トリノ

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「二流」「遅い」、トリノ戦の本田に現地の厳しい評価並ぶ。不調の要因はミランルーキーが陥る“罠”か

1日に行われたミラン対トリノの一戦は1-1で引き分けた。本田圭佑は先発し、後半44分までプレー。慣れない右サイドで奮闘したが、決定的な仕事が出来ず、現地記者からは厳しい評価が並んだ。

決定機外すもチームを逆転に導く。カリアリ戦の本田圭佑に現地記者の評価は分かれる

2日ミラン対トリノ。現地紙は本田の右サイドを予想。1トップはパッツィーニが濃厚

1日付イタリア地元紙「ガゼッタ・デロ・スポルト」紙は1日に行われるセリエAトリノ戦で、ACミランMF本田圭佑が4-2-3-1システムで2列目の右で起用されることを予想した。

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