権田修一

権田修一

権田修一、ポルトガルで掴んだ新たな感覚。GKの高みを追求する日々、挑戦心と自信は失わず

日本代表は9日、キリンチャレンジカップ2019でエルサルバドル代表と対戦する。この試合で先発起用が濃厚なGK権田修一は、アジアカップを終えてからの半年間をポルトガルで過ごした。出番がなく腐ってもおかしくない中で、高いモチベーションを保ちながら挑戦できた理由とは。そして、2度目の欧州移籍でどんなものを掴んだのか。GKとして己を磨き続ける30歳の今に迫る。(取材・文:舩木渉)

久保建英

久保建英、日本代表で見せた異次元の“コミュ力”。加速する成長…18歳も貫く「自分は自分で」

日本代表は5日、国際親善試合でトリニダード・トバゴ代表と対戦する。今回の合宿に初めて招集された久保建英は、その最中に18歳の誕生日を迎えた。Jリーグでもまばゆい輝きを放つ至宝は、日本代表という特別な場所で、どんなことを感じ、吸収しているのだろうか。(取材・文:舩木渉)

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日本代表、4-4-2は適正か(後編)。各ポジションを徹底診断。ボランチへの負担、最大の懸案は?【西部の目】

キリンチャレンジカップ、コパ・アメリカ2019(南米選手権)に臨む日本代表メンバーが23日と24日に発表される。昨年7月に森保一監督が就任し、AFCアジアカップ2019では決勝で敗退したが新戦力も台頭。少しずつチームの骨格が見えてくる中、指揮官は一貫して4-4-2(4-2-3-1)を採用している。その理由とは? 前後編でお届けする。今回は後編。(取材・文:西部謙司)

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あの胸スポンサーは何の企業? 欧州・日本人選手所属クラブ編(2018/19シーズン/前編)【編集部フォーカス】

フットボールクラブの大きな収入源となっている、ユニフォームの胸スポンサー。単純に多くの人の目に触れるという広告価値はもちろん、熱心なファンは、自身がサポートするクラブのユニフォームに名前が印字された会社の商品を積極的に購入するということもある。今回は、欧州・日本人選手所属クラブのなかから気になる胸スポンサーを5つ紹介する(前編)。

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アジアカップ採点全7試合、平均トップは? 日本代表のベストパフォーマンスはあの選手【どこよりも早い採点】

フットボールチャンネルでは日本代表戦の際【どこよりも早い採点】を行っているが、今回は選手たちの平均採点を紹介する。対象はAFCアジアカップ2019の7試合。この大会で森保ジャパンのパフォーマンスはどうだったのだろうか。

日本代表

カタール戦、完敗。前半丸裸にされ軒並み低評価。南野弾もゴラッソ2発に沈み優勝ならず【どこよりも早い採点】

日本代表は1日、AFCアジアカップ2019決勝でカタール代表と対戦して1-3で敗戦。この試合で森保ジャパンのパフォーマンスはどうだったのだろうか。

日本代表を率いる森保一監督【写真:田中伸弥】

日本、カタールに力負け。5度目のアジアカップ制覇逃す…南野拓実が大会初得点も及ばず

日本代表は1日、AFCアジアカップ2019・決勝でカタール代表と対戦した。

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