ジュニアサッカー

何度でも見たくなる!! バルサ・久保建英くんのスゴさがわかる動画

何度でも見たくなる!! バルサ・久保建英くんのスゴさがわかる動画

記憶にも新しい昨年行われた「U-12ジュニアサッカーワールドチャレンジ」。バルセロナのカンテラに所属する久保建英くんの凱旋試合として注目を浴びました。

本田、香川のような優れたバランス感覚はどのようにして伸ばすことができるのか?

本田、香川のような優れたバランス感覚はどのようにして伸ばすことができるのか?

本田圭佑選手や香川真司選手のプレーを見ると、相手のアプローチをかわすためのからだの使い方などバランス感覚が優れています。このバランス感覚はキッズの年代から鍛えることが効果的だそうです。今回は、FC東京普及部でスクール指導を担当する川村元雄キャラバン・キッズマスターのお話を紹介します。

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日本を代表する芸術的なフリースタイル・フットボーラー徳田耕太郎選手の魅力とは?

見る者を魅了する、芸術的なリフティング。その美と技を競う「フリースタイル・フットボール」という競技があります。昨年、若き日本人が史上最年少でその世界の頂点に輝きました。「トクラ」のニックネームで世界的に知られている、徳田耕太郎選手(22歳)です。どのようにして世界チャンピオンの座に上り詰めたのでしょうか。

絶対的司令塔・遠藤保仁のルーツに迫る! 二人の兄の背中を追いかけながらサッカーに明け暮れた少年時代

刮目せよ!! ガンバ・宇佐美のドリブル映像が半端ない!?

今年6月にドイツ・ホッフェンハイムから古巣のガンバ大阪に復帰すると、18試合19得点とゴールを量産し、チームのJ2優勝、J1昇格に大きく貢献したガンバ大阪・宇佐美貴史。

世界の長友、大儀見を支える体幹トレーニング。世界に通用する選手になるためにはどんなカラダづくりが大切なのか。

世界の長友、大儀見を支える体幹トレーニング。世界に通用する選手になるためにはどんなカラダづくりが大切なのか。

長友佑都選手や大儀見優季選手をはじめ、世界のトップクラブで活躍する選手たちに体幹トレーニングの指導を行っている、プロトレーナーの木場克己さん。その木場さんに、「世界に通用する選手になるためには、子ども時代にどういうトレーニングに取り組み、また、普段はどういう生活を送ればいいのか」をテーマに、話をうかがいました。
モデル●大儀見優季 取材協力●コバメディカルジャパン、KOBAスポーツエンターテイメント、株式会社メンタリスタ

絶対的司令塔・遠藤保仁のルーツに迫る! 二人の兄の背中を追いかけながらサッカーに明け暮れた少年時代

絶対的司令塔・遠藤保仁のルーツに迫る! 二人の兄の背中を追いかけながらサッカーに明け暮れた少年時代

最新号の『ジュニアサッカーを応援しよう!VOL.31』(小社)では、サッカーとの出会い、そして少年時代のお話などについて、ガンバ大阪の遠藤保仁選手にインタビューを行っている。二人の兄の背中を追いかけながら、遠藤選手はどんな少年時代を過ごしたのか、そのルーツに迫る。

広島2連覇の立役者、佐藤寿人の少年時代を振り返る。幾度も壁にぶつかりながらもつかんだプロへの道

広島2連覇の立役者、佐藤寿人の少年時代を振り返る。幾度も壁にぶつかりながらもつかんだプロへの道

「2013Jリーグディビジョン1」を逆転優勝で2連覇を果たしたサンフレッチェ広島。そのチームをけん引したのが、キャプテンであり、今シーズンにJリーグ史上初の10年連続2ケタ得点を記録した佐藤寿人選手。彼はどんな少年時代を過ごしたのでしょうか。

監督・コーチの指示は一切なし!! 選手たちだけでゲームメイクする指導が“自立心”を育む

監督・コーチの指示は一切なし!! 選手たちだけでゲームメイクする指導が“自立心”を育む

11月30日(土)、12月1日(日)の2日間に渡り、“選手が主役”のボトムアップ大会が行われました。大会取材を通じて、顕著になった子どもたちの変化やコーチや保護者のご意見などに目を向けてみました。

育成現場が物語るフットサルの重要性。サッカーとフットサルをどう融合すべ きか?

育成現場が物語るフットサルの重要性。サッカーとフットサルをどう融合すべきか?

フットサルは、本来サッカーとは異なる球技ですが、狭い局面での1対1が多いことや、少人数制でひとりの選手がボールに触れる時間が多いなどの理由から、サッカーの技術向上にも繋がるといわれ注目度が高まっています。サッカーとフットサル、このふたつをよく知るエスポルチ藤沢(神奈川県藤沢市)の広山晴士代表にお話を伺いました。

「リーグ戦導入」「全少冬開催」など2015年以降大きく変化する四種のサッカー。改革は少年たちに何をもたらすのか?

「リーグ戦導入」「全少冬開催」など2015年以降大きく変化する四種のサッカー。改革は少年たちに何をもたらすのか?

ここ数年、積極的に推進をはかっているリーグ戦について、JFA特任理事・育成担当技術委員長の山口隆文氏にお話を聞きました。特に2015年以降、大きく四種年代が変わります。

サッカーの真髄は“視覚能力”にあり! 「判断力」をつけるための眼のトレーニングとは?

J2優勝の原動力、ガンバ大阪・宇佐美貴史選手が語るドリブルへのこだわりとは?

各世代の日本代表にも選ばれてきた宇佐美貴史選手(ガンバ大阪)。今年6月、古巣のガンバ大阪に復帰すると、チームのJ2優勝、J1昇格に大きく貢献した。宇佐美選手の特長といえば、相手選手を翻弄するドリブルテクニック。そのフェイントはどうやって習得してきたのか、かつて本人が語ったドリブルへのこだわりを紹介する。

フィジカルで負けない丈夫な体づくり! 成長期に必要な“骨づくり”とは!?

フィジカルで負けない丈夫な体づくり! 成長期に必要な“骨づくり”とは!?

サッカーの技術の習得に最も適している『ゴールデン・エイジ』は、成長期とも重なります。この時期にこそ、食を通じてもっと丈夫な骨づくりを意識してほしいと、管理栄養士の虎石真弥さんは話します。丈夫な体をつくるための「骨づくり」の重要性について語ってもらいました。

サッカーの真髄は“視覚能力”にあり! 「判断力」をつけるための眼のトレーニングとは?

サッカーの真髄は“視覚能力”にあり! 「判断力」をつけるための眼のトレーニングとは?

効果的なプレーをするために、すばやく的確な状況判断は不可欠。その判断力のベースになるのが視機能だ。一流選手は静止視力が高いだけでなく、動いているものを的確に見極める動体視力、ボールと相手との正確な距離感をつかむ能力なども優れていると言う。「スポーツは眼だ」と言われるほど、視機能は重要なのである。そのエキスパートであるスポーツビジョン研究会の真下一策ドクター(日本体育協会公認スポーツドクター)に、スポーツに必要な視機能とは何か、どうすれば「眼力」を鍛えられるかを伺った。

Jリーグとの関係も深まるタイサッカー 躍進を支えるその育成現場とは!?

Jリーグとの関係も深まるタイサッカー 躍進を支えるその育成現場とは!?

リーグ間提携や複数のクラブ間提携など日本サッカーとの関係が深まっているタイサッカー。2012年に埼玉スタジアムなどで開催された『埼玉国際ジュニアサッカー大会2012』でU-12タイ代表の指揮を執ったソムサク・センシャウワニット氏や、タイTVメディアのタヌ・クナタム氏らに話を聞いた。

長友佑都・小川佳純も大学からプロへ! 明大サッカー部に見る“学生サッカーと文武両道”

長友佑都・小川佳純も大学からプロへ! 明大サッカー部に見る“学生サッカーと文武両道”

近年、大躍進を遂げ、古豪復活を強く印象づけている明治大学サッカー部。2009年の天皇杯では、モンテディオ山形に勝利し、学生サッカー史上初となるJ1クラブ撃破を成し遂げ、その勢いのまま翌年51年ぶりのインカレ優勝も果たした。その明治大学サッカー部を率いるのが神川明彦監督。大学職員として働く同氏は、チームの強化を図る一方、「学生としての本分」を大切に部員たちの指導を行ってきた。学業とサッカーの両立。そして文武両道の本当の意味とは――。大学でサッカーを続けることの意義を聞いた。

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