ウルグアイ

2019年南米ベストイレブンを選定。史上最高は健在、コパ・アメリカ制覇のブラジル代表ずらり【編集部フォーカス】

EUROやコパ・アメリカ、東京五輪とビッグイベント目白押しの2020年が幕を開けた。令和元年となった2019年、サッカー界では多士済々のタレントたちがまばゆい輝きを放った。今回、フットボールチャンネル編集部では2019年を彩った11人の名手を、ヨーロッパ国籍の選手限定でピックアップ。一体、誰が名を連ねたのだろうか。

優勝候補ウルグアイ、なぜ敗れたのか。スアレス、カバーニは強力…だからこそ起きた最大の問題【コパ・アメリカ】

コパ・アメリカ2019(南米選手権)・準々決勝、ペルー代表対ウルグアイ代表が現地時間29日に行われ、90分終了時点ではお互いにゴールなし。延長戦は行われずPK戦が行われ、その結果5-4でペルーがギリギリの戦いを制した。何故ウルグアイは苦しんだのか。(文:内藤秀明)

「経験するだけの南米選手権ではない」。森保一監督が見せた勝利へのこだわりと、冨安健洋が背負う重責【コパ・アメリカ】

日本代表は現地時間20日、コパ・アメリカ2019(南米選手権)、グループリーグC組第2戦でウルグアイ代表と対戦する。日本代表はこの試合で、世界屈指の2トップ、ルイス・スアレスとエディンソン・カバーニに対峙することになる。イタリア・セリエA移籍が噂される冨安健洋にとって、この試合は成長の大きなチャンスになるかもしれない。(取材・文:元川悦子【ポルトアレグレ】)

冨安健洋が描くスアレス、カバーニの抑え方。ウルグアイの老将が信頼を置く2大エースの凄みとは?【コパ・アメリカ】

日本代表は現地時間20日、コパ・アメリカ2019(南米選手権)、グループリーグC組第2戦でウルグアイ代表と対戦する。ウルグアイのルイス・スアレスとエディンソン・カバーニは、日本代表の脅威になることは間違いない。日本の最終ラインを支える冨安健洋は、ウルグアイが誇る“二大エース”をどのように抑えようと考えているのだろうか。(取材・文:河治良幸【ポルトアレグレ】)

日本代表がウルグアイ戦で勝ち点を得る戦い方とは? 川島永嗣が説いた初戦の教訓【コパ・アメリカ】

日本代表は現地時間20日、コパ・アメリカ2019(南米選手権)、グループリーグC組第2戦でウルグアイ代表と対戦する。初戦のチリ戦は0-4と大敗に終わったが、チーム最年長のベテラン・川島永嗣はその試合運びについて「もったいなかった」と言う。若き日本代表は、それを教訓としてウルグアイ戦に生かせるのだろうか。(取材・文:元川悦子【ポルトアレグレ】)

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