コパアメリカ

久保建英_yamada

久保建英の恐るべき超一流のスキル。ドリブルで抜く、その瞬間でさえ!【カメラマンの視点で徹底解説(1)】

久保建英。バルセロナの下部組織で育ち、18歳にして日本代表デビューを飾り、世界最大のクラブであるレアル・マドリーへの移籍を勝ち取った男。日本サッカー界の新たなスターとなったが、実際にはどのような部分が優れ、どのように凄いのか。レンズを通して世界のサッカーを見続けているカメラマンが解説する。(撮影・文:山田一仁)

日本代表

日本代表が露呈した欠点と手にした収穫。熟練記者が総括、サバイバルは第2段階へ【コパ・アメリカ】

コパ・アメリカ2019(南米選手権)に挑んでいた日本代表は、グループリーグを2分1敗という成績で終え、大会を後にすることになった。3試合で3得点7失点という成績が表す通り課題が多く見つかり、若い選手も南米の地で感じることは多かったはずだ。ただ、もちろん収穫もあった。それは、今後の日本代表を強化していくためにも、重要なものとなるかもしれない。(取材・文:元川悦子【ブラジル】)

日本代表

コパ・アメリカ採点全3試合、平均トップは? 日本代表のベストパフォーマンスはあの選手【どこよりも早い採点】

フットボールチャンネルでは日本代表戦の際【どこよりも早い採点】を行っているが、今回は選手たちの平均採点を紹介する。対象はコパ・アメリカ2019(南米選手権)の3試合。この大会で森保ジャパンのパフォーマンスはどうだったのだろうか。

日本代表

川島永嗣と岡崎慎司が見た若き日本代表。「確実に進歩」「褒めたい」でも…受け止めるべき事実【コパ・アメリカ】

日本代表は現地時間24日、コパ・アメリカ2019(南米選手権)のグループリーグ第3節でエクアドル代表と対戦して1-1で引き分けた。この結果、決勝トーナメント進出は叶わず大会を去ることとなった。GK川島永嗣とFW岡崎慎司は東京五輪世代中心で組まれたチームとともに戦い、何を見たのか?(取材・文:元川悦子【ベロオリゾンテ】)

日本代表

敵対視されない日本代表。善戦も未勝利、「心地よさ」に嫌悪感を【コパ・アメリカ】

コパ・アメリカ2019(南米選手権)で日本代表は2分1敗という結果に終わった。強豪相手に善戦したが、それを高く評価するのは適切なのだろうか。各国から称賛の声が聞かれた、ある種の「心地よさ」をどう受け止めるべきなのか。(取材・文:植田路生【ブラジル】)

エクアドル代表

日本代表、エクアドル戦勝利のカギはどこに? 最も警戒すべき、“Wバレンシア”の存在【コパ・アメリカ】

日本代表は現地時間24日、コパ・アメリカ2019(南米選手権)のグループリーグC組第3節でエクアドル代表と対戦する。勝てば無条件で決勝トーナメント進出を決めることができる森保ジャパンだが、それは相手のエクアドルも同じ。そのためこの一戦は激しい展開となることが予想される。その中で、日本代表が勝利するためのポイントはどこにあるのだろうか。(取材・文:河治良幸【ブラジル】)

日本代表

【日本代表スタメン案】エクアドル戦、岡崎慎司と川島永嗣を起用すべき。コパ・アメリカ第3戦のイレブンをFチャン編集部が厳選

日本代表は現地時間24日、コパ・アメリカ2019(南米選手権)、グループリーグC組第3節でエクアドル代表と対戦する。決勝トーナメント進出へ、勝利が絶対条件となる運命の一戦を迎えるが、日本代表は果たして目標を達成できるか。森保ジャパンのパフォーマンスに期待である。

久保建英

久保建英は存在価値を示せるか。三好康児の台頭で激化するサバイバル。エクアドル戦が持つ未来への意味【コパ・アメリカ】

日本代表は現地時間24日、コパ・アメリカ2019(南米選手権)のグループリーグ最終節エクアドル戦に臨む。第2節ウルグアイ戦はMF三好康児の2ゴールで2-2と引き分け、勝ち点1を獲得。エクアドル戦で勝ち点3を得ればグループリーグ突破の可能性もある中、MF久保建英は自らの存在価値を示せるか。(取材・文:元川悦子【ベロオリゾンテ】)

柴崎岳

柴崎岳、決勝T進出の鍵を握る男。ウルグアイ戦で成長を示したのは“若手”だけではない【コパ・アメリカ】

日本代表は現地時間20日、コパ・アメリカ2019(南米選手権)・グループリーグC組第2節でウルグアイ代表と対戦し、2-2で引き分けた。0-4で大敗を喫した初戦から大きな変化を見せた日本代表だが、東京五輪世代が中心のチームで成長を示したのは主将のMF柴崎岳だった。決勝トーナメント進出をかけた最終節エクアドル戦へ、その胸中を明かす。(取材・文:河治良幸【ポルト・アレグレ】)

日本代表

日本代表、川島永嗣と岡崎慎司が示した可能性。ウルグアイ戦で躍動、再認識すべきその存在感【コパ・アメリカ】

コパ・アメリカ2019(南米選手権)のグループリーグC組第2節、日本代表対ウルグアイ代表が現地時間20日に行われた。試合は若き日本代表が強豪相手に堂々と戦い、2-2のドローに持ち込んでいる。そして、この試合ではスタメンに名を連ねた岡崎慎司と川島永嗣のベテランコンビが大きく躍動。若い選手にも劣らない活躍を見せたと言ってもいい。コパ・アメリカを勝ち抜くためにも、今後も彼らの存在は大きなものとなる。(取材・文:元川悦子【ブラジル】)

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