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J1 15時間前

「適切な状況判断とプレーを」小倉幸成&喜田拓也が語る、Jリーグでの活躍を支える“相棒”「感覚が非常に合っています」

text by 編集部 photo by Editor, Adidas

サッカーU-22日本代表MF小倉幸成
【写真:編集部】



 アディダス ジャパン株式会社は、同社が展開するサッカースパイク「コパ ピュア 4」「コパ アイコン 2」を着用する現役サッカー選手の声を紹介。Jリーグでプレーする2人のミッドフィールダーは「フィット感」を挙げた。
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アディダスのスパイクを愛用する2人のJリーガー

 サッカーU-23日本代表としてAFC U23アジアカップ優勝に貢献した小倉幸成は、コパ ピュア4を着用している。

「アジアの大会でも大事な場面でゴールを決めることができた思い出のスパイクです。中盤で長短のパスを繰り返し行う自分にとっては、ボールタッチの感覚が非常に合っています。シューズ内でも足がズレにくいので、動き出しもスムーズです」

 展開力を求められるポジションにおいて、足元の安定は欠かせない要素だという。

 法政大学に在籍する小倉はJFA・Jリーグ特別指定選手としてファジアーノ岡山に加入し、開幕から2試合続けて先発起用されている。アディダスのスパイクが小倉の活躍を支えている。



 2019年から長きに渡って横浜F・マリノスのキャプテンを務める喜田拓也は、コパ アイコン 2を着用している。

「目まぐるしく攻守が入れ替わる中で、適切な状況判断とプレーをしなくてはいけないポジションなので、素足のような感覚を得られるフィット感は非常に信頼しています」

 31歳の喜田は、ここまでJ1通算300試合出場達成まであと7試合と、Jリーグの舞台で活躍し続けてきた。喜田の言葉からも、スパイクが重要な役割を果たしていることが分かる。

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