権田修一

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アギーレジャパン、3戦目で初勝利。ジャマイカを1-0で下す

ハビエル・アギーレ監督率いる日本代表は10日、キリンチャレンジカップでジャマイカと対戦した。

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日本対ジャマイカ。アギーレイズム浸透も弱すぎるジャマイカにわずか1得点【どこよりも早い採点】

10月10日、日本対ジャマイカの一戦が行われ、1対0で勝利した。アギーレジャパンのパフォーマンスはどうだったのだろうか。

日本代表はベネズエラ代表と親善試合を行い、0-0で前半を折り返した。

日本、オウンゴールで先制! 前半のMVPは酒井高徳「攻守に素敵!!」

日本代表はジャマイカ代表と親善試合を行い、1-0で前半を折り返した。

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リーグ最高の守備力を誇るFC東京と浦和。その壁をぶち破るのはどちらだ

攻撃的なスタイルを持つFC東京と浦和レッズの、守備面での向上が著しい。前節を終えた時点で失点数は浦和が最少でF東京が2位。今後激しさを増すであろう優勝争いを占う上でも両者の対決は注目だ。

FC東京の番記者が『河野広貴』をアギーレ・ジャパンに推す本当の理由

FC東京の番記者が『河野広貴』をアギーレ・ジャパンに推す本当の理由

日本代表の新監督にメキシコ代表の元指揮官で、スペインでの指導経験が豊富なハビエル・アギーレ氏が就任した。次なる4年間を託された新指揮官の下で日本代表のメンバーは刷新されていくことも予想される。あらためて今、Jリーグを取材する記者たちから「俺は、アギーレに、この男を、推したいっ!」と題して、この指揮官に推したい新顔を選んでもらった。今回は青赤の首都クラブを取材し続ける後藤勝が、個の打開力を備えた「純粋なトップ下」を推薦する。

6選手が出場なしだった日本。“精鋭たち”を活用できなかったザック。ザックの信頼を得られなかった選手にも責任

6選手が出場なしだった日本。“精鋭たち”を活用できなかったザック。ザックの信頼を得られなかった選手にも責任

3試合で幕を閉じたブラジルW杯。6人の選手が出場機会なく大会を去り、自らが選んだ“精鋭”を活用できなかったザッケローニ監督だが、その責任は監督だけに押し付けるものではない。

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権田、出番無く終戦も「このチームでもっと上に行きたかった。素直に」

日本時間25日午前5時から行われた日本対コロンビア。日本は1-4で敗戦し、グループリーグ敗退が決定。試合後に権田修一が語った。

「23人じゃなくて、25人」。献身的にチームをささえる権田修一。“第3GK”が語るチームで戦う意味

「23人じゃなくて、25人」。献身的にチームをささえる権田修一。“第3GK”が語るチームで戦う意味

常に日本代表に招集されながらも出場機会の無かった権田修一。エリート街道を進んだ彼にとって、この状況は難しいものだ。それでも「素晴らしい経験だった」と語る縁の下の力持ちの存在は大きなプラスだ。

日本代表GKコーチが語る聖域なきポジション争い。守護神に求められる“3人が試合から消えない”こと

日本代表GKコーチが語る聖域なきポジション争い。守護神に求められる“3人が試合から消えない”こと

W杯に向けた直前合宿において、独特の空間を作り上げていたGK練習。川島、西川、権田の中でアドバンテージがあるのは川島だが、練習において“聖域”は存在しない。3人それぞれが異なる特徴を持ち、重要な役割を担っている。

“変化”望む権田と“継続”強調の森重。当落線上の二人が語る、代表レギュラー奪取への決意

“変化”望む権田と“継続”強調の森重。当落線上の二人が語る、代表レギュラー奪取への決意

3月5日に開催される日本対ニュージーランド戦(国立競技場)のメンバー23人が発表された。海外組11人に対して国内組は12人。その国内組のうち二人に、FC東京の森重真人と権田修一が含まれていた。今回の選出をどう受け止めているのか。所属の東京での午後練習を終えた二人が、それぞれ囲み取材に応えた。

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