メキシコ

メキシコ代表GKオチョアがスーパーセーブ連発で時の人に。まるでマトリックスと話題

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17日に行われたブラジル・ワールドカップのA組第2節、ブラジル代表対メキシコ代表の試合で、スーパーセーブを連発して0-0の引き分けに持ち込んだメキシコのGKギジェルモ・オチョア(28)が時の人となっている。

サッカー王国ブラジル、日本代表との市場価格差はおよそ400億円!

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 海外の大手移籍情報サイト『transfermarkt』のデータを下に、ブラジルワールドカップに出場する国ごとに選手たちの市場価値を高い順から11人を抜き出した。なお、1ユーロ=140円換算で計算している。

現監督は南アから数えてなんと5人目の指揮官。中南米の雄、メキシコに待ち受ける茨の道

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中南米の雄、メキシコ。W杯でもベスト16の常連だが、今大会予選は苦戦した。何度も監督交代があり、一向に進まないチーム作り。本大会まで時間がない中、果たしてチームを完成させることができるのか。

中南米の2ステージ制は成功しているか?

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2リーグ制への移行に、ファンは「世界の本流に外れる」と反対の理由を挙げる。大切なのは本流かどうかであるより、それが日本によって最良かどうかだろう。『サッカー批評issue65』(双葉社)では世界の実態を探るべく、各地の事情をレポート。その中から、中南米編を紹介する。

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