柏レイソル

調子を上げてきた柏と4戦勝ちなしの横浜FM。対照的な両者の対決の行方は

調子を上げてきた柏と4戦勝ちなしの横浜FM。対照的な両者の対決の行方は

6日のカップ戦でタイトルを獲得した柏レイソルは、今節も自信を持って戦うだろう。対する横浜F・マリノスは勝ち切れない試合が多く、前節は完敗を喫した。両者チームの状態はまさに正反対だ。

南米特有の“上手い”ラヌスに柏はどう対抗したのか? スルガ優勝の要因となった“ダーティー”を受け入れる強さ

南米特有の“上手い”ラヌスに柏はどう対抗したのか? スルガ優勝の要因となった“ダーティー”を受け入れる強さ

8月6日、スルガ銀行チャンピオンシップが行われ、柏レイソルがアルゼンチンのラヌスに2-1で辛勝した。終盤に荒れる展開となったこの試合。柏は勝利したものの、南米特有の上手さが見られた試合でもあった。

ネルシーニョが日本のW杯グループ突破を断言「パスワークとスピードは3ヶ国で最も優れている」

ネルシーニョが日本のW杯グループ突破を断言「パスワークとスピードは3ヶ国で最も優れている」

Jリーグで長年指揮を執りながら日本サッカーを見続けてきたJクラブ外国人監督は現状の日本代表をどう見るのか。日本の文化や日本人の特性まで知り尽くす智将、ネルシーニョ監督(柏レイソル)に冷静かつ客観的な分析を試みてもらった。(『フットボールサミット第21回 遠藤保仁、W杯を語る』より)

【J1第11節プレビュー】リベンジなるか。神戸が王者を迎え撃つ

【J1第11節プレビュー】リベンジなるか。神戸が王者を迎え撃つ

5連戦も折り返し地点に差し掛かり、先頭集団は抜きつ抜かれつの大接戦。首位のキープを目指す鹿島は巻き返しを図る柏と、2位の広島は3位の神戸と対戦する。下位に目を向けると、徳島と仙台の「ボトムバトル」も注目のカードだ。

柏退団のレアンドロ・ドミンゲス。度重なる退場、練習不参加…指揮官との信頼関係崩した北嶋とワグネルの退団

柏退団のレアンドロ・ドミンゲス。度重なる退場、練習不参加…指揮官との信頼関係崩した北嶋とワグネルの退団

柏レイソルのレアンドロ・ドミンゲスのJクラブ移籍が確実視されている。11年にはMVPに輝きクラブを昇格即初優勝に導いたエースと指揮官の関係は、一部で報じられている“確執”で済ませられるほど単純ではなかった。

スタジアムで目撃するかも。俳優、芸人など各界にいるJリーグ好きの有名人

土日にスタジアムで目撃するかも。けっこう多いぞ! Jリーグ好きの有名人

Jリーグも開幕から20年が過ぎた。世界の強豪国と比べるとまだまだ歴史は浅いが、人々の生活の一部にJリーグは確実に根付いていると言える。各クラブは多くのファンに支えられているが、その中には有名人もいる。

【J1第5節プレビュー】堅守の横浜FMと鹿島による上位対決

【J1第5節プレビュー】堅守の横浜FMと鹿島による上位対決

開幕3連勝の鹿島と横浜FMが4節にそろって完封負けを喫し、無敗のチームが早くも消滅。今季も混戦を予感させるJ1の5節は、3月28日と29日に開催される。注目カードは、横浜FMが日産スに鹿島を迎えてのホームゲーム。両者にとって仕切り直しの一戦が、そのまま首位攻防戦となる。

柏レイソル、2014補強診断。破壊的な攻撃力を持つダブル・レアンドロ、4季連続タイトルも十分可能

柏レイソル、2014補強診断。破壊的な攻撃力を持つダブル・レアンドロ、4季連続タイトルも十分可能

フットボールチャンネルでは、Jリーグ開幕に向けて、Jクラブの補強動向を診断していく。今季の目標に向けて、効果的な補強を行うことができたクラブはどこなのか。強力FWレアンドロを獲得した柏レイソルを占う。

柏サポにして理論は投手の小宮山氏がJリーグ理事に

柏サポにして理論派投手の小宮山氏がJリーグ理事に

大東チェアマンの退任に伴い、Jリーグ理事の人事が変革中だ。まず16日の臨時理事会を経て、村井満氏の新チェアマン就任が事実上決定している。さらに現在噂されているのが、元プロ野球選手である小宮山悟氏のJリーグ理事入りだ。

2013J1第34節ベストイレブン

2013J1第34節ベストイレブン

「Football LAB」が選ぶJ1第34節のベストイレブンは下記の通りとなりました。

2013J1第33節ベストイレブン

2013J1第33節ベストイレブン

「Football LAB」が選ぶJ1第33節のベストイレブンは下記の通りとなりました。

晴れの特異日に雨を降られた噂の“ニート”マスコット

晴れの特異日に雨を降られた噂の“ニート”マスコット

3日に開催されたヤマザキナビスコカップ決勝戦浦和レッズ対柏レイソル戦。試合会場となった国立競技場にはマスコットが集合。

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