いしかわ ごう

北海道根室市出身。スカパー!番組スタッフを経て、サッカーライターに。07年よりサッカー専門新聞「EL GOLAZO」の担当記者となり、なかでも大木武と安間貴義のサッカー観に強い影響を受ける。現在は川崎フロンターレを中心に取材中。最近は、気になるサッカー本をブログで書評する「サッカー本ソムリエ」としても活動の幅を広げている。ブログは http://ameblo.jp/go-football/  ツイッターのアカウントは @ishikawago

サポーターによる等々力“破壊式”の効果!? フロンターレがリーグ戦初勝利

サポーターによる等々力“破壊式”の効果!? フロンターレがリーグ戦初勝利

20日、ベガルタ仙台をホームに迎えた川崎フロンターレ。試合前には改修を進める等々力競技場を“破壊”する、というイベントが行われた。サポーターも参加したイベントと、その後の試合をレポートする。

風間監督

低迷続く風間フロンターレ。勝利なき革命に未来はあるか?

昨年途中から風間監督が就任し、新たなサッカースタイルの構築を進めている川崎フロンターレ。攻撃に主眼を置くそのスタイルは、ボールポゼッションこそ高まったものの結果に結びついていない。なぜ、川崎は勝利を得られないでいるのか。

11人を12人に見せる超戦術! 異端者・安間貴義監督が富山で起こす日本サッカー革命

今、日本で最先端の戦術は何か? その答えがもしかすると富山にあるかもしれない。異端の戦術家・安間貴義監督はカターレ富山で日本サッカーに革命を起こそうとしている。11人を12人に見せるという究極の戦術論に迫った。

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