林彰洋

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2014シーズン、J1ベスト30を発表。30位~21位

2014年、J1で印象に残った選手は誰だろうか。フットボールチャンネルでは植田路生(同サイト編集長)、チェーザレ・ポレンギ(同サイトマネージングエディター)、森哲也(フットボール批評編集長)、川口昌寿(フットボールサミット編集長)、ほか編集部による投票を実施し、ベスト30を選出した。今回は30位から21位を発表する。

アジア杯へ最終テスト。「チャンスを与えられるべき選手」とは?“走れなくても世界クラス”宇佐美は招集なるか

アジア杯へ最終テスト。「チャンスを与えられるべき選手」とは?“走れなくても世界クラス”宇佐美は招集なるか

ホンジュラス戦とオーストラリア戦に向けたメンバー発表を行うハビエル・アギーレ監督。来年1月のアジア杯に向けて最終テストの2試合となるが、最後のチャンスを与えられる選手は誰なのだろうか?

アギーレ監督「走れない選手はいらない」。自らの目で23人選出。「相手より攻撃仕掛ける」

アギーレ初陣2連戦の合格者は誰だ! 日本人離れした積極性示した武藤。新体制の象徴となるか

1分け1敗で2連戦を終えたハビエル・アギーレ監督。ブラジルW杯メンバーからは11人が変更となったが、この初陣で招集された選手の評価はどのようなものだったのだろうか?

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若い力が躍動し、2点を奪うもドロー決着。アギーレ体制初勝利はならず

ウルグアイ戦から中3日、日本代表は横浜国際総合競技場でベネズエラと対戦した。武藤と柴崎が代表初得点を決めたが結果は2-2の引き分けに終わった。

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日本対ベネズエラ。チームとしては一歩前進だが戦術以前の問題も。守備の基本技術があまりに低い【どこよりも早い採点】

9月9日、日本対ベネズエラの一戦が行われ、2対2で引き分けた。アギーレジャパンのパフォーマンスはどうだったのだろうか。

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真の“カメレオン”への第一歩だったウルグアイ戦。特定の戦術にこだわらないアギーレ監督の狙い

初陣となったウルグアイ戦で敗れた日本代表。アギーレ新監督は試合の中で様々なことを試した。その理由は前体制時代にはなかった“柔軟性”を身に付けるためだ。どんな相手にも対応できる、カメレオンとなるための第一歩とも言える。

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見どころなく、極めて低調だった新生日本代表。チームを“破壊”したアギーレ、驚きのスタメンに隠された意図とは?

アギーレジャパンにとって初陣となったウルグアイ戦。日本は0-2と敗れた。低いパフォーマンスで終わってしまった理由は何なのか? また驚きのスタメンとも言えたが、それに隠された新監督の意図とは?

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外国人記者が見たアギーレの初陣。「ゴールのにおいが全くないし運もない!」「このレベルでDFのミスは絶対にダメ」

ウルグアイ代表に0-2と敗戦した日本代表。現地で取材したチェーザレ・ポレンギ氏とショーン・キャロル氏に話を聞いた。

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日本対ウルグアイ。新スタイルの意図は見えたが、攻守で課題。チームレベルとしてもゼロからのスタート【どこよりも早い採点】

9月5日、日本対ウルグアイの一戦が行われ、0対2で敗れた。アギーレジャパンのパフォーマンスはどうだったのだろうか。

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アギーレジャパン、初陣はウルグアイに0-2の敗戦

ハビエル・アギーレ新監督が率いる日本代表は5日、札幌ドームでウルグアイと国際親善試合に臨んだ。アギーレ監督体制での初陣となったが、日本は0-2でウルグアイに敗れた。

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