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遠藤保仁はなぜボールを奪われないのか? 今野泰幸が語るヤットのすごさ

遠藤保仁はなぜボールを奪われないのか? 今野泰幸が語るヤットのすごさ

視界に遠藤保仁がいる。ボランチ、あるいはトップ下、フォワードとして。ピッチ上の遠藤とはどのような存在なのか。数々のシーンでともにプレーしてきた、今野泰幸の経験とともに紐解いていく。(『フットボールサミット第21回 遠藤保仁、W杯を語る』より)

「キャプテン翼」の必殺シュートを次々再現。今度は翼くんと岬くんのツインシュート!

「キャプテン翼」の必殺シュートを次々再現。今度は翼くんと岬くんのツインシュート!

「キャプテン翼」といえば最も有名なサッカー漫画であり、サッカーが好きな人なら誰でも一度は読んだことがあるはず。Jリーガーだけでなく、元イタリア代表のデル・ピエロなど海外のスター選手たちにも多くのファンが存在している。

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2014J1 5月ベストイレブン

FootballLABが選ぶ5月のJ1のベストイレブンは下図の通りとなりました。

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攻守に輝く最後方の砦~浦和・西川加入前後比較~

昨季はリーグでトップの66ゴールを挙げたものの、18チーム中6番目に多い56点を奪われたことが6位に終わった原因となった浦和。その要因の1つがオフシーズンに加入した西川の存在といえるだろう。そこで、今回は日本でも屈指のGKである彼にスポットを当ててみたい。

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香川・柿谷らの才能はなぜ磨かれたのか? 恩師クルピが語る育成論と日本サッカーの課題

才能のある若手を次々と育て、世界へ送り出したレヴィー・クルピ元C大阪監督。柿谷曜一朗をはじめ、香川真司、清武弘嗣、乾貴士、山口蛍は、クルピ監督の下でその攻撃センスを磨き上げた選手たちだ。彼らの才能はなぜ磨かれたのか。名将が育成論と日本サッカーの課題を語る。

兄弟対決の産物か。FC東京のチャントを大宮アルディージャが歌う

兄弟対決の産物か。FC東京のチャントを大宮アルディージャが歌う

ゴール裏に集まるサポーターが声を張り上げて歌うチャントは、ピッチで戦う選手たちを鼓舞する。一人ひとりの声が大きなうねりとなり、スタジアムに響き渡る。選手たちはその声援に背中を押され、最大限の力を発揮できるのだと思う。

【J1第13節プレビュー】日替わり首位。今節その座に就くのは

【J1第13節プレビュー】日替わり首位。今節その座に就くのは

4月26日の9節から始まった大型連休の5連戦。4試合を消化し、優勝争いはさらに複雑化している。11日間で首位が入れ替わること3回。今節も数字上は5位の新潟まで浮上のチャンスがある。連戦のラストを先頭で駆け抜けるチームはどこか。また、今節はW杯に向けた日本代表メンバー発表前の最後のリーグ戦でもある。

【W杯メンバー発表直前!】J1ポジション別ランキングと代表候補選手のパフォーマンス

【W杯メンバー発表直前!】J1ポジション別ランキングと代表候補選手のパフォーマンス

いよいよブラジル・ワールドカップの日本代表メンバーの発表が迫ってきた。各メディアをはじめ、サッカーファンの間でも誰が選ばれるのか? 誰が外れるのか? サプライズ招集はあるのか? といった会話も増えてきている。

社員を直撃! 亀田製菓はなぜアルビレックス新潟を熱烈に応援するのか?

社員を直撃! 亀田製菓はなぜアルビレックス新潟を熱烈に応援するのか?

アルビレックス新潟サポーターであり、クラブとの関係をよく知る、社員の細田さんと八木さんに詳しく話を聞いてみることにした。

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2014J1 4月ベストイレブン

「FootballLAB」が選ぶ4月のJ1のベストイレブンは下図の通りとなりました。

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自慢のパスサッカーも影潜め、ついに降格圏まで転落。J1復帰のガンバ、なぜ勝てないのか?

J1に復帰したガンバ大阪だが、苦戦が続いている。前評判は高かったはずだが、攻守が噛み合わず、現在16位と降格圏に沈んでいる。しかも、以前との違いはパスサッカーで圧倒する姿すらないことだ。なぜ苦しんでいるのか? 番記者が分析する。

やはり危険な技だった! キャプ翼必殺シュート挑戦のJリーガーが裏話語る

やはり危険な技だった! キャプ翼必殺シュート挑戦のJリーガーが裏話語る

FC東京の太田宏介が早田誠のカミソリシュートに挑戦し、再生回数400万回を超えるなど大きな反響を呼んだJリーグとキャプテン翼のコラボ企画。5月1日、その第2弾として川崎フロンターレの中村憲剛と大久保嘉人による反動蹴速迅砲(はんどうしゅうそくじんほう)がついに公開となった。

【J1第11節プレビュー】リベンジなるか。神戸が王者を迎え撃つ

【J1第11節プレビュー】リベンジなるか。神戸が王者を迎え撃つ

5連戦も折り返し地点に差し掛かり、先頭集団は抜きつ抜かれつの大接戦。首位のキープを目指す鹿島は巻き返しを図る柏と、2位の広島は3位の神戸と対戦する。下位に目を向けると、徳島と仙台の「ボトムバトル」も注目のカードだ。

柏退団のレアンドロ・ドミンゲス。度重なる退場、練習不参加…指揮官との信頼関係崩した北嶋とワグネルの退団

柏退団のレアンドロ・ドミンゲス。度重なる退場、練習不参加…指揮官との信頼関係崩した北嶋とワグネルの退団

柏レイソルのレアンドロ・ドミンゲスのJクラブ移籍が確実視されている。11年にはMVPに輝きクラブを昇格即初優勝に導いたエースと指揮官の関係は、一部で報じられている“確執”で済ませられるほど単純ではなかった。

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