ファン

ブラジル代表、歴代センターバックの系譜。強靭さに狡猾さ…欧州でも輝いた王国のリーダーたち

ブラジル代表のディフェンスラインには常に屈強なリーダーたちが君臨してきた。彼らには強靭な肉体の他にも優れた頭脳、王国出身らしいテクニック、そして狡猾さなど様々な武器があった。直近のワールドカップ5大会でカナリア軍団のゴール前に立ちはだかったセンターバックたちの系譜を振り返る。(2020年6月掲載の記事を再編集したものです)

プレミアリーグの看板番組にクレームが殺到。「WBA対バーンリーが“スーパー”?」

プレミアリーグの大一番を毎週放映している英スカイスポーツの看板番組「スーパーサンデー」が28日、ウェストブロミッチ対バーンリー(4-0でウェストブロミッチが勝利)の試合を放送したことで、視聴者からクレームを受けていたことが明らかとなった。同日の英紙メトロが報じた。

負傷者続出で思わぬ飛び火。英大衆紙がマンUスポンサーの東芝MSを「滑稽」と批判

英大衆紙ミラーは28日、マンチェスター・ユナイテッドに怪我人が続出している事を受け、クラブの公式スポンサーとして医療設備を提供している東芝MS(メディカルシステムズ)を「滑稽」と批判した。

エバートンの生観戦を夢見て1万キロの旅。しかし待ち受けていたのは…

自称30年間エバートンをサポートしていると言うマレーシア人ファン、リック・ウィー氏が12日、本拠地グディソン・パークで行われる予定だったクリスタルパレス戦を初めて生観戦するため、約1万キロを旅して現地に足を運んだが、試合が悪天候のため延期するという災難に見舞われた。13日の英メディアが報じた。

“柿谷ギャル”に聞く「柿谷が移籍してもセレッソを応援しますか?」

今やJリーグは空前のセレッソブームだ。重要なのはブームを一過性のもので終わらせないこと。たとえば今、柿谷を追う人々。たとえば柿谷が移籍したとして、そこでセレッソを応援するのは止めてしまうのだろうか。ファンに聞いた。

マンU連敗にショックを受けたファンが飛び降り自殺

チャンピオンズリーグに勝利したものの、リーグ戦では2連敗と調子の上がらないマンチェスター・ユナイテッド。それにショックを受けたのか、ファンが自殺するという悲劇が起こってしまった。

警備員さん、あの人です! 世界最北端のファンの野次に監督が怒りの退場指名

28日に行われたヨーロッパリーグ、トロムソ(ノルウェー)対トッテナム(イングランド)の試合で、世界最北端のプロクラブとして知られるトロムソのファンが試合中にトッテナムのアンドレ・ビラスボアス監督を野次り、警備員から立ち退きを命じられたことが明らかとなった。

ドイツのスタジアムではなぜ選手名が書かれた横断幕がないのか

現在、ブンデスリーガ2部フォルトナでフロント勤務する瀬田元吾氏。日本に緊急帰国をし、浦和で「Jリーグの理念を実現する市民の会」の講師として登場した。講義のテーマは「なぜブンデスリーガは熱狂に包まれるのか」。「ファン」と「サポーター」について語った。

新着記事

↑top