エドゥアルド・ネット

20210104_jleaguegaikokujin_getty

Jクラブも獲得可能? 現在フリーの名手5人(3)。Jリーグ経験のある実績十分なブラジル人選手たち

明治安田生命Jリーグは2020年シーズンが終わり、来月下旬の新シーズン開幕を前につかの間のオフを過ごしている。年明けとともに欧州各リーグの移籍市場が開く一方で、Jリーグの各クラブも新加入選手の獲得を着々と進めている。今回フットボールチャンネル編集部では、Jリーグのクラブも獲得可能な所属クラブが決まっていない選手5人をピックアップした(1月3日時点でフリーの選手が対象、市場価格は『Transfermarkt』を参照)。

180720_j1_getty

W杯期間中に国内移籍したJリーガー5人。新天地での活躍誓う実力者たち【編集部フォーカス】

 ロシアワールドカップ開催のため中断していた明治安田生命J1リーグが18日から再開した。そして、中断期間中に移籍した選手も22日の第17節から出場が可能となる。今回フットボールチャンネル編集部では、この夏に新天地を求めた注目選手5人を紹介する。

川崎フロンターレのMF中村憲剛。これまで以上に中心的な役割を果たしている

【英国人の視点】川崎F、充実の快進撃。厚みを増す選手層、魅力的なサッカーに加わった勝負強さ

9月9日、明治安田生命J1リーグ第25節の試合が行われ、川崎フロンターレは横浜F・マリノスに3-0で勝利した。好調同士の上位対決となった一戦で、川崎Fはその攻撃力を存分に発揮。リーグ屈指の堅守を誇るマリノスの守備を打ち破った。これで今シーズン15回目のクリーンシートも達成。ACLも含め悲願のタイトル獲得へ歩みを進めている。(取材・文:ショーン・キャロル)

フットボールチャンネル編集部が選ぶ、2016J1リーグ新加入ベストイレブン

2016年J1新加入ベストイレブン。Fチャン編集部が選定、新天地で実力示した11人【編集部フォーカス】

チャンピオンシップが鹿島アントラーズの優勝で幕を閉じ、2016シーズンのJ1リーグは終了した。これまでの積み上げで健闘したチームもあれば、補強選手が活躍し好成績を残したチームもある。今回はフットボールチャンネル編集部が、期限付き移籍からの復帰選手を除いて、J1の今季新加入選手からベストイレブンを選出した。

20160701eyecatch

【ダイジェスト】平畠啓史さんが選ぶ、J1 1stステージベストイレブン。優勝の鹿島からは最多4人を選出!

ウェブ番組『FChan TV』とのコラボ企画。Jリーグサポーターにはおなじみ、平畠啓史さんが、2016Jリーグ ファーストステージのベストイレブンを選出! システムは優勝した鹿島アントラーズの4-4-2を採用。いったい誰が選ばれるのか!(選定:平畠啓史/取材・構成:中山佑輔)

20160701eyecatch

平畠啓史さんが選ぶ、J1 1stステージベストイレブン。優勝の鹿島からは最多4人を選出!【編集部フォーカス】

ウェブ番組『FChan TV』とのコラボ企画。Jリーグサポーターにはおなじみ、平畠啓史さんが、2016Jリーグ ファーストステージのベストイレブンを選出! システムは優勝した鹿島アントラーズの4-4-2を採用。いったい誰が選ばれるのか!(選定:平畠啓史/取材・構成:中山佑輔)

20160627_eyecatch_getty

J1新加入ベストイレブン、1stステージ編。新天地で輝き放った11人【編集部フォーカス】

2016シーズンのJ1ファーストステージが終了した。これまでの積み上げで健闘したチームもあれば、補強選手が引っ張ったチームもある。今回は、期限付き移籍からの復帰選手を除いた新加入ベストイレブンを選出した。

エドゥアルド・ネット、チョン・ソンリョン、奈良竜樹

川崎、風間体制5年目。失意の2015年を乗り越え“勝利しか許されない1年”に挑む【2016補強診断】

フットボールチャンネルでは、Jリーグ開幕に向けて、Jクラブの補強動向を診断していく。今季の目標に向けて、効果的な補強を行うことができたクラブはどこなのか。今回は、年間6位の川崎フロンターレを占う。

新着記事

↑top