ベルギー

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世界最高の10代選手は誰だ! 若手サッカー選手能力値ランキング16位~20位。久保建英をも凌ぐ逸材たちとは?(19/20シーズン確定版)

リオネル・メッシやクリスティアーノ・ロナウドを筆頭に、世界には数々のスター選手が存在する。しかし、それらの選手のどこが優れてどこが劣っているのかを知る者はあまり多くはないはずだ。今回フットボールチャンネル編集部では、世界屈指の実力者たちの各能力を様々なデータを参照して数値化し、平均値を算出。それをもとにしたランキングを紹介する(ポジションは主に所属クラブのもの、市場価格は『transfermarkt』を参考)。※成績は6月19日時点

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ベルギー代表、ストライカーの系譜。FIFAランク1位到達までの道…苦難の時も支えたエースたち

ベルギー代表は今でこそFIFAランキングで1位になり、世界的な強豪に肩を並べているが、長きにわたって低迷していた時期もあった。2010年代の躍進が記憶に新しい一方で、ワールドカップやEUROへの出場を逃し続けていた2000年代や、さらには個性的なタレントが揃っていた1990年代にはどんな選手たちが活躍していたのだろうか。今回はベルギー代表における各年代のエースストライカーたちの系譜を振り返っていく。

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ベルギー代表メンバーを妄想! もしEUROが開催されていたら…ケガに苦しむアザール兄の代役は?

今年行われる予定だったEURO2020は、非常に残念ながら、新型コロナウイルスの影響で延期となってしまった。ロシアワールドカップで史上最高位の3位に輝いたベルギー代表はFIFAランキングで1位にランクインしており、優勝候補の一角としてこの大会に臨むはずだった。そこで今回は、もしEURO2020が行われていたら、ベルギー代表メンバーはどんな面々となっていたのかを予想する。

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ベルギー代表、背番号10の系譜。20世紀屈指のファンタジスタに現代最高のドリブラーまで

2000年代のベルギー代表は低迷していた。しかし、1990年代と2010年代の“レッドデビルズ”には、その時代を象徴する名手たちが揃い世界の舞台で輝きを放っていた。そして小国ながら多様なサッカー文化が交差し、混じり合って数々のビッグタレントを輩出してきた歴史がある。その中でも華麗なテクニシャンが着用してきた背番号10の系譜を、ベルギー代表が参戦したワールドカップ直近5大会の戦いぶりとともに振り返る。

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