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イングランド代表

イングランド代表、EUROメンバーを妄想! もし今年開催されていたら…最強SBを生かす起用法とは?

今年行われる予定だったEURO2020は、非常に残念ながら、新型コロナウイルスの影響で延期となってしまった。今回の欧州一を決める戦いも、数々のタレントたちがしのぎを削る様子を楽しみだったファンも大いに違いない。そこで今回は、もしEURO2020が行われていたら、イングランド代表メンバーはどんな面々となっていたのかを予想する。(文:内藤秀明)

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イングランド代表監督が発したメッセージが持つ意味。サッカーを奪われたサッカー界が果たすべき社会的役割とは?【英国人の視点】

世界中で感染が拡大する新型コロナウイルスの影響で、ほとんどのプロリーグは中断を余儀なくされた。サッカーを奪われた選手や関係者は様々なメッセージを伝えることで、社会的な価値を提供しようとしている。この困難に直面することが、サッカーが社会の中で果たすべき役割について考える機会につながっている。(文:ショーン・キャロル)

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96年EUROイングランド代表。届きそうで届かない栄冠。サッカーの母国が自国開催で見た夢【私が見た平成の名勝負(7)】

昨年のロシアワールドカップでは準決勝でクロアチアに敗れ、4位となったイングランド代表は、22年前にもあと一歩のところで決勝進出を逃している。国内外で数多の名勝負が繰り広げられた約30年間の平成時代。そこで、フットボールチャンネルは、各ライターの強く印象に残る名勝負をそれぞれ綴ってもらう企画を実施。第5回は平成8(1996)年のEURO(欧州選手権)でのイングランド代表の戦いを振り返る。(文・小川由紀子)

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