渡大生

0303Levain_getty

ルヴァンカップ最強男は誰だ? 平均得点ランキング1~5位。名古屋グランパスから4得点を奪った大型FWが首位に

今季のYBCルヴァンカップが開幕した。明治安田生命Jリーグとは異なるレギュレーションで行われる本大会では、様々な選手が起用される。今回は、2021シーズンにJリーグに所属する選手の中から、1992年から続くJリーグカップにおける、90分平均の得点ランキングを紹介する。(1992年~2020年大会までの全試合、通算5得点以上の選手が対象)

0215Fukuoka_getty

アビスパ福岡、期待の新戦力5人。ベルギーの中盤をオランダから獲得、その正体は?

明治安田生命Jリーグの各クラブは、2021シーズンの開幕に向けて準備を進めている。昨シーズンのJ2リーグで2位となり、J1昇格を果たしたアビスパ福岡は10人の新加入選手を迎えた。今回フットボールチャンネルでは、新天地での活躍が期待される5人の新戦力を紹介する。

20210103_japan90to100_getty

最高額の日本人は誰だ? サッカー選手市場価値ランキング91~100位。名古屋グランパスに縁深い選手たちが多数

100億円を超える移籍金(契約解除金)も珍しくなくなった今日のサッカー界で市場価値の高い日本人は誰なのか。今回フットボールチャンネル編集部は、データサイト『transfermarkt』が算出した市場価値ランキングを紹介する。※成績は2020年12月31日時点、価格が並んだ場合の順位はサイトに準拠

180801_hiroshima_getty

広島、4ゴール完勝の理由。『量』ではなく『質』で圧倒、試合を決めた“あの時間”の強かさ

明治安田生命J1リーグ第19節が1日に行われ、サンフレッチェ広島は横浜F・マリノスに4-1で勝利した。前節の大敗から中3日、チームは短期間で「らしさ」を取り戻した。強い危機感が“復活”の一因となったが、すでに広島は一つの負けで揺らぐような集団ではなくなっている。(取材・文:青木務)

180208_icatch_getty

J1新加入期待の11人。日本最高の右SB、元ブラジル代表FWなど大物選手がズラリ 【編集部フォーカス】

Jリーグでは、今シーズンも多くの選手が新天地を活躍の舞台に選んだ。その中にはブラジル代表としてワールドカップに出場した選手や、複数の元日本代表がいる。今回は、新しいクラブでの活躍が期待される11人の選手を紹介する。

180111_focus_getty

初のJ1に挑む実力者たち。Fチャン編集部が選定、さらなる飛躍が期待される5人【編集部フォーカス】

今冬も様々な移籍が発表されたJリーグ。誰もが自身のレベルアップを誓い、新天地で力を発揮しようと意気込んでいるだろう。今回フットボールチャンネル編集部では、昨季J2でプレーし今季からJ1に活躍の舞台を移す5人をピックアップした。

171226_j2focusicatch_getty

2017年J2ベストイレブン。Fチャン編集部が選定、年間通して活躍した11人【編集部フォーカス】

J1昇格プレーオフを名古屋グランパスが制し、2017シーズンの戦いが終わった明治安田生命J2リーグ。湘南ベルマーレ、V・ファーレン長崎、名古屋グランパスの3クラブがJ1昇格となったが、今季はどのような選手たちの働きが目立っただろうか。今回、フットボールチャンネル編集部では2017シーズンのJ2ベストイレブンを選出した。

徳島ヴォルティスのFW渡大生。試合終了後はぼう然と立ち尽くしていた

徳島・渡大生、J2日本人得点王の涙。23ゴールを記録も、届かなかったJ1昇格PO

劇的な結末となった19日の明治安田生命J2リーグ最終節。試合終了間際に喫した失点で東京ヴェルディに屈し、王手をかけていたJ1昇格プレーオフ進出を逃した徳島ヴォルティスで、異彩を放ったのがFW渡大生だ。ヴェルディ戦でも一時は同点とするボレーを決めた24歳は得点ランキングで2位、日本人では最多となる23ゴールをマーク。オフの移籍市場で間違いなく脚光を浴びそうな、176センチ、62キロのボディに異能の得点感覚を宿したストライカーの思いに迫った。(取材・文:藤江直人)

新着記事

↑top