ウズベキスタン代表

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最高額のアジア人は誰だ? サッカー選手市場価値ランキング11~15位。シリアのイブラヒモビッチってどんな人?

100億円を超える移籍金(契約解除金)も珍しくなくなった今日のサッカー界で市場価値の高いアジア人は誰なのか。今回フットボールチャンネル編集部は、データサイト『transfermarkt』が算出した市場価値ランキングを紹介する。※成績は12月16日時点、価格が並んだ場合の順位はサイトに準拠

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2019年アジアベストイレブンを選定。主役は日韓の2大エース、大陸王者の元Jリーガーも【編集部フォーカス】

EUROやコパ・アメリカ、東京五輪とビッグイベント目白押しの2020年が幕を開けた。令和元年となった2019年、サッカー界では多士済々のタレントたちがまばゆい輝きを放った。今回、フットボールチャンネル編集部では2019年を彩った11人の名手を、アジア国籍の選手限定でピックアップ。一体、誰が名を連ねたのだろうか。

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武藤嘉紀、1192日ぶりゴールが勝利の分岐点に。データが示した大迫勇也に匹敵する貢献度

日本代表は17日、AFCアジアカップ2019のグループリーグ第3戦でウズベキスタン代表と対戦した。相手に先制を許しながら、逆転勝利を掴み取れた理由の1つが失点直後の同点ゴールにあった。そこで結果を残したFW武藤嘉紀の貢献は、大迫勇也が君臨してきた1トップに新たな競争を喚起するかもしれない。(取材・文:舩木渉【UAE】)

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「すみません。今日はやめて…」。懸念される乾貴士の低調。アジアカップで再び躍動するには?

日本代表は17日、AFCアジアカップ2019グループリーグ第3戦でウズベキスタン代表と対戦して2-1と逆転勝利を収めた。負傷離脱の中島翔哉に代わって召集された乾貴士にとっては今大会初先発となったが、不完全燃焼のパフォーマンスに終わった。この先、日本代表で居場所を得るには並外れた活躍が必要となるだろう。(取材・文:元川悦子【UAE】)

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アジアカップ、日本代表が得た3つの収穫。控え組が示した決勝Tへのヒントとは?【西部の目】

日本代表は17日、AFCアジアカップ2019・グループリーグF組第3節でウズベキスタン代表と対戦し、2-1と逆転勝利を収めた。脆弱性を露呈する場面も散見されたが、過去2戦から進歩を見せるなど収穫はあった。(取材・文:西部謙司【UAE】)

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