FIFAワールドカップ

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日本代表で誰も輝けないポジションがある。Jリーグ勢も人材難、望み薄なW杯での上位進出【英国人の視点】

日本代表は9日にカメルーン代表、そして13日にコートジボワール代表と対戦し、1勝1分の成績を収めている。冨安健洋と吉田麻也のCBコンビが無失点で2試合を乗り切るなど、ユトレヒトでの活動でポジティブな部分も得られた。一方で、依然として重要な問題点は解決できず。それが、ストライカー不足だ。(文:ショーン・キャロル)

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日本代表、整理された守備の狙いとは? 2年前のワールドカップの宿題にようやく手を付けた【西部の目】

日本代表は現地時間13日、コートジボワール代表と親善試合を行い、1-0で勝利を収めた。カメルーン代表とコートジボワール代表をなぜ無失点に抑えることができたのか? カメルーン戦から変化が生まれ、ロシアワールドカップから続く課題には改善の兆しが見えている。(文:西部謙司)

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