北村敦

2004年、イタリア・セリエA好きが高じてヨーロッパに移住するも、何故かベースはスペインに。リーガ・エスパニョーラを中心に、欧州フットボールに係る執筆や翻訳等に従事する。2013年からは拠点を日本に移し、他競技にも活動の幅を広げている。

“奴隷”から解放されたバルサ。クラシコで進化を見せることができるか?

“奴隷”から解放されたバルサ。クラシコで進化を見せることができるか?

マルティーノ新監督を迎えたバルセロナが好調を維持している。チームは首位を走り、戦術にも変化が見られる。進化を続けるバルサが週末に迎えるのはレアル・マドリー。今季を占う上でも重要なクラシコは、バルサにとって真価を問われる一戦となる。

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