ウルグアイ代表

ウルグアイ代表

優勝候補ウルグアイ、なぜ敗れたのか。スアレス、カバーニは強力…だからこそ起きた最大の問題【コパ・アメリカ】

コパ・アメリカ2019(南米選手権)・準々決勝、ペルー代表対ウルグアイ代表が現地時間29日に行われ、90分終了時点ではお互いにゴールなし。延長戦は行われずPK戦が行われ、その結果5-4でペルーがギリギリの戦いを制した。何故ウルグアイは苦しんだのか。(文:内藤秀明)

日本代表

日本代表が露呈した欠点と手にした収穫。熟練記者が総括、サバイバルは第2段階へ【コパ・アメリカ】

コパ・アメリカ2019(南米選手権)に挑んでいた日本代表は、グループリーグを2分1敗という成績で終え、大会を後にすることになった。3試合で3得点7失点という成績が表す通り課題が多く見つかり、若い選手も南米の地で感じることは多かったはずだ。ただ、もちろん収穫もあった。それは、今後の日本代表を強化していくためにも、重要なものとなるかもしれない。(取材・文:元川悦子【ブラジル】)

アレクシス・サンチェス

敗れはしたが…チリ代表が強いことは知っている。全盛期を彷彿とさせるサンチェスの存在【コパ・アメリカ】

コパ・アメリカ2019(南米選手権)・グループリーグC組第3節、ウルグアイ代表対チリ代表が現地時間24日に行われ、1-0でウルグアイ代表が勝ち点3を手にした。両チーム共に守備意識が高く非常に締まった一戦になっていた。そのため両チームのエースたちが状況を打開すべく奮闘したが、最終的にゴールをこじあけたのはエディソン・カバーニだった。どのような試合展開だったのか。(文:内藤秀明)

三好康児

三好康児が放った伝説的な輝き。日本代表を救う2発、努力する才能が南米で完全開花【コパ・アメリカ】

日本代表は現在、ブラジルでコパ・アメリカ2019(南米選手権)に参戦している。20日にはグループリーグ第2節でウルグアイ代表と対戦し、2-2で引き分けた。この試合で日本の2得点を決めたのは、22歳の三好康児だった。東京五輪世代をけん引してきた才能は、南米の地でついに完全開花の時を迎えている。(取材・文:舩木渉【ブラジル】)

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決勝トーナメント表・組み合わせ・試合結果 コパ・アメリカ2019

サッカー日本代表が出場するコパ・アメリカ2019(南米選手権)決勝トーナメントの試合結果・組み合わせ・トーナメントツリーは下記の通り

柴崎岳

柴崎岳、決勝T進出の鍵を握る男。ウルグアイ戦で成長を示したのは“若手”だけではない【コパ・アメリカ】

日本代表は現地時間20日、コパ・アメリカ2019(南米選手権)・グループリーグC組第2節でウルグアイ代表と対戦し、2-2で引き分けた。0-4で大敗を喫した初戦から大きな変化を見せた日本代表だが、東京五輪世代が中心のチームで成長を示したのは主将のMF柴崎岳だった。決勝トーナメント進出をかけた最終節エクアドル戦へ、その胸中を明かす。(取材・文:河治良幸【ポルト・アレグレ】)

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