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FC東京、ウィークポイントを手堅く補強。悲願の初優勝へ不安材料は…【2020年J1補強診断】

2020年のJ1リーグが間もなく開幕する。新シーズンに向け各クラブはどのような補強を行ったのだろうか。今回は、惜しくも昨季は2位に終わったFC東京を取り上げる。(文:編集部)

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Jリーグ、移籍まとめ(2)。新天地を求めた選手を随時紹介、今回はこの5人

2019シーズンのJリーグは全日程が終了している。現在は2020シーズンに向け、各クラブが新戦力の補強に力を注いでいるところだ。象徴と呼ばれた選手が新天地を求めるなど、移籍市場は活況を呈している。フットボールチャンネルでは、移籍を決意した選手たちを紹介していく。今回はこの5人(随時、追加紹介していく)。

Jリーグ

J1、J2、J3今節の見どころは? 50回目の「静岡ダービー」開催へ! レイソルは昇格決定の可能性も【編集部フォーカス】

明治安田生命Jリーグは今週末、J1第30節、J2第39節、J3第29節を迎える。今季のJリーグも残すところあとわずか。優勝争いや残留争いも佳境を迎えている。その中で、今節はどのような対戦カードが組まれているのか。注目試合や選手、見どころをピックアップした。

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J1、J2、J3今節の見どころは? ジュビロは“初陣”を飾れるか。マリノス対トリニータの上位対決も!【編集部フォーカス】

明治安田生命Jリーグは今週末、J1第18節、J2第21節、J3第15節を迎える。徐々に勝ち点差は広がり、勢力図ができつつあるが、リーグはまだまだ続く。今節はどのような対戦カードが組まれているのか。注目試合や選手、見どころをピックアップした。

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名波ジュビロ、「レベル1」の現在地。自由と規律のバランス、得点力アップへ考えるべきこと

明治安田生命第1節が23日に行われ、ジュビロ磐田はホームで松本山雅FCと対戦し、1-1と引き分けた。J2からの昇格組である相手に先制点を奪われたものの、川又堅碁の一発で追いついたサックスブルー。新たな形を模索する磐田の現在地とは?(取材・文:青木務)

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Jリーグ、リベンジを狙う5人。久保建英はポテンシャル証明なるか。捲土重来を期す男たち【編集部フォーカス】

今季のJリーグ開幕まであとわずか。プロとしてどの選手も活躍し、チームに貢献しようと考えているだろう。昨季は怪我や起用法の都合などもあり本領を発揮しきれなかった選手もいるはず。今回フットボールチャンネル編集部では、捲土重来を期す5人をピックアップした。

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名波ジュビロ、残留へ幸運のラストチャンス。未来を懸けた大一番、カギを握るのは?【J1参入POプレビュー】

J1参入プレーオフ決定戦が8日、ヤマハスタジアムで行われる。J1・16位で終えたジュビロ磐田にとっては、残留へのラストチャンスとなる。勢いに乗る東京ヴェルディを退けるには何が必要なのか。(取材・文:青木務)

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名波ジュビロ、連敗にも悲観なし。躍動の2シャドー、昨季とは異なる色に見るチームの可能性

J1第15節が19日に行われ、ジュビロ磐田は湘南ベルマーレに0-1で敗れた。前半は相手を圧倒したものの、後半は変化を加えてきた湘南の前に沈黙。リーグ戦2連敗で中断期間に入ることになった。だが、チームに悲観的な空気は流れていない。前半に躍動した松浦拓弥と山田大記の2シャドーは、磐田をさらに進化させる可能性を秘めている(取材・文:青木務)

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磐田・松浦拓弥が言う「アイツ」。親友アダイウトンのためにも…勝利をもたらす決意

明治安田生命J1リーグ第13節が5日に行われ、ジュビロ磐田は柏レイソルに2-1で逆転勝利を収めた。1点ビハインドで迎えた前半23分、松浦拓弥はドリブルで相手を手玉に取ると、山田大記の同点ゴールをお膳立てした。コンスタントに結果を残す背番号11は、長期離脱を強いられたアダイウトンの分もピッチで躍動しようと決意している。(取材・文:青木務)

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