中田徹

1966年生まれ。転勤族だったため、住む先々の土地でサッカーを楽しむことが基本姿勢。メキシコW杯を23試合観戦したことでサッカー観を養い、市井の立場から“日常の中のサッカー”を語り続けている。2002年、06年、10年W杯、ユーロ2004、08をはじめ、オランダリーグのコラムなどをリポートしている。

吉田麻也が語る「激闘の軌跡」 ~アジアカップで得た収穫と課題~(前編)

2011年のアジアカップを制した日本代表のディフェンスラインで奮闘した吉田麻也。彼の目に今大会の日本代表はどのように映ったのだろう。日本代表の軌跡と勝因を振り返ってもらうとともに、自身の収穫と課題も聞いた。

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