植田路生

FIFA汚職、八百長問題を日々追う。特にサッカーにおける八百長問題はライフワークになりつつある。

高校サッカー、日テレの中継姿勢に大きな疑問

次号のサッカー批評は「社長」特集!

あけましておめでとうございます。5日にもなると今更感ありありですが、何も言わないのもアレなので、一応年始のご挨拶です。来週10日に『サッカー批評issue60』が発売になります。特集テーマは「Jクラブ社長の教科書」。Jクラブの社長をはじめとするフロント陣にスポットを当てていきます。

ザッケローニの手腕とマネジメント

ザッケローニの手腕とマネジメント ~気鋭の論客4人が徹底討論~(後編)

『欧州遠征、本田ワントップ、ポゼッション傾倒への弊害…』
ザッケローニが日本代表の監督に就任してから2年が経過した。これまでのチームづくりは順調なのか、また欧州遠征で浮き彫りになった課題とは何か。指導者、ジャーナリストによる討論から日本代表の未来を占いたい。(構成:植田路生)

ザッケローニの手腕とマネジメント

ザッケローニの手腕とマネジメント ~気鋭の論客4人が徹底討論~(前編)

『欧州遠征、本田ワントップ、ポゼッション傾倒への弊害…』
ザッケローニが日本代表の監督に就任してから2年が経過した。これまでのチームづくりは順調なのか、また欧州遠征で浮き彫りになった課題とは何か。指導者、ジャーナリストによる討論から日本代表の未来を占いたい。(構成:植田路生)

日韓サッカーについて考える

日韓サッカーについて考える―プラカード問題、因縁の歴史、ライバルとしての未来。(後編)

ロンドン五輪での銅メダルを懸けた一戦。試合後に掲げられたハングルのプラカードが大きな話題となってしまったが、忘れてはならないのは、日韓で3位を争ったということだ。宿敵として切磋琢磨してきた両国だが、男子に限れば、主要大会で揃って上位に進出したことはなかった。五輪での戦いから日韓サッカーの歴史を振り返り、ライバルとしての両国の未来を占いたい。

もうすぐ開く移籍市場。注目される「お買い得」な選手は?

もうすぐ開く移籍市場。注目される「お買い得」な選手は?

ヨーロッパの多くのリーグは1月1日から1月31日の間を移籍市場と定めている。各クラブは、この1ヶ月間で戦力補強や放出を考える。チーム強化の特効薬となるフォワードは、特に冬の移籍期間での動きが多くなる。比較的「お買い得」と言える、注目の選手を紹介する。

日韓サッカーについて考える

日韓サッカーについて考える―プラカード問題、因縁の歴史、ライバルとしての未来。(前編)

ロンドン五輪での銅メダルを懸けた一戦。試合後に掲げられたハングルのプラカードが大きな話題となってしまったが、忘れてはならないのは、日韓で3位を争ったということだ。宿敵として切磋琢磨してきた両国だが、男子に限れば、主要大会で揃って上位に進出したことはなかった。五輪での戦いから日韓サッカーの歴史を振り返り、ライバルとしての両国の未来を占いたい。

ユナイテッドのキーマン、香川真司

プレミアリーグ前半戦を振り返る―優勝争いのカギを握る香川真司

2012-13シーズンのプレミアリーグは、前半戦を折り返して圧倒的な攻撃力でマンチェスター・ユナイテッドが首位をひた走っている。昨シーズンの覇者、マンチェスター・シティがその後を追う展開となっている。迎える後半戦、優勝争いの鍵を握る選手は?

吉田と内田

ピッチの外でも仲良し。川島と吉田が語る内田篤人【編集長植田の「○○では読めない話」】

地球が崩壊しなかったので、無事に『フットボールサミット第10回 内田篤人が愛される理由。』も発売することができました。書籍の中では本人のコメントはもちろんですが、シャルケや代表のチームメートなど色んな方が内田の魅力について語っています。今回はその中から、川島・吉田のコメントを少しだけご紹介します!

編集長植田の「○○では読めない話」

明日の天皇杯はここに注目!!【編集長植田の「○○では読めない話」】

明日はいよいよ天皇杯の準々決勝。4試合が1日で行われます。テレビ観戦する人は大変です。何せ、13時から17時、18時から22時と1時間の小休止を挟んで、4試合ぶっ続けで放送されます(BS1)。Fチャン編集長・植田より、その準々決勝の見所をお伝えします!

解任間近? チェルシー敗戦の原因はベニテス采配にアリ。

【クラブワールドカップ】解任間近? チェルシー敗戦の原因はベニテス采配にアリ。

『CWC決勝で敗れたチェルシー。ラファ・ベニテス監督の就任期間は風前の灯火?』
前評判の高かったチェルシーだが、クラブワールドカップ決勝ではコリンチャンスのコレクティブなサッカーの前に敗れ去った。モンテレイに快勝したメンバー構成を、ベニテスは何故変更したのだろうか。

ダビド・ルイス、ボランチ起用のワケ

【クラブワールドカップ】ダビド・ルイス、ボランチ起用のワケ

『CWCはチェルシーのターニングポイントとなり得るか?』
チェルシーの新監督に就任したラファ・ベニテスは、リバプール時代の因縁もありサポーターの信頼を勝ち得ていない。そんな中、公式戦で連勝を飾り乗り込んだCWC緒戦でダビド・ルイスをボランチで起用してきた。その意図はどこにあったのだろうか?

高校サッカー、日テレの中継姿勢に大きな疑問

フットボールチャンネル開設にあたり【植田路生】

WEBサイト『フットボールチャンネル』開設にあたり、編集長・植田路生からのご挨拶。

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