宇都宮徹壱

1966年、東京都出身。東京藝術大学大学院美術研究科修了。TV制作会社勤務を経て、97年よりフリーランスの活動を開始。詳しい履歴については公式HP『徹壱の部屋』を参照のこと。「フットボールの犬」(東邦出版)で第20回ミズノスポーツライター賞最優秀賞受賞。有料メールマガジン「徹マガ」を配信中。取材の成果は、スポーツナビと徹マガにて発表予定。

松田直樹という生き方

松田直樹という生き方 ~第1回 トリコロール以外のユニフォームは着ないでくれ~

『魂のフットボーラーが語る過去・現在・未来と中田英寿』
2011年2月21日に発行された『フットボールサミット第2回』では、松田が横浜F・マリノスから戦力外通告を受け、移籍先が決まっていないタイミングでロングインタビューを行った。該当号のフットボールサミットは中田英寿を特集したものだが、松田直樹の人となりが非常に良く表れたインタビューとなっている。今回改めて、ウエブにて再掲させていただく。

日本の名GM鈴木満が語る『鹿島の流儀』

日本の名GM鈴木満が語る『鹿島の流儀』

「鹿島アントラーズがブラジル人監督にこだわる理由と、一線で活躍する日本人指導者を多く輩出する理由」
鹿島は10名の監督が指揮を執ってきたが、そのうち8名はいずれもブラジル人。クラブの根底にある監督起用における哲学と、これまで輩出してきた日本人指導者の登用についてのビジョンを聞く。

syo5124松本山雅劇場 松田直樹がいたシーズン

松本山雅劇場 松田直樹がいたシーズン

オレたちと この街と どこまでも
【著者】宇都宮徹壱

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