ジュビロ磐田

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J2戦線異状あり。J1経験クラブの不振と新興勢力の躍進

J2が荒れている。湘南は既に独走態勢に入っており、上位には松本や岡山という新興勢力の名前が。一方、かつてJ1に所属していたクラブが苦戦を強いられている。ここまでのJ2を改めて振り返りたい。

「前田の呪い」に代わる新たなリーグ降格ジンクスが誕生か。発端は超大物歌手、今季の対象はアルビレックス新潟

「前田の呪い」に代わる新たなリーグ降格ジンクスが誕生か。発端は超大物歌手、今季の対象はアルビレックス新潟

昨シーズン序盤、Jリーグで話題になったジンクスがあった。それは「前田遼一の呪い」。ジュビロ磐田の前田遼一が、シーズン初ゴールを決めた対戦相手のクラブは、J2降格にするというものだ。

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2014J2 6月ベストイレブン

FootballLABが選ぶ6月のJ2のベストイレブンは下図の通りとなりました。

【J2第19節プレビュー】J2天王山。湘南の独走は続くのか

【J2第19節プレビュー】J2天王山。湘南の独走は続くのか

J2は18節まで消化し、まもなく折り返し地点を迎える。現在は、圧倒的な強さを見せている湘南が首位。2位の磐田は湘南から勝点差14と大きく引き離されている。その両チームがついに直接対決。

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2014J2 5月ベストイレブン

FootballLABが選ぶ5月のJ2のベストイレブンは下図の通りとなりました。

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磐田・シャムスカ監督が日本代表に太鼓判「グループは2勝1分で勝ち点7。ベスト4が現実的な目標」

Jリーグで長年指揮を執りながら日本サッカーを見続けてきたJクラブ外国人監督は現状の日本代表をどう見るのか。日本の文化や日本人の特性まで知り尽くす智将、シャムスカ監督(ジュビロ磐田)に冷静かつ客観的な分析を試みてもらった。(『フットボールサミット第21回 遠藤保仁、W杯を語る』より。取材はW杯本大会登録メンバーが発表される前に敢行した)

服部年宏が語るW杯で勝つために必要なこと。長友よ、本田をプールに落とせ!

服部年宏に聞くW杯で勝つために必要なこと。日韓大会でチームを結束させたあの出来事

昨年現役を退き、現在はジュビロ磐田の強化部長を務める服部年宏。98年フランス大会、02年日韓大会と2大会続けてW杯メンバーに選出された同氏にW杯で戦うということについて語ってもらった。インタビューの一部を抜粋してお届けする。

2014J2 4月ベストイレブン

2014J2 4月ベストイレブン

「FootballLAB」が選ぶ4月のJ2のベストイレブンは下図の通りとなりました。

2015年の君たちは――。東京ヴェルディユース、花の92年組を追って:第7回 小林祐希(ジュビロ磐田)

2015年の君たちは――。東京ヴェルディユース、花の92年組を追って:第7回 小林祐希(ジュビロ磐田)

眩い光を放った東京ヴェルディユースの92年組。プロに進んだ者もいれば、大学に進んだ者もいる。彼らの足跡を追う。

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ジュビロ磐田、2014補強診断。戦力維持に成功、J1昇格は目標ではなく“ノルマ”

フットボールチャンネルでは開幕に向けて、J2各クラブの補強動向を診断していく。今季の目標に向けて、効果的な補強を行うことができたクラブはどこなのか。今回は、まさかの降格から一年での昇格を目指すジュビロ磐田を占う。

伊野波雅彦と森重真人が語るザックジャパンの守備戦術とメンタルの重要性

伊野波雅彦と森重真人が語るザックジャパンの守備戦術とメンタルの重要性

1月18日のテレビ東京「FOOT×BRAIN」ではセンターバック論と題し、J2ジュビロ磐田のDF伊野波雅彦とJ1FC東京のDF森重真人が出演した。

J復帰の松井大輔、ジュビロでの決意。「1年でのJ1復帰は当たり前。『裏番長』としてチームをつついていきたい」

J復帰の松井大輔、ジュビロでの決意。「1年でのJ1復帰は当たり前。『裏番長』としてチームをつついていきたい」

元日本代表の松井大輔がJリーグに復帰した。加入したのは昨季J2に降格したジュビロ磐田。約10年ぶりとなる日本復帰に松井は何を思うのか?

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