クロアチア代表

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クロアチア代表、ストライカーの系譜。独立からW杯準優勝へ…98年得点王に輝いた名手の現在は?

クロアチア代表は1991年の同国独立からと歴史は短いが、ワールドカップで目覚ましい躍進を見せてきた。初出場だった1998年フランス大会は3位、2018年ロシア大会では準優勝を果たし世界を驚かせた。この20年あまりで世代が移り変わってきた中で、どんな選手たちが前線を引っ張ってきたのだろうか。ワールドカップを起点に、クロアチア代表の歴代ストライカーたちの活躍を振り返る。

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クロアチア代表メンバーを妄想! もしEUROが開催されていたら…豪華な中盤は健在、W杯準優勝メンバーからどう変わる?

今年行われる予定だったEURO2020は、非常に残念ながら、新型コロナウイルスの影響で延期となってしまった。EUROではベスト8が最高成績だったクロアチア代表は、ロシアワールドカップで準優勝に輝いたメンバーを中心に挑んでいただろう。そこで今回は、もしEURO2020が行われていたら、クロアチア代表メンバーはどんな面々となっていたのかを予想する。

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クロアチア代表、背番号10の系譜。稀代の司令塔にバロンドーラー…国の誇りを表現した生粋のリーダーたち

クロアチア代表の「背番号10」は、どうやら他の国の「背番号10」とはやや毛色が違う。圧倒的なスター選手が着けているというより、先頭に立ってチームを引っ張る生粋のリーダーたちが着けてきた背番号だった。ユーゴスラビアが崩壊して独立した後、初出場だった1998年フランス大会から最新の2018年ロシア大会までクロアチア代表が過去に参戦した5度のワールドカップで背番号10を託された選手たちの系譜を振り返る。

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世界最高のボランチは誰だ! 守備的MF能力値ランキング11位~15位。注目を浴びる23歳の“ネクスト・ポグバ”とは?(19/20シーズン確定版)

リオネル・メッシやクリスティアーノ・ロナウドを筆頭に、世界には数々のスター選手が存在する。しかし、それらの選手のどこが優れてどこが劣っているのかを知る者はあまり多くはないはずだ。今回フットボールチャンネル編集部では、世界屈指の実力者たちの各能力を様々なデータを参照して数値化し、平均値を算出。それをもとにしたランキングを紹介する(ポジションは主に所属クラブのもの、市場価格は『transfermarkt』を参考)。※成績は4月1日時点

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世界最高の中盤は誰だ! セントラルMF能力値ランキング11位~15位。天才に最高傑作…台頭した若手も(19/20シーズン確定版)

リオネル・メッシやクリスティアーノ・ロナウドを筆頭に、世界には数々のスター選手が存在する。しかし、それらの選手のどこが優れてどこが劣っているのかを知る者はあまり多くはないはずだ。今回フットボールチャンネル編集部では、世界屈指の実力者たちの各能力を様々なデータを参照して数値化し、平均値を算出。それをもとにしたランキングを紹介する(ポジションは主に所属クラブのもの、市場価格は『transfermarkt』を参考)。※成績は4月1日時点

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世界のサッカー選手能力値ランキング81位~85位。成長著しい若手が続々登場! 一方でバロンドーラーは…(19/20シーズン確定版)

リオネル・メッシやクリスティアーノ・ロナウドを筆頭に、世界には数々のスター選手が存在する。しかし、それらの選手のどこが優れてどこが劣っているのかを知る者はあまり多くはないはずだ。今回フットボールチャンネル編集部では、世界屈指の実力者たちの各能力を様々なデータを参照して数値化し、平均値を算出。それをもとにしたランキングを紹介する(ポジションは主に所属クラブのもの、市場価格は『transfermarkt』を参考)。

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サッカー クロアチア代表 最新メンバー一覧

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