工藤浩平

フットボールチャンネル編集部が選んだ2016シーズンのJ2ベストイレブン

2016年J2ベストイレブン。Fチャン編集部が選定、シーズン通してクラブ支えた11人【編集部フォーカス】

J1昇格プレーオフをセレッソ大阪が制し、2016シーズンの戦いが終わった明治安田生命J2リーグ。北海道コンサドーレ札幌、清水エスパルス、セレッソ大阪の3クラブがJ1昇格となったが、今季はどのような選手たちの働きが目立っただろうか。今回はフットボールチャンネル編集部が選んだ、2016シーズンのJ2ベストイレブンを発表する。

『ドS』と『ドM』あうんの呼吸が生み出した走力。J1残留へ、“一人多い”松本山雅が挑む真夏の消耗戦

『ドS』と『ドM』あうんの呼吸が生み出した走力。J1残留へ、“一人多い”松本山雅が挑む真夏の消耗戦

真夏の消耗戦に突入したJ1のセカンドステージ。今シーズンから公表されているチーム走行距離とスプリント回数ですべての対戦相手を上回ってきた松本山雅FCは、反町康治監督のもとでその体に搭載してきたストロングポイントをさらに前面に押し出し、J1残留へ向けて突っ走る。

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