鈴木武蔵

手倉森J、リオ五輪初戦は5失点惨敗。OAと融合できず守備崩壊【どこよりも早い採点】

8月5日、日本対ナイジェリアの一戦が行われ4-5で敗退。U-23日本代表のパフォーマンスはどうだったのだろうか。

久保裕也、五輪招集断念の背景。男子サッカーの特殊性。連盟間の温度差、クラブの利害

リオデジャネイロ五輪のサッカー競技が、日本時間6日の開会式に先駆けて幕を開ける。48年ぶりのメダル獲得を目指す日本は同5日午前10時にキックオフを迎える、ナイジェリアとのグループリーグ初戦に臨む。直前になってFW久保裕也(ヤングボーイズ)の招集を断念するなど、サッカー界におけるオリンピックの低い位置づけを生みだした経緯と背景をあらためて探ってみた。(取材・文:藤江直人)

「キレイなサッカーだけじゃ勝てない」。韓国戦で力の差を痛感した鈴木武蔵。「アグレッシブに戦う意識を持たないと」

アジア大会準々決勝で開催国・韓国に敗れたU-21日本代表。この大会で通算5得点を挙げる活躍を見せた鈴木武蔵だが、韓国戦では力の差を痛感したという。

3試合4得点、U-21代表を牽引する鈴木武蔵。フィジカルだけでない、世界で通用するFWとしての資質

ネパールに快勝し、決勝トーナメント進出を決めた手倉森ジャパン。FWとしてチームを牽引するのが鈴木武蔵だ。ジャマイカ人の父を持つハーフである彼はフィジカル面に注目がいきがちだが、当然それだけではない。鈴木の持つストライカーとしての資質に迫る。

フットボールサミット第18回

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