Jリーグ

飯田雅浩

青森山田GK飯田雅浩、異彩を放った“儀式”の意味とは? 全国優勝を引き寄せたチームの絆 2019.01.17

第97回全国高校サッカー選手権大会は、14日に行われた決勝で青森山田が流経大柏を破って2年ぶり2度目の優勝を遂げた。青森山田の主将を務めるGK飯田雅浩は、PK戦でのある“儀式”が話題を呼んだ。その意味とは? そして、知られざるチームの絆とは?(取材・文:藤江直人)

ミロシュ・デゲネク

豪代表DFデゲネクが語った中澤佑二の引退、古巣マリノス、CL、そして中東移籍の真相 2019.01.16

オーストラリア代表は15日、アジアカップのグループリーグ最終戦でシリア代表と対戦した。その試合に3-2で勝利を収めた後、元横浜F・マリノスのDFミロシュ・デゲネクが取材に応じ、古巣のことから尊敬する大先輩、そして2度の移籍について語ってくれた。(取材・文:舩木渉【UAE】)

190115_icatch_getty

Jリーグ、主要移籍まとめ(2)。新天地を求めた選手を随時紹介、今回はこの5人【編集部フォーカス】 2019.01.16

2019シーズン開幕に向け、Jリーグの各クラブは新戦力の補強に余念がない。象徴と呼ばれた選手が新天地を求めるなど、移籍市場は活況を呈している。フットボールチャンネルでは、移籍を決意した選手たちをピックアップした。今回はこの5人(随時、追加紹介していく)。

三國ケネディエブス

最も日本代表に近い高校生、三國ケネディエブス。青森山田から福岡へ。規格外のCBが描く青写真 2019.01.11

第97回全国高校サッカー選手権大会は12日に準決勝が行われる。2大会ぶりの優勝を狙う青森山田には身長192cmのセンターバックがいる。ナイジェリア人の父と日本人の母を持つ三國ケネディエブスは指揮官も最大級の期待を込める逸材だ。J2アビスパ福岡入りも内定している三國は自らの将来にどのような青写真を描いているのか。(取材・文:藤江直人)

190110_j_getty

Jリーグ、主要移籍まとめ(1)。新天地を求めた選手を随時紹介、今回はこの5人 【編集部フォーカス】 2019.01.11

2019シーズン開幕に向け、Jリーグの各クラブは新戦力の補強に余念がない。象徴と呼ばれた選手が新天地を求めるなど、移籍市場は活況を呈している。フットボールチャンネルでは、移籍を決意した選手たちを紹介していく。まずはこの5人(随時、追加紹介していく)。

181229_ogasawara_getty

小笠原満男が貫いた『鹿島愛』。黄金世代、神様ジーコ…常勝軍団の闘将が示し続けたプロ魂 2018.12.30

12月28日、鹿島アントラーズの小笠原満男が現役引退会見を開いた。プロ生活21年で鹿島にもたらしたタイトルは『17』にのぼる。会見では様々な想いを明かし、ジーコや黄金世代の仲間たちにも触れている。(取材・文:元川悦子)

ガンバ大阪

G大阪、豪華な人材揃えるも9位フィニッシュで低評価。今野の復帰が運命を覆す結果に【2018年Jリーグ通信簿】 2018.12.29

今シーズンのJ1リーグも全日程が終了した。この1年を振り返り、各クラブはどのようなシーズンを過ごしたのだろうか。今回は、リーグ戦を9位でフィニッシュしたガンバ大阪の今季を振り返る。

181228_kobe_getty

神戸、軒並み低評価も今季は“試運転”。イニエスタ、ビジャ、リージョ…真の変革は来季【2018年Jリーグ通信簿】 2018.12.29

今シーズンのJ1リーグも全日程が終了した。この1年を振り返り、各クラブはどのようなシーズンを過ごしたのだろうか。今回は、アンドレス・イニエスタが加入したヴィッセル神戸の今季を振り返る。

ベガルタ仙台

仙台、守備力と安定感は最低評価のE。課題が浮き彫りに、選手個々の成長は収穫か【2018年Jリーグ通信簿】 2018.12.28

今シーズンのJ1リーグも全日程が終了した。この1年を振り返り、各クラブはどのようなシーズンを過ごしたのだろうか。今回は、リーグ戦を11位で終えたベガルタ仙台の今季を振り返る。

181228_shimizu_getty

清水、8位フィニッシュもA評価連発。北川航也らの台頭、指揮官の手腕…飛躍の1年に【2018年Jリーグ通信簿】 2018.12.28

今シーズンのJ1リーグも全日程が終了した。この1年を振り返り、各クラブはどのようなシーズンを過ごしたのだろうか。今回は、若手の台頭が著しい清水エスパルスの今季を振り返る。

181227_abe_getty

【英国人の視点】鹿島・安部裕葵に感じる“本物”の予感。大舞台に立つだけでは満足しない、その資質 2018.12.28

鹿島アントラーズは、AFCチャンピオンズリーグ(ACL)王者としてクラブワールドカップに挑んだが、3位決定戦でリーベル・プレートに敗れた。しかし、この大会で19歳の安部裕葵が大器の片鱗をのぞかせた。(文:ショーン・キャロル)

20181119_zelvia_getty

町田を駆り立てた「絶対に変えてみせる」という一念。ピッチでの奮闘が切り開くJ1への道 2018.12.27

FC町田ゼルビアは、今季のJ2を4位で終えた。本来であればJ1参入プレーオフに出場する順位ながら、クラブライセンスを持たないために見送りとなった。しかし、状況は変わりつつある。ピッチでの指揮官と選手の奮闘によってクラブの風向きは大きく好転した。(取材・文:藤江直人)

181226_cerezo_getty

C大阪、日本代表FW擁すも…攻撃は不発で低評価。節目の18年、主力流出で来季は新時代【2018年Jリーグ通信簿】 2018.12.27

今シーズンのJ1リーグも全日程が終了した。この1年を振り返り、各クラブはどのようなシーズンを過ごしたのだろうか。今回は、ユン・ジョンファン監督体制2年目となったセレッソ大阪の今季を振り返る。

横浜F・マリノス

横浜FM、爆発的攻撃力は最高評価の一方…。スタイル大転換も安定感は皆無【2018年Jリーグ通信簿】 2018.12.27

今季のJ1リーグも全日程が終了した。この1年間、各クラブはどのようなシーズンを過ごしたのだろうか。今回は12位フィニッシュとなった横浜F・マリノスの2018シーズンを振り返る。

湘南ベルマーレ

湘南、曹監督の采配と守備陣の奮闘に高評価。残留とルヴァン杯制覇は、来季への自信に【2018年Jリーグ通信簿】 2018.12.26

今シーズンのJ1リーグも全日程が終了した。この1年を振り返り、各クラブはどのようなシーズンを過ごしたのだろうか。今回は、ルヴァンカップ王者に輝いた湘南ベルマーレの今季を振り返る。

新着記事

FChan TV

↑top