南米/その他リーグ

南米サッカーをはじめ、世界各国のサッカー最新コラム・ニュースを網羅! ここを読めばサッカーの今がわかります。

橋本拳人

「本田圭佑超え」は必須。橋本拳人はロストフから飛躍できるか? 元U-21ロシア代表が将来性を分析 2020.08.09

欧州サッカー界では早くも2020/21シーズンが始まっている。他国に先駆けてロシアプレミアリーグが現地8月8日に開幕した。FC東京からFKロストフに移籍した橋本拳人も、FKタンボフ戦に途中出場して新天地デビューを果たしている。海外初挑戦の日本代表MFはロシアで飛躍できるのか。その将来性をU-21ロシア代表歴を持つ元プロサッカー選手に分析してもらった。(取材・文:舩木渉)

昌子源

19年、昌子源。「絶対に必要な選手」と評価されたが…。フランス挑戦は“失敗”ではなく“残念”【リーグ・アン日本人選手の記憶(終)】 2020.07.04

日本人選手の欧州クラブへの移籍は通過儀礼とも言える。これまでにもセリエA、ブンデスリーガなどに多くのサムライが挑戦したが、自身の成長を求め新天地にフランスを選ぶ者も少なくはない。現在も酒井宏樹や川島永嗣がリーグ・アンで奮闘中だ。今回フットボールチャンネルでは、そんなフランスでプレーした日本人選手の挑戦を振り返る。最終回はDF昌子源。(取材・文:小川由紀子【フランス】)

中島翔哉

中島翔哉に居場所はあるか? ダービー快勝のポルトに物足りなさ、復帰までの道のりは… 2020.06.24

現地23日にポルトガル1部リーグ第28節が行われ、ポルトはボアヴィスタとのダービーマッチを4-0で制した。リーグ戦再開から欠場が続く中島翔哉は、この試合ももちろん不在。まだ先行き不透明な状態が続く。それでも優勝に向けて戦力としては欠かせないはずだ。では、中島はどうすればチームに復帰することができるのだろうか。(文:舩木渉)

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前田大然、ポルト戦で逃したチャンスの重み。中島翔哉や権田修一ら日本人選手の現状は? 2020.06.11

ポルトガル1部リーグの第26節が現地10日に開催され、マリティモはポルトに敗れ、ポルティモネンセはベンフィカと引き分けた。この2試合の結果によって、優勝争いにまた動きが出てきている。そして再開から2試合を終え、ポルトガル1部でプレーする4人の日本代表選手たちの現状も見えてきた。彼らは今どのような状況に置かれているのだろうか。(文:舩木渉)

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アルゼンチン代表メンバー予想! もし今年コパ・アメリカが開催されていたら…メッシが活きる前線の構成は? 2020.06.11

今年行われる予定だったコパ・アメリカ2020(南米選手権)は、非常に残念ながら、新型コロナウイルスの影響で延期となってしまった。14度の優勝を誇るアルゼンチン代表は前回大会で3位に終わっており、南米王者を決めるこの大会で雪辱を期すつもりだったに違いない。そこで今回は、もしコパ・アメリカが行われていたら、アルゼンチン代表メンバーはどんな面々となっていたのかを予想する。

大野忍

12年、大野忍。高まった前人未到への期待。しかし…なぜ自らリヨン退団を決意したのか?【リーグ・アン日本人選手の記憶(11)】 2020.05.29

日本人選手の欧州クラブへの移籍は通過儀礼とも言える。これまでにもセリエA、ブンデスリーガなどに多くのサムライが挑戦したが、自身の成長を求め新天地にフランスを選ぶ者も少なくはない。現在も酒井宏樹や川島永嗣がリーグ・アンで奮闘中だ。今回フットボールチャンネルでは、そんなフランスでプレーした日本人選手の挑戦を振り返る。第11回はFW大野忍。(取材・文:小川由紀子【フランス】)

大滝麻未

12年、大滝麻未。世界最強チームの中でも「ダントツ」。『Complet』と評価されたその理由【リーグ・アン日本人選手の記憶(10)】 2020.05.29

日本人選手の欧州クラブへの移籍は通過儀礼とも言える。これまでにもセリエA、ブンデスリーガなどに多くのサムライが挑戦したが、自身の成長を求め新天地にフランスを選ぶ者も少なくはない。現在も酒井宏樹や川島永嗣がリーグ・アンで奮闘中だ。今回フットボールチャンネルでは、そんなフランスでプレーした日本人選手の挑戦を振り返る。第10回はFW大滝麻未。(取材・文:小川由紀子【フランス】)

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なぜ台湾サッカーは開催できるのか? 世界から視聴者が殺到、リーグ開催へこぎつけたサッカー協会の尽力 2020.05.04

新型コロナウイルスの影響が世界各地に拡大する中で、ほとんどのプロサッカーリーグは延期や中止などの措置が取られている。その中で、台湾サッカーの1部リーグは今現在も開催されているという。開催にこぎつけることができた理由を台湾サッカー協会に聞いた。(取材・文:鄭仲嵐)

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長谷川悠はなぜ豪州へ? 「Jリーグで終わったら…」、不確実なアスリートのキャリアに活かされる決断【英国人の視点】 2020.05.01

柏レイソルでプロキャリアをスタートさせた長谷川悠は、モンテディオ山形や大宮アルディージャなど7つのクラブを渡り歩き、今季からオーストラリアの地域リーグに活躍の場を移した。Jリーグ通算291試合出場の実績を持つ32歳のストライカーは、なぜ異国の下部リーグを選んだのか。世界中が新型コロナウイルスの感染拡大という不確実な情勢に見舞われる中、長谷川の選択はアスリートのキャリアに一つの示唆を与えてくれるかもしれない。(取材・文:ショーン・キャロル)

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ブラジル代表歴代サイドバック、その能力値は? カフー、ロベルト・カルロス…DFの枠を超えた超人たち 2020.04.28

世界最高のサイドバックとは? この問いに対する答えで最も多く名が挙がるのがブラジル代表の選手たちだろう。伝統的に優秀なサイドバックを排出する同国だが、その中でも歴史に名を残す選手たちはどのような能力を持っているのだろうか? フットボールチャンネル編集部が独自の方法で算出した能力値を紹介する。[sponsored content]

梅崎司

07年、梅崎司。わずか4ヶ月で去ったフランスの地。それでも強く印象に残った理由とは?【リーグ・アン日本人選手の記憶(5)】 2020.04.24

日本人選手の欧州クラブへの移籍は通過儀礼とも言える。これまでにもセリエA、ブンデスリーガなどに多くのサムライが挑戦したが、自身の成長を求め新天地にフランスを選ぶ者も少なくはない。現在も酒井宏樹や川島永嗣がリーグ・アンで奮闘中だ。今回フットボールチャンネルでは、そんなフランスでプレーした日本人選手の挑戦を振り返る。第5回はMF梅崎司。(取材・文:小川由紀子【フランス】)

伊藤翔

07年、伊藤翔。アーセナル移籍の夢はなぜ失敗したのか。名将が認めた「和製アンリ」の苦悩【リーグ・アン日本人選手の記憶(4)】 2020.04.17

日本人選手の欧州クラブへの移籍は通過儀礼とも言える。これまでにもセリエA、ブンデスリーガなどに多くのサムライが挑戦したが、自身の成長を求め新天地にフランスを選ぶ者も少なくはない。現在も酒井宏樹や川島永嗣がリーグ・アンで奮闘中だ。今回フットボールチャンネルでは、そんなフランスでプレーした日本人選手の挑戦を振り返る。第4回はFW伊藤翔。(取材・文:小川由紀子【フランス】)

大黒将志

06年、大黒将志。最高に笑った最後の言葉とは? 『日本人最高のストライカー』を変えた一戦【リーグ・アン日本人選手の記憶(3)】 2020.04.10

日本人選手の欧州クラブへの移籍は通過儀礼とも言える。これまでにもセリエA、ブンデスリーガなどに多くのサムライが挑戦したが、自身の成長を求め新天地にフランスを選ぶ者も少なくはない。現在も酒井宏樹や川島永嗣がリーグ・アンで奮闘中だ。今回フットボールチャンネルでは、そんなフランスでプレーした日本人選手の挑戦を振り返る。第3回はFW大黒将志。(取材・文:小川由紀子【フランス】)

中田浩二

05年、中田浩二。『歴代失敗移籍』はフェアな評価か? トルシエの愛弟子はなぜ戦力外となったのか【リーグ・アン日本人選手の記憶(2)】 2020.04.05

日本人選手の欧州クラブへの移籍は通過儀礼とも言える。これまでにもセリエA、ブンデスリーガなどに多くのサムライが挑戦したが、自身の成長を求め新天地にフランスを選ぶ者も少なくはない。現在も酒井宏樹や川島永嗣がリーグ・アンで奮闘中だ。今回フットボールチャンネルでは、そんなフランスでプレーした日本人選手の挑戦を振り返る。第2回はMF中田浩二。(取材・文:小川由紀子【フランス】)

松井大輔

04年、松井大輔。「私の30年間で最も…」「どんなに誇りに思っているか」。今も愛されるル・マンの太陽【リーグ・アン日本人選手の記憶(1)】 2020.03.29

日本人選手の欧州クラブへの移籍は通過儀礼とも言える。これまでにもセリエA、ブンデスリーガなどに多くのサムライが挑戦したが、自身の成長を求め新天地にフランスを選ぶ者も少なくはない。現在も酒井宏樹や川島永嗣がリーグ・アンで奮闘中だ。今回フットボールチャンネルでは、そんなフランスでプレーした日本人選手の挑戦を振り返る。第1回はMF松井大輔。(取材・文:小川由紀子【フランス】)

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