どこよりも早い採点

スコア以上に大きなイタリアとの差。防げたはずの4失点の要因はどこに?【どこよりも早い日本代表採点】

コンフェデレーションズカップの第2戦となった日本対イタリアは3-4でイタリアが勝利した。攻撃陣が活躍した一方で、守り切れなかった。これでコンフェデはグループステージ敗退が決定。収穫と課題はどこにあったのか?

何もできず完敗したブラジル戦。なぜ日本は無力だったのか?【どこよりも早い日本代表採点】

コンフェデレーションズカップの開幕戦となったブラジル対日本は3-0でブラジルが勝利した。日本はまったく良さが出せず、完敗と言っていい内容だった。なぜ日本は無力だったのか。

中途半端な“テスト”に終わったイラク戦。香川トップ下はなぜ機能しなかったのか?【どこよりも早い日本代表採点】

11日に行われた日本代表対イラク代表との一戦は1-0で日本が勝利した。主力を何人か休ませつつ、香川トップ下を試行したザックジャパン。コンフェデへの準備は整ったのだろうか。

本田圭佑

本田が導いたW杯。“背番号4”はなぜ攻撃を活性化させられるのか【どこよりも早い日本代表採点】

4日に行われた日本代表対オーストラリア代表との一戦は1対1で終え、日本のW杯出場が決まった。アンラッキーな形で失点した日本だったが、終了間際のPKで辛くも引き分けた。

ブルガリア戦。未だ機能しない3-4-3、本田不在時の迫力不足も解消されず【どこよりも早い日本代表採点】

ブルガリア戦。未だ機能しない3-4-3、本田不在時の迫力不足も解消されず【どこよりも早い日本代表採点】

30日に行われたブルガリア戦、日本代表は2-0と敗れた。3-4-3を試行し、新たな可能性を探ったザックジャパンだが、機能していたとは言えず、課題を多く残す結果となった。

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