クラブワールドカップ

鹿島アントラーズ

2008年Jリーグ。鹿島が2連覇、千葉は7分間で奇跡のJ1残留。北京五輪では…【Jリーグ平成全史(16)】

1993年に開幕したJリーグは今季で27年目を迎えている。平成とともに歩み成長し、そして時代は間もなく令和へと移行した。フットボールチャンネル編集部では、昨季までの26年間を1年ずつ振り返っていく。今回は2008年。

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2007年Jリーグ。日本代表に激震、オシム監督が突然の入院と退任。鹿島黄金時代もアジアを制したのは…【Jリーグ平成全史(15)】

1993年に開幕したJリーグは今季で27年目を迎えている。平成とともに歩み成長し、時代は令和へと移行した。フットボールチャンネル編集部では、昨季までの26年間を1年ずつ振り返っていく。今回は2007年(平成19年)。

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【英国人の視点】鹿島・安部裕葵に感じる“本物”の予感。大舞台に立つだけでは満足しない、その資質

鹿島アントラーズは、AFCチャンピオンズリーグ(ACL)王者としてクラブワールドカップに挑んだが、3位決定戦でリーベル・プレートに敗れた。しかし、この大会で19歳の安部裕葵が大器の片鱗をのぞかせた。(文:ショーン・キャロル)

レアル・マドリー

レアルにとって意味のないクラブW杯。実力差は明らか、改めて考える大会の存在意義

現地時間22日に行われたFIFAクラブワールドカップ決勝戦、アル・アイン対レアル・マドリーの一戦は4-1で後者が勝利している。マドリーと他のクラブとの実力差は明らかだった。優勝は必然だったというべきだろう。そこで問われるのはクラブW杯の存在意義だ。(文:小澤祐作)

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