カタールW杯

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韓国代表、背番号10の系譜。日韓大会4強進出の英雄、流浪の嫌われ者、そして“コリアン・メッシ”へ

韓国代表といえば、現在の絶対的エースは間違いなくソン・フンミンだ。彼はクラブでも代表でも「背番号7」のイメージが強い。では、「背番号10」は誰が着用してきたのだろうか。韓国史上初のベスト4進出を果たした日韓大会から、最新のロシア大会までのワールドカップ5大会で「アジアの虎」の背番号10を任された選手たちの活躍を振り返る。

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日本代表、背番号1の系譜。川口能活と楢崎正剛の長きにわたるポジション争い、W杯で出場したのは1人のみ

日本代表は初出場となった1998年のフランスワールドカップから数えて6大会連続でワールドカップ本大会に出場している。背番号1を背負った選手たちは、大舞台でどのような活躍を見せたのか。今回はワールドカップで1番を背負った日本代表選手を大会ごとに紹介する。※所属チームは大会前時点、年齢は初戦時点のもの。

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日本代表、背番号8の系譜。W杯でゴールに絡めばグループステージ突破? 様々なキャラクターを持つ選手たち

日本代表は初出場となった1998年のフランスワールドカップから数えて6大会連続でワールドカップ本大会に出場している。背番号8を背負った選手たちは、大舞台でどのような活躍を見せたのか。今回はワールドカップで8番を背負った日本代表選手を大会ごとに紹介する。※所属チームは大会前時点、年齢は初戦時点のもの。

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日本代表、背番号18の系譜。小野伸二に本田圭佑、そして…躍進のヒーローか惨敗の象徴か

日本代表は初出場となった1998年のフランスワールドカップから数えて6大会連続でワールドカップ本大会に出場している。背番号18を背負った選手たちは、大舞台でどのような活躍を見せたのか。今回はワールドカップで18番を背負った日本代表選手を大会ごとに紹介する。※所属チームは大会前時点、年齢は初戦時点のもの。

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日本代表、背番号11の系譜。小野伸二、鈴木隆行、巻誠一郎、玉田圭司、柿谷曜一朗、宇佐美貴史、W杯で唯一ゴールを決めたのは…

日本代表は初出場となった1998年のフランスワールドカップから数えて6大会連続でワールドカップ本大会に出場している。背番号11を背負った選手たちは、大舞台でどのような活躍を見せたのか。今回はワールドカップで11番を背負った日本代表選手を大会ごとに紹介する。※所属チームは大会前時点、年齢は初戦時点のもの。

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日本代表、背番号7の系譜。伊東輝悦、中田英寿、遠藤保仁、柴崎岳、多士済々のゲームメイカーが放った存在感

日本代表は初出場となった1998年のフランスワールドカップから数えて6大会連続でワールドカップ本大会に出場している。背番号7を背負った選手たちは、大舞台でどのような活躍を見せたのか。今回はワールドカップで7番を背負った日本代表選手を大会ごとに紹介する。※所属チームは大会前時点、年齢は初戦時点のもの。

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日本代表、背番号9の系譜。中山雅史、西澤明訓、高原直泰、岡崎慎司、W杯で最もゴールを決めたストライカーは…

日本代表は初出場となった1998年のフランスワールドカップから数えて6大会連続でワールドカップ本大会に出場している。背番号9を背負った選手たちは、大舞台でどのような活躍を見せたのか。今回はワールドカップで9番を背負った日本代表選手を大会ごとに紹介する。※所属チームは大会前時点、年齢は初戦時点のもの。

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日本代表、背番号10の系譜。名波浩、中山雅史、中村俊輔、香川真司、W杯の舞台で活躍したのは……

日本代表は初出場となった1998年のフランスワールドカップから数えて6大会連続でワールドカップ本大会に出場している。背番号10を背負った選手たちは、大舞台でどのような活躍を見せたのか。今回はワールドカップで10番を背負った日本代表選手を大会ごとに紹介する。※所属チームは大会前時点、年齢は初戦時点のもの。

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