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スペイン4部リーグに“コアラ”と呼ばれる選手が出現。その由来とは?

スペイン4部リーグに“コアラ”と呼ばれる選手が出現。その由来とは?

スペイン4部リーグのCDクアルテで主将を務めるDFダニエル・ナダレスの“コアラ”と称される守備が話題となっている。1日の英紙『メトロ』などが報じた。

フォスターとフォースター。2人の離脱でイングランドGK不足が顕在化。フットボールの母国が進む先は暗闇か

フォスターとフォースター。2人の離脱でイングランドGK不足が顕在化。フットボールの母国が進む先は暗闇か

イングランド代表に危機的状況が訪れている。ジョー・ハートの控えとなる2人のGK、ベン・フォスターとフレイザー・フォースターが負傷離脱を余儀なくされた。プレミアリーグでは正GKを務めるイングランド人がわずか5人しかおらず、外国人偏重の悪影響は後がないところまで来ている。

[INTERVIEW]山岸範宏―運命の選択―

[INTERVIEW]山岸範宏―運命の選択―

劇的な結末は驚きに満ちていた。J1昇格プレーオフは、山岸範宏を“主役”に選んだ。モンテディオ山形に正式加入した守護神に話を聞いた。

フットボールチャンネルが選ぶ2014年ベスト30。“もう一人のフィールドプレーヤー”西川周作(2位)

フットボールチャンネルが選ぶ2014年ベスト30。“もう一人のフィールドプレーヤー”西川周作(2位)

2014年、J1で印象に残った選手は誰だろうか。フットボールチャンネルでは植田路生(同サイト編集長)、チェーザレ・ポレンギ(同サイトマネージングエディター)、森哲也(フットボール批評編集長)、川口昌寿(フットボールサミット編集長)、ほか編集部による投票を実施し、ベスト30を選出。2位は浦和レッズの西川周作が選ばれた。

ゴールから40メートル! ノイアー、バロンドール獲得に向けラストスパートでアピール

ゴールから40メートル! ノイアー、バロンドール獲得に向けラストスパートでアピール

ブンデスリーガで首位を快走するバイエルン・ミュンヘンのドイツ代表GKマヌエル・ノイアーが、6日にホームで行われたバイヤー・レーバークーゼン戦で、ゴールから40メートル離れた位置まで飛び出してボールをクリアし、来年1月12日に発表されるバロンドールへ向けてアピールした。8日の英紙『メトロ』など複数メディアが報じた。

最大の焦点はGKの起用法。CLアンデルレヒト戦、先発予想に香川の名はなく議論もなし

最大の焦点はGKの起用法。CLアンデルレヒト戦、先発予想に香川の名はなく議論もなし

チャンピオンズリーグ・グループD最終節が行われるが、ドルトムントの先発予想に香川真司の名前はない。しかし、地元紙は同じくベンチが予想されるバイデンフェラーの起用法を最大の焦点として伝えている。

バロンドール有力候補のノイアー、ゴール前でリスクの高いクライフターンを見事成功

バロンドール有力候補のノイアー、ゴール前でリスクの高いクライフターンを見事成功

バイエルン・ミュンヘンのドイツ代表GKマヌエル・ノイアーが、22日にホームで行われたホッフェンハイム戦(4-0でバイエルンが勝利)の試合中、味方からのバックパスをペナルティエリア内で受けた際に、迫り来る相手FWに対してクライフターンを披露した事が話題となった。23日の英紙『メール』など複数メディアが報じた。

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