アルトゥール

久保建英_yamada

久保建英のここがすごい! ブラジル代表選手とのプレー比較。さらに高まる期待値【カメラマンの視点で徹底解説(5)】

久保建英。バルセロナの下部組織で育ち、18歳にして日本代表デビューを飾り、世界最大のクラブであるレアル・マドリーへの移籍を勝ち取った男。日本サッカー界の新たなスターとなったが、実際にはどのような部分が優れ、どのように凄いのか。レンズを通して世界のサッカーを見続けているカメラマンが解説する。(撮影・文:山田一仁)

0708brazil_arthur

ブラジル代表はなぜネイマール不在でも強かったのか。優勝と若手の台頭を同時に掴んだ指揮官の起用法【コパ・アメリカ】

コパ・アメリカ2019(南米選手権)決勝、ブラジル代表対ペルー代表が現地時間7日に行われた。試合はブラジルが3-1で勝利し、12年ぶり9度目の優勝を果たした。グループステージではベネズエラに0-0の引き分け、パラグアイと対戦した準々決勝でもPK戦の末に勝ち上がるなど、苦戦した試合も多かったブラジル。それでも若手とベテランが融合したチームは試合を経るごとに強さを見せていった。(文:加藤健一)

アルゼンチン代表

アルゼンチンが見せつけられた力の差。ブラジルの圧倒的だった質、何が運命を分けたのか?【コパ・アメリカ】

コパ・アメリカ2019(南米選手権)・準決勝、ブラジル代表対アルゼンチン代表が現地時間2日に行われた。1993年大会以来の優勝を目指してこの一戦に挑んだアルゼンチンだったが、ブラジルの質に圧倒され、結果的に0-2の敗北を喫して3位決定戦に回ることになってしまった。試合の運命を分けたポイントは一体どこにあったのだろうか。(文:小澤祐作)

バルセロナ

バルセロナ、イニエスタの穴は心配無用も…控え要員獲得と“時代”が最大の難関?【欧州主要クラブ補強診断】

2018/19シーズンは、夏の移籍市場が終了した。この夏も各チームで様々な移籍があったが、それぞれ主要クラブの動きはどうだったのだろうか。今回はバルセロナの補強を読み解く。

新着記事

↑top