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イケメンすぎると話題のセレッソ大阪新監督。7人の子を持つビッグダディだった!

イケメンすぎると話題のセレッソ大阪新監督。7人の子を持つビッグダディだった!

ブラジルワールドカップ開催による約2ヶ月の中断期間を経て、今週末からJ1リーグが再開される。もっとも、その前の7月15日には、ACLの出場により未消化となっていた試合を、サンフレッチェ広島、横浜F・マリノス、川崎フロンターレ、セレッソ大阪の4チームが消化。一足先に、リーグ戦再開となっている。

「最近、大好きなサッカーがあまり楽しくなくて…」。悩める森重真人をおでんくんが救う

「最近、大好きなサッカーがあまり楽しくなくて…」。悩める森重真人をおでんくんが救う

「おでんくん」に似ているとの話題から実現した、FC東京の森重真人とおでんくんのコラボ企画。4週間に渡って放送された、森重が本人役で登場する「がんばれ! おでんくん」のアニメも7月12日分の放送を持って、めでたく完結となった。

「8番の価値、その程度?」柿谷退団セレモニーでサポーターから厳しい弾幕

「8番の価値、その程度?」柿谷退団セレモニーでサポーターから厳しい弾幕

15日、川崎フロンターレ戦後に退団セレモニーを行ったセレッソ大阪の柿谷曜一朗。

「無様なシュートだな! ホントのシュートを教えてやろうか?」元日本代表中村憲剛が仮面ライダーに直接サッカー指導

「無様なシュートだな! ホントのシュートを教えてやろうか?」元日本代表中村憲剛が仮面ライダーに直接サッカー指導

7月13日、川崎フロンターレの中村憲剛とFC東京の太田宏介が本人役でゲスト出演した「仮面ライダー鎧武(ガイム)」が放送された。

終電後、居酒屋に男子四名。そのうち一人は『サポーター』

終電後、居酒屋に男子四名。そのうち一人は『サポーター』

週替わりで複数の論者が一つのテーマを論じ合う『J論』。今週のテーマは「W杯の日々から思う、Jリーグという日常」。いよいよW杯もクライマックスを迎えているが、J1リーグも7月15日から再開を迎える。この「僕らの日常」についてあらためて考えてみたい。今回は有料メルマガ評論家の渡辺文重が、ちょっと違う視点からJリーグの現在に思いを寄せる。終電後の居酒屋に男子四名。突然始まるFC町田ゼルビアの話。そのうち二名は、サッカーに興味がない......。

まるで三国志!? 大宮サポが平日アウェイに“ダンボールサポーター”を持参

まるで三国志!? 大宮サポが平日アウェイに“ダンボールサポーター”を持参

5月28日に行われたJリーグヤマザキナビスコカップ、予選リーグBグループの徳島ヴォルティス対大宮アルディージャで珍しい光景があった。会場は徳島のホーム、鳴門・大塚スポーツパークポカリスエットスタジアム。平日の夜に試合開始ということで、大宮サポーターにとっては遠征が難しいスケジュールだ。

「醜いサッカーに徹しなければならないこともある」。理想論では勝ち抜けないW杯。必要なのはクラッキではなく“うるさい”奴

「醜いサッカーに徹しなければならないこともある」。理想論では勝ち抜けないW杯。必要なのはクラッキではなく“うるさい”奴

日本代表も掲げる「美しいサッカー」。しかし、これはW杯で勝ち抜くために本当に有効なのか? 南アW杯で過去最高の結果を残した岡田ジャパンは守りを固めるサッカーだった。そして、94年アメリカ大会を制したブラジル代表も守備的だった。

遠藤保仁はなぜボールを奪われないのか? 今野泰幸が語るヤットのすごさ

遠藤保仁はなぜボールを奪われないのか? 今野泰幸が語るヤットのすごさ

視界に遠藤保仁がいる。ボランチ、あるいはトップ下、フォワードとして。ピッチ上の遠藤とはどのような存在なのか。数々のシーンでともにプレーしてきた、今野泰幸の経験とともに紐解いていく。(『フットボールサミット第21回 遠藤保仁、W杯を語る』より)

「キャプテン翼」の必殺シュートを次々再現。今度は翼くんと岬くんのツインシュート!

「キャプテン翼」の必殺シュートを次々再現。今度は翼くんと岬くんのツインシュート!

「キャプテン翼」といえば最も有名なサッカー漫画であり、サッカーが好きな人なら誰でも一度は読んだことがあるはず。Jリーガーだけでなく、元イタリア代表のデル・ピエロなど海外のスター選手たちにも多くのファンが存在している。

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2014J1 5月ベストイレブン

FootballLABが選ぶ5月のJ1のベストイレブンは下図の通りとなりました。

nishikawa

攻守に輝く最後方の砦~浦和・西川加入前後比較~

昨季はリーグでトップの66ゴールを挙げたものの、18チーム中6番目に多い56点を奪われたことが6位に終わった原因となった浦和。その要因の1つがオフシーズンに加入した西川の存在といえるだろう。そこで、今回は日本でも屈指のGKである彼にスポットを当ててみたい。

20140511_kagawa

香川・柿谷らの才能はなぜ磨かれたのか? 恩師クルピが語る育成論と日本サッカーの課題

才能のある若手を次々と育て、世界へ送り出したレヴィー・クルピ元C大阪監督。柿谷曜一朗をはじめ、香川真司、清武弘嗣、乾貴士、山口蛍は、クルピ監督の下でその攻撃センスを磨き上げた選手たちだ。彼らの才能はなぜ磨かれたのか。名将が育成論と日本サッカーの課題を語る。

兄弟対決の産物か。FC東京のチャントを大宮アルディージャが歌う

兄弟対決の産物か。FC東京のチャントを大宮アルディージャが歌う

ゴール裏に集まるサポーターが声を張り上げて歌うチャントは、ピッチで戦う選手たちを鼓舞する。一人ひとりの声が大きなうねりとなり、スタジアムに響き渡る。選手たちはその声援に背中を押され、最大限の力を発揮できるのだと思う。

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