手がタイトルを獲得するチームの一員であることの意味の大きさ」【ブラックアーセナル 後編】&lt;/a&gt;<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/02/19/post853107/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;「大乱闘に発展」アーセナルFWジェズス、引き分けに不満爆発？ 相手選手の「胸を殴りつける」&lt;/a&gt;</p>]]></description>
		<enclosure url="https://www.footballchannel.jp/wordpress/assets/2026/05/20260519-Piero-Hincapie-getty-230x129.jpg" type="image/jpeg" />
		<ldnfeed:image>
			<ldnfeed:image_link>https://www.footballchannel.jp/wordpress/assets/2026/05/20260519-Piero-Hincapie-getty-230x129.jpg</ldnfeed:image_link>
			<ldnfeed:image_subject><![CDATA[ハプニングに見舞われたアーセナルDFピエロ・インカピエ【写真：Getty Images】]]></ldnfeed:image_subject>
		</ldnfeed:image>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[【動画】インカピエの思わぬハプニングがこちら…]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/05/19/post895539/2/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[サカがアーセナルの象徴である理由。クラブとの“合言葉”を刻んだレジェンドとの共通点【ブラックアーセナル 前編】]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/01/30/post842430/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[サカに受け継がれるバトン。「黒人の選手がタイトルを獲得するチームの一員であることの意味の大きさ」【ブラックアーセナル 後編】]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/01/30/post842430/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
	</item>


	<item>
		<guid isPermaLink="false">https://www.footballchannel.jp/?p=895527</guid>
		<title><![CDATA[ドイツ代表GK問題に進展…ナーゲルスマン監督がバウマンと電話会談！ ノイアーの正GK起用を説明か]]></title>
		<link>https://www.footballchannel.jp/2026/05/19/post895527/</link>
		<pubDate>Tue, 19 May 2026 18:08:28 +0900</pubDate>
		<lastpubDate>Tue, 19 May 2026 19:00:51 +0900</lastpubDate>
		<status>1</status>
		<category><![CDATA[編集部]]></category>
		<description><![CDATA[<p>　ドイツ代表を率いるユリアン・ナーゲルスマン監督が、GKオリヴァー・バウマン（ホッフェンハイム ）と電話会談を行ったようだ。ドイツメディア『Sky Sport』が、現地時間19日に報じている。</p><p>　同メディアによれば、ナーゲルスマン監督は19日午前にバウマンへ連絡。マヌエル・ノイアー（バイエルン・ミュンヘン ）のふくらはぎ負傷が悪化しない限り、FIFAワールドカップ2026（北中米W杯）で同選手をドイツ代表の正GKとする方針を伝えたという。</p><p>　なお、現時点でノイアーの23日に行われるDFBポカール決勝出場に問題はないとみられている。</p><p>　一方で、ナーゲルスマン監督はバウマンに対し、第2GKとしてでもW杯へ帯同する意思があるかどうかも確認した模様。バウマン側はこれを受け入れる姿勢を示したようだ。</p><p>　しかし、バウマンはここ数日の流れに失望感を抱いているとも伝えられている。同選手は以前、ナーゲルスマン監督とGKコーチのアンドレアス・クロンベルク氏から「特別なことが起きない限り正GK」と説明を受けていたという。</p><p>　実際、バウマンはW杯予選期間中にドイツ代表のゴールマウスを守り、安定したパフォーマンスを披露していた。</p><p>　なお、ナーゲルスマン監督はアメリカ、メキシコ、カナダで開催される北中米W杯へ向けた26人の最終メンバーを22日に正式発表する予定となっている。</p><p>【関連記事】<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/04/13/post879537/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;本当の「死の組」は！？ W杯グループリーグ、平均FIFAランキング1～5位&lt;/a&gt;<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2025/12/06/post816648/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;【グループリーグ組み合わせ一覧】FIFAワールドカップ2026&lt;/a&gt;<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2025/12/10/post819372/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;【決勝トーナメント表】FIFAワールドカップ2026　組み合わせ一覧&lt;/a&gt;</p>]]></description>
		<enclosure url="https://www.footballchannel.jp/wordpress/assets/2026/05/20260519-Julian-Nagelsmann-getty-230x129.jpg" type="image/jpeg" />
		<ldnfeed:image>
			<ldnfeed:image_link>https://www.footballchannel.jp/wordpress/assets/2026/05/20260519-Julian-Nagelsmann-getty-230x129.jpg</ldnfeed:image_link>
			<ldnfeed:image_subject><![CDATA[ドイツ代表ユリアン・ナーゲルスマン監督【写真：Getty Images】]]></ldnfeed:image_subject>
		</ldnfeed:image>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[本当の「死の組」は！？ W杯グループリーグ、平均FIFAランキング1～5位]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/04/13/post879537/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[【グループリーグ組み合わせ一覧】FIFAワールドカップ2026]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2025/12/06/post816648/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[【決勝トーナメント表】FIFAワールドカップ2026　組み合わせ一覧]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2025/12/10/post819372/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
	</item>


	<item>
		<guid isPermaLink="false">https://www.footballchannel.jp/?p=894852</guid>
		<title><![CDATA[「新たな試練だ」U-17日本代表と準決勝で対戦のウズベキスタン　現地メディアは「規律正しく、技術力が高いチーム」と日本を警戒]]></title>
		<link>https://www.footballchannel.jp/2026/05/19/post894852/</link>
		<pubDate>Tue, 19 May 2026 18:00:59 +0900</pubDate>
		<lastpubDate>Tue, 19 May 2026 18:00:59 +0900</lastpubDate>
		<status>1</status>
		<category><![CDATA[編集部]]></category>
		<description><![CDATA[<p>　AFC U-17アジアカップ サウジアラビア2026（U-17アジア杯）準決勝、U-17日本代表対U-17ウズベキスタン代表の試合が現地時間19日に行われる。ウズベキスタンメディア『zamin』は17日に、準決勝で対戦する日本について注目した。</p><p>&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/04/30/post887127/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;【トーナメント表】AFC U17アジアカップ サウジアラビア2026　準々決勝・準決勝・決勝　組み合わせ一覧&lt;/a&gt;</p><p>　グループリーグを3連勝で突破した日本は、準々決勝でU-17タジキスタン代表と対戦した。タジキスタンに退場者が出た影響もあり、日本は数的優位を生かして5-0で勝利。2大会ぶりとなる準決勝の舞台に駒を進めている。</p><p>　対するウズベキスタンは、グループリーグでU-17インド代表、U-17オーストラリア代表に勝利。U-17北朝鮮代表が大会を辞退した影響もあり、2連勝で決勝トーナメント進出を決めた。</p><p>　準々決勝のU-17韓国代表戦ではPK戦の激闘を制し、前回王者として再びベスト4入りを果たしている。</p><p>　同メディアは、ウズベキスタンのA代表を率いるファビオ・カンナヴァーロ氏が、U-17ウズベキスタン代表チームのパフォーマンスについて称賛したことを紹介。</p><p>　レジェンドの高評価が若い選手たちの自信にもなるだろうと述べつつ、「我々にはまた新たな試練が待ち受けている。アジアカップ準決勝で対戦するのは日本だ。ユースサッカー界において、日本は規律正しく、技術が高く、スピードのあるチームの一つとされている」と、準決勝で対戦する日本について言及した。</p><p>　さらに、「準決勝が容易ではない事は明らかだ」と警戒しつつも、「韓国戦での勝利は、選手たちに大きな自信を与えた。日本という試練が待っているが、チームの士気は高く、目標は大きい。決勝への道は開けている」と、2大会連続で優勝を目指すチームの状態が良いことを強調している。</p><p>【関連記事】<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/04/30/post887127/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;【トーナメント表】AFC U17アジアカップ サウジアラビア2026　準々決勝・準決勝・決勝　組み合わせ一覧&lt;/a&gt;<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/04/30/post887103/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;サッカーU-17日本代表、U17アジア杯のキックオフ時間や視聴方法は？&lt;/a&gt;<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/04/30/post887139/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;サッカーU-17日本代表　最新メンバー一覧　AFC U17アジアカップ サウジアラビア2026&lt;/a&gt;</p>]]></description>
		<enclosure url="https://www.footballchannel.jp/wordpress/assets/2026/05/GettyImages-2246780368-1-230x129.jpg" type="image/jpeg" />
		<ldnfeed:image>
			<ldnfeed:image_link>https://www.footballchannel.jp/wordpress/assets/2026/05/GettyImages-2246780368-1-230x129.jpg</ldnfeed:image_link>
			<ldnfeed:image_subject><![CDATA[【写真：Getty Images】]]></ldnfeed:image_subject>
		</ldnfeed:image>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[【トーナメント表】AFC U17アジアカップ サウジアラビア2026　準々決勝・準決勝・決勝　組み合わせ一覧]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/04/30/post887127/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[サッカーU-17日本代表、U17アジア杯のキックオフ時間や視聴方法は？]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/04/30/post887103/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[【グループリーグ順位表】AFC U17アジアカップ サウジアラビア2026　組み合わせ一覧]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/04/30/post887070/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
	</item>


	<item>
		<guid isPermaLink="false">https://www.footballchannel.jp/?p=895518</guid>
		<title><![CDATA[リヴァプール、新ホームユニフォーム発表！ 1989/90シーズンの名作デザインをオマージュ]]></title>
		<link>https://www.footballchannel.jp/2026/05/19/post895518/</link>
		<pubDate>Tue, 19 May 2026 17:22:16 +0900</pubDate>
		<lastpubDate>Tue, 19 May 2026 17:22:49 +0900</lastpubDate>
		<status>1</status>
		<category><![CDATA[編集部]]></category>
		<description><![CDATA[<p>　リヴァプールは19日、2026/27シーズンの新ホームユニフォームを発表した。今回のデザインは、クラブがリーグ優勝を果たした1989/90シーズンの象徴的なユニフォームから着想を得ている。</p><p>&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/05/19/post895518/2/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;【写真】リヴァプールの新ホームユニフォームがこれだ！&lt;/a&gt;</p><p>　クラブの歴史を彩った名作を現代風に再解釈した新ユニフォームは、過去と現在を融合。1989年から1991年にかけて使用されたアディダス製ユニフォームは、当時イングランド最多となる18度目のリーグ制覇を成し遂げた黄金期の象徴として、今なお高い人気を誇っている。</p><p>　今回のホームユニフォームは、当時の特徴的な幾何学模様をベースにしつつ、現代的なパフォーマンスデザインを採用。深みのあるレッドカラーに、1980年代後半モデルを彷彿とさせる総柄グラフィックを落とし込み、クラシックさと現代性を融合させた仕上がりとなった。</p><p>　また、クラブエンブレムやアディダスロゴ、各部のトリムにはホワイトを採用。クラシカルな印象を強調するとともに、リニューアルされたグラフィックデザインが存在感を放っている。</p><p>　さらに、背面の選手名と背番号フォントも刷新。昨季導入されたクラブ独自フォントをベースに、“ライバーバード”の翼や爪からインスピレーションを得たデザインとなっている。</p><p>　ユニフォームはディープレッドのパンツとソックスを組み合わせ、統一感あるスタイルを演出。加えて、同コンセプトを採用したGKユニフォームも発表され、こちらは当時をイメージした“LFCグリーン”カラーで展開される。</p><p>　そのほか、プレマッチトップやトレーニングウェア、ジャケット、フーディー、アンセムジャケット、カルチャーウェアコレクション、スタジアムレンジ、キャップ、アクセサリーなど新たなトレーニング＆ライフスタイルコレクションも同時公開された。</p><p>【関連記事】<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/03/26/post870654/2/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;UEFAが欧州クラブランキングを発表！ リヴァプールは何位？&lt;/a&gt;<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/03/25/post869940/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;リヴァプールとアディダス、1995/96シーズンの“アウェイユニ”を復刻「伝統を称える一着」&lt;/a&gt;<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/01/26/post841710/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;お金の無駄遣い…。リヴァプール、冬の大失敗補強5人。散々な成績でクラブを去った男たち&lt;/a&gt;</p>]]></description>
		<enclosure url="https://www.footballchannel.jp/wordpress/assets/2026/03/GettyImages-2267266819-1-230x129.jpg" type="image/jpeg" />
		<ldnfeed:image>
			<ldnfeed:image_link>https://www.footballchannel.jp/wordpress/assets/2026/03/GettyImages-2267266819-1-230x129.jpg</ldnfeed:image_link>
			<ldnfeed:image_subject><![CDATA[リヴァプール【写真：Getty Images】]]></ldnfeed:image_subject>
		</ldnfeed:image>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[【写真】リヴァプールの新ホームユニフォームがこれだ！]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/05/19/post895518/2/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[リヴァプールとアディダス、1995/96シーズンの“アウェイユニ”を復刻「伝統を称える一着」]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/03/25/post869940/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[お金の無駄遣い…。リヴァプール、冬の大失敗補強5人。散々な成績でクラブを去った男たち]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/01/26/post841710/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
	</item>


	<item>
		<guid isPermaLink="false">https://www.footballchannel.jp/?p=895506</guid>
		<title><![CDATA[「『オランダを倒してこい』ってね」NEC佐野航大、W杯落選の胸中と仲間への思い語る「次の4年間に集中して、メンバー入りしたい」]]></title>
		<link>https://www.footballchannel.jp/2026/05/19/post895506/</link>
		<pubDate>Tue, 19 May 2026 17:05:43 +0900</pubDate>
		<lastpubDate>Tue, 19 May 2026 17:06:40 +0900</lastpubDate>
		<status>1</status>
		<category><![CDATA[編集部]]></category>
		<description><![CDATA[<p>　NECナイメヘンの躍進を支えたサッカー日本代表MF佐野航大が、FIFAワールドカップ2026（北中米W杯）の日本代表メンバー落選への思いと、選出された仲間たちへのエールを語った。オランダメディア『VI』が、現地時間18日に伝えている。</p><p>　NECでの3シーズン目となった佐野は、今季のエールディビジ全試合にフル出場。冬の移籍市場ではステップアップ移籍の可能性が取り沙汰されたものの、クラブに残留し、チームの3位フィニッシュに貢献した。</p><p>　成長著しい22歳MFは、最終節のゴー・アヘッド・イーグルス戦後（2-1◯）、「これが（NECでの）最後の試合かって？ 本当に分からない。まだ他クラブから正式なオファーは来ていないし、僕自身も何も知らないんだ」とコメントした。</p><p>　さらに、「移籍って実現するのは簡単じゃないからね。噂はいろいろ耳に入ってくるし、みんなが僕の移籍を予想しているのも理解している。でも、実際にはまだそこまで進んでいないよ」と言及している。</p><p>　一方で、北中米W杯の日本代表メンバーからは漏れた。佐野は「もちろん代表入りを期待していたし、悔しい気持ちはある。でも、日本には本当に良い選手がたくさんいる。監督の判断は理解しているよ。ワールドカップに出場するのは僕の夢。次の4年間に集中して、その時にはメンバー入りしたい」と成長を誓った。</p><p>　そして、代表に選出されたNECのチームメイトであるFW小川航基や、冬まで共にプレーしたFW塩貝健人（VfLヴォルフスブルク）、そして兄の佐野海舟（マインツ）にエールを送っている。</p><p>「もちろん応援するよ。みんなが選ばれて本当に嬉しい。もう彼らには伝えてあるんだ。『オランダを倒してこい』ってね」</p><p>【関連記事】<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/05/15/post893649/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;サッカー日本代表、北中米W杯の予想スタメンとフォーメーションは？ 三笘薫と南野拓実の穴はどうする？&lt;/a&gt;<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/04/10/post878553/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;森保一監督は語気を強めた「まだ、あの質問のことを引きずっているんですか！？」。サッカー日本代表のプロセスを問う【現地取材コラム】&lt;/a&gt;<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/05/14/post892854/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;「そんなバカな…」サッカー日本代表、まさかのW杯落選となった5人。ある意味で記憶に残った男たち&lt;/a&gt;</p>]]></description>
		<enclosure url="https://www.footballchannel.jp/wordpress/assets/2026/03/20260318focus_Kodai_Sano_getty-230x129.jpg" type="image/jpeg" />
		<ldnfeed:image>
			<ldnfeed:image_link>https://www.footballchannel.jp/wordpress/assets/2026/03/20260318focus_Kodai_Sano_getty-230x129.jpg</ldnfeed:image_link>
			<ldnfeed:image_subject><![CDATA[NECナイメヘンの佐野航大【写真：Getty Images】]]></ldnfeed:image_subject>
		</ldnfeed:image>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[「そんなバカな…」サッカー日本代表、まさかのW杯落選となった5人。ある意味で記憶に残った男たち]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/05/14/post892854/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[三笘薫、南野拓実も選外…。サッカー日本代表、W杯メンバー選考で漏れた主な実力者たち]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/05/15/post893691/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[森保一監督は語気を強めた「まだ、あの質問のことを引きずっているんですか！？」。サッカー日本代表のプロセスを問う【現地取材コラム】]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/04/10/post878553/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
	</item>


	<item>
		<guid isPermaLink="false">https://www.footballchannel.jp/?p=894882</guid>
		<title><![CDATA[「決勝進出の絶好機」2004年以来となる準決勝進出を決めたU-17中国代表。中国メディアは豪州戦へ「心理的に優位」]]></title>
		<link>https://www.footballchannel.jp/2026/05/19/post894882/</link>
		<pubDate>Tue, 19 May 2026 17:00:30 +0900</pubDate>
		<lastpubDate>Tue, 19 May 2026 17:00:30 +0900</lastpubDate>
		<status>1</status>
		<category><![CDATA[編集部]]></category>
		<description><![CDATA[<p>　AFC U-17アジアカップ サウジアラビア2026（U-17アジア杯）準決勝、U-17オーストラリア代表対U-17中国代表の試合が現地時間19日に行われる。中国メディア『新浪新聞』は17日に、22年ぶりとなるU-17アジア杯準決勝進出を決めたU-17中国代表チームについて伝えている。</p><p>&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/04/30/post887127/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;【トーナメント表】AFC U17アジアカップ サウジアラビア2026　準々決勝・準決勝・決勝　組み合わせ一覧&lt;/a&gt;</p><p>　中国はグループリーグで2連敗スタートとなった。しかし、最終節でU-17カタール代表を2-0で下し、最下位から2位に浮上して決勝トーナメント進出を決めた。</p><p>　準々決勝では、U-17サウジアラビア代表に3-1で勝利し、22年ぶりに準決勝進出を決めている。</p><p>　同メディアは、「韓国とベトナムが敗退。準決勝の対戦カードは中国対オーストラリアに確定した」と前置きした上で、U-17中国代表チームについて次のように伝えた。</p><p>「準々決勝の全試合が終了し、準決勝に進出する最後の2チームが決まった。U-17ウズベキスタン代表は、PK戦の末に韓国を下した。</p><p>　オーストラリアはベトナムに3-0で快勝し、ベトナムと優勝候補の1つである韓国の敗退が決まっている。日本は前回王者のウズベキスタンとの対戦が決まった。中国は準決勝でオーストラリアと対戦することが決まり、決勝進出の絶好のチャンスを迎えている」</p><p>　また、「注目すべきはグループAとCの全チームが敗退し、準決勝の4つの枠はグループB（日本、中国、カタール、インドネシア）とD（インド、ウズベキスタン、オーストラリア）から勝ち上がった4チームによって占められたことだ」と述べつつ、</p><p>「中国にとってオーストラリアはなじみ深い相手だ。昨年行われたテストマッチでは、中国がオーストラリアに5-3で勝利しており、心理的にも優位といえるだろう」と、昨年のテストマッチで中国がオーストラリアに勝利していることを強調している。</p><p>　なお、仮に中国が勝利した場合、決勝に進出するのは優勝した2004年大会以来となる。</p><p>【関連記事】<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/04/30/post887127/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;【トーナメント表】AFC U17アジアカップ サウジアラビア2026　準々決勝・準決勝・決勝　組み合わせ一覧&lt;/a&gt;<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/04/30/post887103/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;サッカーU-17日本代表、U17アジア杯のキックオフ時間や視聴方法は？&lt;/a&gt;<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/04/30/post887139/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;サッカーU-17日本代表　最新メンバー一覧　AFC U17アジアカップ サウジアラビア2026&lt;/a&gt;</p>]]></description>
		<enclosure url="https://www.footballchannel.jp/wordpress/assets/2026/05/AFC-U17-ASIAN-CUP-2026-Match-1-230x129.jpg" type="image/jpeg" />
		<ldnfeed:image>
			<ldnfeed:image_link>https://www.footballchannel.jp/wordpress/assets/2026/05/AFC-U17-ASIAN-CUP-2026-Match-1-230x129.jpg</ldnfeed:image_link>
			<ldnfeed:image_subject><![CDATA[【写真：Getty Images】]]></ldnfeed:image_subject>
		</ldnfeed:image>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[【トーナメント表】AFC U17アジアカップ サウジアラビア2026　準々決勝・準決勝・決勝　組み合わせ一覧]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/04/30/post887127/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[サッカーU-17日本代表、U17アジア杯のキックオフ時間や視聴方法は？]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/04/30/post887103/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[【グループリーグ順位表】AFC U17アジアカップ サウジアラビア2026　組み合わせ一覧]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/04/30/post887070/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
	</item>


	<item>
		<guid isPermaLink="false">https://www.footballchannel.jp/?p=895497</guid>
		<title><![CDATA[完璧なパスに冷静に合わせる！ 田中美南が今季３ゴール目！ ユタ・ロイヤルズが8試合負けなし。昨季12位から大躍進]]></title>
		<link>https://www.footballchannel.jp/2026/05/19/post895497/</link>
		<pubDate>Tue, 19 May 2026 16:51:32 +0900</pubDate>
		<lastpubDate>Tue, 19 May 2026 16:51:32 +0900</lastpubDate>
		<status>1</status>
		<category><![CDATA[編集部]]></category>
		<description><![CDATA[<p>　ユタ・ロイヤルズは現地時間17日、ナショナル・ウィメンズ・サッカーリーグ（NWSL）第10節でレーシング・ルイビルと対戦し、2-1の勝利を収めた。ユタに所属するなでしこジャパン（サッカー日本女子代表）FW田中美南が決勝ゴールを奪い、チームの勝利に大きく貢献している。</p><p>&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/05/19/post895497/2/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;【動画】田中美南の決勝ゴールがこれだ&lt;/a&gt;</p><p>　ユタでは、田中と三浦成美がフル出場を果たし、守屋都弥が86分からのプレーとなった。</p><p>　21分にオウンゴールで先制したユタは、67分に同点に追いつかれるも、田中が決勝点をマークする。</p><p>　76分、右サイドを突破したシシリア・キッツァーがマイナスに折り返すと、田中がダイレクトで合わせて、ネットを揺らした。</p><p>　フリーとなった田中は、完璧なパスに対してダイレクトで強烈なシュートを叩き込んでいる。</p><p>　田中はこれで今季3ゴール目だ。</p><p>　試合はこのまま終了し、ユタが2-1で白星を挙げた。</p><p>　昨季12位だったユタだったが、今季は絶好調。</p><p>　開幕から2連敗もそこから5連勝を含む8試合負けなしで、2位に浮上している。</p><p>【関連記事】<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/03/27/post841476/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;なでしこジャパン　4月アメリカ遠征の試合日程は？ テレビ放送予定・配信予定・キックオフ時間・対戦相手一覧&lt;/a&gt;<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/03/21/post509003/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;【一覧表】女子サッカー最新FIFAランキング。なでしこジャパンの順位は？&lt;/a&gt;<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/04/02/post875829/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;｢情熱や技量が…｣ニルス・ニールセン監督の退任理由は？&lt;/a&gt;</p>]]></description>
		<enclosure url="https://www.footballchannel.jp/wordpress/assets/2026/04/20260404_tankaa_getty-230x129.jpg" type="image/jpeg" />
		<ldnfeed:image>
			<ldnfeed:image_link>https://www.footballchannel.jp/wordpress/assets/2026/04/20260404_tankaa_getty-230x129.jpg</ldnfeed:image_link>
			<ldnfeed:image_subject><![CDATA[ユタ・ロイヤルズFW田中美南【写真：Getty Images】]]></ldnfeed:image_subject>
		</ldnfeed:image>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[【動画】田中美南の決勝ゴールがこれだ]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/05/19/post895497/2/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[なでしこジャパン　4月アメリカ遠征の試合日程は？ テレビ放送予定・配信予定・キックオフ時間・対戦相手一覧]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/03/27/post841476/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[【動画】なでしこジャパン、浜野まいかがアメリカ戦でスーパーゴール！]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/04/15/post880554/2/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
	</item>


	<item>
		<guid isPermaLink="false">https://www.footballchannel.jp/?p=895485</guid>
		<title><![CDATA[ワールドカップに向けて暗雲。サッカースペイン代表に痛手。ラミン・ヤマルは初戦欠場へ。フェルミン・ロペスが本大会絶望]]></title>
		<link>https://www.footballchannel.jp/2026/05/19/post895485/</link>
		<pubDate>Tue, 19 May 2026 16:20:59 +0900</pubDate>
		<lastpubDate>Tue, 19 May 2026 16:20:59 +0900</lastpubDate>
		<status>1</status>
		<category><![CDATA[編集部]]></category>
		<description><![CDATA[<p>　サッカースペイン代表に北中米ワールドカップに向けて暗雲が立ち込める。バルセロナに所属するFWラミン・ヤマルが初戦を欠場し、MFフェルミン・ロペスが怪我で本大会が絶望となっている。米メディア『ジ・アスレチック』が現地時間18日に報じた。</p><p>　スペインはW杯本大会で、カーボベルデ、サウジアラビア、ウルグアイと対戦する。</p><p>　同メディアによると、左ハムストリングを痛めているヤマルは、6月15日に行われる初戦のガーボベルデ戦を欠場することになるという。</p><p>　さらに、21日に行われる第2戦のサウジアラビア戦の出場も微妙のようだ。</p><p>　スペイン代表に選出されたとしても、初戦は欠場することが決定的で、第2戦のプレーは怪我の状態次第となる。</p><p>　また、バルセロナは17日のレアル・ベティス戦でフェルミンが右足の第5中足骨を骨折したと発表。</p><p>　手術を行うことも伝えられており、フェルミンのW杯出場は絶望的だ。</p><p>　バルセロナの優勝に貢献した若手2人の怪我は、スペイン代表にとっても大きな痛手となるだろう。</p><p>【関連記事】<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/04/13/post879537/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;本当の「死の組」は！？ W杯グループリーグ、平均FIFAランキング1～5位&lt;/a&gt;<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2025/12/06/post816648/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;【グループリーグ組み合わせ一覧】FIFAワールドカップ2026&lt;/a&gt;<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2025/12/10/post819372/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;【決勝トーナメント表】FIFAワールドカップ2026　組み合わせ一覧&lt;/a&gt;</p>]]></description>
		<enclosure url="https://www.footballchannel.jp/wordpress/assets/2026/05/20260519_ferminyamal_getty-230x129.jpg" type="image/jpeg" />
		<ldnfeed:image>
			<ldnfeed:image_link>https://www.footballchannel.jp/wordpress/assets/2026/05/20260519_ferminyamal_getty-230x129.jpg</ldnfeed:image_link>
			<ldnfeed:image_subject><![CDATA[フェルミン・ロペスとラミン・ヤマル【写真：Getty Images】]]></ldnfeed:image_subject>
		</ldnfeed:image>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[本当の「死の組」は！？ W杯グループリーグ、平均FIFAランキング1～5位]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/04/13/post879537/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[【グループリーグ組み合わせ一覧】FIFAワールドカップ2026]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2025/12/06/post816648/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[【決勝トーナメント表】FIFAワールドカップ2026　組み合わせ一覧]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2025/12/10/post819372/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
	</item>


	<item>
		<guid isPermaLink="false">https://www.footballchannel.jp/?p=895458</guid>
		<title><![CDATA[ネイマール選出で歓喜！ ワールドカップメンバー入りで母校の子どもたちが大喜び！ サッカーブラジル代表として4度目の本大会へ]]></title>
		<link>https://www.footballchannel.jp/2026/05/19/post895458/</link>
		<pubDate>Tue, 19 May 2026 14:29:02 +0900</pubDate>
		<lastpubDate>Tue, 19 May 2026 14:29:02 +0900</lastpubDate>
		<status>1</status>
		<category><![CDATA[編集部]]></category>
		<description><![CDATA[<p>　ブラジルサッカー連盟（CBF）は現地時間18日、北中米ワールドカップに臨むサッカーブラジル代表のメンバーを発表した。招集が微妙な状況となっていたFWネイマールが選出され、4度目のW杯に臨む。ブラジル『Globo Esporte』の公式Xには、ネイマールの母校の子どもたちが歓喜する様子が投稿されている。</p><p>&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/05/19/post895458/2/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;【動画】ネイマール選出で歓喜する子どもたちの様子がこれだ&lt;/a&gt;</p><p>　2023年10月以降、代表から遠ざかっていたネイマールは、4度目のW杯出場が微妙な状況だった。</p><p>　しかし、18日にカルロ・アンチェロッティ監督から発表されたメンバーリストに名前があり、本大会へ滑り込んだ。</p><p>　同メディアは、ネイマールの地元であるサンパウロ州の学校の子どもたちが、ブラジル代表メンバーの発表の時の様子を公開した。</p><p>　次々と名前が読み上げられていく中、ネイマールが選出されたのを知った子どもたちは歓喜。</p><p>　母校の先輩がブラジルを背負って戦うことを喜んでいる。</p><p>　果たして、ネイマールはブラジル代表を世界一に導くことができるのだろうか。</p><p>【関連記事】<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/04/13/post879537/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;本当の「死の組」は！？ W杯グループリーグ、平均FIFAランキング1～5位&lt;/a&gt;<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2025/12/06/post816648/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;【グループリーグ組み合わせ一覧】FIFAワールドカップ2026&lt;/a&gt;<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2025/12/10/post819372/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;【決勝トーナメント表】FIFAワールドカップ2026　組み合わせ一覧&lt;/a&gt;</p>]]></description>
		<enclosure url="https://www.footballchannel.jp/wordpress/assets/2026/05/20260519_Neymar_getty-230x129.jpg" type="image/jpeg" />
		<ldnfeed:image>
			<ldnfeed:image_link>https://www.footballchannel.jp/wordpress/assets/2026/05/20260519_Neymar_getty-230x129.jpg</ldnfeed:image_link>
			<ldnfeed:image_subject><![CDATA[ブラジル代表FWネイマール【写真：Getty Images】]]></ldnfeed:image_subject>
		</ldnfeed:image>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[【動画】ネイマール選出で歓喜する子どもたちの様子がこれだ]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/05/19/post895458/2/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[本当の「死の組」は！？ W杯グループリーグ、平均FIFAランキング1～5位]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/04/13/post879537/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[【グループリーグ組み合わせ一覧】FIFAワールドカップ2026]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2025/12/06/post816648/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
	</item>


	<item>
		<guid isPermaLink="false">https://www.footballchannel.jp/?p=895443</guid>
		<title><![CDATA[民族衣装姿を披露！ バイエルンMF谷川萌々子が優勝報告会でシャーレを掲げる！ リーグ制覇に貢献]]></title>
		<link>https://www.footballchannel.jp/2026/05/19/post895443/</link>
		<pubDate>Tue, 19 May 2026 13:55:53 +0900</pubDate>
		<lastpubDate>Tue, 19 May 2026 13:55:53 +0900</lastpubDate>
		<status>1</status>
		<category><![CDATA[編集部]]></category>
		<description><![CDATA[<p>　バイエルン・ミュンヘン・フラウエンは現地時間18日、女子ブンデスリーガ優勝報告会を行った。昨年と同様に、なでしこジャパン（サッカー日本女子代表）MF谷川萌々子がドイツの民族衣装を着て登場し、シャーレを掲げる様子がクラブの公式インスタグラムに投稿されている。</p><p>&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/05/19/post895443/2/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;【画像】谷川萌々子が民族衣装を着てシャーレを掲げる様子がこれだ&lt;/a&gt;</p><p>　バイエルンは24勝2分の無敗で、2位ヴォルフスブルクと勝ち点16差という圧倒的な強さでリーグ4連覇を達成。</p><p>　UEFA女子チャンピオンズリーグ（UWCL）では、準決勝でバルセロナに敗れたが、スーパーカップ、DFBポカール、リーグ戦と国内3冠を果たした。</p><p>　谷川は今季のリーグ戦で、23試合に出場し、8ゴール2アシストと活躍。</p><p>　主力選手として、チームの3冠獲得に大きく貢献している。</p><p>　バイエルンは18日に優勝報告会を実施。</p><p>　谷川ら選手たちは、ドイツの民族衣装を着て、参加した。</p><p>　また、谷川がリーグのシャーレを掲げ、笑顔で写っている写真もインスタグラムで公開されている。</p><p>【関連記事】<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/03/27/post841476/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;なでしこジャパン　4月アメリカ遠征の試合日程は？ テレビ放送予定・配信予定・キックオフ時間・対戦相手一覧&lt;/a&gt;<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/03/21/post509003/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;【一覧表】女子サッカー最新FIFAランキング。なでしこジャパンの順位は？&lt;/a&gt;<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/04/02/post875829/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;｢情熱や技量が…｣ニルス・ニールセン監督の退任理由は？&lt;/a&gt;</p>]]></description>
		<enclosure url="https://www.footballchannel.jp/wordpress/assets/2026/04/20260425_tanikawa_getty-230x129.jpg" type="image/jpeg" />
		<ldnfeed:image>
			<ldnfeed:image_link>https://www.footballchannel.jp/wordpress/assets/2026/04/20260425_tanikawa_getty-230x129.jpg</ldnfeed:image_link>
			<ldnfeed:image_subject><![CDATA[【写真：Getty Images】]]></ldnfeed:image_subject>
		</ldnfeed:image>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[【画像】谷川萌々子が民族衣装を着てシャーレを掲げる様子がこれだ]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/05/19/post895443/2/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[なでしこジャパン　4月アメリカ遠征の試合日程は？ テレビ放送予定・配信予定・キックオフ時間・対戦相手一覧]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/03/27/post841476/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[【動画】なでしこジャパン、浜野まいかがアメリカ戦でスーパーゴール！]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/04/15/post880554/2/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
	</item>


	<item>
		<guid isPermaLink="false">https://www.footballchannel.jp/?p=895425</guid>
		<title><![CDATA[打点が高い！ 得意の形でアーセナルFWが決勝ゴール！ プレミアリーグ制覇へ王手！ マンCの結果次第で優勝も]]></title>
		<link>https://www.footballchannel.jp/2026/05/19/post895425/</link>
		<pubDate>Tue, 19 May 2026 12:52:46 +0900</pubDate>
		<lastpubDate>Tue, 19 May 2026 12:59:01 +0900</lastpubDate>
		<status>1</status>
		<category><![CDATA[編集部]]></category>
		<description><![CDATA[<p>　アーセナルは現地時間18日、イングランド・プレミアリーグ第37節でバーンリーと対戦し、1-0の勝利を収めた。アーセナルに所属するサッカードイツ代表FWカイ・ハフェルツが決勝ゴールを奪い、チームの勝利に貢献した。アーセナルはプレミアリーグ優勝へ王手をかけている。</p><p>&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/05/19/post895425/2/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;【動画】カイ・ハフェルツの決勝ゴールがこれだ&lt;/a&gt;</p><p>　均衡が破れたのは、36分だった。</p><p>　アーセナルが得意のコーナーキックからゴールを奪う。</p><p>　ブカヨ・サカが右CKを蹴ると、これにハフェルツが頭で合わせて、ネットを揺らした。</p><p>　打点の高いヘディングシュートで、完璧なパスに合わせて決勝点を奪った。</p><p>　勝利したアーセナルは勝ち点を82に積み上げて、リーグ優勝に王手。</p><p>　2位のマンチェスター・シティが19日に行われる第37節のボーンマス戦で、引き分け以下に終わると、アーセナルが最終節前に優勝となる。</p><p>【関連記事】<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/01/30/post842430/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;サカがアーセナルの象徴である理由。クラブとの“合言葉”を刻んだレジェンドとの共通点【ブラックアーセナル 前編】&lt;/a&gt;<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/01/30/post842430/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;サカに受け継がれるバトン。「黒人の選手がタイトルを獲得するチームの一員であることの意味の大きさ」【ブラックアーセナル 後編】&lt;/a&gt;<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/02/19/post853107/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;「大乱闘に発展」アーセナルFWジェズス、引き分けに不満爆発？ 相手選手の「胸を殴りつける」&lt;/a&gt;</p>]]></description>
		<enclosure url="https://www.footballchannel.jp/wordpress/assets/2026/02/GettyImages-2259262581-1-230x153.jpg" type="image/jpeg" />
		<ldnfeed:image>
			<ldnfeed:image_link>https://www.footballchannel.jp/wordpress/assets/2026/02/GettyImages-2259262581-1-230x153.jpg</ldnfeed:image_link>
			<ldnfeed:image_subject><![CDATA[アーセナルFWカイ・ハフェルツ【写真：Getty Images】]]></ldnfeed:image_subject>
		</ldnfeed:image>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[【動画】カイ・ハフェルツの決勝ゴールがこれだ]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/05/19/post895425/2/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[サカがアーセナルの象徴である理由。クラブとの“合言葉”を刻んだレジェンドとの共通点【ブラックアーセナル 前編】]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/01/30/post842430/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[サカに受け継がれるバトン。「黒人の選手がタイトルを獲得するチームの一員であることの意味の大きさ」【ブラックアーセナル 後編】]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/01/30/post842430/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
	</item>


	<item>
		<guid isPermaLink="false">https://www.footballchannel.jp/?p=895416</guid>
		<title><![CDATA[日本人2選手が選出！ 長谷川唯と古賀塔子がWSLの年間ベストイレブン入り！ マンCの藤野あおばと山下杏也加は？]]></title>
		<link>https://www.footballchannel.jp/2026/05/19/post895416/</link>
		<pubDate>Tue, 19 May 2026 12:14:52 +0900</pubDate>
		<lastpubDate>Tue, 19 May 2026 12:14:52 +0900</lastpubDate>
		<status>1</status>
		<category><![CDATA[編集部]]></category>
		<description><![CDATA[<p>　イングランド・ウィメンズ・スーパーリーグ（WSL）の今季のベストイレブンが現地時間18日に発表された。なでしこジャパン（サッカー日本女子代表）からマンチェスター・シティWFCのMF長谷川唯とトッテナムのDF古賀塔子がそれぞれ受賞している。</p><p>&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/05/19/post895416/2/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;【画像】長谷川唯と古賀塔子が受賞！WSLの年間ベストイレブン一覧はこちら&lt;/a&gt;</p><p>　WSLの全ての日程が終了し、シティの10シーズンぶりの優勝で幕を閉じた。</p><p>　18日には年間賞の授賞式が行われ、ベストイレブンなどが発表。</p><p>　年間MVPは、21ゴールで得点王となったシティFWカディジャ・ショーだった。</p><p>　ベストイレブンには、トッテナムの古賀塔子がDFとして選出。</p><p>　古賀は最終節のブライトン戦で、ロングシュートで得点を挙げて、今季2ゴール目をマークし、リーグ戦19試合の出場で2G1Aと加入初年度で活躍した。</p><p>　また、シティではDFカースティン・カスパリジ、MFフィフィアネ・ミデマー、長谷川、ショーと4人がベストイレブン入り。</p><p>　長谷川は20試合の出場で、2ゴール2アアシストを記録し、シティの優勝に貢献している。</p><p>　また、藤野あおばと山下杏也加は選出されなかった。</p><p>【関連記事】<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/03/27/post841476/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;なでしこジャパン　4月アメリカ遠征の試合日程は？ テレビ放送予定・配信予定・キックオフ時間・対戦相手一覧&lt;/a&gt;<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/03/21/post509003/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;【一覧表】女子サッカー最新FIFAランキング。なでしこジャパンの順位は？&lt;/a&gt;<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/04/02/post875829/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;｢情熱や技量が…｣ニルス・ニールセン監督の退任理由は？&lt;/a&gt;</p>]]></description>
		<enclosure url="https://www.footballchannel.jp/wordpress/assets/2026/05/20260511_hasegawa_getty-230x129.jpg" type="image/jpeg" />
		<ldnfeed:image>
			<ldnfeed:image_link>https://www.footballchannel.jp/wordpress/assets/2026/05/20260511_hasegawa_getty-230x129.jpg</ldnfeed:image_link>
			<ldnfeed:image_subject><![CDATA[マンチェスター・シティWFCのなでしこジャパンMF長谷川唯【写真：Getty Images】]]></ldnfeed:image_subject>
		</ldnfeed:image>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[【画像】長谷川唯と古賀塔子が受賞！WSLの年間ベストイレブン一覧はこちら]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/05/19/post895416/2/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[なでしこジャパン　4月アメリカ遠征の試合日程は？ テレビ放送予定・配信予定・キックオフ時間・対戦相手一覧]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/03/27/post841476/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[【動画】なでしこジャパン、浜野まいかがアメリカ戦でスーパーゴール！]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/04/15/post880554/2/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
	</item>


	<item>
		<guid isPermaLink="false">https://www.footballchannel.jp/?p=895398</guid>
		<title><![CDATA[トリプル受賞なるか！？ 松窪真心が週間MVP、ベストアシスト、ベストゴール候補にノミネート！ 1G1Aの大活躍]]></title>
		<link>https://www.footballchannel.jp/2026/05/19/post895398/</link>
		<pubDate>Tue, 19 May 2026 11:29:45 +0900</pubDate>
		<lastpubDate>Tue, 19 May 2026 11:29:45 +0900</lastpubDate>
		<status>1</status>
		<category><![CDATA[編集部]]></category>
		<description><![CDATA[<p>　ノースカロライナ・カレッジ（NCカレッジ）は現地時間16日、ナショナル・ウィメンズ・サッカーリーグ（NWSL）第9節でシカゴ・スターズと対戦し、4-0の勝利を収めた。NCカレッジに所属するなでしこジャパン（サッカー日本女子代表）MF松窪真心が1ゴール1アシストの活躍を果たしている。</p><p>&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/05/19/post895398/2/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;【動画】松窪真心、週間賞ノミネートのゴールとアシストがこれだ！&lt;/a&gt;</p><p>　NCカレッジでは松窪、白垣うの、小山史乃観が先発し、シカゴでは林愛花もスタメン出場で、日本人対決が実現した。</p><p>　47分に先制したNCカレッジは、61分にも追加点を挙げる。</p><p>　2点リードで迎えた65分、ペナルティエリア左でボールを受けた松窪は華麗なターンから前を向くと、左足でパスを供給。</p><p>　これに反応したアリー・シュレーゲルがゴールに決めて、チームに3点目をもたらした。</p><p>　さらに86分には、小山のマイナスのパスを受けた松窪がワントラップから右足のキックフェイントで切り返すと、最後は左足のシュートでゴール左に流し込んでいる。</p><p>　松窪は1ゴール1アシストでチームを勝利に導く大活躍だった。</p><p>　松窪はNWSL公式による週間ベストゴールとアシスト賞の候補にノミネート。</p><p>　さらに、週間MVPの候補にも選出されている。</p><p>　果たして、なでしこジャパンMFは、週間賞のトリプル受賞となるのだろうか。</p><p>【関連記事】<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/03/27/post841476/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;なでしこジャパン　4月アメリカ遠征の試合日程は？ テレビ放送予定・配信予定・キックオフ時間・対戦相手一覧&lt;/a&gt;<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/03/21/post509003/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;【一覧表】女子サッカー最新FIFAランキング。なでしこジャパンの順位は？&lt;/a&gt;<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/04/02/post875829/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;｢情熱や技量が…｣ニルス・ニールセン監督の退任理由は？&lt;/a&gt;</p>]]></description>
		<enclosure url="https://www.footballchannel.jp/wordpress/assets/2026/03/20260303_matukubo_getty-230x153.jpg" type="image/jpeg" />
		<ldnfeed:image>
			<ldnfeed:image_link>https://www.footballchannel.jp/wordpress/assets/2026/03/20260303_matukubo_getty-230x153.jpg</ldnfeed:image_link>
			<ldnfeed:image_subject><![CDATA[ノースカロライナ・カレッジの松窪真心【写真：Getty Images】]]></ldnfeed:image_subject>
		</ldnfeed:image>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[【動画】松窪真心、週間賞ノミネートのゴールとアシストがこれだ！]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/05/19/post895398/2/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[なでしこジャパン　4月アメリカ遠征の試合日程は？ テレビ放送予定・配信予定・キックオフ時間・対戦相手一覧]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/03/27/post841476/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[【動画】なでしこジャパン、浜野まいかがアメリカ戦でスーパーゴール！]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/04/15/post880554/2/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
	</item>


	<item>
		<guid isPermaLink="false">https://www.footballchannel.jp/?p=894912</guid>
		<title><![CDATA[「韓国の敗退で日韓戦は幻に」前回王者にPK戦の末敗れたU-17韓国代表。韓国メディアは「万年弱小の中国が大番狂わせ」「宿敵日本と再戦」と比較]]></title>
		<link>https://www.footballchannel.jp/2026/05/19/post894912/</link>
		<pubDate>Tue, 19 May 2026 11:20:10 +0900</pubDate>
		<lastpubDate>Tue, 19 May 2026 11:20:10 +0900</lastpubDate>
		<status>1</status>
		<category><![CDATA[編集部]]></category>
		<description><![CDATA[<p>　AFC U-17アジアカップ サウジアラビア2026（U-17アジア杯）の準決勝が現地時間19日に行われる。U-17日本代表は前回王者のU-17ウズベキスタン代表と、U-17中国代表はU-17オーストラリア代表と対戦する。韓国メディア『SPOTVnews』は17日に、U-17韓国代表が準々決勝敗退となったことで“日韓戦”は幻に終わったことを伝えた。</p><p>&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/04/30/post887127/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;【トーナメント表】AFC U17アジアカップ サウジアラビア2026　準々決勝・準決勝・決勝　組み合わせ一覧&lt;/a&gt;</p><p>　準々決勝では、D組首位のウズベキスタンと対戦したC組2位の韓国。22分にMFムン・ジファンのゴールで前回王者から先制ゴールを奪ったものの、41分、前半アディショナルタイムと立て続けに失点してしまう。</p><p>　それでも後半終了間際に貴重な同点弾を決めて、試合はPK戦に突入した。しかし、韓国は4人目のキッカーが失敗。ウズベキスタンがPK戦を5-3で制している。この結果、韓国は準々決勝敗退に終わった。</p><p>　同メディアは、「あまりにも惜しい…韓国の敗退で日韓戦は幻に」と前置きした上で、韓国と日本、中国について次のように述べている。</p><p>「22年ぶりに準決勝進出を決めた中国は、U-17オーストラリア代表を破り、宿敵・日本との再戦を見据えている。</p><p>　韓国はウズベキスタンに惜しくも敗れて4強入りを逃した。一方で、長年“万年弱小”と評価されていた中国は、開催国のU-17サウジアラビア代表を撃破する大番狂わせを起こしたのだ」</p><p>　また、「密かに期待されていた準決勝での日韓戦のカードは、韓国の敗退により実現しなかった」と述べつつ、</p><p>「反対側のブロックでは、タジキスタンから5ゴールを奪って勝利した日本と、ウズベキスタンが決勝進出をかけて激突する。また、中国には決勝進出への期待も高まっている」と、準決勝まで勝ち進んだ日中と韓国を比較していた。</p><p>【関連記事】<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/04/30/post887127/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;【トーナメント表】AFC U17アジアカップ サウジアラビア2026　準々決勝・準決勝・決勝　組み合わせ一覧&lt;/a&gt;<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/04/30/post887103/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;サッカーU-17日本代表、U17アジア杯のキックオフ時間や視聴方法は？&lt;/a&gt;<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/04/30/post887139/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;サッカーU-17日本代表　最新メンバー一覧　AFC U17アジアカップ サウジアラビア2026&lt;/a&gt;</p>]]></description>
		<enclosure url="https://www.footballchannel.jp/wordpress/assets/2025/04/GettyImages-1383080726-1-230x153.jpg" type="image/jpeg" />
		<ldnfeed:image>
			<ldnfeed:image_link>https://www.footballchannel.jp/wordpress/assets/2025/04/GettyImages-1383080726-1-230x153.jpg</ldnfeed:image_link>
			<ldnfeed:image_subject><![CDATA[【写真：Getty Images】]]></ldnfeed:image_subject>
		</ldnfeed:image>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[【トーナメント表】AFC U17アジアカップ サウジアラビア2026　準々決勝・準決勝・決勝　組み合わせ一覧]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/04/30/post887127/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[サッカーU-17日本代表、U17アジア杯のキックオフ時間や視聴方法は？]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/04/30/post887103/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[【グループリーグ順位表】AFC U17アジアカップ サウジアラビア2026　組み合わせ一覧]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/04/30/post887070/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
	</item>


	<item>
		<guid isPermaLink="false">https://www.footballchannel.jp/?p=895287</guid>
		<title><![CDATA[ネイマールが4度目のワールドカップへ！ サッカーブラジル代表のメンバーが発表！ 決勝T1回戦で日本代表と対戦の可能性]]></title>
		<link>https://www.footballchannel.jp/2026/05/19/post895287/</link>
		<pubDate>Tue, 19 May 2026 09:53:03 +0900</pubDate>
		<lastpubDate>Tue, 19 May 2026 09:53:03 +0900</lastpubDate>
		<status>1</status>
		<category><![CDATA[編集部]]></category>
		<description><![CDATA[<p>　ブラジルサッカー連盟（CBF）は現地時間18日、北中米ワールドカップに臨むサッカーブラジル代表のメンバーを発表した。招集が微妙な状況となっていたFWネイマールが選出され、4度目のW杯に臨むことになる。CBFの公式Xでは、カルロ・アンチェロッティ監督のメンバー読み上げの様子が投稿されている。</p><p>&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/05/19/post895287/2/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;【動画】ブラジル代表メンバーの発表の様子がこれだ&lt;/a&gt;</p><p>　ブラジルはグループCに入り、モロッコ、ハイチ、スコットランドと対戦する。</p><p>　日本代表はグループFを2位以内で突破すると、決勝トーナメント1回戦でいきなりブラジルと対戦する可能性（C組1位対F組2位、F組1位対C組2位）がある。</p><p>　優勝を目指す日本にとっては、大きな壁となる強敵と当たる可能性が高い。</p><p>　W杯の切符を掴んだメンバーには、招集が微妙だったネイマールが名を連ねた。</p><p>　2023年10月以降、代表から遠ざかっていたが、この大舞台へ滑り込んできた。</p><p>　その他、レアル・マドリードFWヴィニシウス・ジュニオール、マンチェスター・ユナイテッドMFカゼミーロ、アーセナルFWガブリエウ・マルティネッリなどが順当に選出。</p><p>　一方、チェルシーFWジョアン・ペドロやトッテナムFWリシャルリソンなどが外れている。</p><p>　ブラジル代表のW杯メンバーは以下の通り。</p><p>▽GK<br />アリソン（リヴァプール/イングランド）<br />エデルソン（フェネルバフチェ/トルコ）<br />ウェヴェルトン（グレミオ）</p><p>▽DF<br />アレックス・サンドロ（フラメンゴ）<br />ブレーメル（ユヴェントス/イタリア）<br />ダニーロ（フラメンゴ）<br />ドウグラス・サントス（ゼニト/ロシア）<br />ガブリエウ・マガリャンイス（アーセナル/イングランド）<br />ロジェール・イバニェス（アル・アハリ/サウジアラビア）<br />レオ・ペレイラ（フラメンゴ）<br />マルキーニョス（パリ・サンジェルマン/フランス）<br />ウェズレイ・フランカ（ASローマ/イタリア）</p><p>▽MF<br />ブルーノ・ギマランイス（ニューカッスル/イングランド）<br />カゼミーロ（マンチェスター・ユナイテッド/イングランド）<br />ダニーロ（ボタフォゴ）<br />ファビーニョ（アル・イテハド/サウジアラビア）<br />ルーカス・パケタ（フラメンゴ）</p><p>▽FW<br />エンドリッキ（リヨン/フランス）<br />ガブリエウ・マルティネッリ（アーセナル/イングランド）<br />イゴーリ・チアゴ（ブレントフォード/イングランド）<br />ルイス・エンヒキ（ゼニト/ロシア）<br />マテウス・クーニャ（マンチェスター・ユナイテッド/イングランド）<br />ネイマール（サントス）<br />ハフィーニャ（バルセロナ/スペイン）<br />ハイアン（ボーンマス/イングランド）<br />ヴィニシウス・ジュニオール（レアル・マドリード/スペイン）</p><p>【関連記事】<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/04/13/post879537/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;本当の「死の組」は！？ W杯グループリーグ、平均FIFAランキング1～5位&lt;/a&gt;<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2025/12/06/post816648/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;【グループリーグ組み合わせ一覧】FIFAワールドカップ2026&lt;/a&gt;<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2025/12/10/post819372/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;【決勝トーナメント表】FIFAワールドカップ2026　組み合わせ一覧&lt;/a&gt;</p>]]></description>
		<enclosure url="https://www.footballchannel.jp/wordpress/assets/2026/05/20260519_Neymar_getty-230x129.jpg" type="image/jpeg" />
		<ldnfeed:image>
			<ldnfeed:image_link>https://www.footballchannel.jp/wordpress/assets/2026/05/20260519_Neymar_getty-230x129.jpg</ldnfeed:image_link>
			<ldnfeed:image_subject><![CDATA[ブラジル代表FWネイマール【写真：Getty Images】]]></ldnfeed:image_subject>
		</ldnfeed:image>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[【動画】ブラジル代表メンバーの発表の様子がこれだ]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/05/19/post895287/2/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[本当の「死の組」は！？ W杯グループリーグ、平均FIFAランキング1～5位]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/04/13/post879537/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[【グループリーグ組み合わせ一覧】FIFAワールドカップ2026]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2025/12/06/post816648/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
	</item>


	<item>
		<guid isPermaLink="false">https://www.footballchannel.jp/?p=895191</guid>
		<title><![CDATA[『日本って、W杯優勝を目指している国なんだよね』ドイツを圧倒した日本代表に見えた“当たり前”の変化「日本サッカーの課題だと…」【連載：北中米W杯への道5】]]></title>
		<link>https://www.footballchannel.jp/2026/05/19/post895191/</link>
		<pubDate>Tue, 19 May 2026 09:00:30 +0900</pubDate>
		<lastpubDate>Tue, 19 May 2026 18:59:26 +0900</lastpubDate>
		<status>1</status>
		<category><![CDATA[ミムラユウスケ]]></category>
		<description><![CDATA[<p>●ドイツを圧倒した夜、日本代表に漂っていた空気</p><p>　ドイツを4-1で破った夜、日本代表にはこれまでにない空気が漂っていた。『W杯優勝』を当たり前のように語る感覚。それは単なる勝利ではなく、日本サッカーの基準そのものが変わり始めていることを示していた。ドイツ在住経験を持ち、日本代表を継続取材するスポーツライター・ミムラユウスケが、その変化の正体をひも解く（取材・文：ミムラユウスケ）</p><p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8211;</p><p>　ヴォルフスブルクのフォルクスワーゲンアレーナは、一風変わった作りをしている。</p><p>　アウェイチーム用のロッカールームとピッチの間に、選手が取材を受けるエリアであるMIXゾーンが設けられている。筆者はドイツに住んでいた時期に100回以上は取材でこのスタジアムを訪れているから、その構造は熟知していた。</p><p>　だから、2023年9月9日のドイツ対日本の一戦が終わると、素早くスタンドを離れ、MIXゾーンへ向かった。ピッチを出て、ロッカールームへ戻ってくる選手たちの要素がつぶさに見られるからだ。</p><p>　菅原由勢はピッチの上ではかみしめるように、ロッカールームへ戻る通路で叫んだ。</p><p>「よっっっしゃぁ！！」</p><p>　その後に、いち早くこのエリアで待ち構えていた日本人記者がいたことに気づいたようで、こちらを見て、少し笑みを浮かべてこう言った。</p><p>「あっ、うるさくて、すみません」</p><p>　板倉滉も上機嫌だった。</p><p>「うぇーい！」</p><p>　すれ違うスタッフとハイタッチをする流れで、こちらにもハイタッチを求めてきた。</p><p>　そして、しばらくして、スタジアムの３階にある記者会見場へと向かうロッカールームを出てきた。MIXゾーンからは上階に上がるエレベーターが見える。そちらに目をやると、エレベーターの到着を待つ森保一監督が満面の笑みでこちらに視線を送っていた。</p><p>　外から観察している一介の記者でも、日本代表チームを興奮と喜びが包んでいるのをはっきりと理解できた。それは、あの試合の日本代表が、成長と変革を感じさせる戦いぶりを見せていたからだろう。</p><p>　ヴォルフスブルクのフォルクスワーゲンアレーナは、12年前に女子のサッカー日本代表が女子W杯で開催国ドイツをやぶった縁起良いスタジアムだが、男子のサッカー日本代表はそこでドイツ代表を4-1で下した。</p><p>　カタールW杯での2-1勝利を彷彿とさせ、世界に再び衝撃を与えた。</p><p>　ただ、試合結果やスコア以上に重要なのは、そこに至るプロセスだった。</p><p>●日本がドイツに上回っていたもの</p><p>　ドイツの中心選手だったイルカイ・ギュンドガンは試合を通じて感じた差をこう表現した。</p><p>「『様々な面』で、日本が僕らを上回っていた」</p><p>『様々な面』とはいったい、どのようなものだろうか。</p><p>　1つ目が、ミスを恐れずビルドアップを継続した＜意志の力＞だ。</p><p>　試合開始4分、早くもピンチが訪れた。</p><p>　GK大迫敬介から冨安健洋へのパスがずれ、レロイ・ザネにカットされた。カイ・ハバーツに渡った瞬間に守田英正が決死のクリアでコーナーキックに逃れたものの、この試合の流れは選手たちの意識の変化を象徴していた。</p><p>　三笘薫がこう振り返った。</p><p>「サコ（大迫）が怖がって（丁寧なビルドアップでつなぐのを）やめていれば、違う選択肢がありましたけど……。あそこで怖がらずにやれた、“やってくれた”というのが、良いことでした。</p><p>　配置的にサイドバックのところが空いてくるっていうところ（分析）がありましたし、そこを上手く突く上でも、（ビルドアップの）最初のところで、優位な位置と動かし方を練習していましたから」</p><p>　むしろ、三笘は前半の段階で確かな手ごたえを覚えていた。</p><p>「前半から、全然やれているなと感じました。1人ひとりが相手をかわすわけではないですけど、自信を持って前を向いて判断していた。前線から見ていて、互角以上にできていると感じていたので」</p><p>　守田は試合後、こう振り返った。</p><p>「最初に少し崩れてしまって、相手のコーナーキックにしてしまったり、正直、試合の入りは良くなかったと思うんです。それでもボールをつなぐことをトライできた。それは今までになかったことかなと。</p><p>　そういうサッカー、雰囲気の中で、リードしてハーフタイムを終えられたのは、W杯と違って、またひとつ成長した部分なのかなと思います」</p><p>●ミスを恐れずにつなぎ続けられた理由</p><p>　カタールW杯で涙を呑んだクロアチア戦では、ゴールキックから始まる攻撃では大きく蹴るシーンが多かった。</p><p>　それで有効な攻撃をしかけられるのならばいいのだが、あの試合ではそうではなかった。大きく蹴りだした結果と、相手にボールを渡してしまうことが少なくなかった。</p><p>　その悔しさや反省は、このチームにも引き継がれている。それを示すような意志が、日本の選手たちからは感じられた。</p><p>　そして、この〈意志の力〉をもって繰り出した攻撃はドイツを苦しめた。</p><p>　ギュンドガンは屈辱の敗戦後にこう振り返っている。</p><p>「日本はボールを走らせ、正しいエリアでフットボールをして、多くのチャンスを作り出してきた。僕たちが日本と同じようなレベルでプレーできなかったことは認めないといけない」</p><p>　日本の攻撃で右サイドに流れて起点を作った鎌田大地は狙いをこう明かした。</p><p>「サイドのスペースが今日は効果的に使えると思ったので、『中に入るよりは、サイドに行ったほうがいいかな』と。｛4-2-3-1｝と言いながら｛4-3-3（＊4-1-4-1）｝っぽくやったという感じです」</p><p>　守田も補完した。</p><p>「場合によっては｛4-1-4-1｝みたいな感じで、僕が1個前に入ってもいいと言われていました。大地が結構、外に張っていたぶん、僕が奥行きを取らないと（1トップの上田）綺世が孤立してしまうので。</p><p>　僕が前に入ったタイミングで、航くんが真ん中のポジショニングをとれば、冨安から縦を狙いながら、（遠藤）航くんに入れて、攻撃を展開できました。僕のポジショニングも1つ、ビルドアップの中では要因だったのかなと思います」</p><p>　実際、キッカー誌は日本の忍耐強いビルドアップを高く評価していた。</p><p>「前半に忍耐強く、後方からのビルドアップに取り組んできた日本に対して、フリック率いるチームは戦術的に劣っていた」</p><p>●「ワールドカップの時とは少し変わったのかな」</p><p>　2つ目が、守備の＜忍耐力＞と＜適応力＞だ。</p><p>　ドイツは攻撃時に｛3-2-5｝のような形を取り、トップ下のギュンドガンやフロリアン・ヴィルツが高い位置で数的優位（5対4）を強いてきた。板倉は事前の想定をこう明かしていた。</p><p>「相手のトップ下の2人（＊ギュンドガンとヴィルツ）も高い位置をとってきて、自分たちの最終ラインから見て、4対5の数的不利になる状況になるというのは試合前からわかっていました。それでも自分たちは『4枚で守ろう』と話をしていて。</p><p>　その分、横ずれの運動量が多くなると予想して試合に入りました。そこで遅れを取らずに、ボールサイドに、みんながコンパクトに、両サイドの味方を感じながら動けていました」</p><p>　唯一の失点はザネのゴール。相手が日本の右サイドを起点にして、中央→左サイドと流すことで、日本の守備陣はスライドが間に合わなかった。</p><p>　日本の最終ラインで数的不利が生まれるような局面を作られ、そこで仕留められてしまった。</p><p>　それでも全体の安定は崩れなかった。守田はザネ対策をこう話した。</p><p>「あそこで持たれてしまう感じはありました。でも、ズルズルと引かずに、一応最低限のラインは決められてはいたので。</p><p>　あとは、伊藤洋輝が2対1の状況をうまく作って、対処してくれたかなと」</p><p>　ハーフタイムで森保監督は｛5-4-1｝へとフォーメーションを変更した（攻撃時は｛4-2-3-1｝のままだった）。</p><p>　そして、58分には谷口彰悟を投入し、完全に5バックへ移行した。そのミッションをたくされてピッチに立った谷口は言った。</p><p>「5枚並べることによって、後ろに重たくはなります。前半と比べると、ちょっと下がってしまう部分はありました。それでも『5枚にしたらそういう現象は起こりうる』とみんな理解はしていましたから。</p><p>　しっかり我慢して、1―2の状態を保ちながら、カウンターで3点目、4点目を狙いに行く戦い方だったので。『隙があったら、少しずつ上げていこう』とずっと話していましたし、目を合わせながらやれていたので。そういったところがワールドカップの時とは少し変わったのかな、と」</p><p>　その言葉に嘘はない。後半、ドイツのボール支配率は76％に達したが、シュートは5本（枠内1本）。一方で、日本は9本中8本枠内に飛ばした。</p><p>　試合後にハンジ・フリック監督は苦々しく認めるしかなかった。</p><p>●ドイツの選手を上回った自信の“正体”</p><p>「（後半に）我々は攻撃で多くのことにトライしたが、後方のポジションで多くの失敗をしてしまった。ただ、その失敗は、相手が我々に襲い掛かってきたことで生まれたもの。だから、日本は勝利に値したのだ」</p><p>　キミッヒはドイツの守備の問題を指摘した。</p><p>「日本のようにしっかり守ってくる相手に対して、僕たちは問題を抱えていた」</p><p>　さらにキッカー誌はこう分析した。</p><p>「日本の〈5-4-1〉への変更は（攻撃時に中央に入る役割を担っていた右SBの）キミッヒをさらに中央へと追い込むことになった。もっとも、それとともに向上したボール支配率は、ゴールチャンスにはつながらなかった」</p><p>　そうした強豪とのアウェーゲームで＜意志の力＞と＜適応力＞を披露したことは、十分に評価に値する。そして、それらの積み重ねが生んだのが、もう一つの差である。</p><p>　それが＜自信＞だった。</p><p>　キミッヒは試合後、最大の差をこう語った。</p><p>「日本はさらに追加点を奪うだけのチャンスをつかんでいた。一方、僕たちは自分たちの持つクオリティーをピッチで表現できなかった。僕たちは自信を欠いていたんだ」</p><p>　対する日本は、ドイツが欠いているものを持っていた。遠藤は証言した。</p><p>「一人ひとりの自信ですよね。ドイツに対して、目の前の相手に対して、1対1で上回れると後ろの選手も含めてみんなが思っているはずで。おそらくそこは、所属クラブでも結果を残している自信から来るものです」</p><p>　板倉も同様の感覚を共有していた。</p><p>「本当に、今はたくさんの選手がヨーロッパでプレーしていますから。僕はここに来る前にもバイエルンと試合をしていて、相手には同じメンバーが結構いました。そういう相手と普段からできているのは大きいと思う。</p><p>　彼らのことをリスペクトはするけど、自分たちが下だとか、相手が上だとかいう感覚は誰も持っていないと思うし。それがプレーにもつながったと思います」</p><p>　では、この＜自信＞はどこから来たのか。</p><p>　遠藤の言葉にある「所属クラブでも結果を残している」という部分に、答えの核心がある。</p><p>●これまでは日本人の弱点だと思われていた</p><p>　その〈自信〉を支えていたのが、この試合で最も革命的な変化としてあらわれていた＜フィジカル＞の進化だった。</p><p>　数年前までは信じられなかった光景がピッチの上では広がっていた。</p><p>　28分、遠藤航がギュンドガンに身体を当てて吹き飛ばし、ボールを展開した場面。遠藤の証言はこうだ。</p><p>「身体を上手く当てながら、先にボールを触れていたので。自分も倒れないのが一番の理想でしたけどね。でも、あれは大事な部分というか、ああいうところで勝てるか、勝てないかで、状況は大きく変わっていくと思う」</p><p>　45分、冨安健洋がザネを身体で抑えてクリアした場面も同様だろう。</p><p>　なぜ、これが革命的なのか。</p><p>　これまで技術で上回ることはあっても、＜フィジカル＞でヨーロッパの強豪を圧倒する場面は稀だった。むしろ、そこが日本サッカーの課題だと指摘されてきた。</p><p>　しかも、ドイツはヨーロッパの中でも大柄な選手や強い選手の多い国だ。にもかかわらず、この試合では日本の選手が逆に＜フィジカル＞で相手を上回る場面が度々あった。</p><p>　遠藤はさらっとこう話した。</p><p>「今の選手たちは（フィジカル面の進化を）別にそんなに気にしていないんじゃないですか？　『ああいう場面での1対1に勝ったからすごい』などとは“考えていない”という言い方が良いですかね。むしろ、『ああいうことを当たり前にやらないといけない』と思ってやっているので」</p><p>　鎌田も同様の変化を実感している。</p><p>「ここ数年は、みんなが日本人っぽくないというか。もちろん、身体が強いだけではなくて、（身体を）当たるタイミングだったり、予測だったり、いろいろな部分で、上回れるようにみんなが考えながらやっているとは思いますけど……。</p><p>　足の速さだったり、身体能力の部分だったり、日本代表にはヨーロッパ（で長く活躍する選手）に近いような選手がたくさんいるなという感じはあります」</p><p>　菅原は右サイドから2本のクロスでゴールに絡み、長年の思いをこう語った。</p><p>「自分たちのサッカーを、こういう強豪国相手にやりたいと言うのは長年考えていたところなので。そういった中でこういうサッカーができたのは、大きいと思います」</p><p>　各選手が饒舌になるなか、遠藤はこの勝利の意味を、次世代にまで広げて総括した。</p><p>「すごく、大きいと思いますよ。僕が子どもの頃は、（日韓W杯で）ブラジルが優勝しているのを見ていて、ブラジルが強いなと感じたり。（準優勝だったドイツの）オリバー・カーンがすごいと感じていて。『ドイツが強い』みたいなイメージは、子どもの頃にテレビを見てついたものなので。</p><p>　逆に、今の子どもたちは、日本がドイツに勝てると思うわけですよ。彼らが大人になって、プロサッカー選手になったときに、そういう気持ちはすごく大事だなと思います。<br />『日本って、W杯優勝を目指している国なんだよね』みたいな意識が出るわけですから」</p><p>　ただ、一つの疑問が残った。この強さは、ベストメンバーだから発揮できたものなのか。3日後、その答えが出た。</p><p>［第6回へ続く］</p><p>（取材・文：ミムラユウスケ）</p><p>【関連記事】<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/05/01/post887667/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;フォーメーション変更で生じた“守備の混乱”――なぜサッカー日本代表はイングランドに勝てたのか。対話が示した“優勝への道筋”【コラム前編】&lt;/a&gt;<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/04/10/post878553/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;森保一監督は語気を強めた「まだ、あの質問のことを引きずっているんですか！？」。サッカー日本代表のプロセスを問う【現地取材コラム】&lt;/a&gt;<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/05/18/post894687/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;忘れてはいけない…。サッカー日本代表、W杯招集外の功労者5人。無念の選外となったのは？&lt;/a&gt;</p>]]></description>
		<enclosure url="https://www.footballchannel.jp/wordpress/assets/2026/05/20260519_japan_getty-230x129.jpg" type="image/jpeg" />
		<ldnfeed:image>
			<ldnfeed:image_link>https://www.footballchannel.jp/wordpress/assets/2026/05/20260519_japan_getty-230x129.jpg</ldnfeed:image_link>
			<ldnfeed:image_subject><![CDATA[【写真：Getty Images】]]></ldnfeed:image_subject>
		</ldnfeed:image>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[「そんなバカな…」サッカー日本代表、まさかのW杯落選となった5人。ある意味で記憶に残った男たち]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/05/14/post892854/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[三笘薫、南野拓実も選外…。サッカー日本代表、W杯メンバー選考で漏れた主な実力者たち]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/05/15/post893691/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[森保一監督は語気を強めた「まだ、あの質問のことを引きずっているんですか！？」。サッカー日本代表のプロセスを問う【現地取材コラム】]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/04/10/post878553/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
	</item>


	<item>
		<guid isPermaLink="false">https://www.footballchannel.jp/?p=895077</guid>
		<title><![CDATA[「まだ安心できない…」W杯メンバー選出後に大怪我した選手5人。最後の最後で夢を絶たれた悲劇の男たち]]></title>
		<link>https://www.footballchannel.jp/2026/05/19/post895077/</link>
		<pubDate>Tue, 19 May 2026 07:00:54 +0900</pubDate>
		<lastpubDate>Tue, 19 May 2026 10:14:29 +0900</lastpubDate>
		<status>1</status>
		<category><![CDATA[編集部]]></category>
		<description><![CDATA[<p>●MF：マルコ・ロイス（元ドイツ代表）</p><p>　FIFAワールドカップ（W杯）北中米大会の開催まで残り1ヶ月を切った。Ｗ杯に挑む各国のメンバーが続々と発表され、ボルテージが徐々に上がっているのを感じる。しかし、過去大会を振り返ると、この大会直前の時期こそ怪我による離脱に気をつけなければならない。今回は、メンバー選出後の大事な時期に怪我をしてしまい、離脱を余儀なくされてしまった選手たちをピックアップして紹介する。<br />&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;-</p><p>生年月日：1989年5月31日<br />怪我で辞退となった大会：ブラジル大会（2014年）<br />当時の所属クラブ：ドルトムント（ドイツ）<br />2013/14リーグ戦成績：30試合16ゴール14アシスト</p><p>　2014年、ドイツ代表の歓喜の輪の中に、マルコ・ロイスの姿はなかった。</p><p>　ドルトムントのユース出身である同選手は、2009/10シーズンにボルシアMGで頭角を現すと、2011/12シーズンにリーグ戦18ゴール12アシストを記録し、完全にブレイク。安定して好成績を残し、再びドルトムントの一員となるまで成長した。</p><p>　古巣に帰還したロイスは、リーグトップクラスのアタッカーへと駆け上る。</p><p>　2012/13シーズンからの2シーズンで55G/Aを記録し、2012年にはドイツ年間最優秀選手を受賞している。</p><p>　当然、25歳と脂の乗った年齢で迎えるFIFAワールドカップ（W杯）ブラジル大会も主力中の主力として考えられていた。</p><p>　しかし、そんな彼に悲劇が襲う。W杯を戦うメンバーに選出され、大会を目前に控えた中迎えた親善試合で、ロイスは左足首の靱帯を損傷する怪我を負ってしまう。</p><p>　大会期間中の復帰は難しいと判断され、大会への出場が叶うことはなかった。</p><p>　ロイスを欠いたドイツは、その代役にマリオ・ゲッツェを据え、積極的に起用。結果、ゲッツェはW杯優勝の決勝点を挙げる活躍でドイツの英雄となり、代表も24年ぶりの戴冠を手にしている。</p><p>　トロフィーリフトの瞬間、ロイスのユニフォームも掲げられており、同選手の存在が大きかったことが見受けられる。</p><p>　ロイスはその後も、EURO2016やカタールW杯で怪我により選外となっている。</p><p>　国際大会に縁がない同選手はいつの間にか、「ガラスの天才」と呼ばれるようになった。</p><p>　代表通算48試合出場という数字は、ドルトムントで公式戦通算429試合に出場した選手としてはあまりにも寂しい数字となっている。</p><p>【関連記事】<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/05/19/post895077/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;気をつけて…。W杯メンバー選出後に大怪我した選手　全紹介&lt;/a&gt;<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/05/19/post895077/2/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;気をつけて…。W杯メンバー選出後に大怪我した選手（2）&lt;/a&gt;<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/05/19/post895077/3/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;気をつけて…。W杯メンバー選出後に大怪我した選手（3）&lt;/a&gt;</p><p>●DF：中山雄太（元日本代表）</p><p>生年月日：1997年2月16日<br />怪我で辞退となった大会：カタール大会（2022年）<br />当時の所属クラブ：ハダースフィールド・タウン<br />2022/23リーグ戦成績：14試合2ゴール0アシスト</p><p>　日本代表サポーターにとって、中山雄太の負傷離脱はまさに悲劇であった。</p><p>　2015年に柏レイソルのアカデミーからトップチームへと昇格した中山は、中盤の選手並みの保持力と展開力を持つCBとして台頭した。</p><p>　2019年夏には日本代表初出場を果たし、直後にオランダのズヴォレへ加入。初の海外挑戦の舞台を掴んでいる。</p><p>　異国の地でもスタメンとしてボランチや左SBなど様々なポジションをこなした中山は2021年、イングランド2部のハダースフィールド・タウンへと移籍。順調にステップアップしていた。</p><p>　また、代表では東京五輪での活躍によって左SBのレギュラーに定着。長年不動の存在だった長友佑都の高齢化もあり、これからの左SBを支える若手として、カタール大会は飛躍への大きな足掛かりになるはずだった。</p><p>　しかし、悪夢は突然訪れる。</p><p>　大会1か月前の2022年11月、過密日程の中スタメン出場を続けていた中山は、試合中雨で滑る芝に足を取られ負傷交代。この怪我はアキレス腱負傷 によるものであり、FIFAワールドカップ（W杯）出場は夢と消えてしまった。</p><p>　中山はW杯カタール大会後も、2024年に行われたAFCアジアカップのメンバーに名を連ねるなど、代表に必要な存在だったが、3バックへのシステム変更のあおりを受け、次第に存在感は希薄に。</p><p>　W杯直前に負った怪我が、その後のキャリアにも影響を与えるほどのインパクトを残してしまった。</p><p>●DF：リオ・ファーディナンド（元イングランド代表）</p><p>生年月日：1978年11月7日<br />怪我で辞退となった大会：南アフリカ大会（2010年）<br />当時の所属クラブ：マンチェスター・ユナイテッド（イングランド）<br />2009/10リーグ戦成績：13試合0ゴール0アシスト</p><p>　イングランド代表にとって、主将を務めていたリオ・ファーディナンドの離脱は、全く予期していないものだっただろう。</p><p>　1995年に17歳の若さでウエストハム・ユナイテッドからデビューした同選手は、期待の大型CBとして期待の存在だった。</p><p>　2000年に加入したリーズ・ユナイテッドでもリーグを躍進するチームの主軸として活躍し、4600万ユーロ（約82億8000万円）と当時としては超高額の移籍金でマンチェスター・ユナイテッドへ加入している。</p><p>　ユナイテッドでは、12シーズンの在籍で公式戦455試合に出場。6度のリーグ優勝、2008年のUEFAチャンピオンズリーグ（CL）優勝を含む、19個ものタイトル獲得 に貢献した大レジェンドである。</p><p>　イングランド代表でも、1997年のデビューを皮切りに、1998年のFIFAワールドカップ（W杯）フランス大会から3大会連続出場を記録している。</p><p>　ファーディナンドにとって、南アフリカ大会は自身4度目のW杯となるはずだった。</p><p>　また、同大会では主将ジョン・テリーの不祥事騒動により、副主将を務めていたファーディナンドが主将に昇格。31歳のCBに求められる役割は非常に大きかった。</p><p>　大会直前に行われた2試合の親善試合もしっかりと消化。しかし、6月4日の練習中に受けたタックルにより左ひざの靱帯を損傷し、離脱を余儀なくされてしまう。</p><p>　同大会のイングランドはドイツ代表に敗れベスト16で姿を消しているが、ファーディナンドがいたら、結果は変わっていたかもしれない。</p><p>●FW：ホアキン・コレア（元アルゼンチン代表）</p><p>生年月日：1994年8月13日<br />怪我で辞退となった大会：カタール大会（2022年）<br />当時の所属クラブ：インテル（イタリア）<br />2022/23リーグ戦成績：26試合3ゴール1アシスト</p><p>　2015年に母国アルゼンチンからイタリアのサンプドリアへ移籍したホアキン・コレアは、2016年にセビージャへ加入。2018年から3シーズン在籍したラツィオでは、チーロ・インモービレと強力なタッグを組み、コッパ・イタリア獲得に貢献している。</p><p>　188cmの長躯に見合わない脱力感のあるボールタッチは、コレアがもつ独特なプレースタイルであり、味方をうまく使う力も有している。</p><p>　代表でもこの能力を買われ、2020年からアルゼンチン代表に定着。2021年にはコパ・アメリカのメンバーとなり、悲願の大会優勝の一員となった。</p><p>　その後に行われたFIFAワールドカップ（W杯）南米予選でも、途中出場がメインだったものの、コンスタントに試合に出場し、信頼を掴んでいく。</p><p>　また、W杯カタール大会の26人のメンバーにも入り、夢の舞台は目の前だった。</p><p>　グループステージ初戦を5日後に控えたUAE代表との親善試合で、後半頭から出場したコレアは1ゴールを記録。そのまま45分を戦い抜き、状態は万全のように見えた。</p><p>　しかし試合後、コレアに左アキレス腱 の炎症が判明する。大会を100％で戦う状態ではないと判断され、コレアはチームを離れることとなった。</p><p>　コレアは、自身のSNSで「言葉では説明のつかない悲しみだ」と、やりきれない思いを吐露している。</p><p>●FW：フランク・リベリ（2014年）</p><p>生年月日：1983年4月7日<br />怪我で辞退となった大会：ブラジル大会（2014年）<br />当時の所属クラブ：バイエルン・ミュンヘン（ドイツ）<br />2013/14リーグ戦成績：22試合10ゴール12アシスト</p><p>　当時世界最高のアタッカーだったフランク・リベリーも、怪我によってFIFAワールドカップ（W杯）に出場できなかった選手のうちの1人だ。</p><p>　リベリーのW杯初出場は、2006年のドイツ大会だった。W杯直前の親善試合で代表初出場を果たし、グループステージ初戦が自身代表通算4試合目。そんな経験不足を感じさせることなく、リベリーは全7試合に出場し、フランス代表のW杯準優勝に大きく貢献している。</p><p>　ドイツ大会の翌年にはバイエルン・ミュンヘンへと加入し、素晴らしいキャリアを積み重ねていくこととなる。</p><p>　しかし、2010年の南アフリカ大会で、リベリーはフランス国民の怒りを買ってしまう。</p><p>　前回大会の雪辱を晴らすため、中心選手として期待されていた同選手は、リーダー不在の代表チームであろうことか練習をボイコット。チームメイトへのいじめ疑惑も報じられ、グループステージ敗退に終わったレ・ブルーの戦犯となってしまった。</p><p>　それでも、クラブではアリエン・ロッベンとサッカー史に残るユニットを形成し、2013年にはUEFA欧州最優秀選手賞を受賞。最後のW杯と明言して迎えたW杯ブラジル大会は、過去の過ちを清算する絶好の機会だった。</p><p>　ただ、リベリーは腰の負傷を抱えていた。それを承知の上、代表チームは同選手をメンバー入りさせていたものの、リハビリ中に患部が悪化してしまい、ブラジル遠征に帯同するのが困難だと判断された。</p><p>　リベリーはこの件について、「そこにいたかった。とても残念だ」と正直な気持ちを吐き出している。</p><p>　一方で、リベリーにはW杯出場の可能性が残されていたようだ。</p><p>　フランスの医療チームはリベリーに対し、痛み止め注射を提供。しかし、本人が拒否したため、代表を離脱したと報じられている。</p><p>【関連記事】<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/04/13/post879537/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;本当の「死の組」は！？ W杯グループリーグ、平均FIFAランキング1～5位&lt;/a&gt;<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2025/12/06/post816648/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;【グループリーグ組み合わせ一覧】FIFAワールドカップ2026&lt;/a&gt;<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2025/12/10/post819372/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;【決勝トーナメント表】FIFAワールドカップ2026　組み合わせ一覧&lt;/a&gt;</p>]]></description>
		<enclosure url="https://www.footballchannel.jp/wordpress/assets/2026/05/20260518_focus_getty-2-230x129.jpg" type="image/jpeg" />
		<ldnfeed:image>
			<ldnfeed:image_link>https://www.footballchannel.jp/wordpress/assets/2026/05/20260518_focus_getty-2-230x129.jpg</ldnfeed:image_link>
			<ldnfeed:image_subject><![CDATA[【写真：Getty Images】]]></ldnfeed:image_subject>
		</ldnfeed:image>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[本当の「死の組」は！？ W杯グループリーグ、平均FIFAランキング1～5位]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/04/13/post879537/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[【グループリーグ組み合わせ一覧】FIFAワールドカップ2026]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2025/12/06/post816648/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[【決勝トーナメント表】FIFAワールドカップ2026　組み合わせ一覧]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2025/12/10/post819372/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
	</item>


	<item>
		<guid isPermaLink="false">https://www.footballchannel.jp/?p=894753</guid>
		<title><![CDATA[【U-17アジア杯】U-17日本代表、2大会ぶりの優勝へ前回王者と対戦　22年ぶり4強入りの中国は初優勝狙う豪州と激突]]></title>
		<link>https://www.footballchannel.jp/2026/05/19/post894753/</link>
		<pubDate>Tue, 19 May 2026 06:00:29 +0900</pubDate>
		<lastpubDate>Tue, 19 May 2026 06:00:29 +0900</lastpubDate>
		<status>1</status>
		<category><![CDATA[編集部]]></category>
		<description><![CDATA[<p>　AFC U-17アジアカップ サウジアラビア2026（U-17アジア杯）の準決勝が現地時間19日に行われる。U-17日本代表は前回王者のU-17ウズベキスタン代表と、U-17中国代表はU-17オーストラリア代表と対戦する。</p><p>&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/04/30/post887127/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;【トーナメント表】AFC U17アジアカップ サウジアラビア2026　準々決勝・準決勝・決勝　組み合わせ一覧&lt;/a&gt;</p><p>　日本は、グループリーグを3戦全勝で首位通過。準々決勝ではU-17タジキスタン代表を5-0で下し、2大会ぶりの準決勝進出を決めた。過去には1994年、2006年、2018年、2023年の4度優勝しており、2大会ぶり、そして最多記録を更新する5度目のアジア制覇を目指す。</p><p>　対するウズベキスタンは前回2025年大会の王者。グループDを2連勝で突破すると、準々決勝ではU-17韓国代表と2-2で引き分け、PK戦の末に勝利した。今大会で優勝すれば、2大会連続3度目の優勝となる。</p><p>　もう一方の山では、22年ぶりに4強入りを果たした中国がオーストラリアと対戦する。中国はグループリーグ初戦でU-17インドネシア代表、第2戦で日本に敗れて開幕2連敗。それでも最終節でU-17カタール代表を2-0で下し、最下位から2位に浮上して決勝トーナメント進出を果たした。</p><p>　準々決勝では開催国のU-17サウジアラビア代表を3-1で撃破。2004年以来となる大会制覇へ、勢いを増している。</p><p>一方のオーストラリアは、U-17インド代表に4-0で快勝したあと、ウズベキスタンには0-2で敗れたものの、グループDを2位で通過した。</p><p>　この結果、前回大会はグループリーグ敗退に終わったものの、準々決勝進出を決めたことで2大会振りとなるU-17W杯の出場権を獲得している。準々決勝ではグループC首位のU-17ベトナム代表を3-0で下した。U-17アジア杯ではまだ優勝経験がなく、今大会で初優勝を狙う。</p><p>　過去に4度頂点に立った日本、連覇を狙うウズベキスタン、22年ぶりの優勝を目指す中国、初制覇を狙うオーストラリア。果たして、決勝の舞台にたどり着くのはどのチームになるのだろうか。</p><p>【関連記事】<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/04/30/post887127/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;【トーナメント表】AFC U17アジアカップ サウジアラビア2026　準々決勝・準決勝・決勝　組み合わせ一覧&lt;/a&gt;<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/04/30/post887103/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;サッカーU-17日本代表、U17アジア杯のキックオフ時間や視聴方法は？&lt;/a&gt;<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/04/30/post887139/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;サッカーU-17日本代表　最新メンバー一覧　AFC U17アジアカップ サウジアラビア2026&lt;/a&gt;</p>]]></description>
		<enclosure url="https://www.footballchannel.jp/wordpress/assets/2026/05/AFC-U17-ASIAN-CUP-2026-Post-Match-2-230x129.jpg" type="image/jpeg" />
		<ldnfeed:image>
			<ldnfeed:image_link>https://www.footballchannel.jp/wordpress/assets/2026/05/AFC-U17-ASIAN-CUP-2026-Post-Match-2-230x129.jpg</ldnfeed:image_link>
			<ldnfeed:image_subject><![CDATA[【写真：AFC】]]></ldnfeed:image_subject>
		</ldnfeed:image>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[【トーナメント表】AFC U17アジアカップ サウジアラビア2026　準々決勝・準決勝・決勝　組み合わせ一覧]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/04/30/post887127/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[サッカーU-17日本代表、U17アジア杯のキックオフ時間や視聴方法は？]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/04/30/post887103/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[【グループリーグ順位表】AFC U17アジアカップ サウジアラビア2026　組み合わせ一覧]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/04/30/post887070/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
	</item>


	<item>
		<guid isPermaLink="false">https://www.footballchannel.jp/?p=894651</guid>
		<title><![CDATA[殴る蹴る…。チームメイトなのにガチ喧嘩した5組。世界を騒がせた衝撃事件]]></title>
		<link>https://www.footballchannel.jp/2026/05/19/post894651/</link>
		<pubDate>Tue, 19 May 2026 06:00:28 +0900</pubDate>
		<lastpubDate>Tue, 19 May 2026 09:59:30 +0900</lastpubDate>
		<status>1</status>
		<category><![CDATA[編集部]]></category>
		<description><![CDATA[<p>●フェデリコ・バルベルデ VS オーレリアン・チュアメニ</p><p>　同じチームで戦う仲間同士であっても、強烈な個性がぶつかり、勝利へのプレッシャーが高まれば、積み重なったフラストレーションが暴力という最悪の形で噴き出してしまうことも少なくない。今回は、世界中に衝撃を与えたチームメイト同士のガチ喧嘩を紹介する。</p><p>所属クラブ：レアル・マドリード<br />発生年：2026年</p><p>　先日のエル・クラシコで完敗を喫し、バルセロナにラ・リーガ優勝を譲る形となったレアル・マドリード。大一番を前に、チームを揺るがす騒動が発生した。</p><p>　発端となったのは、トレーニング中に起きたフェデリコ・バルベルデとオーレリアン・チュアメニの口論。その内容が現地メディアによって報じられたことで、事態は一気に深刻化した。</p><p>　報道を受け、バルベルデはチュアメニが情報をメディアへリークしたのではないかと疑念を抱く。</p><p>　しかし、チュアメニは関与を全面的に否定。それでも互いの不信感は拭えず、両者の関係は急速に悪化していった。</p><p>　最終的には衝突がエスカレートし、チュアメニがバルベルデに手を上げる事態に発展。バルベルデは頭部を強打し、病院へ搬送されたことで、クラシコの欠場を余儀なくされた。</p><p>　事態を重く見たクラブは、両者に50万ユーロ（約9200万円）の罰金処分を下している。</p><p>　バルベルデは自身のSNSを通じて、疲労やフラストレーションの蓄積によってトラブルが起きたことは認めたものの、チュアメニとの殴り合いについては否定している。</p><p>　現在、マドリーはピッチ内外で不穏な空気が漂っている状況だ。</p><p>　今回の騒動は、チーム内部の不協和音を象徴する出来事として、大きな注目を集めることとなってしまった。</p><p>【関連記事】<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/05/19/post894651/2/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;殴る蹴る…。チームメイトなのにガチ喧嘩した5組（2）&lt;/a&gt;<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/05/19/post894651/3/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;殴る蹴る…。チームメイトなのにガチ喧嘩した5組（3）&lt;/a&gt;<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/05/19/post894651/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;殴る蹴る…。チームメイトなのにガチ喧嘩した5組　全紹介&lt;/a&gt;</p><p>●キーロン・ダイアー VS リー・ボウヤー</p><p>所属クラブ：ニューカッスル・ユナイテッド<br />発生年：2005年</p><p>　試合中に起きた信じ難い事件として、今なお語り継がれているのが、2005年4月2日に行われたプレミアリーグ第31節、ニューカッスル・ユナイテッド対アストン・ヴィラの一戦だ。</p><p>　この試合で衝撃を与えたのは、ニューカッスルのチームメイト同士だった。</p><p>　キーロン・ダイアーとリー・ボウヤーが、試合中に突如として掴み合いを始め、殴り合いの喧嘩へと発展したのである。</p><p>　発端となったのは、プレー中のパスを巡る口論だった。</p><p>　ボウヤーがボールを要求していたものの、ダイアーは別の選手へパス。その状況が何度か繰り返されたことで、両者の苛立ちは限界に達した。</p><p>　そして感情を抑え切れなくなった2人は、ピッチ上で互いのユニフォームを掴み合い、拳を振るう異常事態へ。</p><p>　あまりの光景に、相手チームのギャレス・バリーが慌てて仲裁に入るほどだった。</p><p>　レフェリーは両者にレッドカードを提示。暴力行為によって2人はそろって退場処分となった。</p><p>　しかも、その直前にはニューカッスルのスティーブン・テイラーもハンドによって退場しており、チームは残り時間をわずか8人で戦う状況に追い込まれている。</p><p>　なお、ダイアーには3試合の出場停止処分が下され、ボウヤーには4試合の出場停止と総額28万ポンド（約5040万円）の罰金が科されることとなった。</p><p>●ニクラス・ベントナー VS エマニュエル・アデバヨール</p><p>所属クラブ：アーセナル<br />発生年：2008年</p><p>　悪童として知られた者同士の衝突は、宿敵との大一番で起きた。</p><p>　事件が発生したのは、ノースロンドンダービーとなったEFLカップ（当時：カーリングカップ）準決勝セカンドレグ。アーセナルはアウェイでトッテナムに1-5の大敗を喫し、チーム全体に苛立ちが漂っていた。</p><p>　その中で感情を爆発させたのが、エマニュエル・アデバヨールとニクラス・ベントナーだった。</p><p>　発端はプレー中の判断を巡る口論。アデバヨールは、自身へパスを出さなかったベントナーに不満を抱き、ピッチ上で激しく言い争いとなった。</p><p>　そしてヒートアップしたアデバヨールは、ベントナーへ頭突きを見舞う暴挙に出る。これにより、ベントナーは顔を裂傷し、流血する事態となった。</p><p>　すぐにチームメイトたちが間に入り、両者は引き離されたものの、屈辱的な大敗の最中に起きたチーム内トラブルだっただけに、後味の悪さを残す騒動となってしまった。</p><p>　両者は以前から不仲だったとも報じられており、ピッチ内外で衝突を繰り返していたという。</p><p>　当時、アーセナルの監督を務めていた名将・アーセン・ベンゲルも扱いに頭を悩ませていたはずだ。</p><p>●ズラタン・イブラヒモヴィッチ VS オグチ・オニェウ</p><p>所属クラブ：ACミラン<br />発生年：2010年</p><p>　自らを“神”と称し、圧倒的なカリスマ性で数々の伝説を残してきたズラタン・イブラヒモビッチ。その一方で、強烈な個性ゆえにピッチ内外で衝突を繰り返してきたことでも知られている。</p><p>　そんなイブラヒモビッチによる有名な騒動のひとつが、2010年に起きたチームメイトとの乱闘だ。</p><p>　当時、ミランに所属していたイブラヒモビッチは、トレーニング中にオグチ・オニェウへ強烈なタックルを見舞った。</p><p>　これに激怒したオニェウは、すぐさまイブラヒモビッチに詰め寄り、両者は激しい掴み合いへ発展。練習が一時中断されるほどの大騒動となった。</p><p>　オニェウが感情を爆発させたのも無理はない。</p><p>　当時の彼は、前年に負った大怪我により、長らく戦列を離れていたからだ。</p><p>　再び長期離脱につながりかねない危険なタックルを受け、怒りを抑え切れなかったのだろう。</p><p>　しかも、オニェウは194cm・98kg、イブラヒモビッチは195cm・96kgという超大柄な選手同士。屈強なフィジカルを誇る2人が至近距離で掴み合う光景は、周囲にいた選手たちも慌てて止めに入るほどの迫力だったに違いない。</p><p>●サディオ・マネ VS レロイ・サネ</p><p>所属クラブ：バイエルン<br />発生年：2023年</p><p>　2023年4月に行われたUEFAチャンピオンズリーグ（CL）準々決勝ファーストレグ、マンチェスター・シティ戦後のドレッシングルームで事件は起きた。</p><p>　敵地で0-3の完敗を喫したバイエルンは、試合内容だけでなくチーム内の空気も最悪の状態に陥っていた。</p><p>　そして試合後のドレッシングルームで、サディオ・マネが同僚のレロイ・サネの顔面を殴打する騒動が発生した。</p><p>　両者は試合中からプレーを巡って激しく口論していたとされており、ピッチ上で募ったフラストレーションは試合後も収まらなかったようだ。</p><p>　ロッカールームで再び言い争いになると、最終的にマネが手を出してしまった。</p><p>　この一件で、バイエルンはマネに対して出場停止処分を科したうえで、約50万ユーロ（約7000万円）の罰金を課した。</p><p>　試合中に選手同士が感情的になること自体は珍しくない。</p><p>　しかし、チームメイトへ暴力を振るうという一線を越えてしまったマネの行動には、世界中から厳しい視線が注がれることとなった。</p><p>【関連記事】<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2025/08/20/post760302/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;使いません！？ 日本人選手を干した名監督6人&lt;/a&gt;<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2025/08/08/post757257/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;大失敗…。海外からあっという間に帰国した日本人選手5人&lt;/a&gt;<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2025/04/10/post702402/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;大炎上…。日本人に嫌われた外国人選手5人&lt;/a&gt;</p>]]></description>
		<enclosure url="https://www.footballchannel.jp/wordpress/assets/2026/05/20260518_focus_getty-1-230x129.jpg" type="image/jpeg" />
		<ldnfeed:image>
			<ldnfeed:image_link>https://www.footballchannel.jp/wordpress/assets/2026/05/20260518_focus_getty-1-230x129.jpg</ldnfeed:image_link>
			<ldnfeed:image_subject><![CDATA[チームメイトなのにガチ喧嘩した5組【写真：Getty Images】]]></ldnfeed:image_subject>
		</ldnfeed:image>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[使いません！？ 日本人選手を干した名監督6人]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2025/08/20/post760302/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[大失敗…。海外からあっという間に帰国した日本人選手5人]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2025/08/08/post757257/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[大炎上…。日本人に嫌われた外国人選手5人]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2025/04/10/post702402/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
	</item>


	<item>
		<guid isPermaLink="false">https://www.footballchannel.jp/?p=895173</guid>
		<title><![CDATA[北中米W杯に臨むオーストリア代表メンバー発表！アラバやアルナウトヴィッチらが選出]]></title>
		<link>https://www.footballchannel.jp/2026/05/18/post895173/</link>
		<pubDate>Mon, 18 May 2026 23:42:42 +0900</pubDate>
		<lastpubDate>Mon, 18 May 2026 23:47:03 +0900</lastpubDate>
		<status>1</status>
		<category><![CDATA[編集部]]></category>
		<description><![CDATA[<p>　オーストリアサッカー協会は18日、FIFAワールドカップ2026に臨むオーストリア代表のメンバー26人を発表した。</p><p>　ラルフ・ラングニック監督率いるオーストリア代表は、グループJでアルゼンチン代表、アルジェリア代表、ヨルダン代表と同組。初戦は6月17日に行われ、ヨルダン代表と対戦する。</p><p>　今回のメンバーには、ダビド・アラバ（レアル・マドリードCF）やマルコ・アルナウトヴィッチ（レッドスター・ベオグラード）、マルセル・ザビッツァー（ボルシア・ドルトムント）、コンラート・ライマー（FCバイエルン・ミュンヘン）ら主力が順当に選出された。</p><p>　また、カーニー・チュクエメカ（ボルシア・ドルトムント）やパウル・ヴァナー（PSVアイントホーフェン）ら若手もメンバー入りしている。</p><p>【オーストリア代表メンバー26人】</p><p>GK<br /> アレクサンダー・シュラーガー（レッドブル・ザルツブルク）<br /> フロリアン・ヴィーゲレ（FCヴィクトリア・プルゼニ）<br /> パトリック・ペンツ（ブレンビーIF）</p><p>DF<br /> ダビド・アフェングルーバー（エルチェ）<br /> ケヴィン・ダンソ（トッテナム・ホットスパー）<br /> シュテファン・ポッシュ（マインツ）<br /> ダビド・アラバ（レアル・マドリードCF）<br /> フィリップ・ラインハルト（SCフライブルク）<br /> フィリップ・ムウェネ（マインツ）<br /> アレクサンダー・プラス（ホッフェンハイム）<br /> マルコ・フリードル（ヴェルダー・ブレーメン）<br /> ミヒャエル・スヴォボダ（ヴェネツィア）</p><p>MF<br /> クサヴァー・シュラーガー（RBライプツィヒ）<br /> ニコラス・ザイヴァルト（RBライプツィヒ）<br /> マルセル・ザビッツァー（ボルシア・ドルトムント）<br /> フロリアン・グリリッチュ（スポルティング・ブラガ）<br /> カーニー・チュクエメカ（ボルシア・ドルトムント）<br /> ロマーノ・シュミット（ヴェルダー・ブレーメン）<br /> クリストフ・バウムガルトナー（RBライプツィヒ）<br /> コンラート・ライマー（FCバイエルン・ミュンヘン）<br /> パトリック・ヴィマー（ヴォルフスブルク）<br /> パウル・ヴァナー（PSVアイントホーフェン）<br /> アレッサンドロ・シェプフ（ヴォルフスベルガーAC）</p><p>FW<br /> マルコ・アルナウトヴィッチ（レッドスター・ベオグラード）<br /> ミヒャエル・グレゴリッチュ（アウクスブルク）<br /> ササ・カライジッチ（LASKリンツ）</p><p>【関連記事】<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/04/13/post879537/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;本当の「死の組」は！？ W杯グループリーグ、平均FIFAランキング1～5位&lt;/a&gt;<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2025/12/06/post816648/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;【グループリーグ組み合わせ一覧】FIFAワールドカップ2026&lt;/a&gt;<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2025/12/10/post819372/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;【決勝トーナメント表】FIFAワールドカップ2026　組み合わせ一覧&lt;/a&gt;</p>]]></description>
		<enclosure url="https://www.footballchannel.jp/wordpress/assets/2026/05/20260518-Austria-getty-230x129.jpg" type="image/jpeg" />
		<ldnfeed:image>
			<ldnfeed:image_link>https://www.footballchannel.jp/wordpress/assets/2026/05/20260518-Austria-getty-230x129.jpg</ldnfeed:image_link>
			<ldnfeed:image_subject><![CDATA[オーストリア代表【写真：Getty Images】]]></ldnfeed:image_subject>
		</ldnfeed:image>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[本当の「死の組」は！？ W杯グループリーグ、平均FIFAランキング1～5位]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/04/13/post879537/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[【グループリーグ組み合わせ一覧】FIFAワールドカップ2026]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2025/12/06/post816648/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[【決勝トーナメント表】FIFAワールドカップ2026　組み合わせ一覧]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2025/12/10/post819372/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
	</item>


	<item>
		<guid isPermaLink="false">https://www.footballchannel.jp/?p=895164</guid>
		<title><![CDATA[北中米W杯に臨むコンゴ民主共和国代表メンバー発表！ ワン＝ビサカやバカンブらが選出]]></title>
		<link>https://www.footballchannel.jp/2026/05/18/post895164/</link>
		<pubDate>Mon, 18 May 2026 23:32:29 +0900</pubDate>
		<lastpubDate>Mon, 18 May 2026 23:32:29 +0900</lastpubDate>
		<status>1</status>
		<category><![CDATA[編集部]]></category>
		<description><![CDATA[<p>　コンゴ民主共和国サッカー連盟は18日、FIFAワールドカップ2026に臨む代表メンバー26人を発表した。</p><p>　セバスティアン・デサーブル監督率いるコンゴ民主共和国代表は、グループKでコロンビア代表、ポルトガル代表、ウズベキスタン代表と同組。初戦は6月17日に行われ、ポルトガル代表と対戦する。</p><p>　今回のメンバーには、アーロン・ワン＝ビサカ（ウェストハム・ユナイテッド）やセドリック・バカンブ（レアル・ベティス）、ヨアン・ウィサ（ニューカッスル・ユナイテッド）らが順当に選出された。</p><p>【コンゴ民主共和国代表メンバー26人】</p><p>GK<br /> ティモシー・ファユル（FCノア）<br /> リオネル・ムパシ（ル・アーヴル）<br /> マチュー・エポロ（スタンダール・リエージュ）</p><p>DF<br /> アーロン・ワン＝ビサカ（ウェストハム・ユナイテッド）<br /> ゲデオン・カルル（アリス）<br /> シャンセル・ムベンバ（LOSCリール）<br /> スティーブ・カプアディ（ヴィジェフ・ウッチ）<br /> アクセル・トゥアンゼベ（バーンリー）<br /> ディラン・バトゥビンシカ（ラリッサ）<br /> ロッキー・ブシリ（ヒバーニアン）<br /> アルトゥール・マスアク（RCランス）<br /> ジョリス・カイェンベ（KRCヘンク）</p><p>MF<br /> サミュエル・ムトゥサミー（アトロミトス）<br /> ヌガライェル・ムカウ（LOSCリール）<br /> ガエル・カクタ（ラリッサ）<br /> シャルル・ピケル（エスパニョール）<br /> ノア・サディキ（サンダーランド）<br /> エド・カイェンベ（ワトフォード）</p><p>FW<br /> テオ・ボンゴンダ（スパルタク・モスクワ）<br /> ナタナエル・ムブク（モンペリエ）<br /> セドリック・バカンブ（レアル・ベティス）<br /> シモン・バンザ（アル・ジャジーラ）<br /> フィストン・マイエレ（ピラミッズFC）<br /> ブライアン・シペンガ（カステジョン）<br /> ヨアン・ウィサ（ニューカッスル・ユナイテッド）<br /> メシャック・エリア（アランヤスポル）</p><p>【関連記事】<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/04/13/post879537/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;本当の「死の組」は！？ W杯グループリーグ、平均FIFAランキング1～5位&lt;/a&gt;<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2025/12/06/post816648/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;【グループリーグ組み合わせ一覧】FIFAワールドカップ2026&lt;/a&gt;<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2025/12/10/post819372/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;【決勝トーナメント表】FIFAワールドカップ2026　組み合わせ一覧&lt;/a&gt;</p>]]></description>
		<enclosure url="https://www.footballchannel.jp/wordpress/assets/2026/05/20260518-RD-Congo-getty-230x129.jpg" type="image/jpeg" />
		<ldnfeed:image>
			<ldnfeed:image_link>https://www.footballchannel.jp/wordpress/assets/2026/05/20260518-RD-Congo-getty-230x129.jpg</ldnfeed:image_link>
			<ldnfeed:image_subject><![CDATA[コンゴ民主共和国代表]]></ldnfeed:image_subject>
		</ldnfeed:image>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[本当の「死の組」は！？ W杯グループリーグ、平均FIFAランキング1～5位]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/04/13/post879537/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[【グループリーグ組み合わせ一覧】FIFAワールドカップ2026]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2025/12/06/post816648/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[【決勝トーナメント表】FIFAワールドカップ2026　組み合わせ一覧]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2025/12/10/post819372/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
	</item>


	<item>
		<guid isPermaLink="false">https://www.footballchannel.jp/?p=895146</guid>
		<title><![CDATA[北中米W杯に臨むクロアチア代表メンバー発表！ モドリッチやペリシッチらが選出]]></title>
		<link>https://www.footballchannel.jp/2026/05/18/post895146/</link>
		<pubDate>Mon, 18 May 2026 22:09:49 +0900</pubDate>
		<lastpubDate>Tue, 19 May 2026 10:39:40 +0900</lastpubDate>
		<status>1</status>
		<category><![CDATA[編集部]]></category>
		<description><![CDATA[<p>　クロアチアサッカー協会は現地時間18日、FIFAワールドカップ2026に臨むクロアチア代表のメンバー26人を発表した。</p><p>　大黒柱のルカ・モドリッチが選出。40歳のレジェンドは自身5度目のW杯出場となり、アメリカ、カナダ、メキシコで開催される今大会でさらに歴史を積み重ねることになる。 </p><p>　また、37歳のFWイバン・ペリシッチ、34歳のFWアンドレイ・クラマリッチらベテラン勢は選出された。</p><p>　クロアチア代表はグループLでイングランド代表、パナマ代表、ガーナ代表と対戦する。</p><p>　メンバーは以下の通り。</p><p>GK<br />ドミニク・リヴァコヴィッチ（ディナモ・ザグレブ）<br />ドミニク・コタルスキ（FCコペンハーゲン）<br />イヴォル・パンドゥル（ハル・シティ）</p><p>DF<br />ヨシュコ・グヴァルディオル（マンチェスター・シティ）<br />ドゥイェ・チャレタ＝ツァル（レアル・ソシエダ）<br />ヨシップ・シュタロ（アヤックス）<br />ヨシップ・スタニシッチ（バイエルン・ミュンヘン）<br />マリン・ポングラチッチ（フィオレンティーナ）<br />マルティン・エルリッチ（ミッティラン）<br />ルカ・ヴシュコヴィッチ（ハンブルガーSV）</p><p>MF<br />ルカ・モドリッチ（ACミラン）<br />マテオ・コバチッチ（マンチェスター・シティ）<br />マリオ・パシャリッチ（アタランタ）<br />ニコラ・ヴラシッチ（トリノ）<br />ルカ・スチッチ（レアル・ソシエダ）<br />マルティン・バトゥリナ（コモ）<br />クリスティヤン・ヤキッチ（アウクスブルク）<br />ペタル・スチッチ（インテル）<br />ニコラ・モロ（ボローニャ）<br />トニ・フルク（リエカ）</p><p>FW<br />イヴァン・ペリシッチ（PSVアイントホーフェン）<br />アンドレイ・クラマリッチ（ホッフェンハイム）<br />アンテ・ブディミル（オサスナ）<br />マルコ・パシャリッチ（オーランド・シティ）<br />ペタル・ムサ（FCダラス）<br />イゴール・マタノヴィッチ（フライブルク）</p><p>【関連記事】<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/04/13/post879537/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;本当の「死の組」は！？ W杯グループリーグ、平均FIFAランキング1～5位&lt;/a&gt;<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2025/12/06/post816648/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;【グループリーグ組み合わせ一覧】FIFAワールドカップ2026&lt;/a&gt;<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2025/12/10/post819372/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;【決勝トーナメント表】FIFAワールドカップ2026　組み合わせ一覧&lt;/a&gt;</p>]]></description>
		<enclosure url="https://www.footballchannel.jp/wordpress/assets/2026/05/20260518-Croatia-national-football-team-getty-230x129.jpg" type="image/jpeg" />
		<ldnfeed:image>
			<ldnfeed:image_link>https://www.footballchannel.jp/wordpress/assets/2026/05/20260518-Croatia-national-football-team-getty-230x129.jpg</ldnfeed:image_link>
			<ldnfeed:image_subject><![CDATA[【写真：Getty Images】]]></ldnfeed:image_subject>
		</ldnfeed:image>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[本当の「死の組」は！？ W杯グループリーグ、平均FIFAランキング1～5位]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/04/13/post879537/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[【グループリーグ組み合わせ一覧】FIFAワールドカップ2026]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2025/12/06/post816648/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[【決勝トーナメント表】FIFAワールドカップ2026　組み合わせ一覧]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2025/12/10/post819372/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
	</item>


	<item>
		<guid isPermaLink="false">https://www.footballchannel.jp/?p=895137</guid>
		<title><![CDATA[バルセロナのMFフェルミン・ロペス、右足第5中足骨骨折で手術…北中米W杯は欠場へ]]></title>
		<link>https://www.footballchannel.jp/2026/05/18/post895137/</link>
		<pubDate>Mon, 18 May 2026 21:37:54 +0900</pubDate>
		<lastpubDate>Mon, 18 May 2026 21:37:54 +0900</lastpubDate>
		<status>1</status>
		<category><![CDATA[編集部]]></category>
		<description><![CDATA[<p>　バルセロナは現地時間18日、スペイン代表MFフェルミン・ロペスが右足第5中足骨を骨折したと発表した。手術を受ける予定となっている。</p><p>　負傷が発生したのは、17日に行われたラ・リーガ第37節のレアル・ベティス戦。</p><p>　バルセロナはこの試合を3-1で制したが、フェルミン・ロペスはハーフタイムで途中交代となっていた。<br />　<br />　今季のフェルミン・ロペスは公式戦48試合に出場し、13ゴール17アシストを記録。</p><p>　3月の代表ウィークではスペイン代表としてプレーしていたものの、FIFAワールドカップ2026の出場は絶望的な状況となった。 </p><p>【関連記事】<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/03/26/post870654/2/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;UEFAが欧州クラブランキングを発表！ バルセロナは何位？&lt;/a&gt;<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/03/15/post864612/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;いらない…？ バルセロナ、もうすぐクビになりそうな選手5人。最も退団の可能性が高いのは？&lt;/a&gt;<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/03/05/post859980/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;アディダスが“ラミン・ヤマルモデル”の新スパイクを発表。バルセロナ神童の「DFを翻弄する能力を象徴」&lt;/a&gt;</p>]]></description>
		<enclosure url="https://www.footballchannel.jp/wordpress/assets/2026/05/20260518-Fermin-Lopez-getty-230x129.jpg" type="image/jpeg" />
		<ldnfeed:image>
			<ldnfeed:image_link>https://www.footballchannel.jp/wordpress/assets/2026/05/20260518-Fermin-Lopez-getty-230x129.jpg</ldnfeed:image_link>
			<ldnfeed:image_subject><![CDATA[バルセロナMFフェルミン・ロペス【写真：Getty Images】]]></ldnfeed:image_subject>
		</ldnfeed:image>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[UEFAが欧州クラブランキングを発表！ バルセロナは何位？]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/03/26/post870654/2/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[いらない…？ バルセロナ、もうすぐクビになりそうな選手5人。最も退団の可能性が高いのは？]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/03/15/post864612/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[アディダスが“ラミン・ヤマルモデル”の新スパイクを発表。バルセロナ神童の「DFを翻弄する能力を象徴」]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/03/05/post859980/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
	</item>


	<item>
		<guid isPermaLink="false">https://www.footballchannel.jp/?p=895122</guid>
		<title><![CDATA[欧州制覇6度のレジェンドが退団へ…レアル・マドリード、ダニ・カルバハルの退団発表]]></title>
		<link>https://www.footballchannel.jp/2026/05/18/post895122/</link>
		<pubDate>Mon, 18 May 2026 20:51:25 +0900</pubDate>
		<lastpubDate>Mon, 18 May 2026 20:51:29 +0900</lastpubDate>
		<status>1</status>
		<category><![CDATA[編集部]]></category>
		<description><![CDATA[<p>　レアル・マドリードは現地時間18日、DFダニ・カルバハルが今季限りで退団することを発表した。</p><p>　2002年にマドリーの下部組織へ加入したカルバハルは、カンテラで10シーズンを過ごした後、トップチームで13シーズンにわたってプレー。クラブ一筋で計23シーズンを過ごし、黄金期を支えたレジェンドとして歴史に名を刻んだ。</p><p>　UEFAチャンピオンズリーグ6回、クラブワールドカップ6回、UEFAスーパーカップ5回、ラ・リーガ 4回、コパ・デル・レイ2回、スペイン・スーパーカップ4回の計27タイトルを獲得。UEFAチャンピオンズリーグを6度制した史上5人目の選手にもなっている。</p><p>　マドリーでは公式戦通算450試合に出場して14ゴールを記録。スペイン代表でも51試合に出場し、UEFA EURO 2024 優勝や2023年のUEFAネーションズリーグ制覇を経験した。</p><p>　クラブ会長のフロレンティーノ・ペレス氏は、「ダニ・カルバハルはレアル・マドリードとカンテラの象徴だ。常にクラブの価値観を体現してきた」とコメント。クラブは サンティアゴ・ベルナベウ で行われる今季ラ・リーガ最終戦で、ダニ・カルバハルの功績を称えるセレモニーを実施するとしている。</p><p>【関連記事】<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/01/23/post840729/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;レアル・マドリードの闇。シャビ・アロンソはむしろ被害者なのではないか。甘やかされすぎた選手と独裁体制の限界【コラム】&lt;/a&gt;<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/03/26/post870654/2/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;UEFAが欧州クラブランキングを発表！ レアル・マドリードは何位？&lt;/a&gt;<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/03/13/post863796/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;いらない…？ レアル・マドリード、もうすぐクビになりそうな5人。放出候補に挙げられるのは？&lt;/a&gt;</p>]]></description>
		<enclosure url="https://www.footballchannel.jp/wordpress/assets/2026/05/20260518-Daniel-Carvajal-gettt-230x129.jpg" type="image/jpeg" />
		<ldnfeed:image>
			<ldnfeed:image_link>https://www.footballchannel.jp/wordpress/assets/2026/05/20260518-Daniel-Carvajal-gettt-230x129.jpg</ldnfeed:image_link>
			<ldnfeed:image_subject><![CDATA[レアル・マドリードDFダニ・カルバハル【写真：Getty Images】]]></ldnfeed:image_subject>
		</ldnfeed:image>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[レアル・マドリードの闇。シャビ・アロンソはむしろ被害者なのではないか。甘やかされすぎた選手と独裁体制の限界【コラム】]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/01/23/post840729/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[UEFAが欧州クラブランキングを発表！ レアル・マドリードは何位？]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/03/26/post870654/2/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[いらない…？ レアル・マドリード、もうすぐクビになりそうな5人。放出候補に挙げられるのは？]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/03/13/post863796/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
	</item>


	<item>
		<guid isPermaLink="false">https://www.footballchannel.jp/?p=895089</guid>
		<title><![CDATA[GKが劇的決勝弾！ オランダ代表監督の息子がチームをエールディビジ残留に導く！ PKを冷静に成功]]></title>
		<link>https://www.footballchannel.jp/2026/05/18/post895089/</link>
		<pubDate>Mon, 18 May 2026 20:30:59 +0900</pubDate>
		<lastpubDate>Mon, 18 May 2026 20:31:50 +0900</lastpubDate>
		<status>1</status>
		<category><![CDATA[編集部]]></category>
		<description><![CDATA[<p>　テルスターは現地時間17日、エールディビジ最終節でフォレンダムと対戦し、2-1で勝利を収めた。残留を決定づけた決勝弾を挙げたのは、GKロナルド・クーマン・ジュニアだった。</p><p>&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/05/18/post895089/2/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;【動画】ロナルド・クーマン・ジュニアのゴールがこれだ！&lt;/a&gt;</p><p>　最終節を15位で迎えたテルスター は、勝点差2で16位につけるFCフォレンダムと対戦。敗れれば入れ替えプレーオフ圏転落となる一戦は、1-1のまま終盤へ。 </p><p>　そして迎えた89分、テルスターがPKを獲得すると、キッカーを務めたのはGKロナルド・クーマン・ジュニア。</p><p>　オランダ代表監督を父に持つ30歳の守護神は、冷静にゴール右隅に沈めて見せた。このゴールが決勝弾となり、テルスターが2-1で勝利。昇格1年目のシーズンを14位で終えた。</p><p>【関連記事】<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/04/13/post879537/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;本当の「死の組」は！？ W杯グループリーグ、平均FIFAランキング1～5位&lt;/a&gt;<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2025/12/06/post816648/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;【グループリーグ組み合わせ一覧】FIFAワールドカップ2026&lt;/a&gt;<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2025/12/10/post819372/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;【決勝トーナメント表】FIFAワールドカップ2026　組み合わせ一覧&lt;/a&gt;</p>]]></description>
		<enclosure url="https://www.footballchannel.jp/wordpress/assets/2026/05/20260518-Ronald-Koeman-Jr.-getty-230x129.jpg" type="image/jpeg" />
		<ldnfeed:image>
			<ldnfeed:image_link>https://www.footballchannel.jp/wordpress/assets/2026/05/20260518-Ronald-Koeman-Jr.-getty-230x129.jpg</ldnfeed:image_link>
			<ldnfeed:image_subject><![CDATA[テルスターのGKロナルド・クーマン・ジュニア【写真：Getty Images】]]></ldnfeed:image_subject>
		</ldnfeed:image>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[【動画】ロナルド・クーマン・ジュニアのゴールがこれだ！]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/05/18/post895089/2/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[【グループリーグ組み合わせ一覧】FIFAワールドカップ2026]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2025/12/06/post816648/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[【決勝トーナメント表】FIFAワールドカップ2026　組み合わせ一覧]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2025/12/10/post819372/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
	</item>


	<item>
		<guid isPermaLink="false">https://www.footballchannel.jp/?p=895071</guid>
		<title><![CDATA[南野拓実が北中米W杯に臨むサッカー日本代表に帯同へ…山本昌邦氏「ナッシュビルに入ったところで合流」]]></title>
		<link>https://www.footballchannel.jp/2026/05/18/post895071/</link>
		<pubDate>Mon, 18 May 2026 19:32:44 +0900</pubDate>
		<lastpubDate>Mon, 18 May 2026 19:32:44 +0900</lastpubDate>
		<status>1</status>
		<category><![CDATA[編集部]]></category>
		<description><![CDATA[<p>　日本サッカー協会（JFA）技術委員長兼ナショナルチームダイレクターを務める山本昌邦氏が、南野拓実のFIFAワールドカップ26（北中米W杯）の帯同について言及した。 </p><p>　南野は昨年12月に左膝前十字靱帯（じんたい）を断裂。懸命なリハビリを続けてきたが、本大会までの復帰は困難と判断され、北中米W杯に臨むサッカー日本代表のメンバーから外れた。</p><p>　一方で、森保一監督の要望により、ここまでチームを引っ張ってきた31歳のアタッカーがメンターとして帯同する可能性が浮上していた。</p><p>  技術委員会後に取材に応じた山本氏は「以前から南野の帯同については、森保監督と深い議論をしていました」と明かし「ナッシュビルに入ったところで合流してもらうことで、最終調整中。モナコからも了承をいただいた」とコメント。</p><p>　そのうえで「もちろんチームのトレーニングには参加できない。メンターとしてサポートしてもらう。本人の回復もあるし、チームとは異なる時間で南野選手にはリハビリしてもらう。そうなるとメディカルスタッフに負担がかかるため、別のメディカルスタッフで対応してもらう。チームとして負担がかからないようにするのが、私の仕事だと思う」とコメントした。</p><p>　日本代表は、ベースキャンプ地をアメリカ・テネシー州ナッシュビル、事前キャンプ地をメキシコ・モンテレイで行う。</p><p>　本大会メンバー入りは叶わなかったものの、南野は別の形で森保ジャパンを支えることになりそうだ。 </p><p>（取材：小澤祐作 、構成・文：編集部）</p><p>【関連記事】<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/05/15/post893649/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;サッカー日本代表、北中米W杯の予想スタメンとフォーメーションは？ 三笘薫と南野拓実の穴はどうする？&lt;/a&gt;<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/04/10/post878553/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;森保一監督は語気を強めた「まだ、あの質問のことを引きずっているんですか！？」。サッカー日本代表のプロセスを問う【現地取材コラム】&lt;/a&gt;<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/05/14/post892854/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;「そんなバカな…」サッカー日本代表、まさかのW杯落選となった5人。ある意味で記憶に残った男たち&lt;/a&gt;</p>]]></description>
		<enclosure url="https://www.footballchannel.jp/wordpress/assets/2026/05/20260507_minamino_getty-230x129.jpg" type="image/jpeg" />
		<ldnfeed:image>
			<ldnfeed:image_link>https://www.footballchannel.jp/wordpress/assets/2026/05/20260507_minamino_getty-230x129.jpg</ldnfeed:image_link>
			<ldnfeed:image_subject><![CDATA[サッカー日本代表の南野拓実【写真：Getty Images】]]></ldnfeed:image_subject>
		</ldnfeed:image>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[「そんなバカな…」サッカー日本代表、まさかのW杯落選となった5人。ある意味で記憶に残った男たち]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/05/14/post892854/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[三笘薫、南野拓実も選外…。サッカー日本代表、W杯メンバー選考で漏れた主な実力者たち]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/05/15/post893691/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[森保一監督は語気を強めた「まだ、あの質問のことを引きずっているんですか！？」。サッカー日本代表のプロセスを問う【現地取材コラム】]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/04/10/post878553/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
	</item>


	<item>
		<guid isPermaLink="false">https://www.footballchannel.jp/?p=895053</guid>
		<title><![CDATA[誰も止められない！ ファジアーノ岡山FWウェリック・ポポの超絶ボールキープが話題…強さと技術を見せた圧巻プレー]]></title>
		<link>https://www.footballchannel.jp/2026/05/18/post895053/</link>
		<pubDate>Mon, 18 May 2026 18:46:05 +0900</pubDate>
		<lastpubDate>Mon, 18 May 2026 18:48:36 +0900</lastpubDate>
		<status>1</status>
		<category><![CDATA[編集部]]></category>
		<description><![CDATA[<p>　ファジアーノ岡山FWウェリック・ポポの圧巻のボールキープをJリーグの公式YouTubeチャネルが17日に公開し、話題となっている。</p><p>&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/05/18/post895053/2/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;【動画】ウェリック・ポポの超絶ボールキープがこれだ！&lt;/a&gt;</p><p>　岡山は17日、明治安田J1百年構想リーグ・地域リーグラウンド第18節で清水エスパルスを本拠地「JFE晴れの国スタジアム」に迎えた。</p><p>　ホームチームは11分、ウェリック・ポポが個人技から抜け出して、白井康介の先制点をお膳立てする。</p><p>　そして、前半アディショナルタイム4分、長身のブラジル人FWがポテンシャルの高さを見せつける。<br />　<br />　清水の波状攻撃を受けていた岡山は左CKのピンチを凌ぐと、ポポが高く上がってバウンドしたボールを190cmの長身を活かして収める。</p><p>　そしてドリブルで前進すると、松崎快に後ろから引っ張られたものの、お構いなくボールキープ。さらに、住吉ジェラニレショーンと挟まれる格好になったが、ボールを失わない。</p><p>　そして軽やかなダブルタッチで密集地帯をすり抜け、チームが前進するタメを作った。 </p><p>　リードしたまま前半を終えたい岡山にとって、大きな意味を持つプレーだった。</p><p>　そして岡山は、ポポに代わってピッチに入ったレオ・ガウショが、79分に追加点をマーク。連勝を飾り、5位に浮上した。</p><p>【関連記事】<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/03/17/post865791/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ウェリック・ポポは諦めなかった。「ファジアーノ岡山の雰囲気は素晴らしい」支え続けた“兄貴分”ルカオの存在【コラム】&lt;/a&gt;<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/03/17/post865578/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;“ジェネレーター”と呼ばれた男。ファジアーノ岡山、白井康介が走り続けるワケ「変わらずにずっと体現してきた」【コラム】&lt;/a&gt;<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/03/10/post862110/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;「そういう目標が薄れてきた時期もあった」立田悠悟に再び芽生えた高い目標。ファジアーノ岡山に「助けてもらった感覚があります」【コラム】&lt;/a&gt;</p>]]></description>
		<enclosure url="https://www.footballchannel.jp/wordpress/assets/2026/05/20260518-WERIK-POPO-getty-230x129.jpg" type="image/jpeg" />
		<ldnfeed:image>
			<ldnfeed:image_link>https://www.footballchannel.jp/wordpress/assets/2026/05/20260518-WERIK-POPO-getty-230x129.jpg</ldnfeed:image_link>
			<ldnfeed:image_subject><![CDATA[ファジアーノ岡山FWウェリック・ポポ【写真：Getty Images】]]></ldnfeed:image_subject>
		</ldnfeed:image>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[【動画】ウェリック・ポポの超絶ボールキープがこれだ！]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/05/18/post895053/2/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[“ジェネレーター”と呼ばれた男。ファジアーノ岡山、白井康介が走り続けるワケ「変わらずにずっと体現してきた」【コラム】]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/03/17/post865578/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[「そういう目標が薄れてきた時期もあった」立田悠悟に再び芽生えた高い目標。ファジアーノ岡山に「助けてもらった感覚があります」【コラム】]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/03/10/post862110/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
	</item>


	<item>
		<guid isPermaLink="false">https://www.footballchannel.jp/?p=894759</guid>
		<title><![CDATA[U-20女子W杯のグループリーグ組み合わせが決定。ヤングなでしこは“死の組”に？　イタリア、オセアニア王者、最多優勝国と同組に]]></title>
		<link>https://www.footballchannel.jp/2026/05/18/post894759/</link>
		<pubDate>Mon, 18 May 2026 18:30:33 +0900</pubDate>
		<lastpubDate>Mon, 18 May 2026 18:30:33 +0900</lastpubDate>
		<status>1</status>
		<category><![CDATA[編集部]]></category>
		<description><![CDATA[<p>　FIFA U-20女子ワールドカップ（U-20女子W杯）の組み合わせ抽選が行われ、U-20日本女子代表（ヤングなでしこ）の対戦相手が決まった。日本と同組に入った国の現地メディアが、今回の組み合わせについて伝えている。</p><p>&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/05/18/post894759/2/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;【写真】U-20女子W杯、各グループの組み合わせがこちら！&lt;/a&gt;</p><p>　4月に行われたAFC U-20女子アジアカップ2026（U-20女子アジア杯）では、U-20女子W杯の出場権を獲得した日本。また、決勝戦ではU-20北朝鮮女子代表を1-0で下し、2大会ぶり7回目の優勝を成し遂げた。</p><p>　組み合わせ抽選の結果、日本はグループDに入ることが決まり、U-20イタリア女子代表、オセアニア女王のU-20ニュージーランド女子代表、そして最多タイ3度の優勝を誇るU-20米国女子代表らと同組に入った。</p><p>　イタリアメディア『Tuttomercatoweb』は、「イタリアにとって厳しい組となった」と前置きした上で、「日本とアメリカは決勝トーナメント進出の有力候補だ。日本は過去2大会の準優勝国でもある」と、過去大会で結果を残している日本とアメリカを警戒していた。</p><p>　オセアニアサッカー連盟の公式サイトでは、「ニュージーランドは、3度の優勝経験を持つアメリカ、2018年優勝の日本、そして2012年以来の出場となるイタリアと同組という厳しい組み合わせになった」と、グループDに強豪国が集まったことを指摘している。</p><p>　一方で、アメリカ合衆国サッカー連盟は、同組各国の実績を紹介しつつ、「現在のアメリカ合衆国女子代表でプレーする選手の多くは、FIFA U-20女子ワールドカップをシニア代表への足がかりとして活用している」と、U-20W杯で活躍した選手の多くがA代表に選出されていることを紹介した。</p><p>　また、AFC（アジアサッカー連盟）も、「このグループは今大会で最も厳しい組の一つになりそうだ」と、日本の入ったD組について言及している。</p><p>　なお、前回女王のU-20北朝鮮女子代表は、U-20ポルトガル女子代表、U-20コスタリカ女子代表、U-20コロンビア女子代表と同じグループEに入った。</p><p>【関連記事】<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/04/23/post884277/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;【トーナメント表】AFC U17女子アジアカップ 中国2026　準々決勝・準決勝・決勝　組み合わせ一覧&lt;/a&gt;<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/04/23/post884229/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;サッカーU-17日本女子代表、U17アジア杯のキックオフ時間や視聴方法は？&lt;/a&gt;<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/04/23/post884214/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;【グループリーグ順位表】AFC U17女子アジアカップ 中国2026　組み合わせ一覧&lt;/a&gt;</p>]]></description>
		<enclosure url="https://www.footballchannel.jp/wordpress/assets/2026/05/GettyImages-2271508563-1-230x129.jpg" type="image/jpeg" />
		<ldnfeed:image>
			<ldnfeed:image_link>https://www.footballchannel.jp/wordpress/assets/2026/05/GettyImages-2271508563-1-230x129.jpg</ldnfeed:image_link>
			<ldnfeed:image_subject><![CDATA[【写真：Getty Images】]]></ldnfeed:image_subject>
		</ldnfeed:image>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[【写真】U-20女子W杯、各グループの組み合わせがこちら！]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/05/18/post894759/2/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[サッカーU-17日本女子代表、U17アジア杯のキックオフ時間や視聴方法は？]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/04/23/post884229/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[【グループリーグ順位表】AFC U17女子アジアカップ 中国2026　組み合わせ一覧]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/04/23/post884214/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
	</item>


	<item>
		<guid isPermaLink="false">https://www.footballchannel.jp/?p=895041</guid>
		<title><![CDATA[なでしこジャパン世界一奪還へ。狩野倫久新監督が考える世界で勝ち上がるために必要なこと「アグレッシブで躍動感のあるフットボールで」]]></title>
		<link>https://www.footballchannel.jp/2026/05/18/post895041/</link>
		<pubDate>Mon, 18 May 2026 18:16:37 +0900</pubDate>
		<lastpubDate>Mon, 18 May 2026 18:16:37 +0900</lastpubDate>
		<status>1</status>
		<category><![CDATA[竹中愛美]]></category>
		<description><![CDATA[<p>　日本サッカー協会（JFA）は5月18日、なでしこジャパン（日本女子代表）の新指揮官に就任した狩野倫久監督の就任会見を都内で行った。狩野監督は「最大の目標は2027年のブラジルワールドカップ優勝。すなわち世界一奪還です。アグレッシブで躍動感のあるフットボールでチャレンジしていきます」と意気込みを語った。</p><p>　前任のニルス・ニールセン監督は初の外国人監督として招聘され、2025年2月のシービリーブスカップから指揮を執り、アメリカ遠征で3連勝。</p><p>　3月のAFC女子アジアカップ オーストラリア2026では、決勝で開催国を破り、なでしこジャパンを2大会ぶり3度目のアジア制覇に導いた。</p><p>　アジア杯優勝を成し遂げた指揮官だったが、4月2日、JFAと契約を更新せず、異例の退任となった。</p><p>　その後のアメリカ遠征では暫定として、狩野倫久ヘッドコーチが監督を務め、後任は決まっていなかったが、昇格という形で正式に監督に就任することとなった。</p><p>　会見に同席した今泉守正女子委員長は監督の選考において、「国際経験、戦術の浸透力・コーチ力、チームマネジメント、女子サッカーへの理解、一番大切になる、日本の選手の特性を活かしながら世界で勝つための明確なプランの5つを重視した」と決め手を明かした。</p><p>　狩野監督はこれまで育成年代の代表監督として、各世代別の W杯を戦ってきており、2024年にはU-20女子日本代表を率いてU-20女子W杯コロンビア大会で準優勝に導いている。</p><p>　ニールセン前監督政権下ではヘッドコーチを務めるなど、現在のなでしこジャパンについても熟知している人物だ。およそ1年後に迫った大舞台まで活動回数が限られる中、複数の候補から適任と判断された。</p><p>　会見で狩野監督はこれまでのニールセン監督のサッカーから「何かコンセプトが180度変わるとか、いきなり守備的になるとか、そういうことではない」としたうえで、日本人の特性である緻密な勤勉性やそれを活かした戦術理解度の高さ、思考力を活かして、躍動感のあるアグレッシブなフットボールを展開したいと話した。</p><p>　ニールセン監督のもとで培ったことも活かしていく思いだ。</p><p>「ニルス・ニールセン監督が選手に前向きに明るく、勇気をもたらすようなメンタル的なアプローチやサポートを、選手たちが前向きにチャレンジする姿を目の前で見てきましたので、自分自身もそこから学ぶことがありました。それによってチーム力がしっかりと向上したところを見てきたので、そこは参考にして、取り入れて継続していきたい」</p><p>　これまでのW杯や五輪など、国際舞台でのなでしこジャパンの戦いを踏まえたうえで、どのように勝ち上がっていくのか。狩野監督は自身の考えを述べた。</p><p>「自分たちが攻守ともに主導権を取る必要がある。アグレッシブに躍動感のあるところ、なおかつプレッシングをかけていく。自分たちが強度を上げて、相手のインテンシティーに対応していく。と同時に我々が主導権を持って、ボールを前進していく。</p><p>　相手にインテンシティーを出させないことが非常に重要になる。つまりは自分たちが主導権を持って、ボールを展開していくことが勝ち上がる中で重要なキーになっていくと思います」</p><p>　狩野新体制で臨む初陣は6月6日の南アフリカ女子代表戦だ。およそ1年後に迫ったW杯に向けて、これまでの積み上げをどのように活かしていくのか、注目が集まる。</p><p>（取材・文：竹中愛美）</p><p>【関連記事】<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/03/27/post841476/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;なでしこジャパン　4月アメリカ遠征の試合日程は？ テレビ放送予定・配信予定・キックオフ時間・対戦相手一覧&lt;/a&gt;<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/03/21/post509003/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;【一覧表】女子サッカー最新FIFAランキング。なでしこジャパンの順位は？&lt;/a&gt;<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/04/02/post875829/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;｢情熱や技量が…｣ニルス・ニールセン監督の退任理由は？&lt;/a&gt;</p>]]></description>
		<enclosure url="https://www.footballchannel.jp/wordpress/assets/2026/05/260518_kanou-michihisa_takenaka-ami-230x129.jpg" type="image/jpeg" />
		<ldnfeed:image>
			<ldnfeed:image_link>https://www.footballchannel.jp/wordpress/assets/2026/05/260518_kanou-michihisa_takenaka-ami-230x129.jpg</ldnfeed:image_link>
			<ldnfeed:image_subject><![CDATA[なでしこジャパンの新監督に就任した狩野倫久監督【写真：編集部】]]></ldnfeed:image_subject>
		</ldnfeed:image>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[なでしこジャパン　4月アメリカ遠征の試合日程は？ テレビ放送予定・配信予定・キックオフ時間・対戦相手一覧]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/03/27/post841476/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[【動画】なでしこジャパン、浜野まいかがアメリカ戦でスーパーゴール！]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/04/15/post880554/2/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[【一覧表】女子サッカー最新FIFAランキング。なでしこジャパンの順位は？]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/03/21/post509003/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
	</item>


	<item>
		<guid isPermaLink="false">https://www.footballchannel.jp/?p=895035</guid>
		<title><![CDATA[全13試合出場＆100回のボール奪取！ ガンバ大阪のACL2制覇支えた安部柊斗、AFCがデータを紹介]]></title>
		<link>https://www.footballchannel.jp/2026/05/18/post895035/</link>
		<pubDate>Mon, 18 May 2026 18:08:58 +0900</pubDate>
		<lastpubDate>Mon, 18 May 2026 18:08:58 +0900</lastpubDate>
		<status>1</status>
		<category><![CDATA[編集部]]></category>
		<description><![CDATA[<p>　ガンバ大阪は16日、AFCチャンピオンズリーグ2（ACL2）決勝で アル・ナスル を1-0で下し、クラブ史上10個目のタイトルを獲得した。AFC公式サイトは18日、優勝を彩った複数のデータを紹介。その中で、MF安部柊斗の数字も注目を集めている。 </p><p>　ガンバはグループステージ6試合を全勝で首位通過。ラウンド16では浦項スティーラーズを退けると、ラーチャブリーFC、バンコク・ユナイテッドを撃破し、決勝進出を果たした。</p><p>　ファイナルでは完全アウェイの中、クリスティアーノ・ロナウドやサディオ・マネ、ジョアン・フェリックスらを擁する アル・ナスル と対戦した。</p><p>　デニス・ヒュメットの決勝弾でスター軍団を破り、ACL2制覇を成し遂げた。</p><p>　AFCの公式記録によれば、決勝ではわずか3本のシュートで勝ち切った。勝利した試合では今大会最少のシュート数に。また、相手ペナルティエリア内でのタッチ数も8回にとどまり、今大会で初めて10回を下回ったという。</p><p>　それでも、少ないチャンスを確実に仕留め、アジアのタイトルをつかみ取った。</p><p>　さらに、ACL2の全13試合に出場した安部柊斗は、今大会で計100回のボール奪取を記録。優勝を支えた守備面での貢献度の高さも際立っていた。</p><p>【関連記事】<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/04/09/post878109/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;一番大変なのは？ Jリーグ百年構想リーグ、サポーターの総移動距離ランキング1～5位。過酷なアウェイ遠征&lt;/a&gt;<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/02/18/post852015/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;明治安田Jリーグ百年構想リーグ　ユニフォーム記事一覧&lt;/a&gt;<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/04/10/post878604/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;日本では監督との間に壁がある。でも、外国人監督はフラットだった。日本は全員を守ろうとして自分が死ぬ【ポープ・ウィリアム手記】&lt;/a&gt;</p>]]></description>
		<enclosure url="https://www.footballchannel.jp/wordpress/assets/2025/10/GettyImages-2238755965-1-230x153.jpg" type="image/jpeg" />
		<ldnfeed:image>
			<ldnfeed:image_link>https://www.footballchannel.jp/wordpress/assets/2025/10/GettyImages-2238755965-1-230x153.jpg</ldnfeed:image_link>
			<ldnfeed:image_subject><![CDATA[ガンバ大阪MF安部柊斗【写真：Getty Images】]]></ldnfeed:image_subject>
		</ldnfeed:image>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[一番大変なのは？ Jリーグ百年構想リーグ、サポーターの総移動距離ランキング1～5位。過酷なアウェイ遠征]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/04/09/post878109/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[明治安田Jリーグ百年構想リーグ　ユニフォーム記事一覧]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/02/18/post852015/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[日本では監督との間に壁がある。でも、外国人監督はフラットだった。日本は全員を守ろうとして自分が死ぬ【ポープ・ウィリアム手記】]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/04/10/post878604/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
	</item>


	<item>
		<guid isPermaLink="false">https://www.footballchannel.jp/?p=895026</guid>
		<title><![CDATA[W杯に向けて仕上がってきた？ メッシが4試合連続ゴール＆アシスト！ 直近4戦5G5Aの異次元ぶり]]></title>
		<link>https://www.footballchannel.jp/2026/05/18/post895026/</link>
		<pubDate>Mon, 18 May 2026 17:23:30 +0900</pubDate>
		<lastpubDate>Mon, 18 May 2026 17:26:03 +0900</lastpubDate>
		<status>1</status>
		<category><![CDATA[編集部]]></category>
		<description><![CDATA[<p>　インテル・マイアミCFでプレーするアルゼンチン代表FWリオネル・メッシが、4試合連続で1試合1ゴール1アシストをマークし、チームを勝利に導いた。FIFAワールドカップ26（北中米W杯）に向けて、調子を上げてきている。</p><p>&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/05/18/post895026/2/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;【動画】メッシのゴール＆アシストがこれだ！&lt;/a&gt;</p><p>　現地時間17日、メジャーリーグサッカー東地区第14節、インテル・マイアミはホームでポートランド・ティンバーズと対戦し、2-0で快勝。メッシが圧巻の活躍を見せた。</p><p>　38歳のアタッカーは31分、見事な連係での中央突破から先制ゴールを決めると、42分にも魅せる。</p><p>　ルイス・スアレスとのワンツーからスピードに乗った状態でボックス手前でボールを持つと、鮮やかに2人の間を突破。さらに、ボックス内で2人を引き付けてラストパス。</p><p>　これをヘルマン・ベルテラメがゴールに流し込み、インテル・マイアミの追加点が生まれた。</p><p>　トップスピードでの技術の健在ぶりを示した、圧巻のアシストだった。</p><p>　チームを勝利に導いたメッシは、直近4試合で5ゴール5アシスト。北中米W杯へ向け、好調ぶりを維持している。 　</p><p>【関連記事】<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/04/13/post879537/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;本当の「死の組」は！？ W杯グループリーグ、平均FIFAランキング1～5位&lt;/a&gt;<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2025/12/06/post816648/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;【グループリーグ組み合わせ一覧】FIFAワールドカップ2026&lt;/a&gt;<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2025/12/10/post819372/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;【決勝トーナメント表】FIFAワールドカップ2026　組み合わせ一覧&lt;/a&gt;</p>]]></description>
		<enclosure url="https://www.footballchannel.jp/wordpress/assets/2026/03/GettyImages-2266038072-1-230x153.jpg" type="image/jpeg" />
		<ldnfeed:image>
			<ldnfeed:image_link>https://www.footballchannel.jp/wordpress/assets/2026/03/GettyImages-2266038072-1-230x153.jpg</ldnfeed:image_link>
			<ldnfeed:image_subject><![CDATA[絶好調のインテル・マイアミCFでプレーするFWリオネル・メッシ【写真：Getty Images】]]></ldnfeed:image_subject>
		</ldnfeed:image>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[【動画】メッシのゴール＆アシストがこれだ！]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/05/18/post895026/2/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[【グループリーグ組み合わせ一覧】FIFAワールドカップ2026]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2025/12/06/post816648/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[【決勝トーナメント表】FIFAワールドカップ2026　組み合わせ一覧]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2025/12/10/post819372/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
	</item>


	<item>
		<guid isPermaLink="false">https://www.footballchannel.jp/?p=894888</guid>
		<title><![CDATA[「10年ぶりの悲劇」U-17アジア杯準々決勝敗退の韓国。4強入りの中国と比較し「今大会最大の波乱」「中国が準決勝進出なのに」]]></title>
		<link>https://www.footballchannel.jp/2026/05/18/post894888/</link>
		<pubDate>Mon, 18 May 2026 17:00:56 +0900</pubDate>
		<lastpubDate>Mon, 18 May 2026 17:00:56 +0900</lastpubDate>
		<status>1</status>
		<category><![CDATA[編集部]]></category>
		<description><![CDATA[<p>　AFC U-17アジアカップ サウジアラビア2026（U-17アジア杯）準々決勝、U-17韓国代表対U-17ウズベキスタン代表の試合が現地時間16日に行われ、PK戦の末にウズベキスタンが勝利した。韓国メディア『OSEN』は同日に、優勝を狙っていたU-17韓国代表が準々決勝で敗れたことを伝えている。</p><p>&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/04/30/post887127/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;【トーナメント表】AFC U17アジアカップ サウジアラビア2026　準々決勝・準決勝・決勝　組み合わせ一覧&lt;/a&gt;</p><p>　グループリーグでは、U-17 UAE代表（1-1）、U-17イエメン代表（0-0）と引き分けに終わったものの、U-17ベトナム代表に4-1で勝利した韓国。その結果、2勝1敗のベトナムが首位、1勝2分の韓国が2位で決勝トーナメント進出を決めた。</p><p>　前回王者ウズベキスタンとの一戦では韓国が先制に成功するも、41分、前半アディショナルタイム（AT）と立て続けに失点。88分に韓国が同点ゴールを決め、試合はPK戦に突入した。PK戦ではウズベキスタンが5人全員成功。一方の韓国は4人目のキッカーが失敗し、ウズベキスタンがPK戦を5-3で制した。</p><p>　同メディアは、「ウズベキスタンに敗北したことで、韓国は準々決勝敗退に終わった。U-17アジア杯で準決勝進出を逃したのは、2016年のインド大会以来であり10年ぶりの悲劇だ」と前置きし、韓国の敗退について次のように伝えた。</p><p>「中国は22年ぶりに準決勝進出を決めているのに、韓国は10年ぶりに4強入りを逃した。過去に2度の優勝、3度の準優勝を記録しており、前回大会では準決勝まで進出した。</p><p>　ウズベキスタンに敗北したことで、24年ぶりのアジア王座奪還の夢も打ち砕かれている。幸いなのは、準々決勝に進出していたことでU-17W杯の出場権は獲得したことだ」</p><p>　また、「韓国に勝利して準決勝に進んだウズベキスタンは、タジキスタンに勝利した日本と決勝進出をかけて戦う」と日本についても言及しつつ、</p><p>「韓国が敗退した一方で、中国がベスト4に進出するのは今大会最大の波乱だ。日本で開催されて優勝を果たした2004年大会以来、22年ぶりに中国が準決勝進出を決めている」と、韓国と中国を比較していた。</p><p>【関連記事】<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/04/30/post887127/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;【トーナメント表】AFC U17アジアカップ サウジアラビア2026　準々決勝・準決勝・決勝　組み合わせ一覧&lt;/a&gt;<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/04/30/post887103/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;サッカーU-17日本代表、U17アジア杯のキックオフ時間や視聴方法は？&lt;/a&gt;<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/04/30/post887139/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;サッカーU-17日本代表　最新メンバー一覧　AFC U17アジアカップ サウジアラビア2026&lt;/a&gt;</p>]]></description>
		<enclosure url="https://www.footballchannel.jp/wordpress/assets/2026/05/AFC-U17-ASIAN-CUP-2026-Match-2-1-230x129.jpg" type="image/jpeg" />
		<ldnfeed:image>
			<ldnfeed:image_link>https://www.footballchannel.jp/wordpress/assets/2026/05/AFC-U17-ASIAN-CUP-2026-Match-2-1-230x129.jpg</ldnfeed:image_link>
			<ldnfeed:image_subject><![CDATA[【写真：AFC】]]></ldnfeed:image_subject>
		</ldnfeed:image>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[【トーナメント表】AFC U17アジアカップ サウジアラビア2026　準々決勝・準決勝・決勝　組み合わせ一覧]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/04/30/post887127/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[サッカーU-17日本代表、U17アジア杯のキックオフ時間や視聴方法は？]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/04/30/post887103/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[【グループリーグ順位表】AFC U17アジアカップ サウジアラビア2026　組み合わせ一覧]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/04/30/post887070/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
	</item>


	<item>
		<guid isPermaLink="false">https://www.footballchannel.jp/?p=895011</guid>
		<title><![CDATA[海外初挑戦で快挙！ コペンハーゲンの鈴木淳之介、ファン投票で年間最優秀選手受賞！ 欧州CL含む公式戦35試合に出場]]></title>
		<link>https://www.footballchannel.jp/2026/05/18/post895011/</link>
		<pubDate>Mon, 18 May 2026 16:58:05 +0900</pubDate>
		<lastpubDate>Mon, 18 May 2026 16:58:05 +0900</lastpubDate>
		<status>1</status>
		<category><![CDATA[編集部]]></category>
		<description><![CDATA[<p>　FCコペンハーゲンに所属するサッカー日本代表DF鈴木淳之介が、クラブのファンが選ぶ今シーズンの年間最優秀選手に輝いた。</p><p>　22歳の鈴木は、昨夏に湘南ベルマーレ からコペンハーゲンに加入。</p><p>　序盤戦は負傷で出遅れたものの、UEFAチャンピオンズリーグ（欧州CL）を含む公式戦35試合に出場し、2ゴール2アシストを記録した。</p><p>　初の海外挑戦ながら主力として攻守両面で存在感を発揮し、ファン投票によってクラブ年間最優秀選手に選出された。</p><p>　17日に行われた ラナースFC戦では受賞セレモニーも実施され、鈴木には盛大な拍手が送られた。さらに、33分には今季公式戦2ゴール目を奪い、自身の受賞に華を添えている。</p><p>【関連記事】<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/03/09/post857370/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;【最新】サッカー日本代表の怪我人一覧｜負傷状況・復帰予定まとめ&lt;/a&gt;<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/02/16/post851241/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;欧州日本人選手、高額年俸ランキング1〜5位【2026年最新版】&lt;/a&gt;<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2025/08/20/post760302/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;使いません！？ 日本人選手を干した名監督6人&lt;/a&gt;</p>]]></description>
		<enclosure url="https://www.footballchannel.jp/wordpress/assets/2025/10/GettyImages-2242079062-1-230x153.jpg" type="image/jpeg" />
		<ldnfeed:image>
			<ldnfeed:image_link>https://www.footballchannel.jp/wordpress/assets/2025/10/GettyImages-2242079062-1-230x153.jpg</ldnfeed:image_link>
			<ldnfeed:image_subject><![CDATA[コペンハーゲンに所属するサッカー日本代表DF鈴木淳之介【写真：Getty Images】]]></ldnfeed:image_subject>
		</ldnfeed:image>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[【最新】サッカー日本代表の怪我人一覧｜負傷状況・復帰予定まとめ]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/03/09/post857370/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[欧州日本人選手、高額年俸ランキング1〜5位【2026年最新版】]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/02/16/post851241/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[使いません！？ 日本人選手を干した名監督6人]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2025/08/20/post760302/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
	</item>


	<item>
		<guid isPermaLink="false">https://www.footballchannel.jp/?p=895002</guid>
		<title><![CDATA[素早い反応で3戦連発！ カールスルーエのFW福田師王が同点ゴール！ 三好康児との日本人対決で敗戦も最終節で得点]]></title>
		<link>https://www.footballchannel.jp/2026/05/18/post895002/</link>
		<pubDate>Mon, 18 May 2026 16:53:52 +0900</pubDate>
		<lastpubDate>Mon, 18 May 2026 16:53:52 +0900</lastpubDate>
		<status>1</status>
		<category><![CDATA[編集部]]></category>
		<description><![CDATA[<p>　カールスルーエSCは17日、ドイツ・ブンデスリーガ2部第34節でVfLボーフムと対戦し、1-2の敗北を喫した。カールスルーエに所属するFW福田師王がフル出場で同点ゴールを奪ったが、チームはボーフム相手に最終節で敗れ、勝利で締めくくることができなかった。</p><p>&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/05/18/post895002/2/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;【動画】福田師王のゴールがこれだ&lt;/a&gt;</p><p>　3分に先制されたカールスルーエだったが、18分に同点弾を奪う。</p><p>　左からのクロスボールの流れからマルセル・フランケがシュートを放つも、相手GKがセーブ。</p><p>　しかし、こぼれ球を福田が押し込んで、ネットを揺らした。</p><p>　素早い反応でシュートを放ち、3試合連続のゴールをマークしている。</p><p>　同点に追いついたカールスルーエは、69分に勝ち越し弾を献上。</p><p>　結局、試合はこのまま終了し、カールスルーエが1-2で敗れた。</p><p>　なお、福田はフル出場を果たし、ボーフムの三好康児は80分からプレーした。</p><p>【関連記事】<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/03/09/post857370/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;【最新】サッカー日本代表の怪我人一覧｜負傷状況・復帰予定まとめ&lt;/a&gt;<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/02/16/post851241/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;欧州日本人選手、高額年俸ランキング1〜5位【2026年最新版】&lt;/a&gt;<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2025/08/20/post760302/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;使いません！？ 日本人選手を干した名監督6人&lt;/a&gt;</p>]]></description>
		<enclosure url="https://www.footballchannel.jp/wordpress/assets/2025/11/20251031_fukuda_getty-230x153.jpg" type="image/jpeg" />
		<ldnfeed:image>
			<ldnfeed:image_link>https://www.footballchannel.jp/wordpress/assets/2025/11/20251031_fukuda_getty-230x153.jpg</ldnfeed:image_link>
			<ldnfeed:image_subject><![CDATA[カールスルーエのFW福田師王【写真：Getty Images】]]></ldnfeed:image_subject>
		</ldnfeed:image>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[【動画】福田師王のゴールがこれだ]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/05/18/post895002/2/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[【最新】サッカー日本代表の怪我人一覧｜負傷状況・復帰予定まとめ]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/03/09/post857370/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[欧州日本人選手、高額年俸ランキング1〜5位【2026年最新版】]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/02/16/post851241/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
	</item>


	<item>
		<guid isPermaLink="false">https://www.footballchannel.jp/?p=894993</guid>
		<title><![CDATA[後半ATに劇的スーパーゴール！ トッテナムDF古賀塔子の得点が凄すぎる！ WSL最終戦で決めた逆転弾]]></title>
		<link>https://www.footballchannel.jp/2026/05/18/post894993/</link>
		<pubDate>Mon, 18 May 2026 16:20:51 +0900</pubDate>
		<lastpubDate>Mon, 18 May 2026 16:20:51 +0900</lastpubDate>
		<status>1</status>
		<category><![CDATA[編集部]]></category>
		<description><![CDATA[<p>　トッテナム・ホットスパーFCウィメンは16日、イングランド・ウィメンズ・スーパーリーグ（WSL）第22節でブライトン・アンド・ホーヴ・アルビオンWFCと対戦し、2-1の勝利を収めた。トッテナムに所属するなでしこジャパン（サッカー日本女子代表）DF古賀塔子が最終節でスーパーゴールを叩き込んだ。</p><p>&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/05/18/post894993/2/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;【動画】古賀塔子のスーパーゴールがこれだ&lt;/a&gt;</p><p>　ブライトンでは南萌華と清家貴子が先発し、トッテナムでは古賀と浜野まいかが先発出場を果たす。</p><p>　ブライトンMF角田楓佳はベンチ入りも、出場機会がなかった。</p><p>　48分に先制されたトッテナムは、81分にオリビア・ホルトのゴールで同点に追いつく。</p><p>　そして、後半アディショナルタイム（AT）1分に古賀が決勝点をマークする。</p><p>　トッテナムはフリーキックのチャンスからボールを失い、カウンターとなるが、逆にボールを奪い返し、前線へパスが送られる。</p><p>　相手GKが前に出て、ボールを蹴るも、これがミスとなり、相手陣内に残っていた古賀が拾って右足のシュートを放つ。</p><p>　ボールは綺麗な軌道を描いて、ゴールに吸い込まれた。</p><p>　やや距離があったが、ロングシュートでのスーパーゴールが生まれた。</p><p>　試合はこのまま終了し、トッテナムが最終節を逆転勝利で飾った。</p><p>【関連記事】<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/03/27/post841476/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;なでしこジャパン　4月アメリカ遠征の試合日程は？ テレビ放送予定・配信予定・キックオフ時間・対戦相手一覧&lt;/a&gt;<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/03/21/post509003/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;【一覧表】女子サッカー最新FIFAランキング。なでしこジャパンの順位は？&lt;/a&gt;<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/04/02/post875829/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;｢情熱や技量が…｣ニルス・ニールセン監督の退任理由は？&lt;/a&gt;</p>]]></description>
		<enclosure url="https://www.footballchannel.jp/wordpress/assets/2026/02/20260202_koga_getty-230x153.jpg" type="image/jpeg" />
		<ldnfeed:image>
			<ldnfeed:image_link>https://www.footballchannel.jp/wordpress/assets/2026/02/20260202_koga_getty-230x153.jpg</ldnfeed:image_link>
			<ldnfeed:image_subject><![CDATA[トッテナムDF古賀塔子【写真：Getty Images】]]></ldnfeed:image_subject>
		</ldnfeed:image>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[【動画】古賀塔子のスーパーゴールがこれだ]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/05/18/post894993/2/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[なでしこジャパン　4月アメリカ遠征の試合日程は？ テレビ放送予定・配信予定・キックオフ時間・対戦相手一覧]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/03/27/post841476/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[【動画】なでしこジャパン、浜野まいかがアメリカ戦でスーパーゴール！]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/04/15/post880554/2/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
	</item>


	<item>
		<guid isPermaLink="false">https://www.footballchannel.jp/?p=894981</guid>
		<title><![CDATA[なでしこジャパン、内田篤人氏と近賀ゆかり氏がコーチに就任！ 佐野智之氏をGKコーチとして招聘]]></title>
		<link>https://www.footballchannel.jp/2026/05/18/post894981/</link>
		<pubDate>Mon, 18 May 2026 15:38:26 +0900</pubDate>
		<lastpubDate>Mon, 18 May 2026 15:38:26 +0900</lastpubDate>
		<status>1</status>
		<category><![CDATA[編集部]]></category>
		<description><![CDATA[<p>　日本サッカー協会（JFA）は18日、元サッカー日本代表DF内田篤人氏と近賀ゆかり氏がなでしこジャパン（サッカー日本女子代表）のコーチに就任したことを発表した。また、佐野智之氏がGKコーチに就任することも同時に伝えられている。</p><p>　ニルス・ニールセン氏が3月いっぱいでなでしこジャパンの監督を退任し、アメリカ遠征で暫定的に指揮していた狩野倫久氏が新指揮官に正式就任。</p><p>　そんな中、リア・ブレイニー氏などコーチ陣も退任している。</p><p>　そして、今回はコーチ陣が発表され、元日本代表の内田氏と元なでしこジャパンの近賀氏がそれぞれ就任することになった。</p><p>　内田氏は、コーチとしてなでしこジャパンに帯同していた経験もある。</p><p>　近賀氏はロールモデルコーチとして、17日までAFC U-17女子アジアカップに臨んでいたU-17日本女子代表に帯同していた。</p><p>　また、佐野智之氏もGKコーチを担当するという。</p><p>　監督、コーチ陣も決まり、新体制で6月6日の南アフリカ戦を迎え、来年のFIFA女子ワールドカップに向けて動き出す。</p><p>【関連記事】<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/03/27/post841476/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;なでしこジャパン　4月アメリカ遠征の試合日程は？ テレビ放送予定・配信予定・キックオフ時間・対戦相手一覧&lt;/a&gt;<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/03/21/post509003/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;【一覧表】女子サッカー最新FIFAランキング。なでしこジャパンの順位は？&lt;/a&gt;<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/04/02/post875829/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;｢情熱や技量が…｣ニルス・ニールセン監督の退任理由は？&lt;/a&gt;</p>]]></description>
		<enclosure url="https://www.footballchannel.jp/wordpress/assets/2026/05/20260518_Uchida_getty-230x129.jpg" type="image/jpeg" />
		<ldnfeed:image>
			<ldnfeed:image_link>https://www.footballchannel.jp/wordpress/assets/2026/05/20260518_Uchida_getty-230x129.jpg</ldnfeed:image_link>
			<ldnfeed:image_subject><![CDATA[なでしこジャパンのコーチに就任した内田篤人氏【写真：Getty Images】]]></ldnfeed:image_subject>
		</ldnfeed:image>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[なでしこジャパン　4月アメリカ遠征の試合日程は？ テレビ放送予定・配信予定・キックオフ時間・対戦相手一覧]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/03/27/post841476/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[【動画】なでしこジャパン、浜野まいかがアメリカ戦でスーパーゴール！]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/04/15/post880554/2/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[【一覧表】女子サッカー最新FIFAランキング。なでしこジャパンの順位は？]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/03/21/post509003/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
	</item>


	<item>
		<guid isPermaLink="false">https://www.footballchannel.jp/?p=894972</guid>
		<title><![CDATA[一瞬の隙を見逃さない！ リーズ・ユナイテッドFWが後半ATに決勝ゴール！ ブライトン戦の勝利に貢献する一撃]]></title>
		<link>https://www.footballchannel.jp/2026/05/18/post894972/</link>
		<pubDate>Mon, 18 May 2026 14:27:03 +0900</pubDate>
		<lastpubDate>Mon, 18 May 2026 14:27:03 +0900</lastpubDate>
		<status>1</status>
		<category><![CDATA[編集部]]></category>
		<description><![CDATA[<p>　リーズ・ユナイテッドは17日、イングランド・プレミアリーグ第37節でブライトン・アンド・ホーヴ・アルビオンと対戦し、1-0の勝利を収めた。リーズに所属するFWドミニク・キャルバート＝ルーウィンが後半アディショナルタイム（AT）に劇的決勝ゴールをマークしている。</p><p>&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/05/18/post894972/2/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;【動画】ドミニク・キャルバート＝ルーウィンのゴールがこれだ&lt;/a&gt;</p><p>　スコアレスで迎えた後半AT5分、中途半端になった相手のパスをカットしたキャルバート＝ルーウィンがGKの前でボールに触り、無人のゴールに流し込んだ。</p><p>　相手の隙を見逃さず、猛スピードでボールに追いつき、決勝点を奪った。</p><p>　試合はこのまま終了し、リーズは14位に浮上している。</p><p>　なお、リーズのサッカー日本代表MF田中碧は59分までプレーした。</p><p>【関連記事】<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/04/23/post883140/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;プレミアリーグ、優勝争いの現状を整理。マンチェスター・シティかアーセナルか…残り試合や勝ち点差は？【2025/26シーズン】&lt;/a&gt;<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/02/16/post851700/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;トッテナム・ホットスパーはなぜ多くの監督から嫌われるのか。強くなる気がない？「ビッグクラブではない」という言葉の意味【コラム】&lt;/a&gt;<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/04/22/post883485/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;【最新順位表】プレミアリーグ　2025/26シーズン&lt;/a&gt;</p>]]></description>
		<enclosure url="https://www.footballchannel.jp/wordpress/assets/2026/02/2026-2-10_ruwin_getty-230x153.jpg" type="image/jpeg" />
		<ldnfeed:image>
			<ldnfeed:image_link>https://www.footballchannel.jp/wordpress/assets/2026/02/2026-2-10_ruwin_getty-230x153.jpg</ldnfeed:image_link>
			<ldnfeed:image_subject><![CDATA[リーズ・ユナイテッドのドミニク・キャルバート＝ルーウィン【写真：Getty Images】]]></ldnfeed:image_subject>
		</ldnfeed:image>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[【動画】ドミニク・キャルバート＝ルーウィンのゴールがこれだ]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/05/18/post894972/2/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[プレミアリーグ、優勝争いの現状を整理。マンチェスター・シティかアーセナルか…残り試合や勝ち点差は？【2025/26シーズン】]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/04/23/post883140/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[トッテナム・ホットスパーはなぜ多くの監督から嫌われるのか。強くなる気がない？「ビッグクラブではない」という言葉の意味【コラム】]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/02/16/post851700/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
	</item>


	<item>
		<guid isPermaLink="false">https://www.footballchannel.jp/?p=894957</guid>
		<title><![CDATA[美しいフリーキック弾！ バルセロナFWのゴールが鮮やか！ チームのホーム最終戦勝利に貢献する先制点]]></title>
		<link>https://www.footballchannel.jp/2026/05/18/post894957/</link>
		<pubDate>Mon, 18 May 2026 13:43:54 +0900</pubDate>
		<lastpubDate>Mon, 18 May 2026 13:43:54 +0900</lastpubDate>
		<status>1</status>
		<category><![CDATA[編集部]]></category>
		<description><![CDATA[<p>　バルセロナは現地時間17日、ラ・リーガ（スペイン1部）第37節でレアル・ベティスと対戦し、3-1の勝利を収めた。バルセロナに所属するサッカーブラジル代表FWハフィーニャが美しいフリーキックでのゴールを決めて、チームの勝利に大きく貢献している。</p><p>&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/05/18/post894957/2/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;【動画】ハフィーニャのゴールがこれだ&lt;/a&gt;</p><p>　先制点が生まれたのは、28分だった。</p><p>　ペナルティエリア手前の右からハフィーニャがFKで左足を振り抜くと、ボールはゴール左に吸い込まれた。</p><p>　相手GKはハフィーニャの蹴る方向を読み間違い、逆方向に動いてしまったが、ゴール左にしっかりと決めた。</p><p>　続く61分には、ハフィーニャが相手のミスを見逃さず、追加点を奪う。</p><p>　68分に失点するも、73分にジョアン・カンセロの鮮やかな一撃で、バルセロナが3-1の勝利を収めた。</p><p>【関連記事】<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/03/26/post870654/2/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;UEFAが欧州クラブランキングを発表！ バルセロナは何位？&lt;/a&gt;<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/03/15/post864612/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;いらない…？ バルセロナ、もうすぐクビになりそうな選手5人。最も退団の可能性が高いのは？&lt;/a&gt;<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/03/05/post859980/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;アディダスが“ラミン・ヤマルモデル”の新スパイクを発表。バルセロナ神童の「DFを翻弄する能力を象徴」&lt;/a&gt;</p>]]></description>
		<enclosure url="https://www.footballchannel.jp/wordpress/assets/2026/01/GettyImages-2255749530-1-230x153.jpg" type="image/jpeg" />
		<ldnfeed:image>
			<ldnfeed:image_link>https://www.footballchannel.jp/wordpress/assets/2026/01/GettyImages-2255749530-1-230x153.jpg</ldnfeed:image_link>
			<ldnfeed:image_subject><![CDATA[バルセロナFWハフィーニャ【写真：Getty Images】]]></ldnfeed:image_subject>
		</ldnfeed:image>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[【動画】ハフィーニャのゴールがこれだ]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/05/18/post894957/2/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[UEFAが欧州クラブランキングを発表！ バルセロナは何位？]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/03/26/post870654/2/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[いらない…？ バルセロナ、もうすぐクビになりそうな選手5人。最も退団の可能性が高いのは？]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/03/15/post864612/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
	</item>


	<item>
		<guid isPermaLink="false">https://www.footballchannel.jp/?p=894933</guid>
		<title><![CDATA[日本人初の快挙！ フェイエノールトFW上田綺世がオランダ1部で得点王！ 25ゴール…2位と大差をつけて受賞]]></title>
		<link>https://www.footballchannel.jp/2026/05/18/post894933/</link>
		<pubDate>Mon, 18 May 2026 12:51:04 +0900</pubDate>
		<lastpubDate>Mon, 18 May 2026 12:51:04 +0900</lastpubDate>
		<status>1</status>
		<category><![CDATA[編集部]]></category>
		<description><![CDATA[<p>　エールディヴィジ（オランダ1部）の最終節が17日に行われ、今季の全ての日程が終了した。フェイエノールト・ロッテルダムに所属するサッカー日本代表FW上田綺世が、今季25ゴールをマークして、日本人初のオランダリーグ得点王に輝いている。</p><p>　今季はPSVアイントホーフェンが圧倒的な強さでリーグ制覇を成し遂げたが、2位でフィニッシュしたフェイエノールトがUEFAチャンピオンズリーグ（CL）出場権を獲得した。</p><p>　上田は今季、開幕戦から3試合連続のゴールを奪うなど絶好調。</p><p>　2025年12月から2026年3月まで得点なしが続いたが、3月9日の第26節で2得点を奪い、2試合連続の2ゴールをマークする。</p><p>　その後も得点を積み重ね、リーグ戦で25得点を挙げて、得点王に輝いている。</p><p>　25ゴールの上田は、2位のアヤックスFWミカ・ゴッツと8得点差をつけて、トップスコアラーに輝いた。</p><p>　オランダメディア『1908.NL』は「得点ランキングのトップに輝いたこの日本人は、他選手の脅威を感じることなくトップで終えた」と上田を称えている。</p><p>　日本人初の快挙を成し遂げた上田は、北中米ワールドカップでも活躍することができるのだろうか。</p><p>【関連記事】<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/03/09/post857370/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;【最新】サッカー日本代表の怪我人一覧｜負傷状況・復帰予定まとめ&lt;/a&gt;<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/02/16/post851241/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;欧州日本人選手、高額年俸ランキング1〜5位【2026年最新版】&lt;/a&gt;<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2025/08/20/post760302/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;使いません！？ 日本人選手を干した名監督6人&lt;/a&gt;</p>]]></description>
		<enclosure url="https://www.footballchannel.jp/wordpress/assets/2026/04/GettyImages-2272448889-1-230x129.jpg" type="image/jpeg" />
		<ldnfeed:image>
			<ldnfeed:image_link>https://www.footballchannel.jp/wordpress/assets/2026/04/GettyImages-2272448889-1-230x129.jpg</ldnfeed:image_link>
			<ldnfeed:image_subject><![CDATA[フェイエノールトFW上田綺世【写真：Getty Images】]]></ldnfeed:image_subject>
		</ldnfeed:image>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[【最新】サッカー日本代表の怪我人一覧｜負傷状況・復帰予定まとめ]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/03/09/post857370/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[欧州日本人選手、高額年俸ランキング1〜5位【2026年最新版】]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/02/16/post851241/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[使いません！？ 日本人選手を干した名監督6人]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2025/08/20/post760302/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
	</item>


	<item>
		<guid isPermaLink="false">https://www.footballchannel.jp/?p=882858</guid>
		<title><![CDATA[プレミアリーグ、残留争いの現状を整理。トッテナム・ホットスパーはどうなる…残り試合や勝ち点差は？【2025/26シーズン】]]></title>
		<link>https://www.footballchannel.jp/2026/05/18/post882858/</link>
		<pubDate>Mon, 18 May 2026 12:50:58 +0900</pubDate>
		<lastpubDate>Mon, 18 May 2026 13:43:38 +0900</lastpubDate>
		<status>1</status>
		<category><![CDATA[編集部]]></category>
		<description><![CDATA[<p>　プレミアリーグは第33節を終え、2025/26シーズンも終盤に入っている。その中で、目が離せないのが、残留争いだ。特に今季は、トッテナム・ホットスパーや昨季好調だったノッティンガム・フォレストらが苦しみ、残留をかけてしのぎを削っている。果たして残留争いから抜け出すのはどのクラブなのか。</p><p>　21日に行われたリーグ戦第33節クリスタル・パレス対ウェストハムの試合が0-0で終わり、アウェイチームが勝ち点1を積んだことで、ウルヴァーハンプトンの降格が決定している。</p><p>　また、19位バーンリーも勝ち点20と絶望的な状況であることを考えると、今季のプレミアリーグ残留争いは、18位トッテナム・ホットスパー、17位ウェストハム・ユナイテッド、16位ノッティンガム・フォレストの3クラブが中心となる。</p><p>　その中でもフォレストが、一歩リードしている。トッテナムとの勝ち点差が5あることも大きいが、直近1カ月（3月20日から4月19日）の公式戦の成績を見てみると、UEFAヨーロッパリーグ（EL）のPK戦を含め4勝2分と無敗で勢いに乗り始めている。</p><p>　一方、トッテナムはこのままいくとプレミアリーグ創設以降初の降格を経験することになるかもしれない。</p><p>　2026年に入ってから15戦9敗6分と、リーグ戦ではいまだ1勝もできておらず、降格圏に沈んでいる。</p><p>　さらに、残りの対戦相手を見てみると、UEFAチャンピオンズリーグ（CL）圏争いの渦中にいるアストン・ヴィラやチェルシーと敵地で対決。それに加え、降格圏入りの可能性が大いにあるリーズ・ユナイテッドなどが揃っている。</p><p>　とはいえ、現時点では降格圏から外れているウェストハムも決して油断はできない状態だ。</p><p>　特に、第36節アーセナル、第37節のニューカスルは、簡単な試合になるはずがない。</p><p>　こうした状況を踏まえると、現時点ではフォレストが一歩抜け出し、トッテナムとウェストハムが残り1枠を争う構図となっている。</p><p>　2025/26シーズンの残留争いは、どのようなクライマックスが待っているのか。最後の1試合まで目が離せない展開となりそうだ。</p><p>　以下、各チームの今後の試合日程</p><p>●18位：トッテナム・ホットスパー</p><p>33試合7勝10分16敗<br />勝ち点31<br />42得点53失点<br />得失点差-11</p><p>■残り試合日程</p><p>4/25（土）23：00　ウルヴァーハンプトン（A）<br />5/4（月）3：00　アストン・ヴィラ（A）<br />5/12（火）4：00　リーズ・ユナイテッド（H）<br />5/17（日）23：00　チェルシー（A）<br />5/25（月）0：00　エヴァートン（H）</p><p>●17位：ウェストハム・ユナイテッド</p><p>33試合8勝8分16敗<br />勝ち点33<br />40得点57失点<br />得失点差-17</p><p>■残り試合日程</p><p>4/25（土）23：00　エヴァートン（H）<br />5/2（土）23：00　ブレントフォード（A）<br />5/11（月）0：30　アーセナル（H）<br />5/17（日）23：30　ニューカスル・ユナイテッド（A）<br />5/25（月）0：00　リーズ・ユナイテッド（H）</p><p>●16位：ノッティンガム・フォレスト</p><p>33試合9勝9分15敗<br />勝ち点36<br />36得点45失点<br />得失点差-9</p><p>■残り試合日程</p><p>4/25（土）4：00　サンダーランド（A）<br />5/4（月）23：00　チェルシー（A）<br />5/10（日）22：00　ニューカスル・ユナイテッド（H）<br />5/17（日）23：00　マンチェスター・ユナイテッド（A）<br />5/25（月）0：00　ボーンマス（H）</p><p>※日時は日本時間</p><p>【関連記事】<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/02/16/post851700/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;トッテナム・ホットスパーはなぜ多くの監督から嫌われるのか。強くなる気がない？「ビッグクラブではない」という言葉の意味【コラム】&lt;/a&gt;<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/03/16/post865233/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;どうして？ プレミアリーグで最も嫌われているサポーターランキング1～5位&lt;/a&gt;<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/03/06/post860526/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;一体なぜ？ イングランド代表では輝けなかったレジェンド5人。プレミアリーグ殿堂入りを果たしている名選手も&lt;/a&gt;</p>]]></description>
		<enclosure url="https://www.footballchannel.jp/wordpress/assets/2026/04/251fb166c0fc12f8f227d512eca241cf-230x129.jpg" type="image/jpeg" />
		<ldnfeed:image>
			<ldnfeed:image_link>https://www.footballchannel.jp/wordpress/assets/2026/04/251fb166c0fc12f8f227d512eca241cf-230x129.jpg</ldnfeed:image_link>
			<ldnfeed:image_subject><![CDATA[【写真：Getty Images】]]></ldnfeed:image_subject>
		</ldnfeed:image>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[トッテナム・ホットスパーはなぜ多くの監督から嫌われるのか。強くなる気がない？「ビッグクラブではない」という言葉の意味【コラム】]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/02/16/post851700/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[どうして？ プレミアリーグで最も嫌われているサポーターランキング1～5位]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/03/16/post865233/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[一体なぜ？ イングランド代表では輝けなかったレジェンド5人。プレミアリーグ殿堂入りを果たしている名選手も]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/03/06/post860526/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
	</item>


	<item>
		<guid isPermaLink="false">https://www.footballchannel.jp/?p=894924</guid>
		<title><![CDATA[GKが動けない美しい一撃！ バルセロナDFのゴールが最高！ 今季ホーム最終戦で奪ったビューティフル弾]]></title>
		<link>https://www.footballchannel.jp/2026/05/18/post894924/</link>
		<pubDate>Mon, 18 May 2026 12:01:48 +0900</pubDate>
		<lastpubDate>Mon, 18 May 2026 12:01:48 +0900</lastpubDate>
		<status>1</status>
		<category><![CDATA[編集部]]></category>
		<description><![CDATA[<p>　バルセロナは現地時間17日、ラ・リーガ（スペイン1部）第37節でレアル・ベティスと対戦し、3-1の勝利を収めた。バルセロナに所属するサッカーポルトガル代表DFジョアン・カンセロがビューティフルゴールを決めて、チームの勝利に貢献している。</p><p>&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/05/18/post894924/2/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;【動画】ジョアン・カンセロのビューティフルゴールがこれだ&lt;/a&gt;</p><p>　28分、ハフィーニャのフリーキックでバルセロナが先制に成功する。</p><p>　続く61分には、相手のミスを見逃さなかったハフィーニャがしっかりと決めて、バルセロナが追加点を奪う。</p><p>　68分にPKで失点するも、カンセロが73分に圧巻の一撃を叩き込む。</p><p>　相手陣内中央でボールを受けたカンセロは、そのままドリブルで運んでいき、右足を振り抜く。</p><p>　ボールはゴール右の絶妙なコースへ吸い込まれた。</p><p>　相手GKが一歩も動けない一撃で、ゴールに決めている。</p><p>　このまま試合は終了し、バルセロナがホーム最終戦を白星で飾った。</p><p>【関連記事】<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/03/26/post870654/2/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;UEFAが欧州クラブランキングを発表！ バルセロナは何位？&lt;/a&gt;<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/03/15/post864612/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;いらない…？ バルセロナ、もうすぐクビになりそうな選手5人。最も退団の可能性が高いのは？&lt;/a&gt;<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/03/05/post859980/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;アディダスが“ラミン・ヤマルモデル”の新スパイクを発表。バルセロナ神童の「DFを翻弄する能力を象徴」&lt;/a&gt;</p>]]></description>
		<enclosure url="https://www.footballchannel.jp/wordpress/assets/2026/03/20260316_cancelo_getty-230x129.jpg" type="image/jpeg" />
		<ldnfeed:image>
			<ldnfeed:image_link>https://www.footballchannel.jp/wordpress/assets/2026/03/20260316_cancelo_getty-230x129.jpg</ldnfeed:image_link>
			<ldnfeed:image_subject><![CDATA[バルセロナDFジョアン・カンセロ【写真：Getty Images】]]></ldnfeed:image_subject>
		</ldnfeed:image>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[【動画】ジョアン・カンセロのビューティフルゴールがこれだ]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/05/18/post894924/2/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[UEFAが欧州クラブランキングを発表！ バルセロナは何位？]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/03/26/post870654/2/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[いらない…？ バルセロナ、もうすぐクビになりそうな選手5人。最も退団の可能性が高いのは？]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/03/15/post864612/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
	</item>


	<item>
		<guid isPermaLink="false">https://www.footballchannel.jp/?p=894864</guid>
		<title><![CDATA[「韓国とベトナムが敗退、中国は笑った」2連敗から4強入りのU-17中国代表。中国メディアは「チャンス」「22年間待ち望んだ末の光」と歓喜]]></title>
		<link>https://www.footballchannel.jp/2026/05/18/post894864/</link>
		<pubDate>Mon, 18 May 2026 11:30:58 +0900</pubDate>
		<lastpubDate>Mon, 18 May 2026 11:30:58 +0900</lastpubDate>
		<status>1</status>
		<category><![CDATA[編集部]]></category>
		<description><![CDATA[<p>　AFC U-17アジアカップ サウジアラビア2026（U-17アジア杯）準決勝、U-17オーストラリア代表対U-17中国代表の試合が現地時間19日に行われる。中国メディア『新浪新聞』は17日に、準決勝進出を決めた中国について伝えた。</p><p>&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/04/30/post887127/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;【トーナメント表】AFC U17アジアカップ サウジアラビア2026　準々決勝・準決勝・決勝　組み合わせ一覧&lt;/a&gt;</p><p>　グループリーグでは、U-17インドネシア代表、U-17日本代表に連敗し、早い段階で敗退の危機に追い込まれた中国。それでも最終戦でU-17カタール代表を2-0で下すと、わずかな可能性をつかんでグループBを突破。</p><p>　準々決勝では開催国のU-17サウジアラビア代表に先制を許しながらも、そこから3得点を奪って逆転勝利を収めた。開幕の苦境から流れを変えたチームは、2004年大会以来となる準決勝の舞台へたどり着いている。</p><p>　同メディアは「韓国とベトナムが敗退。中国は笑った」と前置きした上で、中国の逆転劇について次のように述べた。</p><p>「そこから状況は一変し、得失点差で辛くも決勝トーナメント進出を決めた。サウジアラビア戦では先制されたが、そこから3得点を奪って3-1で逆転勝利を収めた。サウジアラビアに勝利したというだけではなく、過去22年間指摘されていた若手育成に対する疑問を払拭するものだった」</p><p>　また、「準決勝ではオーストラリアと対戦する」と述べつつ、「名前を聞けばアジアの強敵だと考える人も多いだろう。しかし、昨年のテストマッチでは5-3で勝利している」と、直近の試合で中国が勝利したことを伝えた。</p><p>　そして、「トーナメントのもう一方のブロックでは、日本とウズベキスタンが決勝進出をかけて激突する。中国が入ったブロックはチャンスと言えるだろう。22年間待ち望んだ末の光が差し込んだのかもしれない」と、22年ぶりの決勝進出、さらには大会制覇への期待が高まっていることを強調している。</p><p>【関連記事】<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/04/30/post887127/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;【トーナメント表】AFC U17アジアカップ サウジアラビア2026　準々決勝・準決勝・決勝　組み合わせ一覧&lt;/a&gt;<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/04/30/post887103/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;サッカーU-17日本代表、U17アジア杯のキックオフ時間や視聴方法は？&lt;/a&gt;<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/04/30/post887139/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;サッカーU-17日本代表　最新メンバー一覧　AFC U17アジアカップ サウジアラビア2026&lt;/a&gt;</p>]]></description>
		<enclosure url="https://www.footballchannel.jp/wordpress/assets/2025/04/GettyImages-2208877074-1-230x153.jpg" type="image/jpeg" />
		<ldnfeed:image>
			<ldnfeed:image_link>https://www.footballchannel.jp/wordpress/assets/2025/04/GettyImages-2208877074-1-230x153.jpg</ldnfeed:image_link>
			<ldnfeed:image_subject><![CDATA[【写真：Getty Images】]]></ldnfeed:image_subject>
		</ldnfeed:image>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[【トーナメント表】AFC U17アジアカップ サウジアラビア2026　準々決勝・準決勝・決勝　組み合わせ一覧]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/04/30/post887127/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[サッカーU-17日本代表、U17アジア杯のキックオフ時間や視聴方法は？]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/04/30/post887103/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[【グループリーグ順位表】AFC U17アジアカップ サウジアラビア2026　組み合わせ一覧]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/04/30/post887070/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
	</item>


	<item>
		<guid isPermaLink="false">https://www.footballchannel.jp/?p=894879</guid>
		<title><![CDATA[｢明らかなミス｣ネイマールが交代を巡って大激怒！ サッカーブラジル代表のW杯メンバー発表直前にまさかの事態！？]]></title>
		<link>https://www.footballchannel.jp/2026/05/18/post894879/</link>
		<pubDate>Mon, 18 May 2026 11:14:31 +0900</pubDate>
		<lastpubDate>Mon, 18 May 2026 11:14:31 +0900</lastpubDate>
		<status>1</status>
		<category><![CDATA[編集部]]></category>
		<description><![CDATA[<p>　サントスFCは17日、ブラジレイロ・セリエA第16節でコリチーバFCと対戦し、0-3の敗北を喫した。サントスに所属するFWネイマールが自チームの交代を巡って、大激怒したシーンがあった。サッカーブラジル代表のワールドカップメンバー前にまさかの事態となった。</p><p>&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/05/18/post894879/2/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;【動画】ネイマールが交代を巡って激怒したシーンがこちら&lt;/a&gt;</p><p>　試合は前半に3失点したサントスが0-3で敗戦している。</p><p>　問題のシーンは66分だった。</p><p>　ボードには背番号10が示されたが、ネイマールは気づかずにプレーを続行しようとする。</p><p>　しかし、第4審判がボードに示した背番号と実際にサントス側から提示された交代選手が違っていたという。</p><p>　そして、新たに投入される選手がピッチへ入ったため、交代が認められてしまい、ネイマールはピッチから出るように促される。</p><p>　別の選手が交代されるはずだったため、ネイマールはピッチ脇でこれに対して猛抗議。</p><p>　さらに、交代用紙を手にしたネイマールは、カメラに間違いを指摘するようにアピールした。</p><p>　米メディア『フォックス・スポーツ』が試合後のネイマールとサントスのクカ監督のコメントを掲載。</p><p>　ネイマールは「公式による明らかなミスだ」と指摘した。</p><p>　また、指揮官は「あれは第4審判による明らかなミスだが、これが理由で我々が負けたわけではない。これに対して、非難することはフェアではない」とコメントしている。</p><p>　サッカーブラジル代表のメンバーは現地時間18日に発表される。</p><p>　メンバー発表直前に審判のミスにより、出場時間が短くなってしまったが、ネイマールはW杯出場となるのだろうか。</p><p>【関連記事】<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2025/08/20/post760302/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;使いません！？ 日本人選手を干した名監督6人&lt;/a&gt;<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2025/08/08/post757257/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;大失敗…。海外からあっという間に帰国した日本人選手5人&lt;/a&gt;<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2025/04/10/post702402/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;大炎上…。日本人に嫌われた外国人選手5人&lt;/a&gt;</p>]]></description>
		<enclosure url="https://www.footballchannel.jp/wordpress/assets/2026/04/20260403-Neymar-getty-230x129.jpg" type="image/jpeg" />
		<ldnfeed:image>
			<ldnfeed:image_link>https://www.footballchannel.jp/wordpress/assets/2026/04/20260403-Neymar-getty-230x129.jpg</ldnfeed:image_link>
			<ldnfeed:image_subject><![CDATA[サントスのネイマール【写真：Getty Images】]]></ldnfeed:image_subject>
		</ldnfeed:image>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[【動画】ネイマールが交代を巡って激怒したシーンがこちら]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/05/18/post894879/2/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[使いません！？ 日本人選手を干した名監督6人]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2025/08/20/post760302/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[大失敗…。海外からあっという間に帰国した日本人選手5人]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2025/08/08/post757257/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
	</item>


	<item>
		<guid isPermaLink="false">https://www.footballchannel.jp/?p=894849</guid>
		<title><![CDATA[最下位決定――。それでも「ブーイングなし」。ジェフ千葉、前貴之がサポーターに誓う「責任とプライド」【コラム】]]></title>
		<link>https://www.footballchannel.jp/2026/05/18/post894849/</link>
		<pubDate>Mon, 18 May 2026 11:01:25 +0900</pubDate>
		<lastpubDate>Mon, 18 May 2026 11:02:32 +0900</lastpubDate>
		<status>1</status>
		<category><![CDATA[石田達也　フリーライター]]></category>
		<description><![CDATA[<p>●「この人たちのために結果を出さないと…」</p><p>　史上初の明治安田J1百年構想リーグEASTにて、ジェフユナイテッド千葉の最下位が決まった。昇降格こそないものの、この半年間の戦いで募った悔しさはある。それでも、千葉のサポーターは選手を鼓舞し続けた。その光景に、前貴之は次なる戦いへ決意を固めていた。（取材・文：石田達也）</p><p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;</p><p>明治安田J1百年構想リーグ・地域ラウンドEAST第17節<br />ジェフユナイテッド千葉 0-2 鹿島アントラーズ<br />フクダ電子アリーナ</p><p>『俺たちの誇り　ジェフユナイテッド　何も恐れずに　共に戦おう』と、試合後にはサポーターの応援歌（チャント）である『PRIDE』がスタジアムに響き渡った。</p><p>　それは敗戦を喫したチームと選手の背中を強く押し、そして励ました。</p><p>　MF前貴之は気持ちを奮い立たせながら言う。</p><p>「やっぱり、この人たちのために結果を出さないといけないと思いますし、その感謝の気持ちを忘れずに、ピッチに立てば責任とプライドを持って、これからも戦いたいと思います」</p><p>　明治安田J1百年構想リーグにおいてホーム最終戦でもあり、この結果次第ではEASTグループ最下位が決まってしまう。連敗脱出のためにも意地を見せ、何としても勝利をサポーターに届けたい一戦でもあった。</p><p>　真夏を思わせるような33度超えの気温の中で試合は始まる。</p><p>　開始1分、MF荒木遼太郎のパスを受けたFWレオ・セアラがボレーシュートを放ち、千葉ゴールを脅かす。</p><p>　続く5分にはFW鈴木優磨が起点となり、またもレオ・セアラがフィニッシュシーンを作る。12分には40番のクロスに飛び込んだレオ・セアラにヘディングシュートを打たれるなど序盤の主導権は鹿島が握った。</p><p>　千葉は飲水タイムを機に守備を整理。少しずつセカンドボールを拾えるようになり、カウンターでのチャンスとCKへとつながる回数も増え、その中で前が相手のパスをカットしボールを前進させていく。</p><p>●「守備の部分では粘り強く、攻撃の部分では…」</p><p>　一見すれば千葉が流れを引き寄せたかのように思われたが43分、鈴木優磨にペナルティーエリア内でボールを奪われると、ボールは荒木に渡り、千葉DFはパス交換で翻弄されると荒木にシュートをねじ込まれハーフタイムを迎えた。</p><p>　前はゲームコントロールができていた事実を踏まえつつ、失点シーンについて次のように振り返る。</p><p>　「セカンドボールを拾って、2次攻撃のところで押し込めた部分はあります。ブロックを作られた中でも、ゴールに迫れたシーンはありました。前半ラストの失点だったので、かなり痛い失点だったと思っています」</p><p>　ビハインドを背負った千葉は61分、FWカルリーニョス・ジュニオが2枚目のイエローカードを提示されて退場に。残りの30分、数的不利を強いられることとなった。</p><p>　ここで小林慶行監督は前を呼びホワイトボードを使って指示を出すと、前をアンカーとした[4-3-2]の布陣を取った。</p><p>　前は長短のパスを織り交ぜながらボールを動かし、時には鹿島ディフェンスラインの裏を狙うと中盤のスペースを埋めては相手アタッカーに体をぶつけていく。</p><p>「守備の部分では粘り強く、攻撃の部分では隙あらばっていう形でした」</p><p>　10人になっても足を動かし相手選手に食らいついていく。固く結ばれたチェーンようにお互いがお互いを補完しあい、互角の戦いを演じていた。</p><p>●万能型MF前貴之の“ボランチ観”</p><p>　だが、88分にロングボールを起点にFW師岡柊生が抜け出すと、一度はシュートをGKホセ・スアレスが阻んでみせたが、跳ね返ったボールを押し込まれ、そのまま試合は0-2でタイムアップの笛が鳴った。</p><p>　淡々と振り返りながらも、前が複雑な感情を抱いていることは、そのコメントから窺えた。</p><p>「チャンスが作れていない訳ではなかった。そういう部分を含めてポジティブなことは多いんですけど、結果に繋げられていない。その過程は無意味ではないけどショックはでかい、自分たちのサッカーができた中でも結果が出てこないっていうのは…そういう感じです」</p><p>　前は、ここまで15試合に出場し、安定感あるプレーを披露。ポリバレントな能力を生かしボランチ、そして左SBでプレー。高いサッカーIQを持つマルチロールプレイヤーでもある。</p><p>　本人曰く「どのポジションでも、面白さ、楽しさ、やりがいがありますし、どこでもできる自信がある」と語る。</p><p>　特に今シーズンの主戦場となっているボランチでのプレーについては「相手が嫌がる立ち位置を取りながら、自分がどうボールを受けるか。受けた時に、どう展開するのか、良い中継役になれるか」を強く意識しているという。</p><p>　その上で「ボールを前に付けること、ターンをして前に行くことなど、自分のプレースタイルの幅をどんどん広げていきたいと思っています」と心得る。</p><p>●「ブーイングなしで後押しをしてくれた」</p><p>　チームメイトのMFイサカ・ゼインは「前半から相手を分析してやってくれたと思っていますし、そこは彼の技術や判断の良さだと思っています」と言うと、MF姫野誠は「頭が良く頼もしいと言うか、安定感があって、安心感があります」と称える。</p><p>　この9月で33歳を迎えるが、貪欲な姿勢を支えるのは、勝利への思いだ。</p><p>「そのために愚直にトレーニングをする。結果を得られるまでやり続けるしかない」</p><p>　ただ、これで千葉のグループ最下位が決定した。</p><p>　J1の舞台で戦うチャレンジャーとしての覚悟があるからこそ、悔しさは消えない。けれども、消えないからこそ力になる。</p><p>「今日も、たくさんの人が来場してくれて、ブーイングなしで後押しをしてくれた。それを考えれば、自分たちは、その責任を負わなきゃいけない。</p><p>　自覚を持ってピッチに立ち、結果というものを示さなきゃいけないと思います。次のシーズンに向けて、まずは残り3試合で、ひとつでも多くの勝利を取れるように準備したいと思います」</p><p>　敗戦の景色。その悔しさを知るものだけが見られる、次の勝利の景色へ。揺るぎない信念が、この先も前を突き動かしていく。</p><p>（取材・文：石田達也）</p><p>【関連記事】<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/04/21/post882795/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ジェフ千葉、日高大は3ヵ月で変わった。「J1と自分の距離感」を測れずにいた過去。今は「そうじゃないから」【コラム】&lt;/a&gt;<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/03/03/post858651/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;【英国人の視点】ジェフ千葉が痛感するJ1での差「まずはその数字だけ目指して」「すべてがスカウティングどおりに進むわけではない」&lt;/a&gt;<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/01/20/post838830/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;「めっちゃ凄いなと」天笠泰輝がジェフ千葉で「プレーしたい」と思った理由。実は昨年から、ずっと意識していた【コラム】&lt;/a&gt;</p>]]></description>
		<enclosure url="https://www.footballchannel.jp/wordpress/assets/2026/05/0518mae_takayuki_getty-230x129.jpg" type="image/jpeg" />
		<ldnfeed:image>
			<ldnfeed:image_link>https://www.footballchannel.jp/wordpress/assets/2026/05/0518mae_takayuki_getty-230x129.jpg</ldnfeed:image_link>
			<ldnfeed:image_subject><![CDATA[【写真：Getty Images】]]></ldnfeed:image_subject>
		</ldnfeed:image>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[ジェフ千葉、日高大は3ヵ月で変わった。「J1と自分の距離感」を測れずにいた過去。今は「そうじゃないから」【コラム】]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/04/21/post882795/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[【英国人の視点】ジェフ千葉が痛感するJ1での差「まずはその数字だけ目指して」「すべてがスカウティングどおりに進むわけではない」]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/03/03/post858651/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[「めっちゃ凄いなと」天笠泰輝がジェフ千葉で「プレーしたい」と思った理由。実は昨年から、ずっと意識していた【コラム】]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/01/20/post838830/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
	</item>


	<item>
		<guid isPermaLink="false">https://www.footballchannel.jp/?p=894822</guid>
		<title><![CDATA[「落ちたら何もない」川崎フロンターレ、持山匡佑が示した這い上がる力。22歳のストライカーの“目を変えた”脇坂泰斗がかけた言葉とは【コラム】]]></title>
		<link>https://www.footballchannel.jp/2026/05/18/post894822/</link>
		<pubDate>Mon, 18 May 2026 10:40:14 +0900</pubDate>
		<lastpubDate>Mon, 18 May 2026 10:41:49 +0900</lastpubDate>
		<status>1</status>
		<category><![CDATA[元川悦子　フリーライター]]></category>
		<description><![CDATA[<p>●序盤から相手を押し込んだ川崎フロンターレ</p><p>　約半年間、ベンチ外の日々が続いた持山匡佑が、ついに等々力のピッチへ立った。途中出場ながら果敢なシュートで存在感を放つと、PK戦では勝利を呼び込むキックも成功。川崎フロンターレの若きFWは、多くの先輩たちに支えられながら、大きな一歩を踏み出した。（取材・文：元川悦子）</p><p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;-</p><p>明治安田J1百年構想リーグ・地域ラウンドEAST第17節<br />川崎フロンターレ 1-1（PK5：4） FC町田ゼルビア<br />Uvanceとどろきスタジアム by Fujitsu</p><p>　明治安田J1百年構想リーグも最終盤を迎え、EASTは2025年J1王者の鹿島アントラーズが1試合を残して首位通過を確定させた。</p><p>　その傍らで、同大会制覇によるAFCチャンピオンズリーグ・エリート（ACLE）出場権獲得を狙っていた川崎フロンターレはまさかの中位に沈んでいる。</p><p>　大型連休の5連戦は2勝3敗と黒星先行だっただけに、5月17日のホーム・FC町田ゼルビア戦では2試合ぶりの勝ち星を貪欲に取りにいった。</p><p>　相手もACLEファイナルを含めた9連戦のラストということで、疲労困憊状態。序盤から川崎の方が攻め込んだ。</p><p>　19分にはキャプテン・脇坂泰斗の反転シュートが左ポストを直撃。32分にもショートカウンターから脇坂がゴール前に抜け出して放ったシュートが左ポストを叩くなど、押し込みながらも1点が遠い。</p><p>　そんな川崎の一瞬の隙を突くかのように、町田は40分、キックの名手・下田北斗のフリーキックにテテ・イェンギが頭で合わせて先制点をゲット。川崎は0−1のビハインドを強いられたのだ。</p><p>　1点を追いかけることになった後半。彼らは攻撃のギアを上げ、一気呵成に攻め込んでいく。</p><p>　町田が疲れで足が止まったのもあり、一方的に押し込む展開となった。そこで長谷部茂利監督は持ち駒を次々と投入。72分には3枚替えに打って出たのだ。</p><p>　このタイミングで河原創、長璃喜とともにピッチに立ったのが、今年、中央大学から加入した大卒ルーキー・持山匡佑だ。</p><p>●百年構想リーグ初出場を果たした持山匡佑「約半年間ベンチに入れない期間が&#8230;」</p><p>　満を持してリーグ初出場を飾った22歳のFWは「約半年間ベンチに入れない期間が続いて、悔しい気持ちもありましたけど、そういう中でもあまり緊張せずに落ち着いて入れたかなと思います」とコメント。普段通りのマインドで幼少期から憧れていた等々力の舞台に立った。</p><p>　静岡学園高校出身で、古川陽介（SVダルム・シュタット98）や玄理吾（サガン鳥栖）が同期という彼は左右両足でボールを蹴れて、ジャンプ力があり、アグレッシブさも備えた点取り屋だ。</p><p>　登場から3分後の75分には、いきなり強引なシュートを相手守護神・谷晃生へ放つなど、強心臓ぶりを示していく。</p><p>　その後もスムーズにチームに適応。体を張って前線で起点になる意識を押し出すなど、悪くないプレーを見せていた。</p><p>　持山、長ら、フレッシュな面々が圧力を加えた成果もあり、川崎は後半終了間際に山原怜音のシュートから中山雄太のハンドを誘って、PKを獲得。</p><p>　これを脇坂が確実にゴール。何とか1−1に追いつくことができた。</p><p>　さらに後半アディショナルタイムも攻め続け、持山にも大きな見せ場がやってくる。</p><p>　山本悠樹の左からのクロスに反応し、打点の高いヘディングシュートを放つ。これはゴールかと思われたが、脇坂と重なったのもあり、惜しくもバーを越えていったのだ。</p><p>●「いいボールが上がってきたんですけど&#8230;」</p><p>「悠樹君が見てくれるというのは話をしていたんで、いいボールが上がってきたんですけど、あとは決め切るだけだったと思います」と本人も悔しさをにじませた。</p><p>　ただ、こうした場面で決め切れるようになれば、今後さらに出場機会を増やしていくはず。そんな可能性を感じさせたシーンでもあった。</p><p>　試合はPK戦に突入。町田の2番手・中山と川崎の3番手・山本が外して6人目までつれ込み、相手の6番手・仙頭啓矢が失敗。その次に出てきたのが持山だった。</p><p>　静学出身ということで足元の技術に自信があるのか、堂々と中央に蹴り込み、チームに勝利をもたらすことに成功。川崎デビュー戦で“等々力劇場”の立役者になったのである。</p><p>　背番号「20」の一挙手一投足を間近で見守っていたのが、中央大学時代から4年間指導した中村憲剛デベロップメントコーチだ。</p><p>●「憲剛さんはつねに&#8230;」</p><p>「憲剛さんには『おめでとう、よかったね』と握手されました。憲剛さんはつねにいろいろ気にしてくれますし、時には結構強く言ってもらっています。</p><p>　大学時代から言われているのは守備の強度やハードワークといった短所の部分なんですけど、そこをずっと言ってくれるのは本当に有難いです」</p><p>　持山自身は神妙な面持ちでこう話したが、中村コーチ自身も「彼の課題は持続力」とズバリ指摘していた。</p><p>　それが多少なりともついてきたからこそ、長谷部監督は町田戦という難しいゲームの重要局面で送り出したのだろう。</p><p>　若きFWは自分がやるべきことを再確認できたのではないか。</p><p>　さらに、持山を支えたもう1人のキーマンがキャプテン・脇坂だ。</p><p>●「練習後に個人的に呼んで&#8230;」</p><p>「個人的にはキャンプの時から匡佑を推していました。彼がFWで出た時には気が利くというか、南米系の嗅覚みたいなところがすごくあったので、『一緒に出れば面白いことになるだろう』と感じていたんです。</p><p>　先月くらいかな。ちょっと落ちているというか、自分自身を前向きに成長させる方向に向けていないという感じがしたので、練習後に個人的に呼んで、『今は苦しい時期だけど、そこでやらないと。周りに流されちゃダメよ』と言いました。</p><p>『お前はまだ半年だけど、俺なんか1年間ずっとこれ（ベンチ外）をやってたぞ』と伝えたら、本人の目が変わった感じがした。僕自身も言うのを迷っていたんですけど、今日初出場でPKを決めてくれて、本当に嬉しかったですね」とキャプテンはしみじみとコメントしていた。</p><p>　持山自身もメンバー外が続いたどん底の時に声をかけてくれた先輩に心から感謝をしているようだ。</p><p>「（1か月前のアドバイスは）言葉の重みもありましたし、『落ちたら何もない』『やり続けるしかない』という思いになれたので、本当に有難かった。</p><p>　今日もピッチに入ってすごく声をかけてくれたのでやりやすかった」と背番号「20」は脇坂とのホットラインにも手ごたえをつかんだ様子だった。</p><p>　川崎の最前線にはラザル・ロマニッチやエリソンもいるし、大ベテランの小林悠、静学の後輩に当たる神田奏真もいて、競争は厳しい。</p><p>　それでも中村コーチが求める「持続力」を出し続け、脇坂に言われた「流されない」ということを貫いていけば、必ず光明が見えてくる。</p><p>　偉大な先輩たちの力も借りながら、若き点取り屋はここから一気に成長曲線を引き上げていくはず。26/27シーズン以降の飛躍を楽しみに待ちたいところだ。</p><p>（取材・文：元川悦子）</p><p>【関連記事】<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/01/14/post836142/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;「本当に出ていくんだ」谷口栄斗の川崎フロンターレ移籍は簡単ではなかった。盟友にだけ打ち明けていた思い「関りが深いので」【コラム】&lt;/a&gt;<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/01/20/post838623/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;沖縄キャンプで川崎フロンターレの目指すところが見えてきた。失点をどう減らすか？長谷部茂利監督2年目の「精度」と「強度」【コラム】&lt;/a&gt;<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/01/10/post833919/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;「俺らも頑張ろうか」三浦颯太はあの舞台に立つため、川崎フロンターレで戦う「今はモチベーションも上がっている」【コラム】&lt;/a&gt;</p>]]></description>
		<enclosure url="https://www.footballchannel.jp/wordpress/assets/2026/05/20260518_Mochiyama-Kyosuke_getty-230x129.jpg" type="image/jpeg" />
		<ldnfeed:image>
			<ldnfeed:image_link>https://www.footballchannel.jp/wordpress/assets/2026/05/20260518_Mochiyama-Kyosuke_getty-230x129.jpg</ldnfeed:image_link>
			<ldnfeed:image_subject><![CDATA[川崎フロンターレの持山匡佑【写真：Getty Images】]]></ldnfeed:image_subject>
		</ldnfeed:image>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[「本当に出ていくんだ」谷口栄斗の川崎フロンターレ移籍は簡単ではなかった。盟友にだけ打ち明けていた思い「関りが深いので」【コラム】]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/01/14/post836142/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[沖縄キャンプで川崎フロンターレの目指すところが見えてきた。失点をどう減らすか？長谷部茂利監督2年目の「精度」と「強度」【コラム】]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/01/20/post838623/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[「俺らも頑張ろうか」三浦颯太はあの舞台に立つため、川崎フロンターレで戦う「今はモチベーションも上がっている」【コラム】]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/01/10/post833919/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
	</item>


	<item>
		<guid isPermaLink="false">https://www.footballchannel.jp/?p=894819</guid>
		<title><![CDATA[大歓声を浴びて恥ずかしがる長谷川唯！ マンチェスター・シティが優勝パーティを実施！ 10季ぶりのリーグ制覇で大盛り上がり]]></title>
		<link>https://www.footballchannel.jp/2026/05/18/post894819/</link>
		<pubDate>Mon, 18 May 2026 10:01:45 +0900</pubDate>
		<lastpubDate>Mon, 18 May 2026 10:01:45 +0900</lastpubDate>
		<status>1</status>
		<category><![CDATA[編集部]]></category>
		<description><![CDATA[<p>　10シーズンぶりのイングランド・ウィメンズ・スーパーリーグ（WSL）優勝を果たしたマンチェスター・シティWFCは現地時間17日、優勝パーティを行った。シティに所属するなでしこジャパン（サッカー日本女子代表）MF長谷川唯がマイクを渡され、照れた表情を見せる場面があった。</p><p>&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/05/18/post894819/2/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;【動画】優勝パーティで恥ずかしそうな表情を見せる長谷川唯はこちら&lt;/a&gt;</p><p>　今季のWSLの全ての日程が終了し、長谷川、山下杏也加、藤野あおば、大山愛笑が所属するシティがリーグ制覇を果たした。</p><p>　シティの今季の試合は、残り1試合。</p><p>　31日に行われるブライトン・アンド・ホーヴ・アルビオンWFCとのFA女子カップ決勝戦だ。</p><p>　16日にWSLの最終節を終えたシティは、翌日に優勝パーティを実施。</p><p>　その様子の一部がクラブの公式Xに投稿された。</p><p>　マイクを手渡された長谷川は、サポーターから「ユイ」コールを受け、恥ずかしそうな表情だった。</p><p>　シティサポーターの大歓声の中、会場は盛り上がりを見せている。</p><p>　果たして、シティはFA女子カップ決勝戦で勝利し、今季国内2冠を達成することができるのだろうか。</p><p>【関連記事】<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/03/27/post841476/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;なでしこジャパン　4月アメリカ遠征の試合日程は？ テレビ放送予定・配信予定・キックオフ時間・対戦相手一覧&lt;/a&gt;<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/03/21/post509003/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;【一覧表】女子サッカー最新FIFAランキング。なでしこジャパンの順位は？&lt;/a&gt;<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/04/02/post875829/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;｢情熱や技量が…｣ニルス・ニールセン監督の退任理由は？&lt;/a&gt;</p>]]></description>
		<enclosure url="https://www.footballchannel.jp/wordpress/assets/2026/01/20260119_hasegawa_getty-230x153.jpg" type="image/jpeg" />
		<ldnfeed:image>
			<ldnfeed:image_link>https://www.footballchannel.jp/wordpress/assets/2026/01/20260119_hasegawa_getty-230x153.jpg</ldnfeed:image_link>
			<ldnfeed:image_subject><![CDATA[マンチェスター・シティWFCの長谷川唯【写真：Getty Images】]]></ldnfeed:image_subject>
		</ldnfeed:image>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[【動画】優勝パーティで恥ずかしそうな表情を見せる長谷川唯はこちら]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/05/18/post894819/2/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[なでしこジャパン　4月アメリカ遠征の試合日程は？ テレビ放送予定・配信予定・キックオフ時間・対戦相手一覧]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/03/27/post841476/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[【動画】なでしこジャパン、浜野まいかがアメリカ戦でスーパーゴール！]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/04/15/post880554/2/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
	</item>


	<item>
		<guid isPermaLink="false">https://www.footballchannel.jp/?p=894774</guid>
		<title><![CDATA[岩清水梓、泣き笑いの引退試合。“サッカーの神様”は背番号33に微笑んだ「ゴールするかしないかの最後の一本だな」【コラム】]]></title>
		<link>https://www.footballchannel.jp/2026/05/18/post894774/</link>
		<pubDate>Mon, 18 May 2026 08:30:29 +0900</pubDate>
		<lastpubDate>Tue, 19 May 2026 11:59:27 +0900</lastpubDate>
		<status>1</status>
		<category><![CDATA[竹中愛美]]></category>
		<description><![CDATA[<p>●「日々の練習がなかなか困難に」泣き笑いの引退セレモニー</p><p>　なでしこジャパン（サッカー日本女子代表）では世界一に貢献。日テレ・東京ヴェルディ・べレーザではクラブ一筋およそ26年、国内タイトル27冠を達成するなど、女子サッカーの一時代を築いた岩清水梓が5月16日、引退試合に臨んだ。39歳の緑のレジェンドがピッチで表現したものとは何だったのか。（取材・文：竹中愛美）</p><p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;</p><p>「ママへ。サッカー頑張ったね。サッカーやってるママもカッコよくて大好きだったよ。これからもお庭でサッカーしようね」</p><p>　6歳の長男が母であり、サッカー選手である岩清水梓に手紙を読み上げた。家族からは花束を受け取り、いよいよファン・サポーターへ引退のスピーチをというところで岩清水はすでに感極まっていた。</p><p>「泣かないのは無理なので、泣きながら喋ると思いますけど、たくさん足を運んでいただいて、本当にきょうはありがとうございました」</p><p>　涙ながらにも言葉を繋いだ。</p><p>「自分が引退を決断したのは自分が理想とするプレーだったり、日々の練習がなかなか困難になってきて、トップの選手として表現することが難しくなってきました。</p><p>　今でも、これから先もピッチに立ちたい気持ちもあるし、サッカーを嫌いになったわけではないので、このピッチに立つことがないのはちょっと悔しい気持ちもあります。それでも自分の中では毎日の練習がすべてで、それを表現することが難しくなったので決断しました」</p><p>　引退を決断した理由を話し終えると、これまでの思い出、そして、これから先の話にも触れた。徐々に岩清水にも笑顔が戻ってきた。</p><p>「（眞城）美春、最後にPKを蹴らせてくれてありがとう。WEリーグでゴールを決めてなくて、それだけが心残りかなと思っていたんですけど、コーナーキック（CK）で決めれなかったのが自分の実力かなと思いますし、そこで美春が（PKを）取ってくれて、最後にゴールできて、本当に満足です」</p><p>　先ほどまで泣いていたのが嘘のように、表情は晴れやかだった。</p><p>「イーワシミズ！」</p><p>　ファン・サポーターから岩清水に送られたコールが、味の素フィールド西が丘に響き渡る。まるで、彼女の引退を惜しむかのように。</p><p>　引退試合は、サッカーの神様がまだ微笑んでくれているようだった。</p><p>●「『蹴らしてくれよ』なんて言えなくて」岩清水梓と眞城美春が語るPKの裏側</p><p>　ホームで行われたリーグ最終戦で岩清水はキャプテンマークを巻き、センターバックとしてスタメンに名を連ねた。</p><p>　守備では球際で激しく相手に当たり、眞城美春への正確なロングフィードも見事だった。</p><p>　前半を0-0で折り返したベレーザは47分、眞城のゴールで先制点を奪う。追加点を狙うベレーザはCKから岩清水が打点の高いヘディングでゴールに迫るが、枠のわずか上へ逸れた。</p><p>　チャンスを活かしきれずにいると、直後の60分、アルビレックス新潟レディースの滝川結女にゴールを決められ、同点とされてしまう。</p><p>　後半中盤、新潟に押し込まれる時間帯が増えていくが、CKでは岩清水をターゲットにするなど、なんとかして岩清水の国内ラストゲームを良い形で締めくくりたいという思いが感じられた。</p><p>　すると、72分。その思いが通じたのか、CKのこぼれ球に反応した眞城がPA内で倒され、PKを獲得。スタンドからは眞城がボールを持っていたように見えたが、気付けば、岩清水がボールをセットしていた。</p><p>　これには岩清水が試合後に裏側をこう答えている。</p><p>「最後の試合でPKがあったら蹴るかなという気持ちはあった。けど、実際にそうなっちゃったら、『蹴らしてくれよ』なんて言えなくて。『美春がとったから美春でしょ』みたいな感じで送り出そうとして、（楠瀬直木）監督をパッて見たら、『お前が蹴れよ』みたいな指示をくれて。</p><p>『はい』と腹を括って、『美春、蹴らしてくれ』と言って、ボールをもらった流れがあった。これはたぶん、自分がWEリーグでゴールするかしないかの最後の一本だなというのはあったので、独特の緊張感がありました。けど、ここ最近、結構PKの練習はしていたので、思いっきり蹴ろうという気持ちしかなくて」<br />　<br />　PKを獲得した当の眞城は「最初、イワシさんに蹴って欲しいなと思ったんですけど、『あっ、いいよ。美春』と言ったので、ボールを結構ガッて持っていたと思う。そうしたら、『やっぱり』という感じだったので、『どうぞどうぞ』って感じでした(笑)」と笑いながらもうひとつの裏側を明かしてくれた。</p><p>　かくして、冒頭の岩清水の引退スピーチにもつながるわけだが、このPKをしっかりと左上に決めてみせた。</p><p>　リーグ戦はこれまで、なでしこリーグとWEリーグを合わせて、313試合に出場していたが、意外にも岩清水にとってWEリーグ初ゴールとなった。</p><p>　しかも、それが自身の引退試合でチームの勝ち越しゴールとなるわけだから、やはり、サッカーの神様は背番号33に微笑んでくれたのかもしれない。</p><p>　これ以上ないと言わんばかりのシチュエーションで、岩清水は81分、ピッチを後にする。</p><p>●岩清水梓が長く第一線でサッカーを続けられてきた原動力とは</p><p>　自然と、両チームの選手たちがピッチ中央に花道を作り、岩清水を迎え入れていく。「ガード・オブ・オナー」とも言われるこの光景がなんとも微笑ましかった。</p><p>　試合はこのままベレーザが2-1で逃げ切り、岩清水の引退試合に花を添える形となった。</p><p>「勝つのは簡単じゃないことをきょうの展開も含めてですけど、簡単には勝たせてくれる試合はないし、サッカーはそういうもんだなということを改めて感じました。最後に勝って、笑顔で終われて安心しました」</p><p>　中学1年生のときから日テレ・メニーナでプレーし、緑のユニフォームに袖を通しておよそ26年。クラブの黄金期を支え、なでしこジャパン（サッカー日本女子代表）の一員としても世界一を掴むなど、日本の女子サッカー界に与えた影響は大きなものがある。</p><p>　2020年には第一子を出産。育児と競技を両立させながら、現役を続行させてきた。2024年の夏、左膝前十字靭帯損傷の大怪我を負うが、長いリハビリを乗り越えて、昨季のリーグ優勝を決めた最終節で復帰を果たすなど、逆境を跳ね返してきた。</p><p>　これまで長年にわたり、第一線でサッカーを続けられてきた原動力はどこから生まれていたのだろうか。</p><p>「結局、サッカーが好きで、負けず嫌いだから。自分の根本が負けず嫌いでできているので。練習ひとつでも、『これができなかった。じゃあ、あれをやろう』みたいな、ずっと根底には勝ちたい、負けたくない、そんなのがずっと続いていた。</p><p>　ベレーザって、優勝し続けたシーズンもあるし、負けて勝てないシーズンも続いたり、面白いことに浮き沈みがあったチームだったとは思う。でも、悪いときは良いときに持っていかなきゃなというふうな使命感もあった」</p><p>　負けず嫌いが根底にあり、サッカーを長く続けてこられたという岩清水。その長い現役生活の中でも忘れられない試合がある。</p><p>●「みんなに名前を覚えてもらうような結果を出せる人間になるとは思ってなかった」</p><p>「ベレーザでは自分がキャプテンになって優勝を取り返したときかな。キャプテンになっても優勝できないシーズンも多かったですし、その頃、INAC（神戸レオネッサ）が強かったりとか、すごく悔しい思いをしていた。何年か経って、やっと取り返して優勝できたときは達成感がありました。</p><p>　あのとき、ミズホ（阪口夢穂）やアリ（有吉佐織）とかがチームのバランスをすごく取ってくれて。私は何も言わずにベレーザを引っ張ってやろうみたいな、怖いキャラでやっていましたけど、アリとかが上手く選手たちとも架け橋になってくれたり、フォローしてくれたり、すごく良いバランスでサッカーをやらせてもらって、すごく自由に楽しくやれた時期ではあった」</p><p>　ベレーザでもそうだが、なでしこジャパンでも思い入れの強い試合がある。2011年、ドイツで開催されたFIFA女子ワールドカップ（W杯）だ。</p><p>「代表は皆さんも記憶にある、ドイツのW杯は自分がまさか優勝メンバーであり、その後もみんなに名前を覚えてもらうような結果を出せる人間になるとは思ってなかったので、みんなにも未だに覚えてもらっているのはすごく名誉なことだなと思っています」</p><p>　およそ26年間のサッカー人生を振り返り、「サッカーを辞めたことがなかった人間なので、小1から始めて、生活の一部でしかないんです」とサッカーの存在についてはっきりと述べたうえで、言葉を続けた。</p><p>「サッカーのためにご飯を食べて、サッカーのために睡眠をとって、サッカーのために風邪を引かないようにしていた。サッカーのためにみたいな生活をしていたので、本当に自分の生活の一部であったことは間違いない。この先、どんな人生になるんだろうかというのは不安であり、楽しみではあります」</p><p>　楠瀬直木監督が「試合やトレーニングでも村松（智子）らに対して話しても引き締まる。セットプレーのツボどころは非常に良いですし、滞空時間もヘディングの技術もやっていて身につけた人は変わらないんだなと、良い見本になっている」と岩清水の姿勢と技術を称えれば、後輩や元同僚らも岩清水から与えてもらったものがあると話す。</p><p>●「めっちゃ格好良い存在」「すごくありがたい」後輩、元同僚が見た岩清水梓</p><p>　岩清水のWEリーグ初ゴールをお膳立てした眞城は偉大な先輩についてこのように表現した。</p><p>「自分が生まれる前からベレーザにいるということで本当に想像ができないです。すごいという印象でレジェンドだなと。本当に尊敬していますし、イワシさんが作り上げてきたベレーザを守るのではなくて、これからずっと成長させていくことが自分たちの役目なのかなと思います」</p><p>　今季、三菱重工浦和レッズレディースからベレーザに移籍してきた塩越柚歩も声掛けのところに言及した。</p><p>「自分が厳しく言われることは正直、なかなかなかったんですけど、イワシさんは結構厳しく言ってくれて、そういう選手がいるのはすごくありがたいなと思う。だからこそ、チームも引き締まる。<br />　<br />　自分も今までやってきたつもりだったけど、球際のところとか、全然やれてなかったんだなときょうの試合で感じました。自分も上の立場になっていく中でプレーで示しながら、味方に伝えられるようにもっとやっていかなきゃなと思いました」</p><p>　そして、2010年代のベレーザでともに苦楽を分かち合った有吉佐織（現新潟所属）は「一緒にピッチに立つことが最後の願いだったので、（立つことができて）本当に良かったです」と話し、1学年上の先輩の現役引退に思いを寄せた。</p><p>「イワシは本当にずっと日本の女子のサッカーを牽引してきた存在だと思う。残された選手たちが未来に繋いでいくことがすごく大事だし、たくさんの選手が背中を見て育っていると思うので、そういう選手たちが繋いでいってくれればなというふうに思います。もう、ありがとうの一言でした。めっちゃ格好良い存在です」</p><p>　周りに与えた影響は計り知れないものがあるだろう。今後は別の形で影響を与えていくことになる。</p><p>「プライベートでは自分が選手であったために、授業参観に行けない。運動会をゆっくり見れないだの、息子の見れなかったシーンがたくさんあった。子供が33番を少年団で継承したので、その33番のユニフォームを今度は見る側で応援したいなと思っています。</p><p>　サッカー選手を終えてからは学校訪問だったり、みんなに会いに行く方に重きを置いて、試合会場に来てもらえるような貢献をこれからしたいなと思っています。岩清水梓という名前が古くなるまでにはいろんな人に会いに行って、みんなに喜んでもらえるような人間であれるように、活動していきたいなと思っています」</p><p>　5月20日にはAFC女子チャンピオンズリーグの準決勝が控えているため、本当の意味でのラストダンスはまだ少し先になる。</p><p>　最後の最後まで、岩清水にサッカーの神様が微笑み続けることを願って。</p><p>（取材・文：竹中愛美）</p><p>【関連記事】<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/04/30/post887019/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;「だから、このタイミングで言った」岩清水梓がクラシエ杯決勝前に引退を表明した理由とタイトルへの思い「格好つけたかったの」&lt;/a&gt;<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/04/30/post887061/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;「お疲れ様、ありがとう」澤穂希がなでしこジャパンで戦った後輩・岩清水梓の現役引退に思うこと「イワシなりに楽しんでもらえたら」&lt;/a&gt;<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/05/01/post887805/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;「このクラブにタイトルを」移籍1年目で初優勝。日テレ・東京ヴェルディベレーザの塩越柚歩が語る激闘を分けた「少しの差」とは&lt;/a&gt;</p>]]></description>
		<enclosure url="https://www.footballchannel.jp/wordpress/assets/2026/05/20260516_iwashimizu-azusa2_WE-LEAGUE-230x129.jpg" type="image/jpeg" />
		<ldnfeed:image>
			<ldnfeed:image_link>https://www.footballchannel.jp/wordpress/assets/2026/05/20260516_iwashimizu-azusa2_WE-LEAGUE-230x129.jpg</ldnfeed:image_link>
			<ldnfeed:image_subject><![CDATA[今季限りで現役を引退する日テレ・東京ヴェルディベレーザの岩清水梓【写真：© WE LEAGUE】]]></ldnfeed:image_subject>
		</ldnfeed:image>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[「だから、このタイミングで言った」岩清水梓がクラシエ杯決勝前に引退を表明した理由とタイトルへの思い「格好つけたかったの」]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/04/30/post887019/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[「お疲れ様、ありがとう」澤穂希がなでしこジャパンで戦った後輩・岩清水梓の現役引退に思うこと「イワシなりに楽しんでもらえたら」]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/04/30/post887061/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[「このクラブにタイトルを」移籍1年目で初優勝。日テレ・東京ヴェルディベレーザの塩越柚歩が語る激闘を分けた「少しの差」とは]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/05/01/post887805/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
	</item>


	<item>
		<guid isPermaLink="false">https://www.footballchannel.jp/?p=894687</guid>
		<title><![CDATA[忘れてはいけない…。サッカー日本代表、W杯招集外の功労者5人。無念の選外となったのは？]]></title>
		<link>https://www.footballchannel.jp/2026/05/18/post894687/</link>
		<pubDate>Mon, 18 May 2026 07:00:32 +0900</pubDate>
		<lastpubDate>Mon, 18 May 2026 07:00:32 +0900</lastpubDate>
		<status>1</status>
		<category><![CDATA[編集部]]></category>
		<description><![CDATA[<p>●FW：南野拓実（みなみの・たくみ）</p><p>　5月15日、FIFAワールドカップ（W杯）北中米大会に臨む日本代表メンバー26人が発表された。W杯行きの切符を掴んだのは候補選手の一部であり、無念の選外を経験した選手も少なくない。今回は、さまざまな理由でW杯招集外となった功労者たちを紹介する。</p><p>生年月日：1995年1月16日<br />所属：ASモナコ（フランス）<br />日本代表成績：73試合26得点11アシスト<br />3次予選成績：8試合4得点0アシスト</p><p>　森保一体制の日本代表で最多出場と最多得点を記録している南野拓実が、怪我のためFIFAワールドカップ（W杯）北中米大会のメンバーから外れた。</p><p>　モナコに所属するアタッカーは、指揮官から最も厚い信頼を寄せられている選手の1人だろう。</p><p>　昨年10月から11月にかけて主将の遠藤航が招集外、もしくはスタメンから外れた際には、キャプテンマークを巻いていた。</p><p>　ゴール前での落ち着いたフィニッシュに加え、守備面での貢献度も絶大。［4-2-3-1］のシャドーが前に出てプレスをかける構造において、重要な役割を担っている。</p><p>　昨年10月のブラジル戦でも、ハイプレスから相手CBのミスを誘い、得点を決めていた。</p><p>　現在31歳と円熟期を迎えており、本大会でもピッチ内外でチームを引っ張る存在として期待されていた。</p><p>　しかし、2025年12月に所属クラブの試合で左膝前十字靭帯を断裂する重傷を負った。</p><p>　懸命なリハビリにより一部トレーニングには復帰しているものの、実戦復帰には至らず、最終メンバー26人から外れることとなった。</p><p>　森保監督は15日のメンバー発表会見後、テレビ朝日系『報道ステーション』に出演。その際、南野について「怪我で選手として帯同はできないが、違う形でチームに帯同してもらえるよう調整している」と明かした。</p><p>　前回大会を制したアルゼンチン代表では、セルヒオ・アグエロが同様にメンター役としてチームを支えた。</p><p>　南野もまた、ピッチ外から日本代表を支える存在となりそうだ。</p><p>&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/05/18/post894687/2/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;忘れてはいけない…。サッカー日本代表、W杯招集外の功労者（2）&lt;/a&gt;<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/05/18/post894687/3/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;忘れてはいけない…。サッカー日本代表、W杯招集外の功労者（3）&lt;/a&gt;<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/05/18/post894687/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;忘れてはいけない…。サッカー日本代表、W杯招集外の功労者5人&lt;/a&gt;</p><p>●MF：守田英正（もりた・ひでまさ）<br />生年月日：1995年5月10日<br />所属：スポルティングCP（ポルトガル）<br />日本代表成績：40試合6得点4アシスト<br />3次予選成績：6試合3得点1アシスト</p><p>　FIFAワールドカップ（W杯）アジア3次予選でMVP級の活躍を披露した守田英正も、最終メンバー26人から漏れた。</p><p>　スポルティングCPでプレーするMFは、森保ジャパンの“頭脳”として多くの試合でゲームをコントロール。中盤から下がってボールを引き出しつつ、全体のバランスを見ながらゴール前にも顔を出し、得点に絡む場面も多かった。</p><p>　指揮官からの信頼も厚く、3次予選のオーストラリア戦ではキャプテンマークも巻いている。</p><p>　転機となったのは、2025年6月の佐野海舟の代表復帰と、3次予選ではシャドーで起用されていた鎌田大地のボランチ起用だった。</p><p>　それまでは遠藤航と守田のコンビがファーストチョイスだったが、W杯まで残り1年となる中で、佐野と鎌田のコンビが不動の一番手に。</p><p>　より若い選手の台頭もあり、守田は序列を下げる形となった。</p><p>　一方で、守田自身もコンディション不良に悩まされていた。昨年10月の会見では、森保監督が「まだコンディションが上がり切っていない」と説明し、招集外の理由を明かしている。</p><p>　今季後半には復調を果たし、UEFAチャンピオンズリーグ（CL）準々決勝ではアーセナルFC相手に2戦合計0-1と善戦。守田自身も高いパフォーマンスを披露した。</p><p>　しかし、昨年3月を最後に代表から遠ざかっていた状況を覆すには至らず、自身2度目のW杯出場は叶わなかった。</p><p>●FW：三笘薫（みとま・かおる）<br />生年月日：1997年8月25日<br />所属：ブライトン（イングランド）<br />日本代表成績：31試合9得点8アシスト<br />3次予選成績：8試合1得点3アシスト</p><p>　現在の日本代表の“顔”とも言える三笘薫が、FIFAワールドカップ（W杯）北中米大会開幕直前に無念の負傷離脱を強いられた。</p><p>　2022年のカタールW杯では、途中出場から流れを変えるジョーカーとして活躍。同大会後は［3-4-2-1］の左WBに定着し、左サイドからのドリブル突破や守備面でチームの予選突破に貢献した。</p><p>　背中のコンディション不良など、怪我に悩まされて代表を外れる時期もあったが、昨年12月に南野拓実が長期離脱して以降は、WBからシャドーへポジションを移し、ハイパフォーマンスを披露していた。</p><p>　3月のイングランド戦では、左WBの中村敬斗とポジションを入れ替えながら相手守備を翻弄し、決勝ゴールを記録。本大会に向けて調子を上げており、エースとしての活躍が期待されていた。</p><p>　しかし、プレミアリーグ第36節のウォルバーハンプトン戦で左ハムストリングを負傷。15日のW杯メンバー発表会見で森保監督は、「三笘選手が怪我をして、大会期間中の復帰は難しいとメディカルから報告を受け、選出を断念した」と明かし、無念の選外となった。</p><p>●MF：藤田譲瑠チマ（ふじた・じょえる・ちま）<br />生年月日：2002年2月16日<br />所属：ザンクトパウリ（ドイツ）<br />日本代表成績：8試合0得点2アシスト<br />3次予選成績：1試合0得点0アシスト</p><p>　2024年夏のパリ五輪で主将を務めた藤田譲瑠チマも、FIFAワールドカップ（W杯）北中米大会の26人から外れた。</p><p>　2024年9月から始まった3次予選では継続的に代表へ招集されながらも、なかなかベンチ入りできない状況が続いていた。</p><p>　それでも、2025年6月のオーストラリア戦ではフル出場を果たしている。</p><p>　2025年3月シリーズを最後に、同ポジションの守田英正が代表から外れると序列を上げ、その後の10試合中6試合に出場。昨年9月のアメリカ戦、今年3月のスコットランド戦では先発出場も果たした。</p><p>　昨夏に移籍したザンクトパウリでは、日本代表と同じ［3-4-2-1］システムでプレー。従来のアンカーだけでなくシャドーでも起用され、ドリブルやラストパス、前線からのプレスでも大きな成長を見せていた。</p><p>　複数ポジションをこなせる点もあり、W杯メンバー入りの可能性は高まっていると思われたが、最後の最後で悔しい選外となった。</p><p>●DF：町田浩樹（まちだ・こうき）<br />生年月日：1997年8月25日<br />所属：TSG1899ホッフェンハイム<br />日本代表成績：17試合0得点1アシスト<br />3次予選成績：7試合0得点1アシスト</p><p>　2024年9月から行われたFIFAワールドカップ（W杯）アジア3次予選で、不動の左CBとして存在感を示していた町田浩樹も、怪我に泣かされた。</p><p>　W杯予選期間中、日本代表の最終ラインでは冨安健洋や伊藤洋輝、谷口彰悟らに怪我人が続出し、起用は流動的な状況が続いていた。</p><p>　その中でチャンスを掴んだ町田は、3次予選10試合中7試合に先発出場。当時所属していたロイヤル・ユニオン・サン＝ジロワーズで培った3バックの経験を活かし、最終ラインからのビルドアップに貢献した。</p><p>　左足から繰り出される鋭い縦パスやサイドチェンジは、日本代表の攻撃の起点となっていた。</p><p>　順当にいけばW杯メンバー入りは確実視されていたが、昨夏に移籍したホッフェンハイムでのブンデスリーガ開幕戦で左膝前十字靭帯断裂の大怪我を負った。</p><p>　鹿島アントラーズ時代に続く自身2度目の大怪我は、町田にとって大きな試練となった。</p><p>　直近では一部トレーニングに復帰しているものの、所属クラブで公式戦復帰を果たせないままシーズン終了。W杯本大会までに復帰は間に合わず、無念の選外となった。</p><p>【了】</p><p>【関連記事】<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/05/15/post893649/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;サッカー日本代表、北中米W杯の予想スタメンとフォーメーションは？ 三笘薫と南野拓実の穴はどうする？&lt;/a&gt;<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/04/10/post878553/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;森保一監督は語気を強めた「まだ、あの質問のことを引きずっているんですか！？」。サッカー日本代表のプロセスを問う【現地取材コラム】&lt;/a&gt;<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/05/14/post892854/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;「そんなバカな…」サッカー日本代表、まさかのW杯落選となった5人。ある意味で記憶に残った男たち&lt;/a&gt;</p>]]></description>
		<enclosure url="https://www.footballchannel.jp/wordpress/assets/2026/05/20260518_Japan_getty-230x129.jpg" type="image/jpeg" />
		<ldnfeed:image>
			<ldnfeed:image_link>https://www.footballchannel.jp/wordpress/assets/2026/05/20260518_Japan_getty-230x129.jpg</ldnfeed:image_link>
			<ldnfeed:image_subject><![CDATA[【写真：Getty Images】]]></ldnfeed:image_subject>
		</ldnfeed:image>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[「そんなバカな…」サッカー日本代表、まさかのW杯落選となった5人。ある意味で記憶に残った男たち]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/05/14/post892854/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[三笘薫、南野拓実も選外…。サッカー日本代表、W杯メンバー選考で漏れた主な実力者たち]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/05/15/post893691/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[森保一監督は語気を強めた「まだ、あの質問のことを引きずっているんですか！？」。サッカー日本代表のプロセスを問う【現地取材コラム】]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/04/10/post878553/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
	</item>


	<item>
		<guid isPermaLink="false">https://www.footballchannel.jp/?p=894360</guid>
		<title><![CDATA[「実はすごく頭が良い…」偏差値70超の“一流高校出身”女子サッカー選手5人。頭脳も一流のインテリ選手たち]]></title>
		<link>https://www.footballchannel.jp/2026/05/18/post894360/</link>
		<pubDate>Mon, 18 May 2026 06:00:32 +0900</pubDate>
		<lastpubDate>Tue, 19 May 2026 10:15:03 +0900</lastpubDate>
		<status>1</status>
		<category><![CDATA[編集部]]></category>
		<description><![CDATA[<p>●GK：野田にな（のだ・にな）</p><p>　サッカーに限らず、一流アスリートは学業を疎かにしがちというイメージもあった。しかし実際には、スポーツだけでなく、勉強にもしっかりと励んできた選手たちもいる。今回は、女子サッカー選手でトップレベルの高校を卒業し、プロとして第一線に到達した人物を5人を厳選して紹介する。偏差値は「みんなの高校情報」2026年度版を参照。<br />&#8212;&#8212;&#8212;</p><p>生年月日：2003年9月5日<br />所属クラブ：日テレ・東京ヴェルディベレーザ<br />出身高校：慶應義塾女子高等学校（偏差値：76）</p><p>　日テレ・東京ベレーザのGK野田になは、慶應義塾大学附属校で唯一の女子高校である慶應義塾女子高等学校の出身だ。</p><p>　偏差値は70を優に超え、日本人女性初の宇宙飛行士となった向井千秋氏などの著名人を輩出してきた同校は、女子高として日本最難関の一角に数えられる超名門校である。</p><p>　小学校1年生の時に父の影響でサッカーを始めた野田は、中学受験で慶應義塾中等部へ入学。以後、超名門校での学業と、ベレーザの下部組織であるメニーナでの活動を高い次元で両立させてきた。<br />　学校からメニーナの練習場であるヴェルディグラウンドまで、利用する交通手段によって若干のやや違いはあるものの、移動に約90分を要するほどかかる。</p><p>　高校生が放課後に通うには決して容易ではない環境ながらも、野田は学業の手を抜くことはなかった。</p><p>　JFA公式サイトに記載されている特技は「円周率100桁暗唱」。子どもの頃に勉強の気分転換として覚えたというエピソードからも、その並外れた記憶力と知性がうかがえる。</p><p>　ピッチ上でもその聡明さは遺憾なく発揮されている。</p><p>　AFC U-16女子選手権2019ではキャプテンとしてチームを率いて優勝を果たした。左足のキック精度が高く、自らボールを運ぶ技術も持ちあわせたGKで、現代のサッカーに求められる攻撃性能を磨いてきた証明と言える。</p><p>　高校卒業時はサッカーに専念する選択肢もあったが、慶應義塾大学へと進学し、二足のわらじを履く道を選び、文武両道を貫いている。</p><p>【関連記事】<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/05/18/post894360/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;「実はすごく頭が良い…」偏差値70超の“一流高校出身”女子サッカー選手　全紹介&lt;/a&gt;<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/05/18/post894360/2/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;「実はすごく頭が良い…」偏差値70超の“一流高校出身”女子サッカー選手（2）&lt;/a&gt;<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/05/18/post894360/3/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;「実はすごく頭が良い…」偏差値70超の“一流高校出身”女子サッカー選手（3）&lt;/a&gt;</p><p>●FW：桑原藍（くわはら・あい）<br />生年月日：2004年8月18日<br />所属クラブ：INAC神戸レオネッサ<br />出身高校：AICJ高等学校（偏差値：68-74）</p><p>　2023年からINAC神戸レオネッサでプレーしている桑原藍は、広島県内でもトップレベルの学力を誇る名門・AICJ高等学校の出身だ。</p><p>「Academy for the International Community in Japan（日本における国際社会のための学校）」の頭文字を冠する同校は、「自立と貢献」を教育目標に掲げ、西日本初の国際バカロレア認定校として高度な英語教育や論理的思考力の育成に力を入れている。</p><p>　小学4年生でサッカーを始めた桑原は、6年生のときに陸上の走り高跳びで県大会優勝を果たすなど、ずば抜けた身体能力を持ったアスリートだった。<br />　中学生になると、同校と提携関係にあるAICシーガル広島レディース（現AICグローラス広島レディース）で活躍し、2020年にはU-16日本女子代表候補に選出。高校では1年時からレギュラーを務め、2022年の全日本高等学校女子サッカー選手権大会では大会得点王に輝くという見事な実績を残した。</p><p>　高校卒業後の2023年には強豪・INAC神戸レオネッサへの加入を果たし、広島県内の高校から直接プロ契約を交わした初の女子サッカー選手として歴史にその名を刻んだ。</p><p>　2025/26シーズンのWEリーグでは不動のレギュラーを務め、守備デュエル成功率がリーグ全体のトップの83.64%を記録。4シーズンぶりのリーグ制覇を成し遂げたチームの主役の一人だった。</p><p>●MF：安藤梢（あんどう・こずえ）<br />生年月日：1982年7月9日<br />所属クラブ：三菱重工浦和レッズレディース<br />出身高校：宇都宮女子高等学校（偏差値：70）</p><p>　日本女子サッカーのレジェンドである安藤梢は、学業でも桁違いの実績を残してきた。</p><p>　栃木県出身の安藤が進学したのは、県内の公立女子校で最難関とされる宇都宮女子高等学校だ。</p><p>　1875年創設の伝統を誇る同校の自由な校風のもとで才能を伸ばし、高校在学時からU-18サッカー女子日本代表に名を連ねていた。<br />　高校卒業後は筑波大学へ進学し、同校の女子サッカー部に入部。</p><p>　2002年にさいたまレイナスFC（現・三菱重工浦和レッズレディース）に加入したことで大学のサッカー部は退部したものの、学業の手を緩めることはなかった。</p><p>　大学卒業後の2005年には大学院へ進学し、トップランナーとしての競技生活と研究活動を本格的に両立させ始める。</p><p>　その後、2011年にはなでしこジャパンでFIFA女子ワールドカップ（W杯）優勝、2015年の1.FFCフランクフルト（ドイツ）でのUEFA女子チャンピオンズリーグ制覇など、世界の頂点を極めた。</p><p>　海外クラブ在籍時は休学を挟んだものの、2018年には筑波大学で博士号を取得した。さらに2021年には同大学の助教に。現在も同大学の教員紹介ページに掲載されている。</p><p>　現在も教壇に立ちながら、三菱重工浦和レッズレディースで現役選手としてプレーを続ける安藤。その歩みは、日本の女子スポーツ界における文武両道の最高峰として輝きを放っている。</p><p>●MF：臼井利依（うすい・りえ）<br />生年月日：2007年8月21日<br />所属クラブ：サンフレッチェ広島レジーナ<br />出身高校：AICJ高等学校（偏差値：68-74）</p><p>　サンフレッチェ広島レジーナの臼井利依は、西日本初の国際バカロレア認定校であり、偏差値68（普通科）を誇るAICJ高等学校の出身だ。</p><p>　島根県松江市で育ち、地元のクラブチームを経て同校へ進学。174cmの恵まれた長身と圧倒的なスピード、そして両足から繰り出される力強いシュートを武器にFWとして活躍し、高校3年時の2025年8月29日に広島への加入内定が発表された。</p><p>　内定発表からわずか2日後の8月31日に行われたノジマステラ神奈川相模原戦で、早くもリーグ戦デビューを果たす。1点リードの67分にピッチへ送り出され、18歳10日というクラブ歴代最年少出場記録を樹立した。<br />　臼井の持つ高いインテリジェンスは、ピッチ外での振る舞いにもよく表れている。</p><p>　プロ入り後も高校の部活動に籍を置いているが、プロでの活動を最優先にして疲労の蓄積を避けるため、チームの練習には加わらず、サポート役に回るという決断を下した。</p><p>　仲間のドリンク作りや準備、掃除などを率先して行いながら、プロの現場で得た知識を仲間に伝えている様子が地元のテレビ番組で紹介された。</p><p>　目標とする選手に三笘薫を挙げる臼井は、広島への加入内定時に「フィールドを駆け抜ける“紫の風”となれるよう、追い風となる熱い応援をよろしくお願いします」とのコメントを残した。</p><p>　言葉選びのセンスからも、その高い知性がうかがえる。</p><p>●DF：笠井香織（かさい・かおり）<br />生年月日：1985年7月28日<br />出身高校：宇都宮女子高等学校（偏差値：70）</p><p>　元女子サッカー選手の笠井香織は、栃木県内屈指の進学校として知られる宇都宮女子高等学校の出身だ。</p><p>　中学時代はソフトテニス部に所属しながらクラブチームでサッカーを両立させ、一般受験で同校へ進学した。</p><p>　高校卒業後は国立の埼玉大学教育学部へ進むなど、まさに「文武両道」を体現するキャリアを歩んできた。<br />　日本女子代表（なでしこジャパン）でも活躍した安藤梢とは、中学年代のクラブチームから高校、そして三菱重工浦和レッズレディースに至るまで、同じ道を歩んだ先輩・後輩の間柄として知られる。</p><p>　トップレベルでの競技生活と学業を高い次元で両立させた2人の歩みには、共通点が多く、文武両道が染みついた環境であったことがうかがえる。</p><p>　笠井は、浦和レッズレディースの前身であるさいたまレイナスFCやアルビレックス新潟レディースなどに所属し、国内トップリーグに通算59試合出場。確かな足跡を残して現役を引退した。</p><p>　現役引退後は、地元・栃木県の鹿沼市役所に入庁している。学生時代の学びを活かして、多種多様な知識が求められる環境で市民のために奮闘しているようだ。</p><p>　サッカーで培った周囲と協力して真摯に仕事に向き合う姿勢と、文武両道で磨かれたインテリジェンスは、ピッチを離れたセカンドキャリアでも活きていることだろう。</p><p>【関連記事】<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/03/27/post841476/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;なでしこジャパン　4月アメリカ遠征の試合日程は？ テレビ放送予定・配信予定・キックオフ時間・対戦相手一覧&lt;/a&gt;<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/03/21/post509003/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;【一覧表】女子サッカー最新FIFAランキング。なでしこジャパンの順位は？&lt;/a&gt;<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/04/02/post875829/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;｢情熱や技量が…｣ニルス・ニールセン監督の退任理由は？&lt;/a&gt;</p>]]></description>
		<enclosure url="https://www.footballchannel.jp/wordpress/assets/2026/05/20260518_FOCUS_getty-230x129.jpg" type="image/jpeg" />
		<ldnfeed:image>
			<ldnfeed:image_link>https://www.footballchannel.jp/wordpress/assets/2026/05/20260518_FOCUS_getty-230x129.jpg</ldnfeed:image_link>
			<ldnfeed:image_subject><![CDATA[【写真：Getty Images】]]></ldnfeed:image_subject>
		</ldnfeed:image>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[なでしこジャパン　4月アメリカ遠征の試合日程は？ テレビ放送予定・配信予定・キックオフ時間・対戦相手一覧]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/03/27/post841476/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[【動画】なでしこジャパン、浜野まいかがアメリカ戦でスーパーゴール！]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/04/15/post880554/2/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[【一覧表】女子サッカー最新FIFAランキング。なでしこジャパンの順位は？]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/03/21/post509003/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
	</item>


	<item>
		<guid isPermaLink="false">https://www.footballchannel.jp/?p=894747</guid>
		<title><![CDATA[【U-17女子アジア杯】リトルなでしこ、アジア女王の座奪還ならず　前回女王北朝鮮に1-5の完敗、2大会連続準優勝という結果に]]></title>
		<link>https://www.footballchannel.jp/2026/05/18/post894747/</link>
		<pubDate>Mon, 18 May 2026 05:59:10 +0900</pubDate>
		<lastpubDate>Mon, 18 May 2026 06:03:29 +0900</lastpubDate>
		<status>1</status>
		<category><![CDATA[編集部]]></category>
		<description><![CDATA[<p>　AFC U-17女子アジアカップ 2026（U-17女子アジア杯）決勝戦、U-17日本女子代表（リトルなでしこ）対U-17北朝鮮女子代表の試合が現地時間17日に行われ、日本は1-5で敗れた。</p><p>&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/04/23/post884277/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;【トーナメント表】AFC U17女子アジアカップ 中国2026　準々決勝・準決勝・決勝　組み合わせ一覧&lt;/a&gt;</p><p>　2大会ぶり5度目の優勝を目指す日本は、準々決勝でU-17韓国女子代表を1-0で下し、準決勝ではU-17オーストラリア女子代表に4-0で快勝。無失点のまま大一番を迎えた。</p><p>　対する北朝鮮は前回王者として勝ち上がり、準決勝で開催国のU-17中国女子代表を4-2で撃破。2024年大会決勝と同じ組み合わせの一戦は、両チームにとって大会単独最多となる5度目の優勝がかかる決勝でもあった。</p><p>　試合は、序盤から北朝鮮が強度の高いプレーで日本に圧力をかける。日本はボールを動かしながら前進を試みたが北朝鮮の素早い寄せに苦しみ、なかなか決定機を作れなかった。</p><p>　均衡が破れたのは30分だった。北朝鮮のFWユ・ジョンヒャンがクロスを胸で収め、ゴール前で冷静に流し込む。今大会を通じて圧倒的な得点力を見せてきたエースの一撃で、北朝鮮が先制に成功した。</p><p>　1点を追う日本は前半のうちに反撃を狙ったが、スコアを動かすことができない。前半は北朝鮮が1-0とリードして折り返した。</p><p>　後半も先にスコアを動かしたのは北朝鮮だった。50分、再びFWユ・ジョンヒャンが抜け出し、飛び出した日本のGKの頭上を越すシュートを決めて2-0とする。</p><p>　それでも日本は直後に意地を見せた。53分、MF林祐未がゴールを奪い、1点差に迫る。反撃ムードが高まりかけたが、北朝鮮はすぐさま突き放す。55分、FWユ・ジョンヒャンのアシストからMFキム・ウォンシムがミドルを突き刺し、スコアは3-1となった。</p><p>　その後も、81分、89分と北朝鮮がダメ押し弾を記録。そのまま試合は終了し、1-5で日本が敗れた。</p><p>　日本は決勝で大敗を喫したものの、今大会の4強入りによりFIFA U-17女子ワールドカップ モロッコ2026の出場権はすでに獲得している。アジア女王の座は逃したが、世界大会へ向けて課題と収穫を持ち帰る大会となった。</p><p>【関連記事】<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/04/23/post884277/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;【トーナメント表】AFC U17女子アジアカップ 中国2026　準々決勝・準決勝・決勝　組み合わせ一覧&lt;/a&gt;<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/04/23/post884229/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;サッカーU-17日本女子代表、U17アジア杯のキックオフ時間や視聴方法は？&lt;/a&gt;<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/04/23/post884214/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;【グループリーグ順位表】AFC U17女子アジアカップ 中国2026　組み合わせ一覧&lt;/a&gt;</p>]]></description>
		<enclosure url="https://www.footballchannel.jp/wordpress/assets/2026/05/GettyImages-2276307238-1-230x129.jpg" type="image/jpeg" />
		<ldnfeed:image>
			<ldnfeed:image_link>https://www.footballchannel.jp/wordpress/assets/2026/05/GettyImages-2276307238-1-230x129.jpg</ldnfeed:image_link>
			<ldnfeed:image_subject><![CDATA[【写真：Getty Images】]]></ldnfeed:image_subject>
		</ldnfeed:image>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[【トーナメント表】AFC U17女子アジアカップ 中国2026　準々決勝・準決勝・決勝　組み合わせ一覧]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/04/23/post884277/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[サッカーU-17日本女子代表、U17アジア杯のキックオフ時間や視聴方法は？]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/04/23/post884229/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[【グループリーグ順位表】AFC U17女子アジアカップ 中国2026　組み合わせ一覧]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/04/23/post884214/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
	</item>


	<item>
		<guid isPermaLink="false">https://www.footballchannel.jp/?p=894708</guid>
		<title><![CDATA[ウェストハム、痛恨の2連敗で残留に赤信号…残り2試合のトッテナムが最終節を前に“残留”を決める可能性も　現在の両チームの勝ち点差は？]]></title>
		<link>https://www.footballchannel.jp/2026/05/18/post894708/</link>
		<pubDate>Mon, 18 May 2026 05:26:43 +0900</pubDate>
		<lastpubDate>Mon, 18 May 2026 05:26:43 +0900</lastpubDate>
		<status>1</status>
		<category><![CDATA[編集部]]></category>
		<description><![CDATA[<p>　イングランド・プレミアリーグ第37節、ニューカッスル対ウェストハムの試合が現地時間17日に行われ、ニューカッスルが3-1で勝利した。</p><p>&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/04/22/post883485/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;【最新順位表】プレミアリーグ　2025/26シーズン&lt;/a&gt;</p><p>　前節は、首位アーセナルに惜しくも敗れたことで勝ち点3を逃したウェストハム。36試合を終えた時点で9勝9分18敗（勝ち点36）で降格圏の18位に沈んでおり、残留に近づくためにも絶対に白星がほしい一戦だった。</p><p>　ニューカッスルのホームに乗り込んだ一戦では、FWニック・ウォルトメイドに先制ゴールを決められてしまう。さらに18分、MFジェイコブ・ラムジーのパスを受けたFWウィリアム・オスラが決め、ウェストハムが2点を追いかける苦しい展開となった。</p><p>　なんとか1点がほしいウェストハムは、26分にDFジャン＝クレール・トディボを下げてFWバレンティン・カステジャーノスを投入。早い時間帯から攻撃の枚数を増やして反撃を狙ったが、前半のうちに得点を返すことはできなかった。</p><p>　迎えた64分には、オスラがダメ押しとなる3点目を決める。68分に、カステジャーノスが1点を返すも反撃はそこまで。降格圏に沈むウェストハムが、痛恨の2連敗を喫した。</p><p>　この結果、ウェストハムは勝ち点36のまま18位で最終節を迎えることになった。なお、残留圏内の17位トッテナムは勝ち点38であり、37節のチェルシー戦が延期となったことで未消化試合は「2」だ。</p><p>　仮に19日に行われるチェルシー対トッテナムの一戦で、トッテナムが勝利した場合、残り1試合でウェストハムとの勝ち点差は「5」となる。そのため、ウェストハムは最終節を前に降格が決まる可能性のある状況となった。</p><p>　最終節ではリーズと対戦するが、自力だけでは残留を決められない状況に追い込まれている。</p><p>【関連記事】<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/04/23/post883140/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;プレミアリーグ、優勝争いの現状を整理。マンチェスター・シティかアーセナルか…残り試合や勝ち点差は？【2025/26シーズン】&lt;/a&gt;<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/02/16/post851700/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;トッテナム・ホットスパーはなぜ多くの監督から嫌われるのか。強くなる気がない？「ビッグクラブではない」という言葉の意味【コラム】&lt;/a&gt;<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/04/22/post883485/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;【最新順位表】プレミアリーグ　2025/26シーズン&lt;/a&gt;</p>]]></description>
		<enclosure url="https://www.footballchannel.jp/wordpress/assets/2026/05/f6d7e1ccf2e0fd5a19dedf3ca5b9416c-2-230x129.jpg" type="image/jpeg" />
		<ldnfeed:image>
			<ldnfeed:image_link>https://www.footballchannel.jp/wordpress/assets/2026/05/f6d7e1ccf2e0fd5a19dedf3ca5b9416c-2-230x129.jpg</ldnfeed:image_link>
			<ldnfeed:image_subject><![CDATA[【写真：Getty Images】]]></ldnfeed:image_subject>
		</ldnfeed:image>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[プレミアリーグ、優勝争いの現状を整理。マンチェスター・シティかアーセナルか…残り試合や勝ち点差は？【2025/26シーズン】]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/04/23/post883140/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[トッテナム・ホットスパーはなぜ多くの監督から嫌われるのか。強くなる気がない？「ビッグクラブではない」という言葉の意味【コラム】]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/02/16/post851700/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[プレミアリーグ、残留争いの現状を整理。トッテナム・ホットスパーはどうなる…残り試合や勝ち点差は？【2025/26シーズン】]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/04/23/post882858/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
	</item>


	<item>
		<guid isPermaLink="false">https://www.footballchannel.jp/?p=894699</guid>
		<title><![CDATA[「中国も4強入りしたのに…」U-17アジア杯敗退が決まったU-17韓国代表。韓国メディアは「24年ぶりの優勝への挑戦は挫折」とため息]]></title>
		<link>https://www.footballchannel.jp/2026/05/18/post894699/</link>
		<pubDate>Mon, 18 May 2026 05:21:26 +0900</pubDate>
		<lastpubDate>Mon, 18 May 2026 05:21:26 +0900</lastpubDate>
		<status>1</status>
		<category><![CDATA[編集部]]></category>
		<description><![CDATA[<p>　AFC U-17アジアカップ サウジアラビア2026（U-17アジア杯）準々決勝、U-17韓国代表対U-17ウズベキスタン代表の試合が現地時間16日に行われ、PK戦の末にウズベキスタンが勝利した。韓国メディア『スターニュース』は同日に、U-17韓国代表チームが準々決勝で敗退が決まったことに肩を落としている。</p><p>&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/04/30/post887127/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;【トーナメント表】AFC U17アジアカップ サウジアラビア2026　準々決勝・準決勝・決勝　組み合わせ一覧&lt;/a&gt;</p><p>　グループリーグでは、1勝2分でD組2位となった韓国。準々決勝では、前大会王者のウズベキスタンと対戦した。</p><p>　22分、左サイドからのクロスを起点にMFムン・ジファンが先制ゴールを決める。しかし、41分、前半アディショナルタイム（AT）とウズベキスタンが立て続けに得点を記録し、韓国は1点を追いかける展開となった。</p><p>　それでも88分、MFアン・ソンヒョンが同点ゴールを決めて、韓国が土壇場で試合を振り出しに戻す。結局、90分で決着はつかず、試合はPK戦に突入する。PK戦ではウズベキスタンが5人全員成功。一方の韓国は4人目のキッカーが失敗し、3-5で韓国が敗れた。</p><p>　同メディアは、「中国も4強入りしたのに…」と題して、準々決勝の一戦を次のように振り返っている。</p><p>「U-17アジア杯で、韓国がベスト4に残れなかったのは10年ぶりだ。2023年大会は準優勝、2018年と2025年大会は4強入りした（2020年大会は新型コロナウイルスの影響で大会中止）。</p><p>　グループリーグではU-17イエメン代表と引き分けに終わるなど、ベトナムに抜かれてD組2位で準々決勝に進出した。U-17W杯の出場権を獲得はしたものの、24年ぶりの優勝への挑戦は、トーナメントの初戦で挫折するという結果に終わった」</p><p>　また、「韓国が脱落した一方で、ウズベキスタンと日本、そしてオーストラリアと中国が勝ち上がった。中国がU-17アジア杯で4強入りしたのは、2004年以来、なんと22年ぶりだ」と中国が勝ち残ったことに驚きを示している。</p><p>【関連記事】<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/04/30/post887127/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;【トーナメント表】AFC U17アジアカップ サウジアラビア2026　準々決勝・準決勝・決勝　組み合わせ一覧&lt;/a&gt;<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/04/30/post887103/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;サッカーU-17日本代表、U17アジア杯のキックオフ時間や視聴方法は？&lt;/a&gt;<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/04/30/post887139/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;サッカーU-17日本代表　最新メンバー一覧　AFC U17アジアカップ サウジアラビア2026&lt;/a&gt;</p>]]></description>
		<enclosure url="https://www.footballchannel.jp/wordpress/assets/2026/05/AFC-U17-ASIAN-CUP-2026-Match-2-1-230x129.jpg" type="image/jpeg" />
		<ldnfeed:image>
			<ldnfeed:image_link>https://www.footballchannel.jp/wordpress/assets/2026/05/AFC-U17-ASIAN-CUP-2026-Match-2-1-230x129.jpg</ldnfeed:image_link>
			<ldnfeed:image_subject><![CDATA[【写真：AFC】]]></ldnfeed:image_subject>
		</ldnfeed:image>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[【トーナメント表】AFC U17アジアカップ サウジアラビア2026　準々決勝・準決勝・決勝　組み合わせ一覧]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/04/30/post887127/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[サッカーU-17日本代表、U17アジア杯のキックオフ時間や視聴方法は？]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/04/30/post887103/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[【グループリーグ順位表】AFC U17アジアカップ サウジアラビア2026　組み合わせ一覧]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/04/30/post887070/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
	</item>


	<item>
		<guid isPermaLink="false">https://www.footballchannel.jp/?p=894684</guid>
		<title><![CDATA[マンU、MFブルーノが歴史的快挙　アンリ氏らのPLシーズン最多アシスト記録に並ぶ、最終節で記録更新の可能性も！　フォレスト撃破で5戦負けなし]]></title>
		<link>https://www.footballchannel.jp/2026/05/18/post894684/</link>
		<pubDate>Mon, 18 May 2026 05:05:00 +0900</pubDate>
		<lastpubDate>Mon, 18 May 2026 05:05:00 +0900</lastpubDate>
		<status>1</status>
		<category><![CDATA[編集部]]></category>
		<description><![CDATA[<p>　プレミアリーグ第37節、マンチェスター・ユナイテッド対ノッティンガム・フォレストの試合が現地時間17日に行われ、ユナイテッドが3-2で勝利した。</p><p>&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/05/18/post894684/2/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;【動画】絶妙クロスでお膳立て！ブルーノの20アシスト目がこちら！&lt;/a&gt;</p><p>　すでに来季のUEFAチャンピオンズリーグ出場権を確保しているユナイテッドは、本拠地“オールド・トラッフォード”でのホーム最終戦を迎えた。</p><p>　チームを率いるマイケル・キャリック暫定監督は、DFハリー・マグワイア、MFコビー・メイヌー、FWブライアン・ムベウモ、そして今季限りでの退団を発表しているMFカゼミーロを先発に起用した。</p><p>　試合は開始早々に動く。5分、相手のクリアがこぼれたところに反応したDFルーク・ショーが左足を振り抜き、ゴール右隅へ突き刺した。</p><p>　その後もユナイテッドは追加点のチャンスを作る。FWブライアン・ムベウモがGKマッツ・セルスをかわしてシュートに持ち込む場面もあったが、ボールはポストを直撃。その後、前半はスコアが動かず、ユナイテッドが1点をリードして試合を折り返した。</p><p>　後半に入ると、フォレストが反撃に出る。53分、コーナーキックの流れから、MFエリオット・アンダーソンのクロスにDFモラトが頭で合わせ、アウェイチームが試合を振り出しに戻す。</p><p>　それでも55分、ゴール前のこぼれ球にFWマテウス・クーニャが反応してネットを揺らした。直前にFWブライアン・ムベウモの手にボールが当たった可能性があり、VARによる長い確認が行われたが、主審はオンフィールドレビュー後も得点を認めて、ユナイテッドが2-1としている。</p><p>　76分、右サイドでボールを持ったMFブルーノ・フェルナンデスがクロスを入れると、ムベウモが合わせてダメ押しゴール。ブルーノはこのアシストで今季プレミアリーグ20アシスト目となり、元フランス代表ティエリ・アンリ氏、ベルギー代表MFケビン・デ・ブライネに並ぶプレミアリーグ1シーズン最多アシスト記録に到達した。</p><p>　その後、フォレストが78分に1点を返すも反撃はそこまで。3-2でユナイテッドが勝利している。</p><p>　ユナイテッドはカゼミーロのホームラストマッチを勝利で飾った。また、ブルーノは最終節のブライトン戦で、プレミアリーグ1シーズン最多アシスト記録を更新する可能性を残している。</p><p>【関連記事】<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/03/26/post870654/2/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;UEFAが欧州クラブランキングを発表！ マンチェスター・ユナイテッドは何位？&lt;/a&gt;<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/02/24/post855792/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;危険すぎる！ 愛車ポルシェで住宅街を116キロ…マンUのDFレニー・ヨロ、6か月の運転禁止処分&lt;/a&gt;<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/01/19/post838791/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;まるで“ペップバルサ”？ マンUの華麗すぎるパスワーク！ プレミアリーグ公式も称賛「これぞ…ティキ・タカ」&lt;/a&gt;</p>]]></description>
		<enclosure url="https://www.footballchannel.jp/wordpress/assets/2026/05/GettyImages-2276154580-1-1-230x129.jpg" type="image/jpeg" />
		<ldnfeed:image>
			<ldnfeed:image_link>https://www.footballchannel.jp/wordpress/assets/2026/05/GettyImages-2276154580-1-1-230x129.jpg</ldnfeed:image_link>
			<ldnfeed:image_subject><![CDATA[【写真：Getty Images】]]></ldnfeed:image_subject>
		</ldnfeed:image>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[【動画】絶妙クロスでお膳立て！ブルーノの20アシスト目がこちら！]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/05/18/post894684/2/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[危険すぎる！ 愛車ポルシェで住宅街を116キロ…マンUのDFレニー・ヨロ、6か月の運転禁止処分]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/02/24/post855792/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[まるで“ペップバルサ”？ マンUの華麗すぎるパスワーク！ プレミアリーグ公式も称賛「これぞ…ティキ・タカ」]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/01/19/post838791/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
	</item>


	<item>
		<guid isPermaLink="false">https://www.footballchannel.jp/?p=894603</guid>
		<title><![CDATA[「賛否両論あるみたいですが」サッカー日本代表、長友佑都の5大会目のＷ杯は「集大成」。自身の存在意義を口に「みんなW杯が終わる頃には」]]></title>
		<link>https://www.footballchannel.jp/2026/05/17/post894603/</link>
		<pubDate>Sun, 17 May 2026 19:01:39 +0900</pubDate>
		<lastpubDate>Sun, 17 May 2026 22:37:35 +0900</lastpubDate>
		<status>1</status>
		<category><![CDATA[竹中愛美]]></category>
		<description><![CDATA[<p>●「空気清浄機みたいな」長友佑都がＷ杯で果たす役割とは</p><p>　FIFAワールドカップ2026（W杯）に選出されたFC東京の長友佑都が5月17日、都内で会見に臨んだ。5大会連続でのW杯出場へ「カタール大会から4年間、本当に苦しいこともたくさんありましたが、たくさんの方々に支えられてたどり着くことができました。ここで終わりじゃなくて、僕らには大きな優勝という夢があるので、その夢に向かって全身全霊をかけて戦いたい」と意気込みを語っている。</p><p>　去る5月15日、Ｗ杯の日本代表メンバーに5大会連続で選出された長友佑都。FC東京が発表の際に長友が涙をしている動画を公開すると、話題を呼んだ。</p><p>　涙の理由を問われると、「本当に苦しみながら、最後の2カ月は怪我もして、焦りや不安もありながらのギリギリの戦いをしていた。その中でも支えてくれた、たくさんの人がいたので、その人たちの顔が走馬灯のように出てきて、感情的になってしまいました」と明かした。</p><p>　39歳で迎えるＷ杯を「集大成」と位置付けた長友は、「感謝1000％、それ以外の感情はないですね。とにかくたくさんの方々に支えられて、ＦＣ東京のスタッフもそうだし、チームメイトもそうだし、応援してくれる方々がいなかったら今の自分はいないので、家族もですね」と選出された喜びを改めて言葉にした。</p><p>　アジア人初となる5大会連続でのＷ杯出場には、「数字は光栄に思うが、いつかまた超える選手、後輩たちが出てくると思うので、その数字よりかはW杯で何を残すか、そこですね。感謝と誇りはありますけど、このＷ杯で優勝しないと何も残せないなと思います」と偉大な数字よりも結果を求める。<br />　<br />　日本代表が掲げている目標は優勝。その結果を得るために必要なことを問われた長友は「一番大事なことはチーム一丸となること、一体感」だと言い、こう続けた。</p><p>「いくら良い選手が26人集まっても、一体感がなければ結果は出ないと思います。自分の4大会の経験は必ず活きてくるなと思っていますし、ピッチに出ても自分は勝負できると思っています。</p><p>　4大会経験してきましたけど、みなさんが知らないこと、日々いろんなことがある中でW杯の嗅覚を持っているというか、独特の匂いがあって、僕はその匂いを嗅ぎ分けて、空気清浄機のように悪い空気が淀んでいると思ったら、綺麗な空気に浄化できる。そう言ったところも含めて、空気清浄機みたいな役割を果たせるなと思います」</p><p>　長友節とでも言うべきか、独特の言い回しで自身の存在意義を口にし、Ｗ杯への思いを新たにした。</p><p>●「ただ、今回は…」ブラジル大会での挫折を経て迎えるＷ杯</p><p>「自分がいることの意味とか、自分の存在価値はみなさんにＷ杯を通して、お見せできると確信しています。今、長友が入ったことで賛否両論あるみたいですが、みんなW杯が終わる頃には称賛しかないでしょう。そのくらいの自信を持って、魂を持って、日本だけでなく、世界を巻き込んで戦います。見ていてください」</p><p>　これまで出場してきたＷ杯の中で挫折をしたという2014年のブラジル大会では、長友のほか、長谷部誠や本田圭佑、香川真司など、海外での経験が豊富な選手がチームの中心となり、一部では歴代最強とも言われていた。</p><p>　期待値の高い中で迎えた本番では、グループステージで1勝もできずに敗退となった。今大会でも優勝を掲げているが、そのときとの違いをどのように感じているのか。</p><p>「ブラジル大会のときは本田圭佑も優勝と言っていて、僕も優勝とは言っていたものの、実際に心の底から思っていたかというと、そうではなかったと思います。選手の質はあったけど、優勝するだけの実力は日本代表にはなかった。ただ、今回は優勝するだけの質も持っているし、プラス、チーム力も僕は持っていると思います。</p><p>　だから、心の底から優勝できると信じて、優勝という言葉を言えているなと思います。これは僕だけじゃなくて、チームメイトもそうだし、森保（一）さんはじめ、スタッフの皆さんも本気で優勝を狙って、心の底から出てくる言葉だと思います。正直、その違いはあります」とあの頃よりも大きな自信を持っていると述べた。</p><p>　5度目のＷ杯で見せる景色はどんなものになるのか。ピッチ内外で長友の存在価値を示し、賛否ある意見の否を大いに裏切ってほしいものだ。</p><p>（取材・文：竹中愛美）</p><p>【関連記事】<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/05/15/post893649/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;サッカー日本代表、北中米W杯の予想スタメンとフォーメーションは？ 三笘薫と南野拓実の穴はどうする？&lt;/a&gt;<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/05/17/post894585/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;本田圭佑が5大会連続Ｗ杯メンバー入りの同い年・長友佑都に「刺激というよりはもう…」森保ジャパンでの役割に期待すること&lt;/a&gt;<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/05/14/post892854/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;「そんなバカな…」サッカー日本代表、まさかのW杯落選となった5人。ある意味で記憶に残った男たち&lt;/a&gt;</p>]]></description>
		<enclosure url="https://www.footballchannel.jp/wordpress/assets/2026/05/260517_nagatomo-yuto_takenaka-ami-230x129.jpg" type="image/jpeg" />
		<ldnfeed:image>
			<ldnfeed:image_link>https://www.footballchannel.jp/wordpress/assets/2026/05/260517_nagatomo-yuto_takenaka-ami-230x129.jpg</ldnfeed:image_link>
			<ldnfeed:image_subject><![CDATA[5大会連続でW杯に選出されたFC東京の長友佑都【写真：編集部】]]></ldnfeed:image_subject>
		</ldnfeed:image>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[「そんなバカな…」サッカー日本代表、まさかのW杯落選となった5人。ある意味で記憶に残った男たち]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/05/14/post892854/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[三笘薫、南野拓実も選外…。サッカー日本代表、W杯メンバー選考で漏れた主な実力者たち]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/05/15/post893691/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[本田圭佑が5大会連続Ｗ杯メンバー入りの同い年・長友佑都に「刺激というよりはもう…」森保ジャパンでの役割に期待すること]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/05/17/post894585/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
	</item>


	<item>
		<guid isPermaLink="false">https://www.footballchannel.jp/?p=894516</guid>
		<title><![CDATA[【U-17アジア杯】U-17オーストラリア代表、ベトナムに3発快勝で4強入り　22年ぶり準決勝進出の中国と激突]]></title>
		<link>https://www.footballchannel.jp/2026/05/17/post894516/</link>
		<pubDate>Sun, 17 May 2026 19:00:53 +0900</pubDate>
		<lastpubDate>Sun, 17 May 2026 19:00:53 +0900</lastpubDate>
		<status>1</status>
		<category><![CDATA[編集部]]></category>
		<description><![CDATA[<p>　AFC U-17アジアカップ サウジアラビア2026（U-17アジア杯）準々決勝、U-17オーストラリア代表対U-17ベトナム代表の試合が現地時間16日に行われ、オーストラリアが3-0で勝利した。</p><p>　グループCに入ったベトナムは、U-17韓国代表に敗れるも、U-17 UAE代表とU-17イエメン代表に勝利。2勝1敗でC組首位となり、準々決勝進出を決めた。</p><p>　対するオーストラリアは、開幕節のU-17インド代表戦は4-0で勝利。最終節でU-17ウズベキスタン代表に0-2で敗れるも、D組2位でベスト8入りを果たしている。なお、グループDは、U-17北朝鮮代表の大会辞退により3チームで行われた。</p><p>　迎えた準々決勝では、序盤から拮抗した展開となる。ベトナムはグループステージで見せた粘り強い守備から反撃を狙い、オーストラリアは前線の高さと推進力を生かしてゴールに迫った。</p><p>　均衡が破れたのは40分だった。FWエンリケ・オリベイラのパスを受けたMFオリバー・オキャロルがゴールを奪い、オーストラリアが先制に成功する。前半はこのまま終了し、オーストラリアが1点をリードしてハーフタイムを迎えた。</p><p>　追いかけるベトナムは後半開始から選手交代を行い、流れを変えようとする。しかし、次の得点を奪ったのもオーストラリアだった。60分、MFマックス・コートのパスからFWジョルジオ・ハッサラティが追加点を記録。リードを2点に広げた。</p><p>　さらに75分、途中出場のFWアキーム・ジェラルドがダメ押しとなる3点目を決めて、オーストラリアが3-0とした。</p><p>　ベトナムは終盤まで反撃を試みたが、最後までゴールを奪うことはできなかった。そのまま試合は終了し、オーストラリアがベトナムを3-0で下し、準決勝進出を決めた。</p><p>　準決勝は19日に行われ、オーストラリアはU-17中国代表と対戦する。</p><p>【関連記事】<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/04/30/post887127/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;【トーナメント表】AFC U17アジアカップ サウジアラビア2026　準々決勝・準決勝・決勝　組み合わせ一覧&lt;/a&gt;<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/04/30/post887103/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;サッカーU-17日本代表、U17アジア杯のキックオフ時間や視聴方法は？&lt;/a&gt;<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/04/30/post887139/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;サッカーU-17日本代表　最新メンバー一覧　AFC U17アジアカップ サウジアラビア2026&lt;/a&gt;</p>]]></description>
		<enclosure url="https://www.footballchannel.jp/wordpress/assets/2026/05/GettyImages-2209612239-1-230x129.jpg" type="image/jpeg" />
		<ldnfeed:image>
			<ldnfeed:image_link>https://www.footballchannel.jp/wordpress/assets/2026/05/GettyImages-2209612239-1-230x129.jpg</ldnfeed:image_link>
			<ldnfeed:image_subject><![CDATA[【写真：Getty Images】]]></ldnfeed:image_subject>
		</ldnfeed:image>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[【トーナメント表】AFC U17アジアカップ サウジアラビア2026　準々決勝・準決勝・決勝　組み合わせ一覧]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/04/30/post887127/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[サッカーU-17日本代表、U17アジア杯のキックオフ時間や視聴方法は？]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/04/30/post887103/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[【グループリーグ順位表】AFC U17アジアカップ サウジアラビア2026　組み合わせ一覧]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/04/30/post887070/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
	</item>


	<item>
		<guid isPermaLink="false">https://www.footballchannel.jp/?p=894558</guid>
		<title><![CDATA[「ドリブルするのが怖かった」浦和レッズ、安部裕葵は少しずつ自分を取り戻す。「悲しくなる日もある」【コラム】]]></title>
		<link>https://www.footballchannel.jp/2026/05/17/post894558/</link>
		<pubDate>Sun, 17 May 2026 18:00:23 +0900</pubDate>
		<lastpubDate>Sun, 17 May 2026 18:00:23 +0900</lastpubDate>
		<status>1</status>
		<category><![CDATA[河治良幸　フリーライター]]></category>
		<description><![CDATA[<p>●途中出場から存在感を放った安部裕葵</p><p>　大きな期待を背負ってバルセロナへと渡った安部裕葵。その前途には輝かしい未来が広がっていたが、度重なる負傷により実力を発揮できぬまま日本へと舞い戻った。浦和レッズ加入後もなかなかコンディションが戻せず、苦難の時期を過ごしていた。だが、風向きはいま、変わりつつある。（取材・文：河治良幸）</p><p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;</p><p>明治安田J1百年構想リーグ・地域リーグラウンドEAST第17節<br />浦和レッズ 0-0（PK：9-10）FC東京<br />埼玉スタジアム2002</p><p>　田中達也体制になってから4連勝と勢いに乗っていた浦和レッズは、明治安田J1百年構想リーグEAST2位のFC東京をホームに迎えたが、これまでのように主導権を握り切れなかった。</p><p>　前半から守備強度と前からの圧力が強いFC東京に押し込まれる時間が続き、浦和は単発的にチャンスはあったものの、なかなか自分たちのリズムでボールを動かせない。</p><p>　田中監督は後半頭からFW小森飛絢とともに、安部裕葵を左サイドに投入。高い位置からの守備とアタッカーの仕掛けにより、かなり押し戻すことに成功したが、試合は最後まで拮抗。PK戦の末に敗れた。</p><p>　勝利という結果は得られなかったが、後半から投入された安部の存在感は際立っていた。</p><p>　左サイドでボールを受けた瞬間の独特な間合い。止まった状態から一気に加速するドリブル。外へ行くと見せながら内側へ潜り込む駆け引き。浦和が押し返し始めた時間帯には、安部の仕掛けがFC東京守備陣を揺さぶる場面が何度もあった。</p><p>　本人も「僕の場合、仕掛けるよって言って、仕掛けなくても、ああいうタイミングで来るタイプなので」と語るように、単純な突破だけでなく、“仕掛ける空気”そのものを武器にしている。</p><p>　相手DFに迷いを与え、重心をずらした瞬間に加速する感覚について、「ああいうのは全然、身体的には大丈夫でしたね」と話した言葉には、コンディション面の確かな前進もうかがえた。</p><p>　浦和加入後の安部は、決して順風満帆ではなかった。</p><p>●「ドリブルするのが怖かった」</p><p>　鹿島アントラーズで大きな期待を集め、若くして FCバルセロナを挑戦の場に選んだが、Bチームからトップ昇格への道なかばで度重なる負傷に苦み、栄光の扉は閉ざされた。</p><p>　挑戦どころか、プレーしたくてもできない時間が長く続き、2023年の浦和レッズに加入後もリハビリからスタートし、試合勘よりも、まずは体を思い切り動かせる状態へ戻すことがテーマだった。</p><p>　最大の武器だったドリブルには、本人の中でも無意識のブレーキがかかっていたという。</p><p>「怪我してたので、ドリブルするのが怖かったってのもあるしで、なかなか練習からトライする機会がなかった」と明かした安部。怪我の記憶はプレー選択にも影響していたようだ。</p><p>　さらに言えば、前体制ではテンポよくボールを動かすスタイルが求められていた。安部も「前の監督はあまりそれを好まないタイプだったので、ずっと2タッチとかでやっていた。それがちょっと染み付いちゃっている」と打ち明ける。</p><p>　シーズン途中から指揮を執る田中達也監督の下、安部は再び自分の武器と向き合い始めた。</p><p>「2週間前くらいから、練習でも前にスタメンで出た試合も振り返って。リスクを負わなさ過ぎたので、ドリブルとかはしていこうかなって」と安部。そう意識を変え始めたことで、まるで一度は錆びた刀を研ぎ直すように、プレーにも少しずつ変化が出てきた。</p><p>　その変化を首脳陣が評価してくれていることも、安部の自信につながっている。</p><p>●「それはなかなかしんどいですよね」</p><p>「監督なり、コーチとかがいいねって言ってくれたり、そういうのもあって。今日は（左の）ワイドで出たりしたんだと思います」</p><p>　田中監督体制になり、浦和は立ち位置や距離感が整理され、攻撃にも流動性が生まれている。そこから局面をひとりで変えられる安部の価値は、より大きくなっているのだ。</p><p>　強度の高いFC東京を相手にしても、彼の特長は表れていた。後半、松尾佑介が投入されてから浦和はさらに押し返す時間を増やしたが、安部はその中で見えてきた課題についても冷静に言及している。</p><p>「自陣から相手コートに入ってプレーが終わるまでが速すぎて、ゴール前まで間に合わないですね」</p><p>　さらに「カウンターがちょっとロングすぎる。80mくらいのカウンターになっているんで、それはなかなかしんどいですよね」と続けた。</p><p>　プレー時間が伸び、自信を取り戻したからか、これまで少し遠慮がちだったチームの課題に関する言動もオープンになった印象を受ける。</p><p>　安部の言葉には、現在の浦和が上位相手に勝ち切るためのヒントが詰まっている。速攻そのものは悪くない。しかし、速すぎることで前線の人数が足りず、押し上げも追いつかない。</p><p>「10回あって1回くらい入るぐらいだと思うので、他の9回はかなりしんどいことになる」と安部。だからこそ必要なのは「どこかで止まるか。キープするか」というプレーのギアチェンジだ。</p><p>●チームメイトが語る安部裕葵の“怖さ”</p><p>　速い攻撃と落ち着かせる攻撃を使い分けながら、試合をコントロールすること。その感覚は、上位との接戦を勝ち切るためのファクターになる。</p><p>　その中で安部の存在はさらに重要になるはず。ひとりで局面を変え、時間を作り、相手を押し下げられるからだ。</p><p>「僕の場合はひとりで適当に行って、クロスまでは行けるんで」と本人はさらりと話すが、それができる選手は多くない。</p><p>　左サイドでコンビを組んだ長沼洋一も、安部の特長について「うまいっすね。やっぱりスイッチの入れ方とけん制の仕方と。あと、止めても行っちゃうんで」と語る。</p><p>　相手との駆け引きの中で、“ここだ”と思った瞬間に迷わず仕掛けられることこそ、安部の怖さだという。</p><p>　さらに長沼は安部のマインドについて「行って剥がされたら戻ればいいでしょうというスタンスでやってると思いますし、相手を見ながら駆け引きする守備はあると思います」と分析した。</p><p>●「やっぱり痛いなあとか思って悲しくなる日も…」</p><p>　リスクを恐れずに仕掛けられる感覚。それでいて、ただ勢い任せではなく、相手の動きやタイミングを見ながらスイッチを入れられるところに、安部ならではのセンスがある。</p><p>　もっとも、本人は今も自分の身体と慎重に向き合い続けている。</p><p>「毎年できることが増えてきて、そこにうまくアジャストしながら、でもやりすぎると、また再発のリスクとかもあると思うので」と語るように、怪我への恐怖が完全に消えたわけではない。</p><p>「やっぱり痛いなあとか思って悲しくなる日もあるし、日によりますね」と漏らした言葉には、長いリハビリ期間を経験した選手ならではのリアルがある。</p><p>　それでも「いいところまで来てるのは間違いないので、このまましっかり向き合いながらどんどんコンディションを上げようと思います」と前を向く。</p><p>　栄光のステージになるはずだったバルセロナの地で苦しみ、そこから長い時間をかけて、本来の体を取り戻してきた。</p><p>　その姿には、ようやく“自分のプレー”を再び信じ始めている感覚がにじんでいた。</p><p>　浦和が今後、上位相手に勝ち切るためには、組織だけでは足りない。均衡した試合を壊せる個の力が必要になる。その役割を担える存在として、安部裕葵は少しずつ、だが着実に、本来いるべき場所へ戻ろうとしている。</p><p>（取材・文：河治良幸）</p><p>【関連記事】<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/01/31/post844371/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;「去年より考えることは多い」浦和レッズは今季、何が変わるのか。キャンプで見えてきた、目指すサッカーとその手応え【コラム】&lt;/a&gt;<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/02/09/post848517/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;「それが役割のひとつ」宮本優太が語る、昨年の浦和レッズに足りなかった部分。「監督だけの意見だけじゃなく…」【コラム】&lt;/a&gt;<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/02/15/post851478/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;「自分としても楽しい」浦和レッズ、柴戸海は確かに前進した。「そう感じてもらえたらすごく嬉しい」こと【コラム】&lt;/a&gt;</p>]]></description>
		<enclosure url="https://www.footballchannel.jp/wordpress/assets/2026/05/20260506_Hiroki-Abe_getty-230x129.jpg" type="image/jpeg" />
		<ldnfeed:image>
			<ldnfeed:image_link>https://www.footballchannel.jp/wordpress/assets/2026/05/20260506_Hiroki-Abe_getty-230x129.jpg</ldnfeed:image_link>
			<ldnfeed:image_subject><![CDATA[【写真：Getty Images】]]></ldnfeed:image_subject>
		</ldnfeed:image>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[「去年より考えることは多い」浦和レッズは今季、何が変わるのか。キャンプで見えてきた、目指すサッカーとその手応え【コラム】]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/01/31/post844371/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[「それが役割のひとつ」宮本優太が語る、昨年の浦和レッズに足りなかった部分。「監督だけの意見だけじゃなく…」【コラム】]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/02/09/post848517/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[「自分としても楽しい」浦和レッズ、柴戸海は確かに前進した。「そう感じてもらえたらすごく嬉しい」こと【コラム】]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/02/15/post851478/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
	</item>


	<item>
		<guid isPermaLink="false">https://www.footballchannel.jp/?p=894510</guid>
		<title><![CDATA[「日韓戦実現ならず惜しい」U-17韓国代表、前回王者にPK戦の末敗北。韓国メディアは「勝利すれば日本との対戦だったが」]]></title>
		<link>https://www.footballchannel.jp/2026/05/17/post894510/</link>
		<pubDate>Sun, 17 May 2026 18:00:19 +0900</pubDate>
		<lastpubDate>Sun, 17 May 2026 18:00:19 +0900</lastpubDate>
		<status>1</status>
		<category><![CDATA[編集部]]></category>
		<description><![CDATA[<p>　AFC U-17アジアカップ サウジアラビア2026（U-17アジア杯）準々決勝、U-17韓国代表対U-17ウズベキスタン代表の試合が現地時間16日に行われ、PK戦の末に韓国が敗れた。韓国メディア『xportsnews』は17日に、ウズベキスタンに韓国が敗れたことを伝えている。</p><p>&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/04/30/post887127/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;【トーナメント表】AFC U17アジアカップ サウジアラビア2026　準々決勝・準決勝・決勝　組み合わせ一覧&lt;/a&gt;</p><p>　グループCに入った韓国は、U-17 UAE代表との開幕節を1-1の引き分けで終えた。その後、U-17ベトナム代表に4-1で勝利するも、U-17イエメン代表との最終節は0-0で痛恨のスコアレスドロー。この結果、1勝2分でC組2位となり、準々決勝進出を決めている。</p><p>　前回王者ウズベキスタンとの一戦は、22分にMFムン・ジファンのゴールで韓国が先制した。しかし、41分、前半アディショナルタイムと立て続けにウズベキスタンにゴールを決められてしまう。それでも、88分に土壇場で同点ゴールを記録した。そのまま試合は終了し、2-2で試合はPK戦に突入する。</p><p>　PK戦ではウズベキスタンが5人全員成功した一方で、韓国は4人目のキッカーが失敗。ウズベキスタンが5-3でPK戦を制した。この結果、韓国は準々決勝敗退に終わっている。</p><p>　同メディアは、「日韓戦実現ならず惜しい」と題して、PK戦で敗れた韓国について次のように述べた。</p><p>「（準々決勝に進出したことで）11月に開催される2026 FIFA U-17ワールドカップ（U-17W杯）の出場権獲得という“第1目標”は既に達成していた。</p><p>　2002年以来24年ぶりとなる優勝を目指して決勝トーナメントに突入したが、ウズベキスタンを超えることができずに敗退が決まっている」</p><p>　また、「既に日本と中国、そしてウズベキスタンがベスト4進出を決めている」と述べつつ、「この日勝利していれば、準決勝で“日韓戦”を迎えるはずだったが、実現には至らなかった」と、日本との対戦を目前に敗北したことを強調した。</p><p>【関連記事】<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/04/30/post887127/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;【トーナメント表】AFC U17アジアカップ サウジアラビア2026　準々決勝・準決勝・決勝　組み合わせ一覧&lt;/a&gt;<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/04/30/post887103/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;サッカーU-17日本代表、U17アジア杯のキックオフ時間や視聴方法は？&lt;/a&gt;<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/04/30/post887139/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;サッカーU-17日本代表　最新メンバー一覧　AFC U17アジアカップ サウジアラビア2026&lt;/a&gt;</p>]]></description>
		<enclosure url="https://www.footballchannel.jp/wordpress/assets/2026/05/AFC-U17-ASIAN-CUP-2026-Match-2-1-230x129.jpg" type="image/jpeg" />
		<ldnfeed:image>
			<ldnfeed:image_link>https://www.footballchannel.jp/wordpress/assets/2026/05/AFC-U17-ASIAN-CUP-2026-Match-2-1-230x129.jpg</ldnfeed:image_link>
			<ldnfeed:image_subject><![CDATA[【写真：Getty Images】]]></ldnfeed:image_subject>
		</ldnfeed:image>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[【トーナメント表】AFC U17アジアカップ サウジアラビア2026　準々決勝・準決勝・決勝　組み合わせ一覧]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/04/30/post887127/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[サッカーU-17日本代表、U17アジア杯のキックオフ時間や視聴方法は？]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/04/30/post887103/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[【グループリーグ順位表】AFC U17アジアカップ サウジアラビア2026　組み合わせ一覧]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/04/30/post887070/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
	</item>


	<item>
		<guid isPermaLink="false">https://www.footballchannel.jp/?p=894585</guid>
		<title><![CDATA[本田圭佑が5大会連続Ｗ杯メンバー入りの同い年・長友佑都に「刺激というよりはもう…」森保ジャパンでの役割に期待すること]]></title>
		<link>https://www.footballchannel.jp/2026/05/17/post894585/</link>
		<pubDate>Sun, 17 May 2026 14:12:50 +0900</pubDate>
		<lastpubDate>Sun, 17 May 2026 14:12:50 +0900</lastpubDate>
		<status>1</status>
		<category><![CDATA[竹中愛美]]></category>
		<description><![CDATA[<p>　本田圭佑が発起人を務める4人制サッカー大会の2026シーズンの開幕を告げるキックオフ大会「4v4 KICKOFF 2026 Supported by au」が5月17日に川崎市内で開催された。4年目となる本プロジェクトについて、そして、先日発表されたFIFAワールドカップ北中米大会の日本代表について語った。</p><p>　大会前にはサッカー教室が開かれ、サプライズゲストとして、4v4キックオフサポーターに就任した「JI BLUE」も参加。</p><p>　参加した小学生たちと鬼ごっこやドリブルリレー、ゲームをして交流を楽しんだ本田圭佑は、4人制サッカー大会「4v4」の開幕に「レベルが上がっているなという印象でした」と率直な印象を明かし、こう続けた。</p><p>「今年は参加している選手のレベルを見ていても本当にサッカーの方でもトップレベルにある子たちが4ｖ4の存在を認識して参加しているんじゃないかなと思うような選手もちらほらいたりする。<br />　<br />　4v4は将来、ここを軸にサッカーにうまくパイプ役として僕らが繋いで、将来、日本代表の選手を輩出するみたいなことが起こっていくような気がきょうの流れを見ていても感じていました」</p><p>「4v4」は、本田が発案した子どもたちの自主性と創造性を育むための革新的な、小学生向け4人制サッカー大会。</p><p>　2023年にスタートし、2026シーズンで4年目を迎えた。10分1本勝負、ショットクロック20秒（ボール保持から20秒以内にシュートが必要）、GKの攻撃参加など独自ルールを採用し、監督やコーチを置かず、戦術や選手交代などもすべて、子どもたち自身が判断するのが特徴だ。</p><p>　また、5月15日に発表されたＷ杯の日本代表メンバーについて、報道陣に問われると、本田はこう答えた。</p><p>「選手たちは本当にてっぺんを目指して、準備していると思うので、メンバー選出には怪我人がいたり、いろいろ思っていたところも思っていなかったところもあるのかなというふうには思うんですけど、もう決まった以上は一丸となって、現場のスタッフや選手だけでなく、僕らもやれることを考えて、サポートしたいなというふうには思います」　</p><p>　さらに、Ｗ杯のメンバーに選出された同い年の長友佑都について話題が及ぶと、「すごいことだと思うんですよね。5回目ですか。日本人初ですよね。世界的に見てもワールドカップに5回も出れる選手はいない」と言及し、期待を寄せた。</p><p>「刺激というよりはもう尊敬です。期待する役割としては皆さんも思っているように、ピッチ上よりはもしかしたらピッチ外での役割の方が大きいのかもしれないです。でも、本人はそういうところを認めたくなく、たぶん、いろいろ準備して、試合に出るように、力を発揮できるように準備すると思います。</p><p>　僕も彼に1番期待しているところはピッチ内外のところ。特に思いがけない結果に初戦、2戦目でなったとき、最後の3戦目からトーナメントで皆さんが思っている以上にＷ杯は入り始めから途中、終わり際、生き物のように体調のように変化してしまいます。佑都の役割はそこでしっかりと森保（一）さんの見えない部分を繋ぎ合わせていくことなんじゃないかなと思います」</p><p>（取材・文：竹中愛美）</p><p>【関連記事】<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/05/15/post893649/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;サッカー日本代表、北中米W杯の予想スタメンとフォーメーションは？ 三笘薫と南野拓実の穴はどうする？&lt;/a&gt;<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/04/10/post878553/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;森保一監督は語気を強めた「まだ、あの質問のことを引きずっているんですか！？」。サッカー日本代表のプロセスを問う【現地取材コラム】&lt;/a&gt;<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/05/14/post892854/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;「そんなバカな…」サッカー日本代表、まさかのW杯落選となった5人。ある意味で記憶に残った男たち&lt;/a&gt;</p>]]></description>
		<enclosure url="https://www.footballchannel.jp/wordpress/assets/2026/05/260517_honda-keisuke_takenaka-ami-230x129.jpg" type="image/jpeg" />
		<ldnfeed:image>
			<ldnfeed:image_link>https://www.footballchannel.jp/wordpress/assets/2026/05/260517_honda-keisuke_takenaka-ami-230x129.jpg</ldnfeed:image_link>
			<ldnfeed:image_subject><![CDATA[イベントに参加した本田圭佑【写真：編集部】]]></ldnfeed:image_subject>
		</ldnfeed:image>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[「そんなバカな…」サッカー日本代表、まさかのW杯落選となった5人。ある意味で記憶に残った男たち]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/05/14/post892854/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[三笘薫、南野拓実も選外…。サッカー日本代表、W杯メンバー選考で漏れた主な実力者たち]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/05/15/post893691/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[森保一監督は語気を強めた「まだ、あの質問のことを引きずっているんですか！？」。サッカー日本代表のプロセスを問う【現地取材コラム】]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/04/10/post878553/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
	</item>


	<item>
		<guid isPermaLink="false">https://www.footballchannel.jp/?p=894495</guid>
		<title><![CDATA[全日程が終了のブンデスリーガ、日本代表MF佐野海舟はデュエル勝利数など複数スタッツでTOP3入り　得点王はケイン、アシスト王はオリーズに]]></title>
		<link>https://www.footballchannel.jp/2026/05/17/post894495/</link>
		<pubDate>Sun, 17 May 2026 11:50:46 +0900</pubDate>
		<lastpubDate>Sun, 17 May 2026 11:50:46 +0900</lastpubDate>
		<status>1</status>
		<category><![CDATA[編集部]]></category>
		<description><![CDATA[<p>　ドイツ・ブンデスリーガの2025/26シーズン全日程が現地時間16日に終了した。ブンデスリーガの公式サイトでは、各種スタッツランキングの順位も確定している。</p><p>&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/05/17/post894495/2/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;【ランキング表】ゴール、アシスト、デュエル勝利数、総走行距離のTOP10がこちら！&lt;/a&gt;</p><p>　得点ランキングトップを独走していたバイエルン・ミュンヘンのFWハリー・ケインは、最終節のケルン戦でハットトリックを記録。今季の得点数を36まで伸ばし、25/26シーズンの得点王に輝いた。</p><p>　2位はシュトゥットガルトのFWデニズ・ウンダフで19得点、3位はボルシア・ドルトムントのFWセール・ギラシで17得点だった。</p><p>　アシストランキングでは、同じくバイエルンのFWミカエル・オリーズが19アシストでトップ。2位はボルシア・ドルトムントのDFユリアン・リエルソンで15アシスト、3位はバイエルンのFWルイス・ディアスで14アシストだった。</p><p>　オリーズとディアスはいずれもリーグ戦15得点を記録しており、今季リーグ最多122得点を記録したバイエルンの攻撃陣をけん引した形だ。</p><p>　多くの日本人選手がブンデスリーガで活躍する中で、特に印象的な数字を残したのがマインツに所属するサッカー日本代表MF佐野海舟だ。</p><p>　デュエル勝利数ランキングでは、RBライプツィヒのFWヤン・ディオマンデが437回でトップ。佐野は363回で2位に入り、3位のライプツィヒDFヴィリ・オルバンの362回をわずかに上回った。また、空中戦の勝利数では78回で26位タイにランクインしている。</p><p>　さらに佐野は、総走行距離でもリーグ上位に入っている。同ランキングではフライブルクのMFマクシミリアン・エッゲシュタインが406.9kmで1位、ホッフェンハイムのDFウラジミール・ツォウファルが402.3kmで2位。佐野は400.0kmで3位にランクインした。</p><p>　デュエル勝利数でリーグ2位、総走行距離でリーグ3位という数字は、佐野が中盤でどれだけ広範囲をカバーし、球際の局面に関わり続けていたかを示している。また、2シーズン連続で全試合に先発出場した記録も残しており、マインツの残留に大きく貢献した。</p><p>【関連記事】<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/03/09/post857370/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;【最新】サッカー日本代表の怪我人一覧｜負傷状況・復帰予定まとめ&lt;/a&gt;<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/02/16/post851241/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;欧州日本人選手、高額年俸ランキング1〜5位【2026年最新版】&lt;/a&gt;<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2025/08/20/post760302/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;使いません！？ 日本人選手を干した名監督6人&lt;/a&gt;</p>]]></description>
		<enclosure url="https://www.footballchannel.jp/wordpress/assets/2025/11/GettyImages-2244049508-1-230x153.jpg" type="image/jpeg" />
		<ldnfeed:image>
			<ldnfeed:image_link>https://www.footballchannel.jp/wordpress/assets/2025/11/GettyImages-2244049508-1-230x153.jpg</ldnfeed:image_link>
			<ldnfeed:image_subject><![CDATA[【写真：Getty Images】]]></ldnfeed:image_subject>
		</ldnfeed:image>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[【ランキング表】ゴール、アシスト、デュエル勝利数、総走行距離のTOP10がこちら！]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/05/17/post894495/2/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[欧州日本人選手、高額年俸ランキング1〜5位【2026年最新版】]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/02/16/post851241/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[使いません！？ 日本人選手を干した名監督6人]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2025/08/20/post760302/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
	</item>


	<item>
		<guid isPermaLink="false">https://www.footballchannel.jp/?p=894474</guid>
		<title><![CDATA[「もう後がない」ベガルタ仙台、南創太は“あの時の”トラウマに打ち勝った。左足に宿る本田圭佑からの金言とともに【コラム】]]></title>
		<link>https://www.footballchannel.jp/2026/05/17/post894474/</link>
		<pubDate>Sun, 17 May 2026 11:42:44 +0900</pubDate>
		<lastpubDate>Sun, 17 May 2026 14:11:11 +0900</lastpubDate>
		<status>1</status>
		<category><![CDATA[藤江直人　フリーライター／ノンフィクションライター]]></category>
		<description><![CDATA[<p>●南創太のトラウマとは？</p><p>　南創太が雪辱を果たした。ザスパ群馬戦でハーフタイム交代を告げられ、失意のただ中にいた19歳が湘南ベルマーレを相手に決勝ゴール。「今日やれなかったらもう後がない」と自らに発破をかけて臨んだ一戦で、確かに息づく元日本代表MF本田圭佑からの金言。レジェンドの言葉は、日本サッカーの明日を担う若者の胸の中でしっかり脈打っていた。（取材・文：藤江直人）</p><p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;</p><p>明治安田J2・J3百年構想リーグ・地域リーグラウンドEAST-A第17節<br />湘南ベルマーレ 0-2 ベガルタ仙台<br />レモンガススタジアム平塚</p><p>　心の片隅に恐怖心を潜ませながら、ベガルタ仙台の南創太は湘南ベルマーレのホーム、レモンガススタジアム平塚のピッチに立ち、前半のキックオフを告げる主審のホイッスルを聞いた。</p><p>　16日に行われた明治安田J2・J3百年構想リーグ地域リーグラウンドEAST-Aグループ第17節。宮崎県の強豪、日章学園高校から加入して2シーズン目のアタッカーは3度目の先発を果たしていた。</p><p>　森山佳郎監督から任された右ウイングバックは、ザスパ群馬との第13節と変わらない。</p><p>　このときは途中出場したモンテディオ山形との第12節で、両チームともに無得点の均衡を破るプロ初ゴールを決めた活躍が評価されて、2度目の先発を勝ち取っていた。</p><p>　しかし、1点ビハインドで迎えたハーフタイムに、五十嵐聖己（せな）との交代を告げられていた。</p><p>　攻守両面で何もできなかった群馬戦の前半がいまもトラウマとして残る。南が恐怖心の正体を明かす。</p><p>「あれだけの悔しさは、もう絶対に経験したくない。今日もそうなるかもしれない、という怖さもありましたけど、怖がってばかりいたら何の意味もないので。試合に入ってからは強気でプレーしよう、と」</p><p>　同時に自分のなかで退路も断った。キックオフ前から南は自らにこう言い聞かせていた。</p><p>●「今日やれなかったらもう後がない」</p><p>「自分にすごくプレッシャーかけました。今日やれなかったらもう後がない、と。群馬戦の経験から、ああいうプレーをしたら前半で交代と、厳しく判断されるというのがひとつの指標になっていたので」</p><p>　対面にきた湘南の左ウイングバック、石橋瀬凪（せな）の存在も南の闘志をかき立てた。</p><p>「自分のところでやられたくない、という意識で試合に臨みました。何本か縦に突破されましたけど、他の選手たちが自分のミスを拭ってくれたので、何とか結果で恩返しをしたいと思っていました」</p><p>　同じ2006年生まれで、U-21日本代表に名を連ねる石橋とのマッチアップを南はこう振り返る。</p><p>「ボールをもったらとにかく仕掛けよう、と。（対面の）相手もドリブラーですし、やられるのは本当に嫌だったし、相手にしても仕掛けられるのは嫌なはずなので、あの1本だけでしたけど本当によかったです」</p><p>　南が言及した「あの1本」が生まれたのは、両チームともに無得点で迎えた72分だった。</p><p>　敵陣の右タッチライン際で、キャプテンのDF菅田真啓からパスを受けた南は、内側にいたシャドーの武田英寿へ一度ボールを預けた。そして、自ら呼び込むようにリターンをもらった直後だった。</p><p>　右タッチライン際から中へカットインした南が、ドリブルを一気に加速させていった。</p><p>　直前の68分、仙台のFW岩渕弘人に対する得点機会阻止で湘南のMF松本大弥が一発退場。石橋に代わってDF下口稚葉が投入されたものの、湘南の選手たちは明らかに混乱をきたしていた。</p><p>●「試合中に『もう一回ちょうだい』と…」</p><p>　相手に生じた隙を突き、ペナルティーエリアの右角に迫った南は迷わずに利き足の左足を一閃した。</p><p>　試合後に「自分の得意な形だったので」と胸を張った強烈なシュートが、対角線を切り裂くようにファーへ。必死にダイブした湘南の守護神、上福元直人の手前でバウンドしてゴール左隅へ突き刺さった。</p><p>　ボールを託してくれた武田とは、実はちょっとしたやり取りをかわしていた。</p><p>「ヒデくん（武田）が前半からすごくいいパスを出してくれたので、試合中に『もう一回ちょうだい』とお願いしていました。少しずつ自分のリズムも出てきていたなかで、自分を見てほしかったので」</p><p>　エンドが変わった56分。DF奥山政幸からパスを受けた南は、右サイドから左足でクロスを一閃。インスイングからファーへ放たれた美しい軌道はしかし、惜しくも味方に合わずにゴールラインを割った。</p><p>　直後の58分には武田からパスを受けて、このときも右サイドからドリブルでカットイン。しかし、複数の相手選手に囲まれて左足を振り抜く動きを封じられてしまい、シュートを放てずに終わっている。</p><p>　それでも試合前に抱いていた恐怖心は、いつしか自身が得意とするプレーへの手応えに変わっていた。</p><p>　右肩上がりに転じていた流れのなかで叩き込んだ、プロ2得点目となる決勝点に南が声を弾ませた。</p><p>●本田圭佑から授かった“金言”とは</p><p>「ヒデくんにアシストがついて恩返しができたというか、報いられるような結果になってよかったです」</p><p>　絶対的な自信を抱く左足には、元日本代表のレジェンドから直接授かった金言も宿っている。</p><p>　大分市で生まれ育った南は、地元のブルーウイングFCでプレーしていた小学生時代にイタリア・ミラノに渡航。日本代表の主軸を担っていた本田圭佑と言葉をかわす機会をもっている。</p><p>　南は笑顔を浮かべながら、高倍率を突破してつながった本田との意外な接点を明かした。</p><p>「ACミランでプレーしていた本田選手に会いにいけるキャンペーンのようなものに応募したら当たって、ちょっとだけですけど、実際にミラノで本田選手と話をすることもできたんです」</p><p>　当時の本田はCSKAモスクワから移籍したセリエAの名門、ACミランで背番号10を拝命。同じ左利きでアタッカーでもあった、小学生の南にとっても憧れの存在だったはずだ。</p><p>　いったい何を話したのか。</p><p>「本田選手と実際に1対1をして、ドリブルのコツなどを教えてもらいました」</p><p>　南創太と検索すれば、必ずといっていいほど「本田圭佑」とセットでヒットするのもそのためだろう。</p><p>　決勝点となった先制点を含めて、レジェンドの金言はプロになった南にどのような影響を与えているのか。</p><p>　ゴールの映像を本田に見てほしいか、と問われた南は首を縦に振りながらこう答えている。</p><p>●「今日だけじゃなくて…」</p><p>「今日だけじゃなくて、自分のサッカー人生のなかで少しずつ糧になっていると思います」</p><p>　83分で仙台が交代枠を使い切り、プロになって臨んだ公式戦14試合目にして初めて先発フル出場が確定。そのなかで迎えた後半アディショナルタイムを含む96分に、うれしい光景が南の視界に飛び込んできた。</p><p>　途中出場していたMF荒木駿太が、FC町田ゼルビアから移籍後で百年構想リーグ初ゴールを決めた。</p><p>　勝利を確定させ、左コーナーフラッグ付近で喜びを爆発させる荒木のもとへ、南も一刻も早く駆けつけたかった。</p><p>「駿太くん（荒木）もものすごく苦しい時間を過ごしていたし、点を決めたい、という気持ちは練習の段階から伝わっていたので。でも本当に疲れていて、その場に座り込みたかったんですけど」</p><p>　フル出場の影響で、精も根も尽き果てかけていたからか。荒木を祝福にいけなかった南は、湘南のペナルティーエリア内で仰向けになり、天へ両拳を突きあげて喜びを表している味方選手の姿に気がついた。</p><p>　相手ボールになりそうな状況で必死に粘り、最後は体を投げ出しながらボールにタッチ。自陣に向けてボールを下げるパスで、荒木のゴールをアシストしたのは同期入団のFW安野匠だった。</p><p>　南が振り返る。</p><p>●「お前、本当によくやったよ」</p><p>「同期の彼もすごく苦しい時間を過ごしていて、やっと結果を、ひとつアシストを残していたので」</p><p>　新潟県の強豪、帝京長岡高校から加入して2シーズン目の安野は、第9節の群馬戦で途中出場した直後に不必要なイエローカードを立て続けにもらって退場処分を受け、仙台を苦境に陥れていた。</p><p>　森山監督や先輩選手たちから厳しく叱責された安野は、頭を丸刈りにして反省の姿勢と再出発への決意を示した。群馬戦以降で出場2試合目にしてマークしたプロ初アシスト。南もむしょうにうれしかった。</p><p>　仰向けになっている安野の上から覆いかぶさった南は、こんな言葉をかけている。</p><p>「お前、本当によくやったよ」</p><p>　短い言葉にどのような思いを込めたのか。ちょっぴり照れながら南が打ち明ける。</p><p>「すごく喜びが伝わってきたけど、誰も（安野を）祝福しにいかなかったので。同期としてやはり彼を思う気持ちがあったというか、同期は全員がゴールかアシストを一人ずつ決めているなかで僕も安心したので」</p><p>　ヴァンラーレ八戸を破った前節で、仙台はEAST-Aグループの首位通過を決めていた。しかしプレーオフラウンドが待っており、個人として五十嵐へ挑戦状を叩きつけたい。南はこんな言葉を残した。</p><p>「目の前の試合に勝って、グループの圧倒的な王者となってプレーオフに臨みたいと思います」</p><p>　本田の金言を脈打たせ、卒業後はヨーロッパでプレーする高校の同期生、高岡怜颯（れんと）の存在も刺激に変えながら、身長171cm・体重62kgのアタッカーは成長の二文字を貪欲に追い求めていく。</p><p>（取材・文：藤江直人）</p><p>【関連記事】<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/05/04/post888570/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;「もう変えられない」“取り返しのつかない行為”からの再出発。ベガルタ仙台、安野匠が貫く「変わらない部分」とは【コラム】&lt;/a&gt;<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/05/07/post889782/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;「本当に愛されキャラ」ベガルタ仙台、石井隼太が努力で掴んだ居場所。「悔しい思いをしたと思う」昨季からの軌跡【コラム】&lt;/a&gt;<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/04/14/post880062/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;「ヒデさんはおそらく…」ベガルタ仙台、五十嵐聖己の脳裏にあった閃き。「ありがとうございます、と」【コラム】&lt;/a&gt;</p>]]></description>
		<enclosure url="https://www.footballchannel.jp/wordpress/assets/2026/03/260228_minami-sota_GettyImages-230x129.jpg" type="image/jpeg" />
		<ldnfeed:image>
			<ldnfeed:image_link>https://www.footballchannel.jp/wordpress/assets/2026/03/260228_minami-sota_GettyImages-230x129.jpg</ldnfeed:image_link>
			<ldnfeed:image_subject><![CDATA[【写真：Getty Images】]]></ldnfeed:image_subject>
		</ldnfeed:image>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[「もう変えられない」“取り返しのつかない行為”からの再出発。ベガルタ仙台、安野匠が貫く「変わらない部分」とは【コラム】]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/05/04/post888570/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[「本当に愛されキャラ」ベガルタ仙台、石井隼太が努力で掴んだ居場所。「悔しい思いをしたと思う」昨季からの軌跡【コラム】]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/05/07/post889782/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[「ヒデさんはおそらく…」ベガルタ仙台、五十嵐聖己の脳裏にあった閃き。「ありがとうございます、と」【コラム】]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/04/14/post880062/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
	</item>


	<item>
		<guid isPermaLink="false">https://www.footballchannel.jp/?p=894447</guid>
		<title><![CDATA[【U-17アジア杯】PK戦の激闘を制したのは前回王者U-17ウズベキスタン代表！　韓国撃破でU-17日本代表の待つ準決勝へ]]></title>
		<link>https://www.footballchannel.jp/2026/05/17/post894447/</link>
		<pubDate>Sun, 17 May 2026 11:40:01 +0900</pubDate>
		<lastpubDate>Sun, 17 May 2026 12:28:01 +0900</lastpubDate>
		<status>1</status>
		<category><![CDATA[編集部]]></category>
		<description><![CDATA[<p>　AFC U-17アジアカップ サウジアラビア2026（U-17アジア杯）準々決勝、U-17韓国代表対U-17ウズベキスタン代表の試合が現地時間16日に行われ、PK戦の末にウズベキスタンが勝利した。</p><p>&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/04/30/post887127/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;【トーナメント表】AFC U17アジアカップ サウジアラビア2026　準々決勝・準決勝・決勝　組み合わせ一覧&lt;/a&gt;</p><p>　グループリーグでの韓国は、開幕節のU-17 UAE代表戦を1-1の引き分けで終えたあと、U-17ベトナム代表に4-1で勝利した。しかし、最終節でU-17イエメン代表と0-0の引き分けに終わったことにより、1勝2分けの勝ち点5で同組2位通過となっている。</p><p>　対するウズベキスタンはグループDでU-17インド代表に3-0、U-17オーストラリア代表に2-0で勝利し、2戦全勝で首位通過（U-17北朝鮮代表が大会を辞退したことでD組は3チーム）。前回王者として準々決勝に臨んだ。</p><p>　22分、左サイドからのクロスにMFムン・ジファンが反応し、ゴール前で落ち着いてシュートを決めた。</p><p>　先制されてしまったウズベキスタンだったが、前回王者の意地を見せる。41分、韓国守備陣のクリアミスとGKの処理の乱れを突いて、MFアフロルベク・ラフシャンベコフが押し込んで同点。</p><p>　さらに前半アディショナルタイム、ラフシャンベコフが右サイドから仕掛けてカットインし、鮮やかなシュートを決めた。そのまま前半は終了し、ウズベキスタンが2-1と逆転して試合を折り返している。</p><p>　後半に突入すると、何とか追いつきたい韓国が反撃を強める。すると88分、ゴール前の混戦からMFアン・ソンヒョンが冷静に流し込み、土壇場で試合を振り出しに戻した。結局、90分で決着はつかず、試合はPK戦に突入する。</p><p>　PK戦ではウズベキスタンが5人全員成功。一方の韓国は4人目のキッカーが失敗し、ウズベキスタンが5-3でPK戦を制した。この結果、前回王者ウズベキスタンがベスト4進出を決めている。韓国は終盤に追いつく粘りを見せたが、PK戦で一歩及ばず、準々決勝で大会を去ることになった。</p><p>【関連記事】<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/04/30/post887127/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;【トーナメント表】AFC U17アジアカップ サウジアラビア2026　準々決勝・準決勝・決勝　組み合わせ一覧&lt;/a&gt;<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/04/30/post887103/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;サッカーU-17日本代表、U17アジア杯のキックオフ時間や視聴方法は？&lt;/a&gt;<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/04/30/post887139/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;サッカーU-17日本代表　最新メンバー一覧　AFC U17アジアカップ サウジアラビア2026&lt;/a&gt;</p>]]></description>
		<enclosure url="https://www.footballchannel.jp/wordpress/assets/2026/05/GettyImages-2246780368-1-230x129.jpg" type="image/jpeg" />
		<ldnfeed:image>
			<ldnfeed:image_link>https://www.footballchannel.jp/wordpress/assets/2026/05/GettyImages-2246780368-1-230x129.jpg</ldnfeed:image_link>
			<ldnfeed:image_subject><![CDATA[【写真：Getty Images】]]></ldnfeed:image_subject>
		</ldnfeed:image>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[【トーナメント表】AFC U17アジアカップ サウジアラビア2026　準々決勝・準決勝・決勝　組み合わせ一覧]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/04/30/post887127/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[サッカーU-17日本代表、U17アジア杯のキックオフ時間や視聴方法は？]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/04/30/post887103/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[【グループリーグ順位表】AFC U17アジアカップ サウジアラビア2026　組み合わせ一覧]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/04/30/post887070/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
	</item>


	<item>
		<guid isPermaLink="false">https://www.footballchannel.jp/?p=894489</guid>
		<title><![CDATA[「日本5-0、中国3-1、決勝で会おう」サウジアラビア撃破でU-17アジア杯4強入りの中国。現地メディアは「決勝で再び日本と対戦を期待」]]></title>
		<link>https://www.footballchannel.jp/2026/05/17/post894489/</link>
		<pubDate>Sun, 17 May 2026 11:37:34 +0900</pubDate>
		<lastpubDate>Sun, 17 May 2026 11:37:34 +0900</lastpubDate>
		<status>1</status>
		<category><![CDATA[編集部]]></category>
		<description><![CDATA[<p>　AFC U-17アジアカップ サウジアラビア2026（U-17アジア杯）準々決勝、U-17サウジアラビア代表対U-17中国代表の試合が現地時間15日に行われ、中国が3-1で勝利した。中国メディア『SOHU』は16日に、サウジアラビアに勝利したU-17中国代表チームについて伝えている。</p><p>&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/04/30/post887127/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;【トーナメント表】AFC U17アジアカップ サウジアラビア2026　準々決勝・準決勝・決勝　組み合わせ一覧&lt;/a&gt;</p><p>　サウジアラビアとの一戦では、21分に先制ゴールを許してしまった中国。しかし、27分に同点ゴールを決めると、59分にはFWジャオ・ソンユアンが逆転ゴールを決める。後半アディショナルタイムにはMFハー・スーファンがダメ押しの3点目を奪い、3-1で中国が勝利した。</p><p>　同メディアは、「日本5-0、中国3-1、決勝で会おう」と題して、日本について次のように述べている。</p><p>「優勝候補の一角でもある日本は、過去4回優勝しており、アジア屈指の実力を保持している。今大会では、グループリーグでカタール、インドネシア、そして中国を下し、首位で決勝トーナメント進出を決めた。</p><p>　日本と比較すると、タジキスタンはこれまで1度も優勝経験がない。近年の大会では常にベスト8以内に入っているが、今回の試合は完全に一方的な展開となっていた」</p><p>　また、同メディアの別記事では「中国にはスター性ある選手がおり、将来有望だ。決勝で再び日本と対戦することに期待」と題し、サウジアラビアに勝利して22年ぶりに4強入りした中国への期待感を伝えている。</p><p>【関連記事】<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/04/30/post887127/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;【トーナメント表】AFC U17アジアカップ サウジアラビア2026　準々決勝・準決勝・決勝　組み合わせ一覧&lt;/a&gt;<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/04/30/post887103/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;サッカーU-17日本代表、U17アジア杯のキックオフ時間や視聴方法は？&lt;/a&gt;<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/04/30/post887139/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;サッカーU-17日本代表　最新メンバー一覧　AFC U17アジアカップ サウジアラビア2026&lt;/a&gt;</p>]]></description>
		<enclosure url="https://www.footballchannel.jp/wordpress/assets/2026/05/AFC-U17-ASIAN-CUP-2026-Match-1-230x129.jpg" type="image/jpeg" />
		<ldnfeed:image>
			<ldnfeed:image_link>https://www.footballchannel.jp/wordpress/assets/2026/05/AFC-U17-ASIAN-CUP-2026-Match-1-230x129.jpg</ldnfeed:image_link>
			<ldnfeed:image_subject><![CDATA[【写真：AFC】]]></ldnfeed:image_subject>
		</ldnfeed:image>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[【トーナメント表】AFC U17アジアカップ サウジアラビア2026　準々決勝・準決勝・決勝　組み合わせ一覧]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/04/30/post887127/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[サッカーU-17日本代表、U17アジア杯のキックオフ時間や視聴方法は？]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/04/30/post887103/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[【グループリーグ順位表】AFC U17アジアカップ サウジアラビア2026　組み合わせ一覧]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/04/30/post887070/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
	</item>


	<item>
		<guid isPermaLink="false">https://www.footballchannel.jp/?p=894432</guid>
		<title><![CDATA[【U-17女子アジア杯】2大会ぶり5度目の優勝に王手のリトルなでしこ　前回女王北朝鮮戦を前に白井貞義監督は「常に成長することを目指す」]]></title>
		<link>https://www.footballchannel.jp/2026/05/17/post894432/</link>
		<pubDate>Sun, 17 May 2026 11:20:19 +0900</pubDate>
		<lastpubDate>Sun, 17 May 2026 11:20:19 +0900</lastpubDate>
		<status>1</status>
		<category><![CDATA[編集部]]></category>
		<description><![CDATA[<p>　AFC U-17女子アジアカップ 2026（U-17女子アジア杯）決勝戦、U-17日本女子代表（リトルなでしこ）対U-17北朝鮮女子代表の試合が17日に中国で行われる。AFCの公式サイトでは16日に、前日会見に出席した日本を率いる白井貞義監督の北朝鮮戦に向けたコメントを伝えている。</p><p>&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/04/23/post884277/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;【トーナメント表】AFC U17女子アジアカップ 中国2026　準々決勝・準決勝・決勝　組み合わせ一覧&lt;/a&gt;</p><p>　ポット1でB組に入った日本は、U-17レバノン女子代表（13-0）、U-17インド女子代表（3-0）、U-17オーストラリア女子代表（5-0）に勝利し、グループリーグで3連勝を飾った。</p><p>　準々決勝では、U-17韓国女子代表との“日韓戦”を制して、準決勝進出チームに与えられるFIFA U-17女子ワールドカップ2026（U-17女子W杯）の出場権を獲得した。迎えた準決勝では、オーストラリアとの2度目の対戦を4-0で制し、ファイナルの舞台に辿り着いている。</p><p>　対する北朝鮮は、準決勝でU-17中国女子代表を4-2で撃破。9大会連続で決勝進出を決めた。</p><p>　白井監督は、「我々は常に成長することを目指している。そのためには最高のチームと対戦するのが一番だ。北朝鮮は最高のチームのうちの一つだ」と、前回女王との大一番を前に意気込んだ。</p><p>　また、「我々の強みはプレスと相手陣内でのプレーであり、それは北朝鮮も同様に行っている」と述べつつ、「我々はそうした局面でチャンスを作り出せるようなプレーをしたいと考えている」と、決勝での狙いについて言及している。</p><p>　そして、「相手は非常に組織的なチームであり、思うようにプレーさせないこと、よりアグレッシブな攻撃を展開することが必要だ。また、堅固な守備も非常に重要となるので、そこにも集中力が必要だろう」と、言葉を続けている。</p><p>　アジアの頂点を懸けた決勝は、前回大会で敗れた北朝鮮との再戦となる。果たして、リトルなでしこは2大会ぶりの優勝をつかみ取れるだろうか。</p><p>【関連記事】<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/04/23/post884277/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;【トーナメント表】AFC U17女子アジアカップ 中国2026　準々決勝・準決勝・決勝　組み合わせ一覧&lt;/a&gt;<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/04/23/post884229/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;サッカーU-17日本女子代表、U17アジア杯のキックオフ時間や視聴方法は？&lt;/a&gt;<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/04/23/post884214/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;【グループリーグ順位表】AFC U17女子アジアカップ 中国2026　組み合わせ一覧&lt;/a&gt;</p>]]></description>
		<enclosure url="https://www.footballchannel.jp/wordpress/assets/2026/05/GettyImages-2276307238-1-230x129.jpg" type="image/jpeg" />
		<ldnfeed:image>
			<ldnfeed:image_link>https://www.footballchannel.jp/wordpress/assets/2026/05/GettyImages-2276307238-1-230x129.jpg</ldnfeed:image_link>
			<ldnfeed:image_subject><![CDATA[【写真：AFC】]]></ldnfeed:image_subject>
		</ldnfeed:image>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[【トーナメント表】AFC U17女子アジアカップ 中国2026　準々決勝・準決勝・決勝　組み合わせ一覧]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/04/23/post884277/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[サッカーU-17日本女子代表、U17アジア杯のキックオフ時間や視聴方法は？]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/04/23/post884229/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[【グループリーグ順位表】AFC U17女子アジアカップ 中国2026　組み合わせ一覧]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/04/23/post884214/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
	</item>


	<item>
		<guid isPermaLink="false">https://www.footballchannel.jp/?p=894372</guid>
		<title><![CDATA[日本人4選手が出場のブンデスリーガ残留争い、直接対決を制したのはヴォルフスブルク！　藤田譲瑠チマら所属のザンクトパウリは降格決定]]></title>
		<link>https://www.footballchannel.jp/2026/05/17/post894372/</link>
		<pubDate>Sun, 17 May 2026 07:32:15 +0900</pubDate>
		<lastpubDate>Sun, 17 May 2026 07:32:15 +0900</lastpubDate>
		<status>1</status>
		<category><![CDATA[編集部]]></category>
		<description><![CDATA[<p>　ドイツ・ブンデスリーガ最終節が現地時間16日に行われ、2025/26シーズンの全日程が終了した。最終節では自動降格と入れ替えプレーオフ行きが決まり、ヴォルフスブルクが16位で入れ替えプレーオフへ。17位ハイデンハイムと18位ザンクトパウリの2チームが2部降格となった。</p><p>&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/05/17/post894372/2/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;【順位表】ブンデスリーガ、今季の最終順位がこちら！日本人所属クラブの順位は？&lt;/a&gt;</p><p>　最終節を前にした時点で、残留争いは異例の状況となっていた。</p><p>　16位ヴォルフスブルク、17位ハイデンハイム、18位ザンクトパウリはいずれも勝ち点26で並び、得失点差によりヴォルフスブルクが16位、ハイデンハイムが17位、ザンクトパウリが18位。</p><p>　なお、15位以上に浮上する可能性はなく、3チームはいずれも「自動残留」ではなく、16位の入れ替えプレーオフ枠を争う形となっていた。</p><p>　直接対決となったのは、18位ザンクトパウリと16位ヴォルフスブルクだ。ザンクトパウリに所属するDF安藤智哉とMF藤田譲瑠チマは先発出場。FW原大智はベンチスタートとなり、後半アディショナルタイムに途中出場した。また、ヴォルフスブルクのFW塩貝健人も87分に途中出場している。</p><p>　37分、MFクリスティアン・エリクセンのCKからDFコンスタンティノス・クーリエラキスが頭で合わせて、ヴォルフスブルクが先制した。しかし、ザンクトパウリは57分、CKの流れからFWアブドゥリー・シーセイが合わせて試合を振り出しに戻している。</p><p>　それでもヴォルフスブルクは、64分にエリクセンのクロスがGKニコラ・ヴァシリのミスを誘い、オウンゴールという形で勝ち越しに成功した。77分にはエリクセンがPKを失敗したものの、80分にFWジェナン・ペイチノヴィッチが追加点を奪い、3-1で勝利している。</p><p>　一方で、17位のハイデンハイムはマインツをホームに迎えた。7分、マインツのFWフィリップ・ティーツに先制点を許すと、43分にはMFナディム・アミリにも決められ、前半のうちに2点を追う形となる。結局、最後までゴールを奪うことができず、0-2のまま試合終了の笛を迎えた。</p><p>　この結果、値千金の勝ち点3を手にしたヴォルフスブルクが16位をキープ。入れ替えプレーオフに回ることになった。17位ハイデンハイムと最下位ザンクトパウリは、2部降格が決まっている。</p><p>【関連記事】<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/03/09/post857370/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;【最新】サッカー日本代表の怪我人一覧｜負傷状況・復帰予定まとめ&lt;/a&gt;<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/02/16/post851241/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;欧州日本人選手、高額年俸ランキング1〜5位【2026年最新版】&lt;/a&gt;<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2025/08/20/post760302/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;使いません！？ 日本人選手を干した名監督6人&lt;/a&gt;</p>]]></description>
		<enclosure url="https://www.footballchannel.jp/wordpress/assets/2026/05/GettyImages-2274735330-1-230x129.jpg" type="image/jpeg" />
		<ldnfeed:image>
			<ldnfeed:image_link>https://www.footballchannel.jp/wordpress/assets/2026/05/GettyImages-2274735330-1-230x129.jpg</ldnfeed:image_link>
			<ldnfeed:image_subject><![CDATA[【写真：Getty Images】]]></ldnfeed:image_subject>
		</ldnfeed:image>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[【順位表】ブンデスリーガ、今季の最終順位がこちら！日本人所属クラブの順位は？]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/05/17/post894372/2/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[欧州日本人選手、高額年俸ランキング1〜5位【2026年最新版】]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/02/16/post851241/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[使いません！？ 日本人選手を干した名監督6人]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2025/08/20/post760302/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
	</item>


	<item>
		<guid isPermaLink="false">https://www.footballchannel.jp/?p=894366</guid>
		<title><![CDATA[【U-17女子アジア杯】リトルなでしことの決勝に臨むU-17北朝鮮女子代表　前回女王の指揮官は「全力を尽くして抑えなければならない」]]></title>
		<link>https://www.footballchannel.jp/2026/05/17/post894366/</link>
		<pubDate>Sun, 17 May 2026 07:22:29 +0900</pubDate>
		<lastpubDate>Sun, 17 May 2026 07:22:29 +0900</lastpubDate>
		<status>1</status>
		<category><![CDATA[編集部]]></category>
		<description><![CDATA[<p>【関連記事】<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/04/23/post884277/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;【トーナメント表】AFC U17女子アジアカップ 中国2026　準々決勝・準決勝・決勝　組み合わせ一覧&lt;/a&gt;<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/04/23/post884229/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;サッカーU-17日本女子代表、U17アジア杯のキックオフ時間や視聴方法は？&lt;/a&gt;<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/04/23/post884214/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;【グループリーグ順位表】AFC U17女子アジアカップ 中国2026　組み合わせ一覧&lt;/a&gt;</p>]]></description>
		<enclosure url="https://www.footballchannel.jp/wordpress/assets/2026/05/GettyImages-2244656690-1-230x129.jpg" type="image/jpeg" />
		<ldnfeed:image>
			<ldnfeed:image_link>https://www.footballchannel.jp/wordpress/assets/2026/05/GettyImages-2244656690-1-230x129.jpg</ldnfeed:image_link>
			<ldnfeed:image_subject><![CDATA[【写真：Getty Images】]]></ldnfeed:image_subject>
		</ldnfeed:image>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[【トーナメント表】AFC U17女子アジアカップ 中国2026　準々決勝・準決勝・決勝　組み合わせ一覧]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/04/23/post884277/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[サッカーU-17日本女子代表、U17アジア杯のキックオフ時間や視聴方法は？]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/04/23/post884229/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[【グループリーグ順位表】AFC U17女子アジアカップ 中国2026　組み合わせ一覧]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/04/23/post884214/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
	</item>


	<item>
		<guid isPermaLink="false">https://www.footballchannel.jp/?p=894351</guid>
		<title><![CDATA[「スコットランドサッカー界の恥」前田大然が劇的逆転ゴールで5連覇も…　大興奮のサポーターがピッチに乱入で物議。ハーツ選手らが身体的被害]]></title>
		<link>https://www.footballchannel.jp/2026/05/17/post894351/</link>
		<pubDate>Sun, 17 May 2026 07:05:58 +0900</pubDate>
		<lastpubDate>Sun, 17 May 2026 07:06:38 +0900</lastpubDate>
		<status>1</status>
		<category><![CDATA[編集部]]></category>
		<description><![CDATA[<p>　スコティッシュ・プレミアシップ（スコットランド1部）最終節、セルティック対ハーツの試合が現地時間16日に行われ、セルティックが3-1で勝利した。現地メディア『スカイスポーツ』は同日に、セルティックが3点目を決めた後、大興奮のサポーターがピッチに乱入したことを伝えた。ハーツの選手やスタッフは、身体的・言葉による被害を受けたという。</p><p>&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/05/17/post894351/2/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;【動画】数百人のサポーターがピッチに乱入した瞬間&lt;/a&gt;</p><p>　最終節では、2位セルティック（勝ち点79）と首位ハーツ（同80）による優勝決定戦が実現。セルティックでプレーする前田は先発出場を果たした。</p><p>　42分、セルティックは先制点を決められてしまう。それでも、前半アディショナルタイムにPKを獲得すると、アルネ・エンゲルスが決めて追いついた。</p><p>　しかし、後半はなかなかゴールが決められず、1-1のまま試合終了の笛を迎えるかと思われた。すると87分、前田が値千金の逆転ゴールを決める。優勝に大きく近づく得点を記録した前田は、涙を流しながら喜んでいた。</p><p>　さらに、後半アディショナルタイムには、カウンターからカラム・オスマンドがダメ押し弾を決める。そのまま試合は終了し、3-1でセルティックが勝利している。3点目が決まった直後には、大興奮のセルティックサポーター数百名がピッチに乱入する事態に。</p><p>　同メディアは、「ハーツは、選手やスタッフが恥ずべき、容認できない不名誉なピッチ侵入行為を受け、（選手たちが）深刻な身体的被害や暴言を受けた」と、セルティックサポーターのピッチ乱入によって、ハーツの選手たちやスタッフが被害を受けたことを伝えている。</p><p>　また、「ハーツは、選手がスコットランドサッカー界の恥となる一連の出来事に巻き込まれたことを明らかにした」と述べつつ、ハーツの選手たちが試合後、ユニフォーム姿のままスタジアムを離れざるを得ない状況だったことを伝えた。</p><p>　試合終了後にはハーツが声明を出しており、「セルティック・パークで起きた恥ずべき光景を断固として非難する」と、クラブ公式サイトを通じてセルティックサポーターの行為を非難している。</p><p>【関連記事】<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/03/09/post857370/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;【最新】サッカー日本代表の怪我人一覧｜負傷状況・復帰予定まとめ&lt;/a&gt;<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/02/16/post851241/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;欧州日本人選手、高額年俸ランキング1〜5位【2026年最新版】&lt;/a&gt;<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2025/08/20/post760302/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;使いません！？ 日本人選手を干した名監督6人&lt;/a&gt;</p>]]></description>
		<enclosure url="https://www.footballchannel.jp/wordpress/assets/2026/05/GettyImages-2275978002-1-230x129.jpg" type="image/jpeg" />
		<ldnfeed:image>
			<ldnfeed:image_link>https://www.footballchannel.jp/wordpress/assets/2026/05/GettyImages-2275978002-1-230x129.jpg</ldnfeed:image_link>
			<ldnfeed:image_subject><![CDATA[【写真：Getty Images】]]></ldnfeed:image_subject>
		</ldnfeed:image>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[【動画】数百人のサポーターがピッチに乱入した瞬間]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/05/17/post894351/2/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[欧州日本人選手、高額年俸ランキング1〜5位【2026年最新版】]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/02/16/post851241/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[使いません！？ 日本人選手を干した名監督6人]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2025/08/20/post760302/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
	</item>


	<item>
		<guid isPermaLink="false">https://www.footballchannel.jp/?p=894336</guid>
		<title><![CDATA[「まるでマラドーナのようだ」セルティックを“大逆転優勝”に導いたFW前田大然。逆転弾に現地絶賛「ヒーローとなった」]]></title>
		<link>https://www.footballchannel.jp/2026/05/17/post894336/</link>
		<pubDate>Sun, 17 May 2026 06:18:36 +0900</pubDate>
		<lastpubDate>Sun, 17 May 2026 06:18:36 +0900</lastpubDate>
		<status>1</status>
		<category><![CDATA[編集部]]></category>
		<description><![CDATA[<p>　スコティッシュ・プレミアシップ（スコットランド1部）最終節、セルティック対ハーツの試合が現地時間16日に行われ、セルティックが3-1で勝利した。現地メディア『スカイスポーツ』は同日に、この試合で逆転ゴールを決めてチームを勝利に導いたセルティックFW前田大然の活躍を絶賛している。</p><p>&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/05/17/post894336/2/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;【動画】前田大然の決勝ゴールがこれだ！&lt;/a&gt;</p><p>　前節終了時点で、2位のセルティック（勝ち点79）と首位ハーツ（同80）が最終節で激突した。セルティックは、勝利すれば5シーズン連続56度目の優勝。一方のハーツは、66年ぶり5回目のリーグ制覇を狙って敵地に乗り込んだ。</p><p>　わずか1ポイント差で迎えた大一番で、セルティックに所属する前田は先発出場を果たしている。</p><p>　42分、セルティックは先制ゴールを決められてしまったものの、前半アディショナルタイムにPKを獲得。これをアルネ・エンゲルスが冷静に沈めて試合を振り出しに戻した。</p><p>　その後なかなかゴールを奪えなかったホームチームだったが、日本代表のストライカーが試合を大きく動かす。</p><p>　前田は、左サイドからの折り返しに合わせて、貴重な逆転ゴールを記録した。VARが介入したものの、オンサイドと認められたことで2-1としている。後半ATには、カラム・オスマンドが追加点を決めた。そのまま試合は終了し、3-1でセルティックが勝利。56度目のリーグ制覇を成し遂げた。</p><p>　同メディアは、「前田とカラム・オスマンドの終盤のゴールで勝利を掴み取った」と前置きし、セルティックのレジェンドであるクリス・サットン氏のコメントを紹介。</p><p>　サットン氏は、「彼らは素晴らしいプレーを見せてくれた。前田は、本当に奇妙なシーズンを送ってきたが、終盤にかけて調子を取り戻した。まるでまた“マラドーナ”になったかのようだったよ」と、逆転弾を決めた前田を絶賛した。</p><p>　また、『BeIN Sports』は、「前田とカラム・オスマンドがセルティックのヒーローになった」と述べつつ、「ハーツは今シーズン、226日間首位を維持していた」と、最終節でセルティックが大逆転を果たしたことを強調している。</p><p>【関連記事】<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/03/09/post857370/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;【最新】サッカー日本代表の怪我人一覧｜負傷状況・復帰予定まとめ&lt;/a&gt;<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/02/16/post851241/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;欧州日本人選手、高額年俸ランキング1〜5位【2026年最新版】&lt;/a&gt;<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2025/08/20/post760302/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;使いません！？ 日本人選手を干した名監督6人&lt;/a&gt;</p>]]></description>
		<enclosure url="https://www.footballchannel.jp/wordpress/assets/2026/05/GettyImages-2275962677-1-230x129.jpg" type="image/jpeg" />
		<ldnfeed:image>
			<ldnfeed:image_link>https://www.footballchannel.jp/wordpress/assets/2026/05/GettyImages-2275962677-1-230x129.jpg</ldnfeed:image_link>
			<ldnfeed:image_subject><![CDATA[【写真：Getty Images】]]></ldnfeed:image_subject>
		</ldnfeed:image>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[【動画】前田大然の決勝ゴールがこれだ！]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/05/17/post894336/2/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[欧州日本人選手、高額年俸ランキング1〜5位【2026年最新版】]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/02/16/post851241/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[使いません！？ 日本人選手を干した名監督6人]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2025/08/20/post760302/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
	</item>


	<item>
		<guid isPermaLink="false">https://www.footballchannel.jp/?p=894300</guid>
		<title><![CDATA[U-17アジア杯、“ベスト4”が出揃う！　U-17日本代表は準決勝で前回王者と激突　22年ぶり4強の中国は豪州と対戦]]></title>
		<link>https://www.footballchannel.jp/2026/05/17/post894300/</link>
		<pubDate>Sun, 17 May 2026 06:05:52 +0900</pubDate>
		<lastpubDate>Sun, 17 May 2026 06:49:18 +0900</lastpubDate>
		<status>1</status>
		<category><![CDATA[編集部]]></category>
		<description><![CDATA[<p>　AFC U-17アジアカップ サウジアラビア2026（U-17アジア杯）の準々決勝、U-17韓国代表対U-17ウズベキスタン代表とU-17オーストラリア代表対U-17ベトナム代表の試合が現地時間16日に行われた。この結果、準決勝に進出する4チームが出揃っている。</p><p>&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/04/30/post887127/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;【トーナメント表】AFC U17アジアカップ サウジアラビア2026　準々決勝・準決勝・決勝　組み合わせ一覧&lt;/a&gt;</p><p>　グループリーグ2連勝でD組首位のウズベキスタン（グループDはU-17北朝鮮代表が大会を辞退したため3チーム編成）は、1勝2分でC組2位となった韓国と対戦した。</p><p>　22分、韓国はMFムン・ジファンのゴールで先制する。しかし、41分には韓国守備陣のクリアミスとGKの処理の乱れを突いて、ウズベキスタンが同点弾を決めた。さらに前半アディショナルタイム、MFアフロルベク・ラフシャンベコフが逆転弾を突き刺し、ウズベキスタンが逆転に成功している。</p><p>　その後、88分に韓国が同点ゴールを決めたことで、試合はPK戦に突入した。結局、PK戦はウズベキスタンが5人全員成功。一方の韓国は4人目のキッカーが失敗し、ウズベキスタンが5-3でPK戦を制している。</p><p>　もう1つのカードでは、D組2位のオーストラリアとC組首位のベトナムが激突した。</p><p>　40分、オーストラリアはMFオリバー・オキャロルのゴールで先制すると、60分に追加点を記録。75分には、途中出場のFWアキーム・ジェラルドがダメ押しとなる3点目を決めて、3-0でオーストラリアがベトナムを下した。</p><p>　なお、15日に行われた試合では、U-17日本代表がU-17タジキスタン代表に5-0で勝利。また、U-17中国代表はU-17サウジアラビア代表を3-1で撃破し、2004年以来22年ぶりとなる準決勝進出を決めている。</p><p>　この結果、準決勝の組み合わせは、日本対ウズベキスタン、中国対オーストラリアとなった。日本にとっては、前回王者との大一番となる。</p><p>【関連記事】<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/04/30/post887127/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;【トーナメント表】AFC U17アジアカップ サウジアラビア2026　準々決勝・準決勝・決勝　組み合わせ一覧&lt;/a&gt;<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/04/30/post887103/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;サッカーU-17日本代表、U17アジア杯のキックオフ時間や視聴方法は？&lt;/a&gt;<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/04/30/post887139/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;サッカーU-17日本代表　最新メンバー一覧　AFC U17アジアカップ サウジアラビア2026&lt;/a&gt;</p>]]></description>
		<enclosure url="https://www.footballchannel.jp/wordpress/assets/2026/05/AFC-U17-ASIAN-CUP-2026-Post-Match-2-230x129.jpg" type="image/jpeg" />
		<ldnfeed:image>
			<ldnfeed:image_link>https://www.footballchannel.jp/wordpress/assets/2026/05/AFC-U17-ASIAN-CUP-2026-Post-Match-2-230x129.jpg</ldnfeed:image_link>
			<ldnfeed:image_subject><![CDATA[【写真：AFC】]]></ldnfeed:image_subject>
		</ldnfeed:image>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[【トーナメント表】AFC U17アジアカップ サウジアラビア2026　準々決勝・準決勝・決勝　組み合わせ一覧]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/04/30/post887127/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[サッカーU-17日本代表、U17アジア杯のキックオフ時間や視聴方法は？]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/04/30/post887103/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[【グループリーグ順位表】AFC U17アジアカップ サウジアラビア2026　組み合わせ一覧]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/04/30/post887070/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
	</item>


	<item>
		<guid isPermaLink="false">https://www.footballchannel.jp/?p=894315</guid>
		<title><![CDATA[ブンデスリーガの全日程が終了、欧州カップ戦の出場権を獲得したクラブは？　鈴木唯人のフライブルクはECLへ！　堂安律のフランクフルトは出場権逃す]]></title>
		<link>https://www.footballchannel.jp/2026/05/17/post894315/</link>
		<pubDate>Sun, 17 May 2026 05:45:01 +0900</pubDate>
		<lastpubDate>Sun, 17 May 2026 05:45:32 +0900</lastpubDate>
		<status>1</status>
		<category><![CDATA[編集部]]></category>
		<description><![CDATA[<p>　ドイツ・ブンデスリーガの最終節が現地時間16日に行われ、2025/26シーズンの全日程が終了した。この結果、来季のUEFAチャンピオンズリーグ（CL）、UEFAヨーロッパリーグ（EL）、UEFAカンファレンスリーグ（ECL）出場権争いにも決着がついている。</p><p>&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/05/17/post894315/2/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;【順位表】ブンデスリーガ、今季の最終順位がこちら！日本人所属クラブの順位は？&lt;/a&gt;</p><p>　ブンデスリーガでは今季、上位4チームにCL出場権、5〜6位にEL出場権、7位にECLプレーオフ出場権が与えられる形となった。</p><p>　最終節を前にして、首位のバイエルン・ミュンヘン（勝ち点86）、2位のボルシア・ドルトムント（同70）、3位のRBライプツィヒ（同70）は来季のCL出場が確定。</p><p>　4位のシュトゥットガルト（同61）と5位のホッフェンハイム（同61）、6位のバイエル・レバークーゼン（同58）の3チームがCL出場権獲得の可能性を残していた。</p><p>　バイエルンは14位ケルンと対戦。5-1で勝利し、今季の全日程を終えている。なお、最終節でハットトリックを記録したFWハリー・ケインは、リーグ戦36ゴールで得点王に輝いた。</p><p>　2位ドルトムントは、敵地で15位ブレーメンと激突。FWセール・ギラシ、ヤン・コウトがゴールを決めて、2-0で勝利した。3位ライプツィヒはフライブルクに1-4で敗れている。</p><p>　4位シュトゥットガルトは8位フランクフルトと2-2の引き分け、5位ホッフェンハイムは13位ボルシアMGに0-4で敗れた。6位レバークーゼンはハンブルクと引き分けに終わっている。</p><p>　この結果、シュトゥットガルト（同62）が4位で来季のCL出場権を獲得。5位ホッフェンハイム（同61）と6位レバークーゼン（同59）が来季のEL出場を決めている。</p><p>　一方で、ECLプレーオフ出場権は、33節終了時点で7位フライブルク（同44）、8位フランクフルト（同43）、9位アウクスブルク（同43）の3チームに可能性が残されている状況だった。</p><p>　最終節では、フライブルクがライプツィヒに4-1で勝利、フランクフルトはシュトゥットガルトと2-2のドロー、そしてアウクスブルクはウニオン・ベルリンに0-4で敗れるという結果に。</p><p>　そのため、サッカー日本代表MF鈴木唯人が所属するフライブルク（同47）が7位で今季を終え、現時点ではECLプレーオフ出場権を獲得した。日本代表MF堂安律所属のフランクフルトとアウクスブルクは、欧州カップ戦の出場権を逃している。</p><p>　ただし、フライブルクは今季のEL決勝まで勝ち進んでおり、同大会で優勝した場合は来季のCL出場権を獲得するため、最終的な出場大会はEL決勝の結果次第となる。</p><p>　ブンデスリーガから来季の欧州カップ戦に出場するチームは、CLがバイエルン、ドルトムント、ライプツィヒ、シュトゥットガルトの4チーム。ELはホッフェンハイムとレバークーゼンの2チーム。ECLプレーオフ出場権は、現時点でフライブルクが手にしている。</p><p>【関連記事】<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/03/09/post857370/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;【最新】サッカー日本代表の怪我人一覧｜負傷状況・復帰予定まとめ&lt;/a&gt;<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/02/16/post851241/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;欧州日本人選手、高額年俸ランキング1〜5位【2026年最新版】&lt;/a&gt;<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2025/08/20/post760302/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;使いません！？ 日本人選手を干した名監督6人&lt;/a&gt;</p>]]></description>
		<enclosure url="https://www.footballchannel.jp/wordpress/assets/2026/05/2-230x129.jpg" type="image/jpeg" />
		<ldnfeed:image>
			<ldnfeed:image_link>https://www.footballchannel.jp/wordpress/assets/2026/05/2-230x129.jpg</ldnfeed:image_link>
			<ldnfeed:image_subject><![CDATA[【写真：Getty Images】]]></ldnfeed:image_subject>
		</ldnfeed:image>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[【順位表】ブンデスリーガ、今季の最終順位がこちら！日本人所属クラブの順位は？]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/05/17/post894315/2/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[欧州日本人選手、高額年俸ランキング1〜5位【2026年最新版】]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/02/16/post851241/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[使いません！？ 日本人選手を干した名監督6人]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2025/08/20/post760302/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
	</item>


	<item>
		<guid isPermaLink="false">https://www.footballchannel.jp/?p=894282</guid>
		<title><![CDATA[ガンバ大阪、アル・ナスル撃破でACL2優勝！　C・ロナウド、マネら所属のスター集団に完封勝利！　ヒュメット弾で2008年以来のアジア制覇]]></title>
		<link>https://www.footballchannel.jp/2026/05/17/post894282/</link>
		<pubDate>Sun, 17 May 2026 05:27:59 +0900</pubDate>
		<lastpubDate>Sun, 17 May 2026 05:31:16 +0900</lastpubDate>
		<status>1</status>
		<category><![CDATA[編集部]]></category>
		<description><![CDATA[<p>　AFCチャンピオンズリーグ2（ACL2）決勝戦、アル・ナスル（サウジアラビア）対ガンバ大阪（日本）の試合が現地時間16日に行われ、ガンバ大阪が1-0で勝利した。　</p><p>&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/05/17/post894282/2/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;【動画】待ちに待った歓喜の時…ガンバ大阪ACL2制覇の瞬間がこちら！&lt;/a&gt;</p><p>　2008年にAFCチャンピオンズリーグを制しているG大阪。ACL2では日本勢初優勝を懸けて決勝に臨んだ。</p><p>　対するアル・ナスルはFWクリスティアーノ・ロナウド、FWジョアン・フェリックス、FWサディオ・マネらを擁するスター軍団。敵地での一発勝負となったが、G大阪にとっては2008年以来となるアジアタイトルを狙う大一番となった。</p><p>　G大阪は、DF中谷進之介、MF鈴木徳真、FWデニス・ヒュメットらが先発出場を果たした。対するアル・ナスルは、DFイニゴ・マルティネス、マネ、J・フェリックス、C・ロナウドらがスタメンに名を連ねている。</p><p>　立ち上がりからアル・ナスルがボールを保持して、G大阪陣内に攻め込む形となる。8分にはMFアブドゥルラフマン・ガリーブが左足で狙い、13分にはJ・フェリックスがシュートを放ったが、GK荒木琉偉が冷静に対応した。</p><p>　耐える時間が続いたガンバ大阪だったが、30分にワンチャンスをものにする。</p><p>　前線でボールを収めたFWイッサム・ジェバリがヒュメットへと繋ぐ。最後は、ヒュメットが冷静に右足で決めきり、G大阪が先制に成功した。直後の32分、ヒュメットが再びネットを揺らすも、VARの確認を経てゴールは認められず。それでもG大阪は1点のリードを守り、前半を1-0で折り返した。</p><p>　なんとか追いつきたいアル・ナスルは、ハーフタイム明けにDFスルタン・アル・ガンナムを投入。さらに56分にはFWアンジェロ、66分にはFWキングスレイ・コマンをピッチに送り出し、攻撃の枚数を増やした。</p><p>　76分、ペナルティエリア手前の位置でボールを持ったJ・フェリックスが、相手DF陣に寄せられながらも右足を一閃。このボールはポストに直撃し、G大阪はピンチを脱した。さらに81分にはDFモハメド・シマカンのヘディングを荒木が防ぎ、G大阪は最後の局面で体を張った。</p><p>　試合終盤には、C・ロナウド、J・フェリックスなどに立て続けにシュートを許したが、G大阪は集中を切らさない。</p><p>　試合はこのまま1-0で終了。ガンバ大阪がアル・ナスルを下し、ACL2を制した。2008年のAFCチャンピオンズリーグ以来となるアジアタイトルを手にし、日本勢として初めてACL2の頂点に立っている。</p><p>【関連記事】<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/03/04/post782574/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;FC町田ゼルビア、ACLE決勝のキックオフ時間と視聴方法は？&lt;/a&gt;<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/03/04/post859377/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;【トーナメント表】AFCチャンピオンズリーグエリート（ACLE）2025/26　ラウンド16・準々決勝・準決勝・決勝　組み合わせ一覧&lt;/a&gt;<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/04/16/post880575/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;「ライバル心みたいなのも」同世代の存在が岡村大八の心を掻き立てる。FC町田ゼルビアが勝つために試行錯誤していること【コラム前編】&lt;/a&gt;</p>]]></description>
		<enclosure url="https://www.footballchannel.jp/wordpress/assets/2026/05/GettyImages-2276600654-1-230x129.jpg" type="image/jpeg" />
		<ldnfeed:image>
			<ldnfeed:image_link>https://www.footballchannel.jp/wordpress/assets/2026/05/GettyImages-2276600654-1-230x129.jpg</ldnfeed:image_link>
			<ldnfeed:image_subject><![CDATA[【写真：Getty Images】]]></ldnfeed:image_subject>
		</ldnfeed:image>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[【動画】待ちに待った歓喜の時…ガンバ大阪ACL2制覇の瞬間がこちら！]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/05/17/post894282/2/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[「ライバル心みたいなのも」同世代の存在が岡村大八の心を掻き立てる。FC町田ゼルビアが勝つために試行錯誤していること【コラム前編】]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/04/16/post880575/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[「政治ではありません。だから…」イスラエル代表MFが心境を明かす「ただサッカーをしたいだけ」FC町田ゼルビアACLE8強進出で【英国人の視点】]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/03/13/post864162/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
	</item>


	<item>
		<guid isPermaLink="false">https://www.footballchannel.jp/?p=894273</guid>
		<title><![CDATA[マンC、通算8度目のFAカップ制覇！グアルディオラ監督体制では3度目の優勝　FWセメンヨの芸術ヒール弾で今季2つ目のタイトル獲得]]></title>
		<link>https://www.footballchannel.jp/2026/05/17/post894273/</link>
		<pubDate>Sun, 17 May 2026 05:02:24 +0900</pubDate>
		<lastpubDate>Sun, 17 May 2026 05:02:24 +0900</lastpubDate>
		<status>1</status>
		<category><![CDATA[編集部]]></category>
		<description><![CDATA[<p>　イングランド・FAカップ決勝戦、チェルシー対マンチェスター・シティの試合が現地時間16日に行われ、シティが1-0で勝利した。</p><p>&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/05/17/post894273/2/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;【動画】セメンヨの芸術ヒールでのゴールがこれだ！&lt;/a&gt;</p><p>　今季のリーグカップを制しているシティが、国内カップ2冠を懸けて臨んだ大一番。</p><p>　チームを率いるジョゼップ・グアルディオラ監督は、DFアブドゥコディル・フサノフ、MFロドリ、MFベルナルド・シウバ、そしてFWアーリング・ブラウト・ハーランドらを先発に起用した。</p><p>　対するチェルシーは、カラム・マクファーレン暫定監督のもとでファイナルに臨んだ。DFウェズレイ・フォファナ、MFモイセス・カイセド、FWコール・パーマー、FWジョアン・ペドロらがスタメンに名を連ねている。</p><p>　試合は序盤からシティがボールを握る展開となった。7分には、FWジェレミー・ドクのシュートのこぼれ球からFWオマル・マーモウシュが狙ったが、GKロベルト・サンチェスが対応。</p><p>　対するチェルシーも、ボールを支配するシティにプレッシャーをかけ、FWコール・パーマーやJ・ペドロを起点に素早い攻撃を試みた。しかし、前半は、互いに決定機を作り切れない時間が続く。</p><p>　27分、スルーパスに抜け出したヌネスがゴール前に折り返すと、ハーランドがこれに合わせてシティが先制に成功した。しかし、これは直前にオフサイドがあったとして、ゴールは取り消しとなってしまう。</p><p>　43分には、DFマーク・グエイのパスに反応したハーランドがうまく抜け出してフィニッシュまで持ち込むも、これはサンチェスに止められてしまった。結局、そのまま前半は終了し、0-0のまま試合を折り返している。</p><p>　なんとか先制点が欲しいシティは、ハーフタイム明けにマーモウシュに代えてMFラヤン・チェルキを投入。65分には、ロドリに代えてMFマテオ・コヴァチッチをピッチに送った。</p><p>　すると72分、とうとうスコアが動いた。右サイドの深い位置に抜け出したハーランドがゴール前にクロスを入れると、ニアに走り込んでいたFWアントワーヌ・セメンヨが巧みなヒールで合わせる。意表を突く一撃がゴールに吸い込まれ、シティが均衡を破った。</p><p>　追いかけるチェルシーは直後にMFエンソ・フェルナンデスがゴールに迫るも、シュートは枠を捉えきれない。終盤にはFWペドロ・ネト、FWリアム・デラップ、FWアレハンドロ・ガルナチョらを投入して同点ゴールを狙ったが、シティ守備陣は最後まで集中を切らさなかった。</p><p>　試合はこのまま1-0で終了。マンチェスター・シティがチェルシーを下し、クラブ通算8度目のFAカップ制覇を果たした。シティはリーグカップに続く今季2つ目の国内カップタイトルを獲得。グアルディオラ監督体制では3度目のFAカップ優勝となった。</p><p>【関連記事】<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/04/23/post883140/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;プレミアリーグ、優勝争いの現状を整理。マンチェスター・シティかアーセナルか…残り試合や勝ち点差は？【2025/26シーズン】&lt;/a&gt;<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/02/16/post851700/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;トッテナム・ホットスパーはなぜ多くの監督から嫌われるのか。強くなる気がない？「ビッグクラブではない」という言葉の意味【コラム】&lt;/a&gt;<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/04/22/post883485/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;【最新順位表】プレミアリーグ　2025/26シーズン&lt;/a&gt;</p>]]></description>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[【動画】セメンヨの芸術ヒールでのゴールがこれだ！]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/05/17/post894273/2/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[トッテナム・ホットスパーはなぜ多くの監督から嫌われるのか。強くなる気がない？「ビッグクラブではない」という言葉の意味【コラム】]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/02/16/post851700/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[プレミアリーグ、残留争いの現状を整理。トッテナム・ホットスパーはどうなる…残り試合や勝ち点差は？【2025/26シーズン】]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/04/23/post882858/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
	</item>


	<item>
		<guid isPermaLink="false">https://www.footballchannel.jp/?p=894267</guid>
		<title><![CDATA[昨年10月以降で首位は“優勝決定日”のみ…セルティックの大逆転Vが話題、前田大然が英雄に]]></title>
		<link>https://www.footballchannel.jp/2026/05/17/post894267/</link>
		<pubDate>Sun, 17 May 2026 00:02:27 +0900</pubDate>
		<lastpubDate>Sun, 17 May 2026 00:02:45 +0900</lastpubDate>
		<status>1</status>
		<category><![CDATA[編集部]]></category>
		<description><![CDATA[<p>　セルティックの劇的な逆転優勝を象徴する、衝撃的なデータが話題となっている。データサイト『Opta』が16日に公開した。</p><p>　スコティッシュ・プレミアシップ（スコットランド1部）第38節が16日に行われ、セルティックはホームでハーツと対戦した。</p><p>　最終節で2位セルティックと首位ハーツの直接対決が実現。セルティックが勝てば5シーズン連続のリーグ制覇、ハーツは引き分け以上で66年ぶり5回目の優勝となる状況だった。</p><p>　文字通りの大一番となった一戦で、ホームのセルティックは43分に先制を許す苦しい展開に。それでも前半アディショナルタイムに獲得したPKをアルネ・エンゲルスが決めて追いつくと、87分にはサッカー日本代表FW前田大然が決勝ゴールをマークした。</p><p>　さらに後半アディショナルタイムには、カウンターからカラム・オスマンドが追加点を奪取。セルティックが3-1で勝利し、見事に56度目のリーグ制覇を成し遂げた。</p><p>『Opta』によれば、昨年10月初旬以降のスコティッシュ・プレミアシップ首位日数は、ハーツが226日間を記録。一方でセルティックが首位に立ったのは、優勝を決めたこの日だけだった。</p><p>【関連記事】<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/03/09/post857370/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;【最新】サッカー日本代表の怪我人一覧｜負傷状況・復帰予定まとめ&lt;/a&gt;<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/02/16/post851241/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;欧州日本人選手、高額年俸ランキング1〜5位【2026年最新版】&lt;/a&gt;<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2025/08/20/post760302/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;使いません！？ 日本人選手を干した名監督6人&lt;/a&gt;</p>]]></description>
		<enclosure url="https://www.footballchannel.jp/wordpress/assets/2026/05/20260516-Daizen-Maeda-getty-230x129.jpg" type="image/jpeg" />
		<ldnfeed:image>
			<ldnfeed:image_link>https://www.footballchannel.jp/wordpress/assets/2026/05/20260516-Daizen-Maeda-getty-230x129.jpg</ldnfeed:image_link>
			<ldnfeed:image_subject><![CDATA[劇的決勝ゴールを挙げたセルティックFW前田大然【写真：Getty Images】]]></ldnfeed:image_subject>
		</ldnfeed:image>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[【動画】前田大然の決勝ゴールがこれだ]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/05/16/post894252/2/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[欧州日本人選手、高額年俸ランキング1〜5位【2026年最新版】]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/02/16/post851241/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[使いません！？ 日本人選手を干した名監督6人]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2025/08/20/post760302/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
	</item>


	<item>
		<guid isPermaLink="false">https://www.footballchannel.jp/?p=894252</guid>
		<title><![CDATA[前田大然が英雄に！ セルティックを逆転優勝に導く決勝ゴール！ 87分に値千金の劇的弾]]></title>
		<link>https://www.footballchannel.jp/2026/05/16/post894252/</link>
		<pubDate>Sat, 16 May 2026 23:23:41 +0900</pubDate>
		<lastpubDate>Sat, 16 May 2026 23:26:24 +0900</lastpubDate>
		<status>1</status>
		<category><![CDATA[編集部]]></category>
		<description><![CDATA[<p>　セルティックでプレーするサッカー日本代表FW前田大然が決勝ゴールを奪い、クラブをリーグ制覇に導いた。</p><p>&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/05/16/post894252/2/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;【動画】前田大然の決勝ゴールがこれだ&lt;/a&gt;</p><p>　最終節で2位セルティックと首位ハーツの直接対決が実現。セルティックが勝てば、5シーズン連続のリーグ制覇、ハーツは引き分け以上で66年ぶり5回目の優勝となる。</p><p>　文字通りの大一番となった一戦で、ホームのセルティックは43分に先制を許す苦しい展開に。それでも前半アディショナルタイムに獲得したPKをアルネ・エンゲルスが決めて、1-1で後半へ。 </p><p>　勝利が必要なホームチームは、後半も攻め立てたが2点目が遠い。それでも87分、日本が誇る快速アタッカーが、値千金のゴールを奪う。</p><p>　左サイドからの折り返しを前田が右足で流し込み、ゴールネットを揺らした。VARが介入したものの、オンサイドの判定でゴールが認められ、劇的な得点を挙げた。 </p><p>　後半アディショナルタイムには、カウンターからカラム・オスマンドが追加点を奪取。セルティックが3-1で勝利し、見事に56度目のリーグ制覇を成し遂げた。 </p><p>【関連記事】<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/03/09/post857370/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;【最新】サッカー日本代表の怪我人一覧｜負傷状況・復帰予定まとめ&lt;/a&gt;<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/02/16/post851241/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;欧州日本人選手、高額年俸ランキング1〜5位【2026年最新版】&lt;/a&gt;<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2025/08/20/post760302/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;使いません！？ 日本人選手を干した名監督6人&lt;/a&gt;</p>]]></description>
		<enclosure url="https://www.footballchannel.jp/wordpress/assets/2026/05/20260516-Daizen-Maeda-getty-1-230x129.jpg" type="image/jpeg" />
		<ldnfeed:image>
			<ldnfeed:image_link>https://www.footballchannel.jp/wordpress/assets/2026/05/20260516-Daizen-Maeda-getty-1-230x129.jpg</ldnfeed:image_link>
			<ldnfeed:image_subject><![CDATA[決勝ゴールを挙げたセルティックFW前田大然【写真：Getty Images】]]></ldnfeed:image_subject>
		</ldnfeed:image>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[【動画】前田大然の決勝ゴールがこれだ]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/05/16/post894252/2/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[欧州日本人選手、高額年俸ランキング1〜5位【2026年最新版】]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/02/16/post851241/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[使いません！？ 日本人選手を干した名監督6人]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2025/08/20/post760302/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
	</item>


	<item>
		<guid isPermaLink="false">https://www.footballchannel.jp/?p=894246</guid>
		<title><![CDATA[「新たな道へ進む時が来た」レヴァンドフスキ、正式にバルセロナ退団を発表…公式戦191試合で119ゴールを記録]]></title>
		<link>https://www.footballchannel.jp/2026/05/16/post894246/</link>
		<pubDate>Sat, 16 May 2026 21:34:56 +0900</pubDate>
		<lastpubDate>Sat, 16 May 2026 21:34:56 +0900</lastpubDate>
		<status>1</status>
		<category><![CDATA[編集部]]></category>
		<description><![CDATA[<p>　バルセロナに所属するポーランド代表FWロベルト・レヴァンドフスキが16日、自身の公式SNSで、今シーズン限りでの同クラブ退団を発表した。 </p><p>　2022年夏にバイエルン・ミュンヘンからバルセロナに完全移籍で加入したレヴァンドフスキ。1年目からラ・リーガの得点王に輝くと、在籍した4シーズンで公式戦191試合に出場し、119ゴールと24アシストを記録。</p><p>　3度のリーグ制覇を含む7つのタイトル獲得に貢献した。</p><p>　37歳のストライカーは、自身の公式SNSを通じて、次のように綴っている。</p><p>「挑戦と努力に満ちた4年間を経て、新たな道へ進む時が来た。自分の使命は果たせたという思いだ。4シーズンで3つのタイトルを獲得した」</p><p>「クラブに加入した当初から、ファンが注いでくれた愛情を決して忘れることはない。カタルーニャは、私にとって特別な場所になった」</p><p>「この素晴らしい4年間で出会ったすべての人に感謝したい。そして、自分のキャリアで最も素晴らしい時間を過ごす機会を与えてくれたラポルタ会長には、特別な感謝を伝えたい」</p><p>「バルセロナは、本来いるべき場所に戻った。バルサ万歳。カタルーニャ万歳」</p><p>【関連記事】<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/03/26/post870654/2/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;UEFAが欧州クラブランキングを発表！ バルセロナは何位？&lt;/a&gt;<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/03/15/post864612/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;いらない…？ バルセロナ、もうすぐクビになりそうな選手5人。最も退団の可能性が高いのは？&lt;/a&gt;<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/03/05/post859980/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;アディダスが“ラミン・ヤマルモデル”の新スパイクを発表。バルセロナ神童の「DFを翻弄する能力を象徴」&lt;/a&gt;</p>]]></description>
		<enclosure url="https://www.footballchannel.jp/wordpress/assets/2025/09/GettyImages-2237908449-1-230x153.jpg" type="image/jpeg" />
		<ldnfeed:image>
			<ldnfeed:image_link>https://www.footballchannel.jp/wordpress/assets/2025/09/GettyImages-2237908449-1-230x153.jpg</ldnfeed:image_link>
			<ldnfeed:image_subject><![CDATA[退団を発表したバルセロナFWロベルト・レヴァンドフスキ【写真：Getty Images】]]></ldnfeed:image_subject>
		</ldnfeed:image>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[UEFAが欧州クラブランキングを発表！ バルセロナは何位？]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/03/26/post870654/2/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[いらない…？ バルセロナ、もうすぐクビになりそうな選手5人。最も退団の可能性が高いのは？]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/03/15/post864612/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[アディダスが“ラミン・ヤマルモデル”の新スパイクを発表。バルセロナ神童の「DFを翻弄する能力を象徴」]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/03/05/post859980/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
	</item>


	<item>
		<guid isPermaLink="false">https://www.footballchannel.jp/?p=894234</guid>
		<title><![CDATA[3試合連続ゴール！ 荒野拓馬のスーパーボレー炸裂！ 北海道コンサドーレ札幌の7連勝決定づけたダメ押し弾]]></title>
		<link>https://www.footballchannel.jp/2026/05/16/post894234/</link>
		<pubDate>Sat, 16 May 2026 21:17:15 +0900</pubDate>
		<lastpubDate>Sat, 16 May 2026 21:17:55 +0900</lastpubDate>
		<status>1</status>
		<category><![CDATA[編集部]]></category>
		<description><![CDATA[<p>　北海道コンサドーレ札幌は16日、明治安田J2・J3百年構想リーグ・地域リーグラウンド第17節で福島ユナイテッドFCと対戦し、3-0で快勝した。この試合では、荒野拓馬が3試合連続ゴールをマーク。ダメ押し弾となったその一撃は、見事なボレーシュートだった。</p><p>&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/05/16/post894234/2/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;【動画】荒野拓馬のスーパーボレー弾がこれだ！&lt;/a&gt;</p><p>　6連勝中の札幌が、福島の本拠地「とうほう・みんなのスタジアム」に乗り込んだ一戦。</p><p>　好調のチームは、34分に堀米悠斗のゴールで先手を奪うと、55分には途中出場の長谷川竜也が追加点を奪い、リードを広げる。</p><p>　そして迎えた61分、荒野がネットを揺らす。</p><p>　長谷川が敵陣左サイドでのFKから右足でゴール前にボールを供給すると、荒野が走りこみながら右足ボレー。完璧にミートした一撃は、ゴール左隅に突き刺さった。</p><p>　難易度の高いボールを上手くインステップで捉えた、鮮烈なダメ押し弾だった。</p><p>　荒野の3戦連発弾で勝利を決定づけた札幌が敵地で3発快勝。怒涛の7連勝を飾った。</p><p>【関連記事】<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/04/20/post882372/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;なぜ北海道コンサドーレ札幌を選んだのか。他クラブに行こうとしていた梅津龍之介の思いを変えたもの。「まず大きかったのが…」【コラム】&lt;/a&gt;<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/01/27/post842079/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;堀米悠斗、北海道コンサドーレ札幌復帰の真相。深井一希や荒野拓馬に背中を押され「お金の話もほとんどしないまま…」【コラム】&lt;/a&gt;<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/01/02/post829461/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;高嶺朋樹は「札幌の皆さんに申し訳ない」と何度も繰り返し、言葉を詰まらせた。名古屋グランパス移籍を決断した理由【独占インタビュー前編】&lt;/a&gt;</p>]]></description>
		<enclosure url="https://www.footballchannel.jp/wordpress/assets/2026/05/20260516-ARANO-Takuma-getty-230x120.jpg" type="image/jpeg" />
		<ldnfeed:image>
			<ldnfeed:image_link>https://www.footballchannel.jp/wordpress/assets/2026/05/20260516-ARANO-Takuma-getty-230x120.jpg</ldnfeed:image_link>
			<ldnfeed:image_subject><![CDATA[3試合連続ゴールを決めた北海道コンサドーレ札幌の荒野拓馬【写真：Getty Images】]]></ldnfeed:image_subject>
		</ldnfeed:image>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[【動画】荒野拓馬のスーパーボレー弾がこれだ！]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/05/16/post894234/2/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[高嶺朋樹は「札幌の皆さんに申し訳ない」と何度も繰り返し、言葉を詰まらせた。名古屋グランパス移籍を決断した理由【独占インタビュー前編】]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/01/02/post829461/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[堀米悠斗、北海道コンサドーレ札幌復帰の真相。深井一希や荒野拓馬に背中を押され「お金の話もほとんどしないまま…」【コラム】]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/01/27/post842079/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
	</item>


	<item>
		<guid isPermaLink="false">https://www.footballchannel.jp/?p=894228</guid>
		<title><![CDATA[「相手は中盤が非常にタイトなチーム」ジョアン・フェリックス、ガンバ大阪とのACL2決勝に自信「準備はできている」]]></title>
		<link>https://www.footballchannel.jp/2026/05/16/post894228/</link>
		<pubDate>Sat, 16 May 2026 20:27:47 +0900</pubDate>
		<lastpubDate>Sat, 16 May 2026 20:27:47 +0900</lastpubDate>
		<status>1</status>
		<category><![CDATA[編集部]]></category>
		<description><![CDATA[<p>　AFCチャンピオンズリーグ2（ACL2）決勝のアル・ナスルとガンバ大阪の一戦が、現地時間16日20時45分（日本時間17日2時45分）から行われる。AFCの公式サイトは15日、ジョアン・フェリックスの前日会見でのコメントを伝えている。</p><p>　ガンバは決勝で、ジョアン・フェリックスに加え、クリスティアーノ・ロナウドやサディオ・マネらを擁するアル・ナスルと対戦。同大会は昨季の創設以来、東西地区の持ち回り開催となっており、今大会決勝は西地区開催となる。</p><p>　そのため、アル・ナスルの本拠地「キング・サウード・ユニバーシティ・スタジアム」でクラブ通算10冠目をかけ、ガンバはスター軍団に挑む。</p><p>　今季からサウジアラビアに活躍の場を移したJ・フェリックスは、公式戦45試合で26ゴール18アシストを記録。シーズンを通して、好調を維持している26歳は「アル・ナスルにとって本当に素晴らしいシーズンにするまで、あと2試合だ」とコメントした。</p><p>　国内リーグとアジアタイトルの2冠を誓ったアタッカーは、さらに「個人的には良いシーズンを送れていると思う。ただ、それは素晴らしいチームメートに恵まれているからだ。僕たちはシーズン最後の2試合に集中している」と強調した。</p><p>　ガンバとの一戦については「明日は簡単な試合にならないことは分かっている。相手は中盤が非常にタイトなチームだからね。ただ、ここまで来るために僕たちは本当にハードワークをしてきた。自分たちはどんな状況にも対応する準備ができている」と自信をのぞかせた。</p><p>【関連記事】<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/04/09/post878109/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;一番大変なのは？ Jリーグ百年構想リーグ、サポーターの総移動距離ランキング1～5位。過酷なアウェイ遠征&lt;/a&gt;<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/02/18/post852015/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;明治安田Jリーグ百年構想リーグ　ユニフォーム記事一覧&lt;/a&gt;<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/04/10/post878604/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;日本では監督との間に壁がある。でも、外国人監督はフラットだった。日本は全員を守ろうとして自分が死ぬ【ポープ・ウィリアム手記】&lt;/a&gt;</p>]]></description>
		<enclosure url="https://www.footballchannel.jp/wordpress/assets/2025/10/20251003-Joao-Felix-getty-230x153.jpg" type="image/jpeg" />
		<ldnfeed:image>
			<ldnfeed:image_link>https://www.footballchannel.jp/wordpress/assets/2025/10/20251003-Joao-Felix-getty-230x153.jpg</ldnfeed:image_link>
			<ldnfeed:image_subject><![CDATA[アル・ナスルFWジョアン・フェリックス【写真：Getty Images】]]></ldnfeed:image_subject>
		</ldnfeed:image>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[一番大変なのは？ Jリーグ百年構想リーグ、サポーターの総移動距離ランキング1～5位。過酷なアウェイ遠征]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/04/09/post878109/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[明治安田Jリーグ百年構想リーグ　ユニフォーム記事一覧]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/02/18/post852015/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[日本では監督との間に壁がある。でも、外国人監督はフラットだった。日本は全員を守ろうとして自分が死ぬ【ポープ・ウィリアム手記】]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/04/10/post878604/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
	</item>


	<item>
		<guid isPermaLink="false">https://www.footballchannel.jp/?p=894210</guid>
		<title><![CDATA[強烈ミドル炸裂！ サガン鳥栖MF松本凪生のゴールが圧巻…地を這う豪快な一撃]]></title>
		<link>https://www.footballchannel.jp/2026/05/16/post894210/</link>
		<pubDate>Sat, 16 May 2026 19:53:13 +0900</pubDate>
		<lastpubDate>Sat, 16 May 2026 19:55:00 +0900</lastpubDate>
		<status>1</status>
		<category><![CDATA[編集部]]></category>
		<description><![CDATA[<p>　サガン鳥栖は16日、明治安田J2・J3百年構想リーグ・地域リーグラウンド第17節でレノファ山口FCと対戦し、PK戦の末に敗れた。それでも、先制点となった松本凪生のゴールは見事なミドルシュートだった。</p><p>&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/05/16/post894210/2/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;【動画】松本凪生の圧巻ゴールがこれだ！&lt;/a&gt;</p><p>　3連勝中の2位鳥栖が、4位山口をホームに迎えた上位対決。</p><p>　強烈な一撃が生まれたのは50分だった。</p><p>　左ポケットに侵入した玄理吾がゴール前に折り返すと、ボックス手前右で松本がルーズボールを拾う。</p><p>　そして迷わず右足を振り抜くと、強烈な一撃はゴール右隅に吸い込まれた。</p><p>　地を這う伸びのある豪快な一発だった。</p><p>　 松本の百年構想リーグ2ゴール目で先制した鳥栖だったが、62分に中島賢星に技ありのゴールを決められ、追いつかれる。</p><p>　その後、試合はPK戦に突入。2-3で山口に敗れ、鳥栖は4試合ぶりの黒星を喫した。 </p><p>【関連記事】<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2025/11/28/post812070/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;とにかく遠い…。Jリーグ、最寄り駅から離れすぎなスタジアムランキング1～5位&lt;/a&gt;<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/02/18/post852015/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;明治安田百年構想リーグ　ユニフォーム記事一覧&lt;/a&gt;<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2025/12/16/post822267/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;Jリーグ移籍情報2026　全60クラブ 最新補強一覧&lt;/a&gt;</p>]]></description>
		<enclosure url="https://www.footballchannel.jp/wordpress/assets/2026/05/20260516-MATSUMOTO-Nagi-getty-1-230x129.jpg" type="image/jpeg" />
		<ldnfeed:image>
			<ldnfeed:image_link>https://www.footballchannel.jp/wordpress/assets/2026/05/20260516-MATSUMOTO-Nagi-getty-1-230x129.jpg</ldnfeed:image_link>
			<ldnfeed:image_subject><![CDATA[先制点を決めたサガン鳥栖MF松本凪生【写真：Getty Images】]]></ldnfeed:image_subject>
		</ldnfeed:image>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[【動画】松本凪生の圧巻ゴールがこれだ！]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/05/16/post894210/2/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[明治安田百年構想リーグ　ユニフォーム記事一覧]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/02/18/post852015/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[Jリーグ移籍情報2026　全60クラブ 最新補強一覧]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2025/12/16/post822267/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
	</item>


	<item>
		<guid isPermaLink="false">https://www.footballchannel.jp/?p=894042</guid>
		<title><![CDATA[【U-17アジア杯】U-17韓国代表は準々決勝で前回王者と激突　オーストラリアはC組首位のベトナムと対戦]]></title>
		<link>https://www.footballchannel.jp/2026/05/16/post894042/</link>
		<pubDate>Sat, 16 May 2026 19:00:05 +0900</pubDate>
		<lastpubDate>Sat, 16 May 2026 19:00:05 +0900</lastpubDate>
		<status>1</status>
		<category><![CDATA[編集部]]></category>
		<description><![CDATA[<p>　AFC U-17アジアカップ サウジアラビア2026（U-17アジア杯）準々決勝、U-17韓国代表対U-17ウズベキスタン代表とU-17オーストラリア代表対U-17ベトナム代表の試合が現地時間16日に行われる。</p><p>&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/04/30/post887127/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;【トーナメント表】AFC U17アジアカップ サウジアラビア2026　準々決勝・準決勝・決勝　組み合わせ一覧&lt;/a&gt;</p><p>　グループリーグの韓国は、開幕節のU-17 UAE代表戦で1-1の引き分けに終わるも、第2節のU-17ベトナム代表戦を4-1で制した。しかし、最終節のU-17イエメン代表戦は0-0の引き分けとなり、最終節でUAEを下したベトナムに抜かれてC組2位となり、準々決勝進出を決めている。</p><p>　一方で、前回大会王者のウズベキスタンは、U-17北朝鮮代表が大会を辞退したことにより、U-17インド代表、U-17オーストラリア代表との3チームでグループDを戦った。</p><p>　グループリーグでは、インドに3-0、オーストラリアに2-0で勝利し、2連勝で決勝トーナメント進出を決めている。</p><p>　16日に行われるもう一つの準々決勝では、C組首位のベトナムとD組2位のオーストラリアが激突する。</p><p>　ベトナムは、グループリーグ初戦のイエメンとの試合は1-0で勝利するも、韓国に1-4で敗れた。しかし、最終節でUAEを3-2で下し、首位で準々決勝進出を決めている。</p><p>　オーストラリアは、初戦のインド戦は4-0で勝利。しかし、ウズベキスタン代表に0-2で敗れ、D組2位で準々決勝進出を決めた。前回大会はグループリーグ敗退となったオーストラリアは、2018年大会以来となる準決勝進出を目指す。</p><p>　なお、15日に行われたU-17日本代表対U-17タジキスタン代表の一戦は、日本が5-0で勝利。U-17サウジアラビア代表対U-17中国代表の試合は、中国が3-1で勝利し、準決勝進出を決めている。</p><p>【関連記事】<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/04/30/post887070/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;【グループリーグ順位表】AFC U17アジアカップ サウジアラビア2026　組み合わせ一覧&lt;/a&gt;<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/04/30/post887103/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;サッカーU-17日本代表、U17アジア杯のキックオフ時間や視聴方法は？&lt;/a&gt;<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/04/30/post887139/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;サッカーU-17日本代表　最新メンバー一覧　AFC U17アジアカップ サウジアラビア2026&lt;/a&gt;</p>]]></description>
		<enclosure url="https://www.footballchannel.jp/wordpress/assets/2026/05/AFC-U17-ASIAN-CUP-2026-Match-2-1-230x129.jpg" type="image/jpeg" />
		<ldnfeed:image>
			<ldnfeed:image_link>https://www.footballchannel.jp/wordpress/assets/2026/05/AFC-U17-ASIAN-CUP-2026-Match-2-1-230x129.jpg</ldnfeed:image_link>
			<ldnfeed:image_subject><![CDATA[【写真：AFC】]]></ldnfeed:image_subject>
		</ldnfeed:image>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[【トーナメント表】AFC U17アジアカップ サウジアラビア2026　準々決勝・準決勝・決勝　組み合わせ一覧]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/04/30/post887127/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[サッカーU-17日本代表、U17アジア杯のキックオフ時間や視聴方法は？]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/04/30/post887103/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[【グループリーグ順位表】AFC U17アジアカップ サウジアラビア2026　組み合わせ一覧]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/04/30/post887070/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
	</item>


	<item>
		<guid isPermaLink="false">https://www.footballchannel.jp/?p=894195</guid>
		<title><![CDATA[柏レイソルが4月以来の連勝！汰木康也の移籍後初ゴールが決勝弾に…横浜F・マリノスは4連敗【J1結果速報】]]></title>
		<link>https://www.footballchannel.jp/2026/05/16/post894195/</link>
		<pubDate>Sat, 16 May 2026 18:57:33 +0900</pubDate>
		<lastpubDate>Sat, 16 May 2026 18:57:33 +0900</lastpubDate>
		<status>1</status>
		<category><![CDATA[編集部]]></category>
		<description><![CDATA[<p>　明治安田J1百年構想リーグ・地域リーグラウンド第18節が16日に行われ、17時キックオフのゲームでは、横浜F・マリノス対柏レイソルが日産スタジアムで行われた。</p><p>　3連敗中の8位横浜F・マリノスと連勝を狙う9位柏レイソルの一戦。</p><p>　前半から両チームともに相手ゴールへ迫るシーンを作る中、前半終了間際に試合が動く。</p><p>　42分、久保藤次郎が原田亘とのワンツーから右サイドを突破し、鋭いクロスをゴール前へ供給。これを汰木康也がダイレクトで流し込み、柏が先手を奪った。汰木にとっては、待望の移籍後初ゴールとなった。</p><p>　1点リードで後半を迎えた柏に対し、マリノスは前への圧力を強めるものの、ゴールが遠い。</p><p>　一方で柏は、左WBの三丸拡が左サイド深くまで侵入するなど、効果的にチャンスを作っていく。</p><p>　それでもマリノスは、途中出場の宮市亮とジョルディ・クルークスの両翼から終盤には迫力ある攻撃を仕掛けたが、最後まで柏の守備陣を崩すことができず。柏が1-0でマリノスを下し、4月以来の連勝を飾った。</p><p>　対するマリノスは、PKでの敗戦を含めて4連敗となった。</p><p> 【得点者】<br />42分 0-1 汰木康也（柏）</p><p>【関連記事】<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/04/09/post878109/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;一番大変なのは？ Jリーグ百年構想リーグ、サポーターの総移動距離ランキング1～5位。過酷なアウェイ遠征&lt;/a&gt;<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/02/18/post852015/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;明治安田Jリーグ百年構想リーグ　ユニフォーム記事一覧&lt;/a&gt;<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/04/10/post878604/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;日本では監督との間に壁がある。でも、外国人監督はフラットだった。日本は全員を守ろうとして自分が死ぬ【ポープ・ウィリアム手記】&lt;/a&gt;</p>]]></description>
		<enclosure url="https://www.footballchannel.jp/wordpress/assets/2026/05/20260516-YURUKI-Koya-getty-230x120.jpg" type="image/jpeg" />
		<ldnfeed:image>
			<ldnfeed:image_link>https://www.footballchannel.jp/wordpress/assets/2026/05/20260516-YURUKI-Koya-getty-230x120.jpg</ldnfeed:image_link>
			<ldnfeed:image_subject><![CDATA[移籍後初ゴールを挙げた柏レイソル・汰木康也【写真：Getty Images】]]></ldnfeed:image_subject>
		</ldnfeed:image>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[一番大変なのは？ Jリーグ百年構想リーグ、サポーターの総移動距離ランキング1～5位。過酷なアウェイ遠征]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/04/09/post878109/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[明治安田Jリーグ百年構想リーグ　ユニフォーム記事一覧]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/02/18/post852015/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[日本では監督との間に壁がある。でも、外国人監督はフラットだった。日本は全員を守ろうとして自分が死ぬ【ポープ・ウィリアム手記】]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/04/10/post878604/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
	</item>


	<item>
		<guid isPermaLink="false">https://www.footballchannel.jp/?p=894171</guid>
		<title><![CDATA[FC東京、二巡目突入のPK戦を制す！ 浦和レッズは田中達也暫定監督体制で初黒星【J1結果速報】]]></title>
		<link>https://www.footballchannel.jp/2026/05/16/post894171/</link>
		<pubDate>Sat, 16 May 2026 18:18:10 +0900</pubDate>
		<lastpubDate>Sat, 16 May 2026 18:18:28 +0900</lastpubDate>
		<status>1</status>
		<category><![CDATA[編集部]]></category>
		<description><![CDATA[<p>　明治安田J1百年構想リーグ・地域リーグラウンド第17節が16日に行われ、16時キックオフのゲームでは、浦和レッズ対FC東京が埼玉スタジアムで行われた。</p><p>　4連勝中の5位浦和と連勝を狙う2位FC東京の一戦。序盤から激しい中盤での攻防が続く。</p><p>　その中でも、テンポよくボールを動かして主導権を作りつつあったアウェイチームが、先に決定機を作る。</p><p>　34分、右CKのキッカーを務めた橋本健人が左足で鋭いボールをゴール前に供給すると、ゴール前で稲村隼翔がヘディングシュートを放つ。完璧なタイミングで合わせたが、右ポストに当たり、得点には至らなかった。 </p><p>　その後もややFC東京が押し込んだが、両チーム共に決定機を作り出せず、0-0のまま後半へ。</p><p>　浦和の田中達也暫定監督は後半開始から2枚替え。マテウス・サヴィオとオナイウ阿道を下げ、安部裕葵と松尾佑介を投入する。</p><p>　後半も引き締まった展開が続く中、FC東京の松橋力蔵監督も70分にマルセロ・ヒアン、遠藤渓太に代えて、仲川輝人、俵積田晃太を送り出し、攻撃のカードを切った。</p><p>　セットプレーからは、相手ゴールを脅かすシーンを作り出すものの、なかなか流れの中ではチャンスが作れない両チーム。</p><p>　それでも88分、ややオープンな展開となった中、FC東京がゴールに迫る。</p><p>　橋本拳人が仲川輝人とのワンツーから至近距離で右足を振り抜いたが、枠を捉えることはできなかった。その後も山田楓喜のミドルシュートなど、終盤は押し込んだFC東京だったが、浦和も粘り強い守備でゴールを許さず。</p><p>　0-0のまま90分が終了。PK戦に突入する。</p><p>　二巡目まで突入した激戦を10-9で制したFC東京が、勝点2を手にした。</p><p>【関連記事】<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/04/09/post878109/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;一番大変なのは？ Jリーグ百年構想リーグ、サポーターの総移動距離ランキング1～5位。過酷なアウェイ遠征&lt;/a&gt;<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/02/18/post852015/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;明治安田Jリーグ百年構想リーグ　ユニフォーム記事一覧&lt;/a&gt;<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/04/10/post878604/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;日本では監督との間に壁がある。でも、外国人監督はフラットだった。日本は全員を守ろうとして自分が死ぬ【ポープ・ウィリアム手記】&lt;/a&gt;</p>]]></description>
		<enclosure url="https://www.footballchannel.jp/wordpress/assets/2026/05/20260517-Urawa-Red-Diamonds-v-FC-TOKYO-getty-1-230x120.jpg" type="image/jpeg" />
		<ldnfeed:image>
			<ldnfeed:image_link>https://www.footballchannel.jp/wordpress/assets/2026/05/20260517-Urawa-Red-Diamonds-v-FC-TOKYO-getty-1-230x120.jpg</ldnfeed:image_link>
			<ldnfeed:image_subject><![CDATA[浦和レッズ対FC東京【写真：Getty Images】]]></ldnfeed:image_subject>
		</ldnfeed:image>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[一番大変なのは？ Jリーグ百年構想リーグ、サポーターの総移動距離ランキング1～5位。過酷なアウェイ遠征]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/04/09/post878109/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[明治安田Jリーグ百年構想リーグ　ユニフォーム記事一覧]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/02/18/post852015/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[日本では監督との間に壁がある。でも、外国人監督はフラットだった。日本は全員を守ろうとして自分が死ぬ【ポープ・ウィリアム手記】]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/04/10/post878604/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
	</item>


	<item>
		<guid isPermaLink="false">https://www.footballchannel.jp/?p=894039</guid>
		<title><![CDATA[「アジア上位の競争力を再確認」イエメンに“屈辱ドロー”のU-17韓国代表。前回王者との一戦を前に韓国メディアは決定力不足に「黄色信号だ」]]></title>
		<link>https://www.footballchannel.jp/2026/05/16/post894039/</link>
		<pubDate>Sat, 16 May 2026 18:00:15 +0900</pubDate>
		<lastpubDate>Sat, 16 May 2026 18:00:15 +0900</lastpubDate>
		<status>1</status>
		<category><![CDATA[編集部]]></category>
		<description><![CDATA[<p>　AFC U-17アジアカップ サウジアラビア2026（U-17アジア杯）準々決勝、U-17韓国代表対U-17ウズベキスタン代表の試合が現地時間16日に行われる。韓国メディア『TSN Korea』は14日に、前回王者との一戦を前にした韓国の現状について伝えている。</p><p>&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/04/30/post887127/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;【トーナメント表】AFC U17アジアカップ サウジアラビア2026　準々決勝・準決勝・決勝　組み合わせ一覧&lt;/a&gt;</p><p>　グループCに入った韓国は、U-17 UAE代表との開幕戦を1-1の引き分けで終えた。第2節のU-17ベトナム代表戦は4-1で勝利したものの、最終節のU-17イエメン代表戦は0-0の引き分けに終わったことでC組2位で準々決勝進出を決めている。</p><p>　一方の前回王者ウズベキスタンは、U-17インド代表（3-0）、U-17オーストラリア代表（2-0）と2連勝を飾り、D組首位でベスト8入りを果たした。</p><p>　韓国メディア『スターニュース』は、「イエメンとの屈辱の引き分けだ。ベトナムに抜かれてグループ2位」と述べつつ、「ボール支配率で54.9%対45.1%とわずかにイエメンを上回った。シュート数は12対8、枠内シュートは3対3とほとんど差がなかった」と、イエメン戦の引き分けを振り返った。</p><p>　『TSN Korea』は、「決勝トーナメント進出という一次目標は達成した一方で、試合内容には課題が残った」と指摘。イエメン戦では、決定力不足が目立ったことを強調している。</p><p>　さらに、「すでにFIFA U-17ワールドカップ出場権を確保している。今回の目標はW杯出場権の確保にとどまらず、アジア上位の競争力を再確認することだ」と前置きした上で、</p><p>「イエメン戦の無得点は韓国にとって“黄色信号”であり、守備の安定感は維持した一方で、決定機をものにできるかが勝負を左右するだろう」と、ウズベキスタン戦での注目ポイントについて言及している。</p><p>【関連記事】<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/04/30/post887127/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;【トーナメント表】AFC U17アジアカップ サウジアラビア2026　準々決勝・準決勝・決勝　組み合わせ一覧&lt;/a&gt;<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/04/30/post887103/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;サッカーU-17日本代表、U17アジア杯のキックオフ時間や視聴方法は？&lt;/a&gt;<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/04/30/post887139/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;サッカーU-17日本代表　最新メンバー一覧　AFC U17アジアカップ サウジアラビア2026&lt;/a&gt;</p>]]></description>
		<enclosure url="https://www.footballchannel.jp/wordpress/assets/2025/04/GettyImages-1383080726-1-230x153.jpg" type="image/jpeg" />
		<ldnfeed:image>
			<ldnfeed:image_link>https://www.footballchannel.jp/wordpress/assets/2025/04/GettyImages-1383080726-1-230x153.jpg</ldnfeed:image_link>
			<ldnfeed:image_subject><![CDATA[【写真：Getty Images】]]></ldnfeed:image_subject>
		</ldnfeed:image>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[【トーナメント表】AFC U17アジアカップ サウジアラビア2026　準々決勝・準決勝・決勝　組み合わせ一覧]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/04/30/post887127/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[サッカーU-17日本代表、U17アジア杯のキックオフ時間や視聴方法は？]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/04/30/post887103/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[【グループリーグ順位表】AFC U17アジアカップ サウジアラビア2026　組み合わせ一覧]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/04/30/post887070/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
	</item>


	<item>
		<guid isPermaLink="false">https://www.footballchannel.jp/?p=894159</guid>
		<title><![CDATA[韓国代表、北中米W杯に臨むメンバー26人を発表。ソン・フンミン、キム・ミンジェら主力に加え、Jリーグからも選出]]></title>
		<link>https://www.footballchannel.jp/2026/05/16/post894159/</link>
		<pubDate>Sat, 16 May 2026 17:23:11 +0900</pubDate>
		<lastpubDate>Sat, 16 May 2026 17:23:11 +0900</lastpubDate>
		<status>1</status>
		<category><![CDATA[編集部]]></category>
		<description><![CDATA[<p>　大韓サッカー協会（KFA）は16日、FIFAワールドカップ2026に臨む韓国代表のメンバー26名を発表した。 </p><p>　韓国代表はグループステージでは、開催国のメキシコ代表、南アフリカ代表、チェコ代表と対戦。</p><p>　エースのソン・フンミンやイ・ガンイン、キム・ミンジェらを順当に選出したことに加え、JリーグからはGKキム・スンギュとキム・テヒョンの2人が名を連ねた。   </p><p>　韓国代表のW杯メンバーは以下の通り。 </p><p>GK<br />チョ・ヒョヌ（蔚山HD）<br />ソム・ボムグン（全北現代）<br />キム・スンギュ（FC東京）</p><p>DF<br />キム・ムンファン（大田ハナシチズン）<br />キム・ミンジェ（バイエルン）<br />キム・テヒョン（鹿島アントラーズ）<br />パク・ジンソプ（浙江FC）<br />ソル・ヨンウ（ツルヴェナ・ズヴェズダ）<br />イェンス・カストロップ（ボルシアMG）<br />イ・キヒョク（江原FC）<br />イ・テソク（アウストリア・ウィーン）<br />イ・ハンボム（ミッティラン）<br />チョ・ユミン（シャールジャFC）</p><p>MF<br />キム・ジンギュ（全北現代）<br />ペ・ジュンホ（ストーク）<br />ペク・スンホ（バーミンガム）<br />ヤン・ヒョンジュン（セルティック）<br />オム・チソン（スウォンジー）<br />イ・ガンイン（パリ・サンジェルマン）<br />イ・ドンギョン（蔚山HD）<br />イ・ジェソン（マインツ）<br />ファン・インボム（フェイエノールト）<br />ファン・ヒチャン（ウルヴァーハンプトン）</p><p>FW<br />ソン・フンミン（ロサンゼルスFC）<br />オ・ヒョンギュ（ベシクタシュ）<br />チョ・ギュソン（ミッティラン） </p><p>【関連記事】<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/04/13/post879537/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;本当の「死の組」は！？ W杯グループリーグ、平均FIFAランキング1～5位&lt;/a&gt;<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2025/12/06/post816648/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;【グループリーグ組み合わせ一覧】FIFAワールドカップ2026&lt;/a&gt;<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2025/12/10/post819372/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;【決勝トーナメント表】FIFAワールドカップ2026　組み合わせ一覧&lt;/a&gt;</p>]]></description>
		<enclosure url="https://www.footballchannel.jp/wordpress/assets/2026/05/GettyImages-2268935492-1-230x129.jpg" type="image/jpeg" />
		<ldnfeed:image>
			<ldnfeed:image_link>https://www.footballchannel.jp/wordpress/assets/2026/05/GettyImages-2268935492-1-230x129.jpg</ldnfeed:image_link>
			<ldnfeed:image_subject><![CDATA[韓国代表【写真：Getty Images】]]></ldnfeed:image_subject>
		</ldnfeed:image>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[本当の「死の組」は！？ W杯グループリーグ、平均FIFAランキング1～5位]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/04/13/post879537/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[【グループリーグ組み合わせ一覧】FIFAワールドカップ2026]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2025/12/06/post816648/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[【決勝トーナメント表】FIFAワールドカップ2026　組み合わせ一覧]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2025/12/10/post819372/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
	</item>


	<item>
		<guid isPermaLink="false">https://www.footballchannel.jp/?p=894150</guid>
		<title><![CDATA[カットインから左足一閃！ 19歳・南創太の先制ゴールが凄い…ベガルタ仙台にもたらした鮮烈な先制弾]]></title>
		<link>https://www.footballchannel.jp/2026/05/16/post894150/</link>
		<pubDate>Sat, 16 May 2026 17:11:46 +0900</pubDate>
		<lastpubDate>Sat, 16 May 2026 17:12:14 +0900</lastpubDate>
		<status>1</status>
		<category><![CDATA[編集部]]></category>
		<description><![CDATA[<p>　ベガルタ仙台は16日、明治安田J2・J3百年構想リーグ・地域リーグラウンド第17節で湘南ベルマーレと対戦し、2-0で快勝した。この試合では、南創太が先制ゴールをマーク。カットインから決めた、鮮やかな一発だった。</p><p>&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/05/16/post894150/2/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;【動画】19歳・南創太の先制ゴールがこれだ！&lt;/a&gt;</p><p>　すでにEAST-Aの首位通過を決めている仙台が、湘南とのアウェイゲームに臨んだ。</p><p>　仙台は68分に松本大弥が退場したことで、数的優位となると、南が魅せた。   </p><p>　72分、右サイドの高い位置でボールを持った左利きのドリブラーは、細かいタッチで中に切れ込むと、ボックス手前右から左足を振り抜く。</p><p>　やや距離のある位置からのフィニッシュだったが、ゴール左隅に吸い込まれた。</p><p>　南の4月25日に行われた「みちのくダービー」以来となる得点で先制した仙台は、 後半アディショナルタイムに荒木駿太が追加点を奪い、2-0の快勝。3連勝を飾った。  <br />【関連記事】<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2025/11/28/post812070/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;とにかく遠い…。Jリーグ、最寄り駅から離れすぎなスタジアムランキング1～5位&lt;/a&gt;<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/02/18/post852015/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;明治安田百年構想リーグ　ユニフォーム記事一覧&lt;/a&gt;<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2025/12/16/post822267/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;Jリーグ移籍情報2026　全60クラブ 最新補強一覧&lt;/a&gt;</p>]]></description>
		<enclosure url="https://www.footballchannel.jp/wordpress/assets/2026/04/20260425-Vegalta-Sendai-getty-230x129.jpg" type="image/jpeg" />
		<ldnfeed:image>
			<ldnfeed:image_link>https://www.footballchannel.jp/wordpress/assets/2026/04/20260425-Vegalta-Sendai-getty-230x129.jpg</ldnfeed:image_link>
			<ldnfeed:image_subject><![CDATA[ベガルタ仙台・南創太【写真：Getty Images】]]></ldnfeed:image_subject>
		</ldnfeed:image>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[【動画】19歳・南創太の先制ゴールがこれだ！]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/05/16/post894150/2/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[明治安田百年構想リーグ　ユニフォーム記事一覧]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/02/18/post852015/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[Jリーグ移籍情報2026　全60クラブ 最新補強一覧]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2025/12/16/post822267/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
	</item>


	<item>
		<guid isPermaLink="false">https://www.footballchannel.jp/?p=894138</guid>
		<title><![CDATA[美しすぎる直接FK弾炸裂！ シマブク・カズヨシの先制ゴールが完璧！ 直近4戦3発でアルビレックス新潟を牽引]]></title>
		<link>https://www.footballchannel.jp/2026/05/16/post894138/</link>
		<pubDate>Sat, 16 May 2026 17:01:16 +0900</pubDate>
		<lastpubDate>Sat, 16 May 2026 17:01:49 +0900</lastpubDate>
		<status>1</status>
		<category><![CDATA[編集部]]></category>
		<description><![CDATA[<p>　アルビレックス新潟は16日、明治安田J2・J3百年構想リーグ・地域リーグラウンド第17節で奈良クラブと対戦し、2-1の勝利を収めた。この試合では、シマブク・カズヨシが先制ゴールをマーク。完璧な軌道を描く直接FKだった。</p><p>&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/05/16/post894138/2/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;【動画】シマブク・カズヨシの直接FKゴールがこれだ！&lt;/a&gt;</p><p>　2試合ぶりの白星を目指す新潟が、ホームに奈良を迎えた一戦。</p><p>　試合が動いたのは47分だった。</p><p>　ホームチームは、ボックス手前中央でFKを獲得すると、キッカーを務めたシマブク・カズヨシは迷いなく右足を振り抜く。</p><p>　壁の上を超えて、斜めに落ちていったボールは、ゴール左隅に吸いこまれた。</p><p>　軌道、コース共に完璧な直接FKだった。</p><p>　 シマブク・カズヨシの直近4試合3得点目となる一撃で先制した新潟は、50分に田村翔太に同点弾を浴びたものの、78分に若月大和が決勝弾を奪って勝負あり。</p><p>　2-1で奈良を振り切り、ホームで勝点3を手にした。  </p><p>【関連記事】<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2025/11/28/post812070/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;とにかく遠い…。Jリーグ、最寄り駅から離れすぎなスタジアムランキング1～5位&lt;/a&gt;<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/02/18/post852015/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;明治安田百年構想リーグ　ユニフォーム記事一覧&lt;/a&gt;<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2025/12/16/post822267/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;Jリーグ移籍情報2026　全60クラブ 最新補強一覧&lt;/a&gt;</p>]]></description>
		<enclosure url="https://www.footballchannel.jp/wordpress/assets/2026/05/20260516-SHIMABUKU-Kazuyoshi-getty-230x120.jpg" type="image/jpeg" />
		<ldnfeed:image>
			<ldnfeed:image_link>https://www.footballchannel.jp/wordpress/assets/2026/05/20260516-SHIMABUKU-Kazuyoshi-getty-230x120.jpg</ldnfeed:image_link>
			<ldnfeed:image_subject><![CDATA[直接FKを決めたアルビレックス新潟・シマブク・カズヨシ【写真：Getty Images】]]></ldnfeed:image_subject>
		</ldnfeed:image>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[【動画】シマブク・カズヨシの直接FKゴールがこれだ！]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/05/16/post894138/2/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[明治安田百年構想リーグ　ユニフォーム記事一覧]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/02/18/post852015/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[Jリーグ移籍情報2026　全60クラブ 最新補強一覧]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2025/12/16/post822267/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
	</item>


	<item>
		<guid isPermaLink="false">https://www.footballchannel.jp/?p=894129</guid>
		<title><![CDATA[パスも連係も最高！ 20歳の東京ヴェルディFW白井亮丞が待望のJ初ゴール！ 明日の誕生日を祝う決勝弾]]></title>
		<link>https://www.footballchannel.jp/2026/05/16/post894129/</link>
		<pubDate>Sat, 16 May 2026 16:51:51 +0900</pubDate>
		<lastpubDate>Sat, 16 May 2026 16:51:51 +0900</lastpubDate>
		<status>1</status>
		<category><![CDATA[編集部]]></category>
		<description><![CDATA[<p>　東京ヴェルディは16日、2026明治安田J1百年構想リーグ・地域リーグラウンドEAST第17節で水戸ホーリーホックと対戦し、1-0の勝利を収めた。ヴェルディに所属する20歳のFW白井亮丞が待望のJリーグ初ゴールを叩き込んで、チームの勝利に貢献している。</p><p>&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/05/16/post894129/2/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;【動画】白井亮丞のJ初ゴールがこれだ&lt;/a&gt;</p><p>　試合が動いたのは54分だった。</p><p>　左サイドを突破した新井悠太がグラウンダーのパスを供給すると、寺沼星文がスルーする。</p><p>　これに反応した白井がダイレクトで合わせて、ネットを揺らした。</p><p>　見事な連係からしっかりとゴールに決めている。</p><p>　これで白井はJリーグ初得点。</p><p>　さらに、明日迎える21歳の誕生日を自ら奪う決勝点となった。</p><p>　これでヴェルディは4試合ぶりの白星を挙げている。</p><p>【関連記事】<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/01/08/post833211/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;「どの選択が正解なのか…」森田晃樹が「すごく短い時間」で東京ヴェルディ残留を決断した理由とは。「それはやはり僕にとって…」【コラム】&lt;/a&gt;<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/01/14/post836142/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;「本当に出ていくんだ」谷口栄斗の川崎フロンターレ移籍は簡単ではなかった。盟友にだけ打ち明けていた思い「関りが深いので」【コラム】&lt;/a&gt;<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/01/07/post832140/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;田邉秀斗は自分を変える。その場所に、なぜ東京ヴェルディを選んだのか。他のチームにはなかった魅力とは&lt;/a&gt;</p>]]></description>
		<enclosure url="https://www.footballchannel.jp/wordpress/assets/2026/03/20260327_shirai_getty-230x129.jpg" type="image/jpeg" />
		<ldnfeed:image>
			<ldnfeed:image_link>https://www.footballchannel.jp/wordpress/assets/2026/03/20260327_shirai_getty-230x129.jpg</ldnfeed:image_link>
			<ldnfeed:image_subject><![CDATA[東京ヴェルディFW白井亮丞【写真：Getty Images】]]></ldnfeed:image_subject>
		</ldnfeed:image>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[【動画】白井亮丞のJ初ゴールがこれだ]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/05/16/post894129/2/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[「どの選択が正解なのか…」森田晃樹が「すごく短い時間」で東京ヴェルディ残留を決断した理由とは。「それはやはり僕にとって…」【コラム】]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/01/08/post833211/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[「本当に出ていくんだ」谷口栄斗の川崎フロンターレ移籍は簡単ではなかった。盟友にだけ打ち明けていた思い「関りが深いので」【コラム】]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/01/14/post836142/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
	</item>


	<item>
		<guid isPermaLink="false">https://www.footballchannel.jp/?p=894108</guid>
		<title><![CDATA[【J1結果速報】東京ヴェルディが白井亮丞のJ初ゴールで4試合ぶりの勝利！ 水戸ホーリーホックは3連敗]]></title>
		<link>https://www.footballchannel.jp/2026/05/16/post894108/</link>
		<pubDate>Sat, 16 May 2026 15:55:42 +0900</pubDate>
		<lastpubDate>Sat, 16 May 2026 15:55:42 +0900</lastpubDate>
		<status>1</status>
		<category><![CDATA[編集部]]></category>
		<description><![CDATA[<p>　2026明治安田J1百年構想リーグ・地域リーグラウンドEAST第17節、水戸ホーリーホック対東京ヴェルディが16日に行われた。試合は白井亮丞のJリーグ初ゴールで、ヴェルディが1-0で勝利を収めて、4試合ぶりの白星。水戸はこれで3連敗となった。</p><p>　44分、ヴェルディは、寺沼星文のポストプレーから福田湧矢がシュートを放つ。</p><p>　ポストに当たったボールをもう一度福田がシュートするが、これはゴール右に外れてしまう。</p><p>　試合が動いたのは54分だった。</p><p>　新井悠太が左サイドでグラウンダーのパスを供給すると、寺沼がスルー。</p><p>　これに反応した白井亮丞がダイレクトで合わせて、Jリーグ初得点を奪った。</p><p>　結局、試合はこのまま終了し、ヴェルディが4試合ぶりの勝利となった。</p><p>【関連記事】<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/04/09/post878109/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;一番大変なのは？ Jリーグ百年構想リーグ、サポーターの総移動距離ランキング1～5位。過酷なアウェイ遠征&lt;/a&gt;<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/02/18/post852015/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;明治安田Jリーグ百年構想リーグ　ユニフォーム記事一覧&lt;/a&gt;<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/04/10/post878604/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;日本では監督との間に壁がある。でも、外国人監督はフラットだった。日本は全員を守ろうとして自分が死ぬ【ポープ・ウィリアム手記】&lt;/a&gt;</p>]]></description>
		<enclosure url="https://www.footballchannel.jp/wordpress/assets/2026/05/20260516_Verdy_getty-230x129.jpg" type="image/jpeg" />
		<ldnfeed:image>
			<ldnfeed:image_link>https://www.footballchannel.jp/wordpress/assets/2026/05/20260516_Verdy_getty-230x129.jpg</ldnfeed:image_link>
			<ldnfeed:image_subject><![CDATA[水戸ホーリーホック対東京ヴェルディ【写真：Getty Images】]]></ldnfeed:image_subject>
		</ldnfeed:image>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[一番大変なのは？ Jリーグ百年構想リーグ、サポーターの総移動距離ランキング1～5位。過酷なアウェイ遠征]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/04/09/post878109/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[明治安田Jリーグ百年構想リーグ　ユニフォーム記事一覧]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/02/18/post852015/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[日本では監督との間に壁がある。でも、外国人監督はフラットだった。日本は全員を守ろうとして自分が死ぬ【ポープ・ウィリアム手記】]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/04/10/post878604/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
	</item>


	<item>
		<guid isPermaLink="false">https://www.footballchannel.jp/?p=894096</guid>
		<title><![CDATA[連覇か、リベンジか！？ U-17日本女子代表がアジア杯決勝で北朝鮮と対戦へ！ 勝った方が単独最多優勝]]></title>
		<link>https://www.footballchannel.jp/2026/05/16/post894096/</link>
		<pubDate>Sat, 16 May 2026 15:32:18 +0900</pubDate>
		<lastpubDate>Sat, 16 May 2026 15:32:18 +0900</lastpubDate>
		<status>1</status>
		<category><![CDATA[編集部]]></category>
		<description><![CDATA[<p>　U-17日本女子代表（リトルなでしこ）は17日、AFC U17女子アジアカップ2026決勝でU-17北朝鮮女子代表と対戦する。勝った方が単独最多の5度目の優勝となる。日本は今大会において、どのような戦いをしてきたのか。『AFC Women’s Football』の公式Xで、日本と北朝鮮のプレー集が投稿されている。</p><p>&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/05/16/post894096/2/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;【動画】日本と北朝鮮のU-17女子アジアカップのプレー集がこちら&lt;/a&gt;</p><p>　日本は初戦で13ゴールを挙げて、レバノンに13-0の大勝。</p><p>　最高のスタートを切った日本は、インドに3-0、オーストラリアに5-0で勝利して、3戦全勝でグループBを突破した。</p><p>　U-17女子ワールドカップ出場権をかけた準々決勝で韓国と対戦し、相手の球際の強さとフィジカルに苦戦するも、樋口ららの直接FKが決勝点となり、日本が準決勝へ進出する。</p><p>　準決勝では、グループリーグで対戦したオーストラリアと激突し、オウンゴールで3分に先制すると、栗田七海が前半で2得点。</p><p>　74分に大田ありすがミドルシュートで追加点を挙げて、4-0の勝利を収めた。</p><p>　日本はここまで5戦全勝、26得点無失点と強さを見せてきた。</p><p>　決勝戦の相手は、前回大会で0-1の敗北を喫した北朝鮮。</p><p>　決勝戦でのこのカードは、2005年大会から6回目だ。<br />　<br />　両チームともに過去4回優勝しており、単独最多となる5度目のアジア制覇がかかる。</p><p>　さらに、3大会連続の決勝同一カードで、2019年大会は日本が2-1で勝利している。</p><p>　果たして、日本は北朝鮮に勝利し、3世代アジア制覇を達成することができるのだろうか。</p><p>【関連記事】<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/04/23/post884277/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;【トーナメント表】AFC U17女子アジアカップ 中国2026　準々決勝・準決勝・決勝　組み合わせ一覧&lt;/a&gt;<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/04/23/post884229/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;サッカーU-17日本女子代表、U17アジア杯のキックオフ時間や視聴方法は？&lt;/a&gt;<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/04/23/post884214/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;【グループリーグ順位表】AFC U17女子アジアカップ 中国2026　組み合わせ一覧&lt;/a&gt;</p>]]></description>
		<enclosure url="https://www.footballchannel.jp/wordpress/assets/2026/05/GettyImages-2276307238-1-230x129.jpg" type="image/jpeg" />
		<ldnfeed:image>
			<ldnfeed:image_link>https://www.footballchannel.jp/wordpress/assets/2026/05/GettyImages-2276307238-1-230x129.jpg</ldnfeed:image_link>
			<ldnfeed:image_subject><![CDATA[U-17日本女子代表【写真：Getty Images】]]></ldnfeed:image_subject>
		</ldnfeed:image>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[【動画】日本と北朝鮮のU-17女子アジアカップのプレー集がこちら]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/05/16/post894096/2/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[【トーナメント表】AFC U17女子アジアカップ 中国2026　準々決勝・準決勝・決勝　組み合わせ一覧]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/04/23/post884277/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[サッカーU-17日本女子代表、U17アジア杯のキックオフ時間や視聴方法は？]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/04/23/post884229/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
	</item>


	<item>
		<guid isPermaLink="false">https://www.footballchannel.jp/?p=894087</guid>
		<title><![CDATA[マンUのFWなどが順当に選出！ サッカーコートジボワール代表がW杯メンバーを発表！ 国籍変更のFWが初招集]]></title>
		<link>https://www.footballchannel.jp/2026/05/16/post894087/</link>
		<pubDate>Sat, 16 May 2026 14:26:13 +0900</pubDate>
		<lastpubDate>Sat, 16 May 2026 14:26:13 +0900</lastpubDate>
		<status>1</status>
		<category><![CDATA[編集部]]></category>
		<description><![CDATA[<p>　コートジボワールサッカー連盟（FIF）は15日、FIFAワールドカップ2026に臨むサッカーコートジボワール代表のメンバー26名を発表した。アル・アハリMFフランク・ケシエやマンチェスター・ユナイテッドFWアマド・ディアロなどが順当に選出されている。</p><p>　コートジボワールは本大会でグループEに入り、エクアドル、ドイツ、キュラソー島と対戦。</p><p>　W杯前には、フランスとの強化試合を控えている。</p><p>　選出されたメンバーでは、ユナイテッドのディアロやアル・アハリのケシエ、ビジャレアルの二コラ・ペペ、ライプツィヒのヤン・ディオマンデなどが名を連ねた。</p><p>　また、フランスで生まれ育ち、国籍を変えたインテルFWアンジェ＝ヨアン・ボニーが初招集。</p><p>　両親の母国である代表チームでW杯に臨むことになった。</p><p>　コートジボワール代表のメンバーは以下の通り。</p><p>▽GK<br />ヤイア・フォファナ（リゼスポル/トルコ）<br />モハメド・コネ（シャルルロワ/ベルギー）<br />アルバン・ラフォン（パナシナイコス/ギリシャ）</p><p>▽DF<br />エマニュエル・アグバドゥ（ベシクタシュ/トルコ）<br />クレマン・アクパ（オセール/フランス）<br />ウスマン・ディオマンデ（スポルティングCP/ポルトガル）<br />グエラ・ドゥエ（ストラスブール/フランス）<br />ジスラン・コナン（ジル・ビセンテ/ポルトガル）<br />オディロン・コスヌ（アタランタ/イタリア）<br />エヴァン・エンディカ（ASローマ/イタリア）<br />ウィルフリード・シンゴ（ガラタサライ/トルコ）</p><p>▽MF<br />セコ・フォファナ（ポルト/ポルトガル）<br />パルフェ・ギアゴン（シャルルロワ/ベルギー）<br />クリスト・イナオ・ウライ（トラブゾンスポル/トルコ）<br />フランク・ケシエ（アル・アハリ/サウジアラビア）<br />イブラヒム・サンガレ（ノッティンガム・フォレスト/イングランド）<br />ジャン・ミシェル・セリ（マリボル/スロベニア）</p><p>▽FW<br />サイモン・アディングラ（ASモナコ/フランス）<br />アンジェ＝ヨアン・ボニー（インテル/イタリア）<br />アマド・ディアロ（マンチェスター・ユナイテッド/イングランド）<br />ウマル・ディアキテ（サークル・ブルッヘ/ベルギー）<br />ヤン・ディオマンデ（ライプツィヒ/ドイツ）<br />エヴァン・ゲサン（クリスタル・パレス/イングランド）<br />ニコラ・ぺぺ（ビジャレアル/スペイン）<br />バズマナ・トゥーレ（ホッフェンハイム/ドイツ）<br />エルベ・ワイ（ニース/フランス）</p><p>【関連記事】<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/04/13/post879537/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;本当の「死の組」は！？ W杯グループリーグ、平均FIFAランキング1～5位&lt;/a&gt;<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2025/12/06/post816648/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;【グループリーグ組み合わせ一覧】FIFAワールドカップ2026&lt;/a&gt;<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2025/12/10/post819372/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;【決勝トーナメント表】FIFAワールドカップ2026　組み合わせ一覧&lt;/a&gt;</p>]]></description>
		<enclosure url="https://www.footballchannel.jp/wordpress/assets/2025/12/GettyImages-1234105713-1-230x153.jpg" type="image/jpeg" />
		<ldnfeed:image>
			<ldnfeed:image_link>https://www.footballchannel.jp/wordpress/assets/2025/12/GettyImages-1234105713-1-230x153.jpg</ldnfeed:image_link>
			<ldnfeed:image_subject><![CDATA[コートジボワール代表FWアマド・ディアロ【写真：Getty Images】]]></ldnfeed:image_subject>
		</ldnfeed:image>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[本当の「死の組」は！？ W杯グループリーグ、平均FIFAランキング1～5位]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/04/13/post879537/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[【グループリーグ組み合わせ一覧】FIFAワールドカップ2026]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2025/12/06/post816648/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[【決勝トーナメント表】FIFAワールドカップ2026　組み合わせ一覧]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2025/12/10/post819372/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
	</item>


	<item>
		<guid isPermaLink="false">https://www.footballchannel.jp/?p=894078</guid>
		<title><![CDATA[｢感謝でいっぱい｣長友佑都、サッカー日本代表メンバー選出で涙。アジア人初の快挙。5度目のワールドカップ出場へ]]></title>
		<link>https://www.footballchannel.jp/2026/05/16/post894078/</link>
		<pubDate>Sat, 16 May 2026 13:41:55 +0900</pubDate>
		<lastpubDate>Sat, 16 May 2026 13:41:55 +0900</lastpubDate>
		<status>1</status>
		<category><![CDATA[編集部]]></category>
		<description><![CDATA[<p>　日本サッカー協会（JFA）は15日、FIFAワールドカップ2026に臨むサッカー日本代表のメンバー26名を発表した。39歳のDF長友佑都が選出され、5度目の大舞台に臨むことになる。メンバー発表の際の長友の様子がFC東京の公式Xに投稿されている。</p><p>&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/05/16/post894078/2/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;【動画】長友佑都、日本代表メンバー発表の際の様子がこれだ&lt;/a&gt;</p><p>　日本代表を率いる森保一監督は、一人一人名前を読み上げ、長友もメンバーに名を連ねた。</p><p>　自身の名前が呼ばれた瞬間は表情を変えなかったが、田中碧の名前が読み上げられた時に、長友が涙。</p><p>　怪我で離脱した三笘薫と南野拓実の名前がなかったことに対する涙なのではないかという憶測がSNS上でされている。</p><p>　涙した長友は、スタッフに「ありがとうございます」と声をかけ、「感謝でいっぱいです」とコメントした。</p><p>　アジア人初となる5大会連続の出場で、長友は“優勝”という目標を達成することができるのだろうか。</p><p>【関連記事】<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/05/15/post893649/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;サッカー日本代表、北中米W杯の予想スタメンとフォーメーションは？ 三笘薫と南野拓実の穴はどうする？&lt;/a&gt;<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/04/10/post878553/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;森保一監督は語気を強めた「まだ、あの質問のことを引きずっているんですか！？」。サッカー日本代表のプロセスを問う【現地取材コラム】&lt;/a&gt;<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/05/14/post892854/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;「そんなバカな…」サッカー日本代表、まさかのW杯落選となった5人。ある意味で記憶に残った男たち&lt;/a&gt;</p>]]></description>
		<enclosure url="https://www.footballchannel.jp/wordpress/assets/2026/05/20260510_nagatomo_atsuhi-mihara-230x129.jpg" type="image/jpeg" />
		<ldnfeed:image>
			<ldnfeed:image_link>https://www.footballchannel.jp/wordpress/assets/2026/05/20260510_nagatomo_atsuhi-mihara-230x129.jpg</ldnfeed:image_link>
			<ldnfeed:image_subject><![CDATA[FC東京の長友佑都【写真：三原充史】]]></ldnfeed:image_subject>
		</ldnfeed:image>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[【動画】長友佑都、日本代表メンバー発表の際の様子がこれだ]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/05/16/post894078/2/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[「そんなバカな…」サッカー日本代表、まさかのW杯落選となった5人。ある意味で記憶に残った男たち]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/05/14/post892854/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[三笘薫、南野拓実も選外…。サッカー日本代表、W杯メンバー選考で漏れた主な実力者たち]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/05/15/post893691/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
	</item>


	<item>
		<guid isPermaLink="false">https://www.footballchannel.jp/?p=894069</guid>
		<title><![CDATA[ロケットのような一撃！ 宮澤ひなたがマンチェスター・ユナイテッドの年間最優秀ゴールを受賞！ リヴァプール相手に決めた得点]]></title>
		<link>https://www.footballchannel.jp/2026/05/16/post894069/</link>
		<pubDate>Sat, 16 May 2026 12:28:33 +0900</pubDate>
		<lastpubDate>Sat, 16 May 2026 12:28:33 +0900</lastpubDate>
		<status>1</status>
		<category><![CDATA[編集部]]></category>
		<description><![CDATA[<p>　イングランド・ウィメンズ・スーパーリーグ（WSL）のマンチェスター・ユナイテッドWFCに所属するなでしこジャパン（サッカー日本女子代表）MF宮澤ひなたは現地時間15日、クラブの年間最優秀ゴールに選出された。ユナイテッドの公式Xに動画が投稿されている。</p><p>&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/05/16/post94069/2/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;【動画】宮澤ひなたのクラブ年間最優秀ゴールがこれだ&lt;/a&gt;</p><p>　宮澤が今季リーグ戦で決めた唯一のゴールが年間最優秀賞を受賞した。</p><p>　2025年9月28日に行われたWSL第4節のリヴァプールFCウィメン戦に先発した宮澤は、4分に先制点を叩き込む。</p><p>　ジェス・パークが右サイドからクロスボールを送り、これが流れると、ペナルティエリア手前から宮澤が左足を振り抜く。</p><p>　ボールは左ポストに当たって、ゴールに吸い込まれた。</p><p>　ロケットのような強烈なミドルが決まっている。</p><p>　相手GKも動くことができない完璧なシュートだった。</p><p>　マンチェスター・シティWFCが10シーズンぶりの優勝となった今季のWSLは、16日の最終節を残すのみ。</p><p>　4位のユナイテッドは、3位のチェルシーFCウィメンと対戦するが、勝ち点が「6」離れており、来季のUEFA女子チャンピオンズリーグ（UWCL）出場権を逃している。</p><p>【関連記事】<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/03/27/post841476/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;なでしこジャパン　4月アメリカ遠征の試合日程は？ テレビ放送予定・配信予定・キックオフ時間・対戦相手一覧&lt;/a&gt;<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/03/21/post509003/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;【一覧表】女子サッカー最新FIFAランキング。なでしこジャパンの順位は？&lt;/a&gt;<br />&lt;a href=&quot;https://www.footballchannel.jp/2026/04/02/post875829/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;｢情熱や技量が…｣ニルス・ニールセン監督の退任理由は？&lt;/a&gt;</p>]]></description>
		<enclosure url="https://www.footballchannel.jp/wordpress/assets/2026/01/251112_miyazawa-hinata_GettyImages-230x153.jpg" type="image/jpeg" />
		<ldnfeed:image>
			<ldnfeed:image_link>https://www.footballchannel.jp/wordpress/assets/2026/01/251112_miyazawa-hinata_GettyImages-230x153.jpg</ldnfeed:image_link>
			<ldnfeed:image_subject><![CDATA[マンチェスター・ユナイテッドWFCの宮澤ひなた【写真：Getty Images】]]></ldnfeed:image_subject>
		</ldnfeed:image>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[【動画】宮澤ひなたのクラブ年間最優秀ゴールがこれだ]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/05/16/post94069/2/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[なでしこジャパン　4月アメリカ遠征の試合日程は？ テレビ放送予定・配信予定・キックオフ時間・対戦相手一覧]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/03/27/post841476/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
		<ldnfeed:rel>
			<ldnfeed:rel_subject><![CDATA[【動画】なでしこジャパン、浜野まいかがアメリカ戦でスーパーゴール！]]></ldnfeed:rel_subject>
			<ldnfeed:rel_link>https://www.footballchannel.jp/2026/04/15/post880554/2/</ldnfeed:rel_link>
		</ldnfeed:rel>
	</item>

	
</channel>
</rss>
