クロアチア

クロアチア代表、歴代ストライカーの系譜。独立からW杯準優勝へ…98年得点王に輝いた名手の現在は?

クロアチア代表は1991年の同国独立からと歴史は短いが、ワールドカップで目覚ましい躍進を見せてきた。初出場だった1998年フランス大会は3位、2018年ロシア大会では準優勝を果たし世界を驚かせた。この20年あまりで世代が移り変わってきた中で、どんな選手たちが前線を引っ張ってきたのだろうか。ワールドカップを起点に、クロアチア代表の歴代ストライカーたちの活躍を振り返る。(2020年6月掲載の記事を再編集したものです)

クロアチア代表メンバーを妄想! もしEUROが開催されていたら…豪華な中盤は健在、W杯準優勝メンバーからどう変わる?

今年行われる予定だったEURO2020は、非常に残念ながら、新型コロナウイルスの影響で延期となってしまった。EUROではベスト8が最高成績だったクロアチア代表は、ロシアワールドカップで準優勝に輝いたメンバーを中心に挑んでいただろう。そこで今回は、もしEURO2020が行われていたら、クロアチア代表メンバーはどんな面々となっていたのかを予想する。

一糸乱れぬぴっちり横分けの10人。ピッチ上の中井貴一は誰だ!?【再掲】

ヨーロッパではよく見られる、ジェルで固められたであろう横分けの髪型。日本サッカー界では槙野智章(浦和レッズ)の髪型として知られているが、同じ横分けでも形は十人十色である。今回は、常に美しい横分けを輝かせている俳優・中井貴一さんのように、ピッチ上でも一糸乱れぬ横分けを持つ10人を厳選した。今回はその10人の「中井貴一度」を辛口に格付けした。(2018年11月5日に掲載されたものを再掲。所属クラブ等は当時のもの)

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