Jリーグ

Jリーグの最新コラム・ニュースを網羅! ここを読めばJリーグの今がわかります。

20200117_jleague_getty

Jリーグ、移籍まとめ(2)。新天地を求めた選手を随時紹介、今回はこの5人 2020.01.17

2019シーズンのJリーグは全日程が終了している。現在は2020シーズンに向け、各クラブが新戦力の補強に力を注いでいるところだ。象徴と呼ばれた選手が新天地を求めるなど、移籍市場は活況を呈している。フットボールチャンネルでは、移籍を決意した選手たちを紹介していく。今回はこの5人(随時、追加紹介していく)。

0115Matsumura_shizuokagakuen_getty

静岡学園の10番・松村優太は「TVに映っている試合は強い」。契機になったコンバートと地元大阪を離れた理由【全国高校サッカー選手権】 2020.01.15

静岡学園は13日、第98回全国高校サッカー選手権大会決勝で青森山田と対戦し、3-2で勝利を収めて24年ぶり2度目の優勝を飾った。鹿島アントラーズへの加入が決まっている松村優太は、入学当初に静岡学園のスタイルに衝撃を受けたという。それでも、果断に富んだプレースタイルは、入学後に与えられた右サイドで輝きを放った。(取材・文:藤江直人)

20200115_jleague_getty

Jリーグ、移籍まとめ(1)。新天地を求めた選手を随時紹介、今回はこの5人 2020.01.15

2019シーズンのJリーグは全日程が終了している。現在は2020シーズンに向け、各クラブが新戦力の補強に力を注いでいるところだ。象徴と呼ばれた選手が新天地を求めるなど、移籍市場は活況を呈している。フットボールチャンネルでは、移籍を決意した選手たちを紹介していく。まずはこの5人(随時、追加紹介していく)。

0114NickGreen

英国人お気に入りのスタジアムは? J1浦和レッズからJFL今治まで、全スタジアム観戦して得られたもの【英国人の視点】 2020.01.14

Jリーグは2020シーズンの開幕戦の日程が発表された。日本全国を舞台とするクラブはJ1からJFLまで70以上のクラブが存在しているが、すべてのクラブをホーム観戦した英国人がいるという。ロンドン出身で神戸在住のニック・グリーン氏はなぜそのようなチャレンジを始めたのか?(取材・文:ショーン・キャロル)

横浜F・マリノス

王者マリノス、連覇への船出。新戦力も期待大、攻守で魅力的に圧倒する「最強」への挑戦 2020.01.14

横浜F・マリノスは11日に新シーズンに向けて始動した。昨季は最終節にFC東京を振り切って15年ぶりのJ1リーグ制覇を成し遂げ、今季は連覇に挑む。さらにACLなどの戦いも重ねる中で、アンジェ・ポステコグルー監督率いるチームはどこを目指すのか。選手たちの視線はすでに同じ目的地を捉えていた。(取材・文:舩木渉)

TOKYO CITY F.C.

「兼業フットボーラー」って可能なの? 都2部TOKYO CITY F.C.が発信する新しいキャリアのあり方 2020.01.14

プロになれなかったらサッカー人生は終わり。そう考えている選手は多いのではないだろうか。社会人になったら仕事に専念するしかないのか? アスリートとしての価値を高めながら、働く選択肢はないのか? アマチュアクラブながら、東京都2部リーグ所属のTOKYO CITY F.C.は生涯かけて楽しめるサッカーの新しい価値を創出することに取り組んでいる。(取材・文:舩木渉)

阿部翔平

元日本代表DF阿部翔平が東京都2部から発信する意義「今の時代、いろいろ勉強しないとヤバい」【インタビュー後編】 2020.01.11

Jリーグ通算355試合出場を誇り、日本代表招集歴も持つDF阿部翔平は35歳で大きな決断を下した。2019年、J2のヴァンフォーレ甲府から6カテゴリ下の東京都2部リーグ所属のTOKYO CITY F.C.への移籍である。J1優勝経験のある左サイドのスペシャリストはなぜ社会人サッカーへの参戦を決めたのか、そして新天地でどんなことを考え、何を得たのか。ロングインタビューを前後編に分けてお届けする。(取材・文:舩木渉、取材日:2019年12月29日)

阿部翔平

元日本代表が東京都2部移籍を選んだ理由。阿部翔平、35歳で踏み出した新たなキャリアへの一歩【インタビュー前編】 2020.01.11

Jリーグ通算355試合出場を誇り、日本代表招集歴も持つDF阿部翔平は35歳で大きな決断を下した。2019年、J2のヴァンフォーレ甲府から6カテゴリ下の東京都2部リーグ所属のTOKYO CITY F.C.への移籍である。J1優勝経験のある左サイドのスペシャリストはなぜ社会人サッカーへの参戦を決めたのか、そして新天地でどんなことを考え、何を得たのか。ロングインタビューを前後編に分けてお届けする。(取材・文:舩木渉、取材日:2019年12月29日)

0109SakaiGotoku_getty

「もっと来い!」。酒井高徳が変えたヴィッセル神戸の“緩さ”。その先で掴んだチームの成熟【この男、Jリーグにあり】 2020.01.09

ヴィッセル神戸は1日の天皇杯全日本サッカー選手権大会決勝で鹿島アントラーズを2-0で破り、クラブ初のタイトルを獲得した。昨夏に加入した酒井高徳は神戸に欠けていた意識を植え付け、低迷が続くチームを立て直した。ドイツで実績を積んだ28歳がチームにもたらした劇的な変化を、本人の言葉から紡いでいきたい。(取材・文:藤江直人)

0109Oita_getty

大分トリニータ、“カタノサッカー”で昇格から台風の目に。エース退団の穴は埋められず【2019年Jリーグ通信簿】 2020.01.09

J1リーグの2019シーズン全日程が終了し、まもなく新シーズンが幕を開けようとしている。昨季の1年間、各クラブはどのようなシーズンを過ごしたのだろうか。今回は、9位の大分トリニータの2019年を振り返る。(文:編集部)

サガン鳥栖

サガン鳥栖、新監督招へいが悪夢の始まり。絶望的不振から奇跡の残留を果たしたが…【2019年Jリーグ通信簿】 2020.01.09

J1リーグの2019シーズン全日程が終了し、まもなく新シーズンが幕を開けようとしている。昨季の1年間、各クラブはどのようなシーズンを過ごしたのだろうか。今回は、15位のサガン鳥栖の2019年を振り返る。(文:編集部)

サンフレッチェ広島

サンフレッチェ広島、着実に進む「世代交代」。6位もおおむね高評価、足りなかったのは…【2019年Jリーグ通信簿】 2020.01.08

J1リーグの2019シーズン全日程が終了し、まもなく新シーズンが幕を開けようとしている。昨季の1年間、各クラブはどのようなシーズンを過ごしたのだろうか。今回は、6位のサンフレッチェ広島の2019年を振り返る。(文:編集部)

0108Vissel_getty

ヴィッセル神戸は最高評価と最低評価。2度の指揮官交代に混迷も“世界最高”と深化させたスタイル【2019年Jリーグ通信簿】 2020.01.08

J1リーグの2019シーズン全日程が終了し、まもなく新シーズンが幕を開けようとしている。昨季の1年間、各クラブはどのようなシーズンを過ごしたのだろうか。今回は、8位のヴィッセル神戸の今季を振り返る。(文:編集部)

0108Nishibe_getty

横浜F・マリノス、サンフレッチェ広島…。「GKがつなぐチームは強い」、2019年の戦術と傾向とは?【西部の目】 2020.01.08

2019年のJリーグは戦術的コンセプトを持つチームの躍進が目立ったシーズンとなった。序盤では昇格組の大分トリニータが躍進し、横浜F・マリノスが15年ぶりのリーグ優勝。年が明けた1月1日には天皇杯でヴィッセル神戸が悲願の初タイトルを獲得した。各チームの躍進を支えた戦術メカニズムを、「Jリーグ『新戦術』レポート2019」を上梓した西部謙司氏が紐解いていく。(文:西部謙司)

ガンバ大阪

ガンバ大阪、4季連続無冠も抱いたのは来季への希望。暗雲を払った「エース」の帰還【2019年Jリーグ通信簿】 2020.01.07

今シーズンのJ1リーグも全日程が終了した。この1年を振り返り、各クラブはどのようなシーズンを過ごしたのだろうか。今回は、7位のガンバ大阪の今季を振り返る。(文:編集部)

新着記事

↑top