いとうやまね

ライターユニット(いとうみほ+山根誠司)。著書には、『フットボールde国歌大合唱!』『サッカー誰かに話したいちょっといい話』(東邦出版)、『蹴りたい言葉』(コスミック)、『攻略ガゼッタ・イタリア語でカルチョ情報をGETしよう!』『トッティ王子のちょっぴしおバカな笑い話』(沖山ナオミとの共著・ベースボールマガジン社)他がある。サッカー専門誌のコラムニストとして、またサッカー専門TV 番組、海外サッカー実況中継のリサーチャーとしても活動。サッカー以外の著書も多数。少年サッカーの情報誌『ジュニアサッカーを応援しよう!』(カンゼン)にて、サッカーをする家族や親子に焦点を当てた「サッカーライフ」を好評連載中。エルゴラッソ、ジュニサカでのロングインタビューをもとにサッカー人の家族を描いた『プロフットボーラーの家族の肖像』(カンゼン)好評発売中。

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国歌斉唱にみるブラジルの“本気度”

コンフェデのブラジルの試合を見て、なにか普通とは違うことを感じなかっただろうか? 試合前の国歌斉唱だ。伴奏が終わっても観客、選手たちもが続きを歌うのだ。それはなぜなのか? 『フットボールde国歌大合唱!』(東邦出版)の著者がその理由に迫る。

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