審判

W杯開幕戦、西村主審は誤審をしたのか?“大会第1戦”の意味とクロアチア監督が批判した理由

W杯開幕戦、西村主審は誤審をしたのか?“大会第1戦”の意味とクロアチア監督が批判した理由

ブラジルW杯開幕戦、ブラジル対クロアチア。開催国が勝利した試合で疑惑の判定が出た。裁いたのは日本人の西村雄一氏。試合後には誤審という批判もあったが、果たして本当に誤審だったのか?

鹿島対神戸での珍ゴールはなぜ生まれたのか? レフェリーの動きを検証

鹿島対神戸での珍ゴールはなぜ生まれたのか? レフェリーの動きを検証

J1、上位対決となった鹿島対神戸の一戦で珍しいゴールが生まれた。一旦オフサイドと判定されたもののレフェリーが流したことから、生まれたものだ。試合後には山本海人のセルフジャッジへの批判も出た。

ACL、広島の勝利を盗んだ2度のPK。疑惑の判定はミスか故意か

ACL、広島の勝利を盗んだ2度のPK。疑惑の判定はミスか故意か

ACLグループリーグ、FCソウル対サンフレッチェ広島で起こった2度の不可解なペナルティ。それは仕方のないミスだったのか? それとも故意に結果を左右した許されない事件なのか?

抗議ひとつでPKがなしに。イングランドで主審が前代未聞の判定取り消し

抗議ひとつでPKがなしに。イングランドで主審が前代未聞の判定取り消し

イングランド3部リーグのシェフィールド・ユナイテッド対ブレントフォードの試合で、主審を務めたエディ・イルダートンがレッドカードとPKの判定を取り消すという前代未聞の珍事が起こった。2日の英メディアが一斉に伝えた。

「どうしようもできない力が働いた」。広島がFCソウル戦の判定に対して抗議文を提出

「どうしようもできない力が働いた」。広島がFCソウル戦の判定に対して抗議文を提出

ACLのグループリーグ第4節が1日と2日に行われた。日本勢の4チームは全て無敗。ホームで戦った川崎フロンターレはオーストラリアのウェスタン・シドニー・ワンダラーズを2-1で逆転勝ち。同じく横浜F・マリノスはホームでオーストラリアのメルボルン・ヴィクトリーを3-2で撃破し、初勝利を飾った。

プレミアリーグ、ロンドン・ダービーで珍誤審。主審が人違いで無関係の選手を退場に

プレミアリーグ、ロンドン・ダービーで珍誤審。主審が人違いで無関係の選手を退場に

プレミアリーグのビッグマッチで珍しい誤審が起こった。“事件”が起こったのは22日のチェルシー対アーセナルの一戦。ロンドン・ダービーでの試合中だ。

不運な誤審、勝ち切れなかったインテル。長友は後半空回り、カンビアッソと揉める場面も

不運な誤審、勝ち切れなかったインテル。長友は後半空回り、カンビアッソと揉める場面も

13日のキエーボ戦、インテルは1-1で引き分けた。長友佑都は先発フル出場、得点もマーク。だが、勝ち越しゴールが誤審により取り消され、チームもそのまま勝ち点1に終わった。

2連覇したサンフレッチェ広島とJ1昇格した徳島の共通点とは?

2連覇したサンフレッチェ広島とJ1昇格した徳島の共通点とは?

 サンフレッチェ広島の逆転優勝、四国勢で初めてJ1昇格を成し遂げた徳島ヴォルティスなど、各所で見どころ満載だった今季のJリーグ。Jリーグの指揮に必要な資格S級資格保持者が溢れる昨今にありながら、いまなおJリーグの最前線で活躍を続ける以下の指導者たちに共通するものが何かおわかりだろうか。

サッカー監督がレフェリーに感謝。ほっこりすその理由とは?

サッカー監督がレフェリーに感謝。ほっこりするその理由とは?

J2第39節の結果、J2の残留争いは勝ち点37の20位・群馬、勝ち点33の21位・岐阜、勝ち点29で最下位・鳥取の3チームに絞られている。

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